最近はソファーに座るだけで眠くなってしまう夏樹。
パンツスーツで職場に通っても家に帰ると必ずスカートに着替えます。
彼女としては習慣でそのほうが動きやすいし楽であると同時に
ゆうたと仲良くすごせるから。
夏樹はゆうたのこの行為にすでに気づいていますが、
「寝ている間なら・・」と容認しています。
また、Hな気分が彼女をリフレッシュしてくれていると感じています。
或る意味、スカートの中を見て、触ってほしい・・・夏樹。
女のスカートの中がたまらなく好きなゆうた・・・・
儒要と供給です。・・・・・
夏樹がはくスカートは二人をつなぐ大切なアイテムなのかもしれません。
パンティーが見たいパンティーが見たい!
スカートの中が見たい!覗きたい!
そして股を無理やり開かせたい!
そんな欲求がどんどん膨らんでいくゆうた。
きっとゆうたにとって夏樹は母親以前に女であって絶対的に尊敬に値する
大人なんだと思います。
大きければ大きいほど彼にはそれに近づきたい・・・そばに居たい
いじめたい・征服、服従させたい欲求が強くなり、異性の興味もあって
「性のはけ口」になっているのかもしれません。
大好きな夏樹の大好きなパンティー。パンティーを通じて彼は
夏樹から何かを学んでいるのかも。
ゆうたの見ている景色は
こんな感じなんだろうなって思いながら描いた一枚でした。
彼女の股の間で暖かい太ももに挟まれながらスカートの中をじっと覗きこむ。
誰に気兼ねなく心行くまでじっくりスカートの中をのぞいてられるのは
とても幸せな時間だろうと思います。
美しい女性の綺麗な股間。プライベートな下着・・・・
堪らなくなったら触ったっていいんです。パンティーを思う存分
触っても舐めてもいいんです。彼が思う世界で一番美しく官能的なこの
芸術作品は今だけは彼、
ゆうたの物なんです。
パンティープレイの醍醐味は
なんたって「スカートの中」を覗くことですが、
股を広げるスリルと加虐性。スカートを穿いたら股を広げたくないのは
誰でもわかります。当たり前ですパンツが見えますから。
だからあえて開かせる。開かせた恥ずかしさが極まった状態で
縛って固定する。
パンツを覗くだけでなく、恥ずかしい姿でさらされている彼女をじっくり
観察して楽しむ。写真に撮ったり動画で保存したり。
夏樹は何度パンティープレイしてもまたしたくなる不思議な魅力があるんです。
~スカートの中の香り~
たくさんの女性のスカートの中をかいだわけではありませんが
ここだけの話、何人かのスカートの中を嗅がせてもらった
事があります。
ぱっと想像してみると
おしっこやウンチのにおい、汗臭いんじゃないかと思うかもしれませんが
そんなことは全く無かったです。
ほとんどが、スカートのナイロン繊維のにおいだったり
女性特有の肌の甘い香りが漂っています。
股間は首筋や腕のような香りと違い
不思議な興奮を誘う香りがします。これがフェロモンかもしれません。
「オス」なら興奮しないわけがありません。
メスがオスを誘う本能の部分ですから人が水を飲む・食べるのと一緒で
異性と交わる当たり前の感覚なのでしょう。
そんな素敵な香りがスカートの中にたっぷり溜まっていると考えると
全部吸い尽くしてしまいたい欲求にかられます。
それこそ僕の作品「においチューブ」はそんな欲求から
生まれたものです。
スカートの中にカメラではなく鼻の穴から伸ばしたチューブをこっそり
差込みスカートの中の香りを盗む・・・
アブノーマルな趣向ですかね。
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2020年最初のパンティープレイ画像。
設定は昨年末の出来事・・・・
仕事納めでやっと帰って来た夏樹。
ゆうたもやっとゆっくりなつきのスカートの中が楽しめると
ウキウキです、というのも何ヶ月もかけて作成した
新兵器「パンティータワーⅠ」が完成したのです。
パンティータワーは二本のポールの上に強力なスプリング
が入っていて強い力でロープを巻き取ります。
つまり夏樹の右脚用・左足用に分かれていて
股をひらくサポートをするばかりか、ばねのサポートで
彼女の重たい全身をいとも簡単に持ち上げる事が出来るのです。
ふわっと持ち上げてゆっくり降下するので
彼女への負担もほとんどありません。
自由に好きなパンティーポーズをさせる事が出来るのです。
これをつかってどんな恥ずかしい姿をさせようか
あれこれ考えるとワクワクします。
パンティも好き放題。おマンコ触り放題。アナルいじり放題。
お尻だって好きなだけ舐めて良いんです。
では次はどんな卑猥なポーズにしようかな・・・・・
もし自分がこの世界に入る事が出来て、夏樹とゆうたの家に入る事が出来たら・・・・
間違いなくふたりのHで濃厚なプレイタイムを覗きますね。
ゆうたが射精してフィニッシュしたら、気を失わせ
夏樹のスカートの中を代わって自由にします。
僕はもう大人なのでゆうたと違い、パンティー剥いで昏睡生挿入SEXしますね。
ゆうたの年齢が10歳くらい。夏樹が27~8くらいかな?
このままゆうたが成人すると、夏樹は37~8歳。
成人男性の息子がいる37歳女性・・・・若すぎますよね。
ほぼまいにち行われる夏樹へのHな行為。
女性はHな気分になると女性ホルモンが活発化し精神的に安定するそうです。
やさしく、美しく魅力的になります。
きっと夏樹はその頃でも今の美しさと全然変わらないでしょう。
回りの同年代の女性達は肌つやや、脂肪増加など魅力度低下の理由から
スカートをはく機会も減るようです。
夏樹にはずっと「美女」であってほしいです。そして
ゆうたに彼女ができて家に連れて来てもその夜は必ず夏樹を
眠らせスカートの中を犯す・・・
その後はきっと「夏樹によく似た」彼女にも同じプレイを
するんでしょうね~
で、早死にして彼女を未亡人にしてしまい、
彼女は変態一人息子にスカートの中を・・・・
歴史は繰り返されます。
スカートに手を突っ込んでいます。
はじめはおっかなびっくりでしたが
上手くできる様になって、今はかなり奥まで挿入できるようになりました。
スカートの中が覗けるだけでも興奮するのに
ゆうたは、彼女のパンティも触ってしまいます。
ぐぐっとパンティーを引っ張って手を離し「パン!」と肌ではじける音が
ゆうたには堪らないようです。
スカートめくりです。
パンティプレイで一番興奮するのはスカート女性の股を開く瞬間なんですが、
普段見えない部分をこっそり見るのも最高に楽しいです。
この場面はただのスカート捲りではなく、今はいているスカートを
超ミニスカートにして太ももを楽しもうとしているところです。
心行くまで彼女のすべすべした太ももを楽しみたい・・・・
普段からスカート姿が多い彼女。
それもタイトスカートがダントツに多いです。さすがに締め付けの少ない
ニット素材やジャージ、フリース素材のものを選んで着用しています。
母親であり、数百人規模の会社の重役。
失われていく「女」を取り戻すかのようにメイクをし、髪を伸ばしセットし
ボディラインが見える服装をしているのかもしれません。
となると、そんな「女道」を追及する夏樹の「女」の部分を執拗に求めてくる
息子のゆうたの悪戯も、案外気分は悪くないんでしょうねぇ
ドリー
2020-01-02 03:44:39 +0000 UTC川島よしお
2019-12-30 10:06:52 +0000 UTCドリー
2019-12-22 04:05:22 +0000 UTCあき
2019-12-20 23:42:11 +0000 UTC