XaiJu
dolly2020
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スカートの中へ

そういえば・・・

俺がゆうたに憑依した瞬間、彼女の表情が変わった気がした。

それまでは楽しくゆうたと談笑していたはずなのに

急にこわばった表情になった。

この女・・・・勘が鋭いのか。

ただあの時はゆうたの意識までは奪っていなかったので

ふつうにゆうたも会話をしていた。

ただ、夏樹を犯したくて仕方ない俺は

目が逝っちゃってたのかもしれない。スカート一点を見つめ

獲物を狙っている目をしていただろう。



そんなことを考えながら夏樹の股を少し広げ

スカートの奥へ侵入していった。


じぃぃぃぃ・・・・・・


じぃぃぃぃ・・・・・・





・・・・・・

俺もゆうたもひたすら「パンティー」に見とれていた。

「美しい」「かわいい」「綺麗」

彼女の呼吸に合わせてゆったり動くパンティーのしわ。

そのエレガントな佇まいは二人の男を魅了する。

「お尻の双丘にピッたり張り付いたパンティーがたまらんな。」

「僕は恥丘の丸みが好き。」


「もっとスカートの奥に入ってみよう」「うん」



スカートの中へ スカートの中へ スカートの中へ

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