以前描いたラーメン屋のちょっとした続きです。
店長「ふんふ~ん♪」
トントントン(包丁の音)
ちり~ん(ドアが開く音)
店長「あいらっしゃい」
「お好きな席ど~ぞ~」
店長「えと、どうかされました?」
店長「って、あ~この前来てくれた〇〇君じゃないか!」
「また、食べに来てくれたのか?嬉しいな~」
店長「それともまた俺と遊びたくなっちゃたのかな~?」
「いいぜ、今日はちょっと趣向を変えてみるか」
店長は店をいったん閉め、
二人は店の裏口から路地裏へ・・・
店長「へへへ、たまにはこういうのもいいだろ?」
「何?だれかが通るかもしれないって?」
「そう言うわりには〇〇君ビンビンだね~」
店長「すまんな。俺も最近ご無沙汰手だったから我慢できなくてな」
「早速しつれいして」
店長「ッ~最ッ高」
「〇〇君のケツ気持ちいよ」
店長「はぁはぁ」
店長「やっぱり生はたまんねぇな!」
店長「悪ぃ!一回出すぞ!」
店長「ウッ!イクッ!」
店長「はぁ・・・はぁ・・・・・」
店長「ッフーーー、出た出た(笑)」
店長「へへ、悪ぃな。服汚しちまって」
「それと、まだイけるよな?」
店長「ん?次は中に出してほしいって?」
店長「言うじゃねぇか」
「ほんじゃお望み通り沢山出してやるよ」
店長「よっと・・・」
店長「はぁはぁ・・・」
「フッ・・・フッー」
店長「あーやばい上がってきた!」
「ご所望通り中に出すぞ!」
店長「ヴッ!!」
店長「へへへ、〇〇君の腹ん中俺の精子でいっぱいになっちまったな」
「腹ん中あったけぇ」
店長「はぁ、はぁ、楽しかったぜ。」
「ん?店はいいのかって?」
「いいのいいの。それより・・・」
「へへ、おかわりってことでいいんだよな」
店長「満腹になるまで付き合うぜ」
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いつも見ていただいてありがとうございます。
以前描いたラーメン屋の話が好評で嬉しくてですね。
ちょっとした別のセッ〇スシーン描きたいな~と思って描きました(笑
路地裏って何が行われているか分からないっていう
エッチさがありますよね(笑
おろ九
2021-05-01 00:06:16 +0000 UTCさか
2021-04-30 19:54:30 +0000 UTCおろ九
2021-03-10 08:07:14 +0000 UTCおろ九
2021-02-28 13:50:11 +0000 UTC陽太郎
2021-02-27 13:55:45 +0000 UTCおろ九
2021-02-25 15:49:26 +0000 UTCおろ九
2021-02-25 14:02:58 +0000 UTCソウスケ
2021-02-25 10:23:54 +0000 UTC