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女子大生ちゃんが旦那と入れ替わったので 前編

「ふふ、どうかしら? 気持ちイイ?」 「あっ、だ、だめっ……そんな風に、触られたら……あっ、しこしこ、ダメですっ、美優さん、ダメっ、ダメええっ……」 「ふふ、いつも偉そうな私の夫が……今日はこんなにかわいらしくよがって。これも全部、中身が違うからなのよね……」 「ひあっ……!」 「こういうのはどう? 男の体で、私にしごかれて……」 「き、気持ち、いいですっ、で、でもっ、ああっ! 先っぽのところは、だ、ダメです、何か、何か出ちゃいそうっ、ああっ、ダメえっ!」 「大丈夫、いいわよ。私の口に、たくさん出して」 「ああっ、出ちゃうっ、出ちゃうっ……あああ!」 びくびくっ、と、肉棒の先が震えた時には、遅かった。 ドピュドピュと音を立てて、先端から白濁した液体が、噴水のように勢いよく上がる。 「あっ、はあっ、何、これえっ……ううっ……」 「あらあら、初射精かしらね。そんな顔をしなくても大丈夫よ。にしても……まさかうちの夫の、こんな女々しい表情を見ることになるなんて、夢にも思わなかったわ……じゅるり」 「い、いわないでください、美優さん、私は……」 今にも泣きだしそうな中年の男性を、しかし、美優と呼ばれた妙齢の美人は、優しく抱き寄せながら、 「まさか、私の夫が女子大生ちゃんと入れ替わるなんて……可愛くてかわいくて、いろんなことをしたくなるわね……」 若干顔を赤らめながらも、問題になりそうな表情のまま、舌なめずりをしたのだった。 「やっ、ダメです美優さん……こんなことしたら……」 「だって、私たち夫婦だし」 「な、なかみがちがうじゃないですかっ、あっ、待ってっ、ズボンを下ろさないで……ああ、嫌あっ……」 「菜音ちゃんのおちんちん、ビンビンになってるわね……んむっ」 「ひゃああっ!」 菜音は思わず声を上げる。口を突いて出るのは紛れもない男の声。 だが、そこに困惑を挟むほどがないほどの、強烈な刺激だった。 「く、くわえないでくださいっ、そんなところなめたら汚いですって、あっ、ああっ!」 「んッ、じゅぽっ、じゅぽっ……」 「あっ、ああっ! や、やだやだっ、舐めないでえっ! おちんちんくわえたらダメえっ!」 どうにかして快楽から抜け出そうとする菜音だが、美優はしっかりと肉棒をくわえこんだまま、いやらしく舌を使って、肉棒を嘗め回す。 「あっ、あああっ! ふぁああああっ! や、やああっ!」 「じゅぽっ……ふふ、気持ちいい? 男の人のおちんちんの気持ちよさ……私だって興味津々だもの。女の感じ方とはまた、違うんでしょう?」 「く、比べられないですようっ……」 男性器の感覚は、女性についているクリトリスに近い、などと、たまに聞いたことはあったが、こうして男の体になって、これほど大きなものがついているとなると、やはり全くの別物なのではないかとさえ思ってしまう。 「んっ、ほら、私の夫はここが弱いの……」 「ひやああっ!」 指の腹で肉棒の裏筋をいじられると、ついつい声が出てしまう。 強烈すぎる刺激だ。 「あっ、美優さんっ! そ、そんなにしたら、ダメですっ、あっ、ふぁあああ! ほ、ほんとに、これ以上はっ、これ以上はああっ!」 「ああ、私の夫がこんなにみっともなくよがるのね……興奮するわ……」 「やめっ、ああっ、そんなにしごかないでえっ! そんなにされたら私っ、ああっ、ダメえっ、そんなにされたらあ……」 「いいの、たくさん出して……たくさん射精して頂戴……あ・な・た♡」 「ひがいますっ、私は、美優さんの旦那さんじゃ・……あっ、ダメえっ、出るっ、出ちゃうううっ・……んぎいいいいいっ⁈」 「わああっ!」 目を輝かせる美優の前で、びくびくっ、とおちんちんがはねて、精液があふれ出した。 「八、あっ、ああ、んッ……や、やあ……」 そして、そんな快楽に悶える菜音は、しかし…… 「はあはあ……え、んああああっ、美優さん、だ、ダメええっ! 出した直後に咥えないでえ⁈」 「ふふ、お掃除フェラよ。それに、まだまだ頑張ってもらうからねー」 「ふぁあっ、イッたばかりで敏感だからっ、あっ、ふぁあああ!」 頭が混乱する菜音をよそに、美優は楽しそうに、肉棒を口でもてあそぶ。


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