あまりにも更新してなくてすみません…。
昔描いたイラストのラフと裏話的なものとなります。
調教の時間だ https://www.pixiv.net/artworks/76778991
この時は桐島の顔ガッツリ映ってますね…この表情が気に入りすぎて、
彼の設定表情パターンにも使用してます
上を簡易的に塗ったもの。今と全然違う色の雰囲気です
あとアメリアの胸が今よりずっと小さい(
クスリ打たれてオナニーしちゃう娘
https://www.pixiv.net/artworks/77794956
最初からアニメっぽくしようと思ってシンプルに描きたかった感がします
クスリ打たれて自慰しているところを視姦されている
―――私はもう、この人無しでは生きていけない。
『純愛』
https://www.pixiv.net/artworks/78041858
おそらく自分が一番描きたかったものを表現できた気がする。
男女の倒錯した関係、歪んだ共依存のような、愛憎の果てにある爛れた姿。
欠けた何かを埋め合わせようとして、このルートのアメリアは桐島に倒錯の感情を抱いてしまう。桐島という男に頼ることでしか、彼女は己の心を保てない。しかし、壊れた少女を抱く男もまた、狂っている。国を憂う軍人としての崇高な志は淫らに堕ち果て、至誠の対極にある己の姿にも、彼は違和感を抱かない。桐島の正義は、アメリアの屈服を以って証明されてしまった。もはや彼は己を疑わない。妄執の正義に囚われた男と、仮初の愛情に溺れる少女。2人してどこまでも戻れなくなってしまう。共依存。
鏡餅
https://www.pixiv.net/artworks/78788259
最初は桐島の頭に手を置いてたみたいです。
【薄桃色の乳首が鬱血するほど強く吸引し、膨れた突起の先端に容赦なく歯を突き立てる。普段の桐島であれば考えられないほど、彼女の乳房に対する愛撫は乱雑で暴力的なものであった。快楽はそこにはなく、激しい痛みばかりがアメリアの身体を襲う。痛みのあまり涙が滲む視界で彼女が桐島を見れば、そこにはあたかも母の愛を確かめるかのように、必死になって乳を吸う、幼子の如き男の顔があった。
「こう……いち……」
そのときアメリアは、妊娠を知って以降も一切覚えることのなかった、身の内から溢れる母としての感覚を初めて自覚した。眦が自然と下がり、口角が少しずつ緩くなっていく。
――仕方がない子ね。
我儘ばかり言っていた幼少の己を、そうやって優しく包んでくれた実母の姿が、ふとアメリアの脳裏を掠めていった。記憶の中の母の姿を真似るように、アメリアは桐島の頭に掌を置く。艶のある黒髪が、細い指の間をさらりと抜けた。】
(身内とイラストを元にしこしこ作成していた文章で、
恐らく本編には入らないなあというものなので、ここに出します。)
尋問
https://www.pixiv.net/artworks/79762735
初期は顔が下向いてた
軍刀でおまたぐちゅぐちゅしたり太ももとか肩とかお腹を刺すの好きすぎます…
ざっとあるのはこのような感じでした。
見つけ次第アップしていきます
見て下さりありがとうございます!