そういえば・・・
俺がゆうたに憑依した瞬間、彼女の表情が変わった気がした。
それまでは楽しくゆうたと談笑していたはずなのに
急にこわばった表情になった。
この女・・・・勘が鋭いのか。
ただあの時はゆうたの意識までは奪っていなかったので
ふつうにゆうたも会話をしていた。
ただ、夏樹を犯したくて仕方ない俺は
目が逝っちゃってたのかもしれない。スカート一点を見つめ
獲物を狙っている目をしていただろう。
そんなことを考えながら夏樹の股を少し広げ
スカートの奥へ侵入していった。
じぃぃぃぃ・・・・・・
じぃぃぃぃ・・・・・・
・・・・・・
俺もゆうたもひたすら「パンティー」に見とれていた。
「美しい」「かわいい」「綺麗」
彼女の呼吸に合わせてゆったり動くパンティーのしわ。
そのエレガントな佇まいは二人の男を魅了する。
「お尻の双丘にピッたり張り付いたパンティーがたまらんな。」
「僕は恥丘の丸みが好き。」
「もっとスカートの奥に入ってみよう」「うん」