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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路13

卓也は晩飯を机に並べて床に座った 即席で作ったラーメンをすすりながらテレビの中で一時停止されている祐哉の姿を見た パンツから膨れるもっこりを悔しそうな表情を見せながら舐めている 今AVの世界で時を停められ無様な姿をさらす祐哉は一体どんなことを考えているのだろう 臭いちんこと蒸れ蒸れのパンツを味わいながら『動かしてくれー!』とか叫んでいるのだろうか 卓也はそんな想像ばかりを膨らませながらラーメンをすすった 「祐哉君のこんな姿を見ながら食べれる食事。格別な一時だぁ」 卓也は夕食をたえらげると台所に片付けにいき洗面所へと向かった 洗面所には鏡の前に紐が固定され使用済みのコンドームが精子が入ったまま吊るされていた そしてそのなかにはフィギュアと化した五郎が閉じ込められていた 「どうだい?鏡に写る自分の姿は?僕の精子は堪能出来たかい?……っていっても反応出来ないか…お前はただのフィギュアだもんなぁ…」 卓也のニヤリと笑いながら鏡に写る五郎を見た 巨大なちんぽと一緒にコンドームに閉じ込められオナニーの道具にされ、精子がたっぷりはいったコンドームの中で囚われた状態で飾られた五郎。ご丁寧にその恥辱にまみれた自分の姿を見れるようにわざわざ鏡の前に固定したのだった 目の前に写る自分の姿を見つめる五郎に『屈辱』の2文字が浮かんだ 「さぁて…そろそろ2発目の射精の時間だ。五郎ちゃんこっちに来てさっきの続きと行こうじゃないか」 卓也はコンドームを指でつまむと落ちないように工夫して持ちリビングのテレビの前に座った 「さぁてと…サングラスを装着してっと…」 卓也はサングラスを装着すると、テレビから声が聞こえてきた (頼むよぉ…動かしてぇ…くせぇよぉ……) 祐哉の泣き言が耳に入り興奮が上がっていく そのままコンドームに目をやると五郎が苦しそうな表情を浮かべ必死に声をあげて助けを求めているがコンドームの中に声は閉ざされ理解できない 「フフフ…僕の精子の味はどうだい?これから追加で君に味わってもらうからね」 そう言うと再び固くなっているちんこに装着していく (もういやだぁ…出してぇくれぇ……) コンドームの中では男の精子の匂いが充満していた 頭が狂いそうな位強烈な匂いと全身で浴びる粘液に五郎はかなり衰弱していた とはいっても体はフィギュアのままなのでほぼ精神的に衰弱しているのだが…… くちゅくちぁぁ 周りが揺れ始めると180度世界がかいてんする。そして次の瞬間 生暖かいと熱気とくちゅくちゅというイヤらしい音ともに巨大なそいつがやってきた 忘れもしない地獄の一時…巨大な鬼頭と大きなすずぐちがくぱぁと開きながら五郎の体に徐々に近づいていく (やめろぉぉ…やめてくれぇぇ…頼むぅぅ!) 泣き言をいう五郎などお構いなしに近づく巨大な怪物… そして五郎の体の近くまで来ると鬼頭が全身を押し付けてくる (うぅぅ…くせぇ……きもちわりぃ…) くちゅくちゅぐちゅぐちゅ 残った精子に包まれながら追い討ちをかけるように鬼頭が体を押し付ける 先程までとは比べ物にならない程の刺激臭 体は巨大なちんこに押し潰され熱気で頭がおかしくなる (誰か…助け……) 五郎は気絶しそうになったがこの体では気絶することも出来ずどんなに苦しくても常にこの地獄を味わう続けるしかなかった 「あぁ…きもちぃぃ精子がローションみたくなってて良い♡五郎ちゃんの体もすげぇ感じるぅ…男のちんこにくっつけられるどんな気分なのかな?想像しただけでも嫌だねぇ…でもそれを味わってるのかと思うと興奮してきちゃうなぁ…」 卓也はそう言いながらちんこをしごき始めた 「さぁてと…それじゃあ再生しますか…続き続き」 そう言いながら卓也はAVを再生した 「それじゃあそろそろパンツのなかのちんこにご対面しようか」 (よ、ようやく動いたか…助かった……) 再生されようやく動き始めたことで祐哉は心の中でほっとした が、しかしこれが地獄の始まりだった そう…時間が動き出したということは再び恥辱の時間が流れるということだった 祐哉はそれを直ぐに理解した 「ただ脱がすだけじゃつまらないよねぇ…そうだぁ!パンツを口でおろすってのはどう?犬みたいに!」 そう言いながら立ち上がる卓也。膝を曲げた祐哉の顔に丁度あの臭いパンツがある 卓也の言葉には従うしかない祐哉はパンツを口で咥えながらゆっくりと下ろしていく 「ははっ…本当に犬みたいだ…可愛いなぁ♡」 そう言うと卓也はその姿をスマホで撮り始めた (っく…こんな姿撮りやがって…ちきしょぉ) AVの世界の中だけの話と言えどこの姿を撮れるのは恥ずかしい それにあのニヤニヤしたこいつの変態な顔すげぇ嫌だ…… 「可愛い僕のわんちゃん。上手に脱がせられたねぇ…『こっちむいてごらん』」 卓也の言葉に祐哉は顔をあげると、スマホをインカメラにされていて自分の顔が写っている 上目遣いをして悔しそうな顔をしている自分の姿… 悔しい… 「ほらわんちゃん犬なんだからさぁ舌を出してハァハァいってみなぁ…」 「っ…ハァハァ…ハァハァ…ッヘッヘ」 舌を出して息をあげる祐哉 「良いねぇ…これぞ負け犬…祐哉君は僕のペットになったんだね。ほらご褒美のソーセージ欲しいかい?おねだりするように舌を出してこっちを見てよ」 卓也の言葉に悔しさが表情に滲みながら上目遣いで口を開いて舌を出して、くださいと言いそうな顔をした (やめろぉ!俺は犬じゃねぇ!ペットじゃねぇ!人間だ!!こんな姿させないでくれぇ) 舌を出しながら口がはみ出たやだれを滴しながらも心のなかでは必死に抵抗をしていた 早くこのAVの世界から出して欲しいと強く願ったが主導権はあちらの世界の卓也が握っている あいつが満足するまでこの地獄は終わらない 彼は舌を垂らして負け犬のようにただただご主人様である卓也とビンビンになったちんこを物欲しそうに見るしかないのだ……


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