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啓太
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【小ネタ】デニムを履いたまま勃起するアサミちゃん

「え?これ履いたまま勃起ですか?破れちゃうと思いますけど…、いいんですね?」

椅子に腰かけているスレンダーな少女は白川アサミ。Tシャツにデニムレギンスというラフな格好だが、快活な彼女にはよく似合う。

男性の平均値を遥かに上回るというふたなりだが、すらりと長い脚にフィットしたレギンスの股間に膨らみは一切見当たらず、彼女がふたなりだと説明されても信じられないだろう。

しかし彼女は世界中のふたなりが束になってもまるで敵わない精力を持つ最強のふたなり。


「じゃあ、ゆっくりいきますねー」

座ったままのアサミはニコニコと笑ったままだが、股間を注視しているとむくり、とわずかな膨らみが見えた。

膨らみは徐々にむくむくと大きさを増し、生地が引っ張られ始める。

膨らむふたなりペニスは15センチほどだろうか。まだまだ大きくなろうと震えているが、厚手のデニム生地に遮られている。


「抑えられるの、ちょっと気持ちいいですね」

アサミは変わらずニコニコと笑い、ペニスは上方向ではなく太腿に沿って伸び始める。だが長さと太さを増しながら伸びるペニスはすぐに上を向きたがる。

生地が無理やりに引っ張られ、デニム越しにペニスの形が浮かび上がる。20センチは超えているだろう。男性基準で見れば凄まじい巨根サイズだ。

しかしどれほどペニスが力強くても、相手は厚手のデニム生地。相当鍛えた男性でも素手で破るのは至難の業だろう。だが。


「ふふ、私のおちんちん、すごい力持ちなんですよ?10万トンのタンカーだって持ち上げちゃうんですから!」

生地を引っ張りペニスが上を向こうとする。

ミチ、ミヂィ…、とデニム生地が悲鳴を上げ始める。


「だからこんなジーンズくらい…」

ミヂミヂッ。極限まで引っ張られた生地が白く伸ばされ、繊維がほつれてくる

「…えいっ」

ブヂヂヂッ!!

アサミは全く力を込める素振りを見せないまま。20センチ越えの巨根がデニム生地に穴を開け顔を出した。


ひくひくと震えるペニスは赤黒い血管が何本も走ってはいるが、亀頭は半分以上皮に覆われまだまだ半勃起以下。

「えへへ…、どうですか?これくらいなんてことないんですよ?勃起力で鉄板に穴だって開けちゃいます!」

そう言うとペニスに力を込め一気に上を向かせるアサミ。

バチィン!バチィン!!と30センチを超えたペニスが勢い余ってお腹にぶつかる音が響く。残像すら見える勢いで、手を挟まれでもしたら骨折では済まないだろう。


「ん…軽く勃ったんで精液もちょっと作ってますね」

ゴボボボ!ドボボボォ!と手を当てた下腹部から例えようもない音が響く。

「5~6000億リットルくらいかなあ……、あ!大丈夫ですよ。これくらいなら出さなくても我慢できますし…いつも溜まってる量からしたらほぼ誤差なんで!」


ペニスに浮かぶ血管をぐにぐにといじりながらあっけらかんと話すアサミ。

彼女の精力はもはや測定不能。そのくびれたウエストの中には少なくとも3桁兆リットル以上の精液が渦巻いているのだろう。



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