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春待@n_harumachi
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3Pちゃん諸々改造ver(SS付き)

 澄み切った青空の下、貸し切り同然のキャンプ場の片隅の茂みの奥で身体を重ねるふたりの男(オトナ)とひとりの少女(コドモ)。  可憐な乙女はその利発そうな相貌を裏切るかの如く肌も露わに髪を振り乱している。  ゴムの薄膜で隔てずに猛る2本の生殖端子を初潮間もない幼い蜜壺と排泄孔に受け入れながら、苦痛の色無く可愛らしい声で淫らに歓び喘ぐ。  対して、彼女を前後から責め立てている男達はきつい締め付けと温かなぬめりの中で懸命に己が昂りを抑え付けていた。  中等部に進学したての娘と性を交わらせ合っている事実だけでも大きな罪だと云うのに、更にその先まで踏み込んでは取り返しが付かなくなるかも知れないからだ。  しかし、思春期のなだらかな肢体に股間を硬くし彼女からの誘いだとしても狭い肉穴に剛直を捻じ込んだ彼らは、結局のところ既に引き返せない泥沼の中であり、やはり雄の本能に抗うなど到底無理な相談でもあった。  そして、前戯の時のように小さな突起や乳首への愛撫でなく、腹の奥への刺激によって愉悦の極点へと至る瞬間、少女が高らかに嘶いた。 「なかが、いいの!」と。  絶頂の果てに漏れ出た言葉は初めての“ナカイキ”に向けての心情の吐露であったが、それを最後の枷を弾き飛ばさせる為の哀願と捉えた男達は、彼女の中に穂先を埋めたまま自身の雄を解放した。  震える尖端から勢いよく迸る熱い白濁。  ほぼ同時に撃ち出された遺伝素子は、一方は腸内を白く汚すに収まりつつ、もう一方は密着した子宮へと押し入らんとばかりに小さな門を力強く叩き、その衝撃はイった直後の少女を更に一段打ち上げたのであった。  この射精を経て完全に自制を失った男達は脱力する少女の前後をひっくり返し、衰えを知らぬ男性の象徴を再び彼女の胎へと分け入って挿抜運動に勤しみ始め、雌の享楽を憶えた小さな肢体は蕩けた笑みで続く責めを歓迎していく。  ふたり分の獣欲を幾度も受け止め続けた少女(コドモ)は、大人への階段を急激に駆け上がって行ったのである。

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