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まいめろ
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妊夫研究所

ここは妊夫研究所。 研究所内は一部屋一部屋別れており、大きな窓から博士と研究員達が妊夫達を観察、研究している。 臨月である被検体01は産気づき、陣痛が始まってから約2時間が経過していた。 研究が始まって以来、初の出産である為多くの研究員達が集まっている。 「いッッてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッッ!?!」 手足を固定されている為身動きが取れず、震えながらただ耐える事しか許されない。 「そろそろ薬を入れようかのう。」 博士が薬を入れるため、部屋に入り手足の固定を解除した。 「脚を開くのじゃ。今楽にしてあげよう。」 "楽にしてあげよう" その一言を聞いた被検体は、震える足を恐る恐る開いた。 そして博士は手に持っていたカプセル薬を被検体の膣の中に突っ込んだ。 ズポッ!!! 「ンア゙ア゙ァッ?!」 薬を突っ込まれた被検体は痛みで顔を顰め、自身の大きな腹に爪を立てた。 「安心しなさい、もうじき楽になる。痛みが快楽に変わるはずじゃ。」 博士はそう言ながら部屋を出て再び窓ガラス越しから被検体の観察を始めた ーーーーーーーーーーーーーーーーー 薬を挿入されてから1時間程が経過し、陣痛が快楽へ変わっていた。 胎児の進みも早くなり、入口から頭が見え隠れしていた。 「ふーーーーーーッ♡ふゥゥーーーーーーーッ♡」 にゅ〜〜〜〜ッ 「ッ?!♡…う"ぉぉぉぉぉッ!♡」 被検体が雄叫びを上げると、胎児がヒダを掻き分けて黒い頭を覗かせた。 「02番。先程から頭が出たり入ったりしておるぞ。出産しやすい体勢に変えるのじゃ。」 被検体はボテ腹を支えながらベッドを降り、震える足を大きく開いてガニ股になり、四肢を踏む体制を取った。 そしてスクワットをするかのように尻を落とし思い切り息んだ。 「フンッグググゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!」 モリィッ ムクムクッ♡ 「ンガァァァァァァァァァァッ♡」 息んだ瞬間、割れ目から大きく硬い頭が覗き、膣がもっこりと盛り上がった。 それと同時に内側からの児頭の刺激によりペニスがムクムクッと肥大化した。 被検体は膣から頭を生やしたままガニ股歩きで窓ガラスへ寄って行くと、その場で仰向けになり研究員達に向けて大きく股を開いて見せた。 「ッ…!どれぐらいだッ…!?あとどれぐらいだよッ…!!」 見せびらかした膣からは先程よりも大きく頭が飛び出しているのが確認できた。 歩いた衝撃で胎児が下がったのだろう。 「おぉ…!01番、頭がはみ出ておるぞ。もう少しじゃ…!」 博士と研究員達は快楽を味わいながら出産している被検体の姿に興奮し、服の上からでも分かるほどペニスを膨らませていた。 「これは凄い!ちんぽのある股間から頭が生えておる!!」 博士は耐えられなくなり、部屋に入り被検体の目の前に立つと、ボロンっと肥大化したペニスを顕にした。 「素晴らしい…!この私のペニスから放たれた小さな子種が成長して今まさに生まれ出ようとしている…!」 博士はそう言いながら自身のペニスを出かかっている胎児の頭に擦り付け始めた 「ほらっ!♡お前さんは昔この中に居たんじゃぞ…!♡それが男の腹の中でこんなに大きくなって…!」 ゴリッ ゴリュッ コリコリッ♡♡ 「オ"ォ"ォォォォッ!?♡赤ん坊越しにッ…!♡ちんぽ感じ、るッ!?♡オ"ッ!!?、!♡」 ミチッ ミチチッ 博士がペニスを擦り付け始めると胎児の頭が徐々に外の世界へ出てきた。 「おおお赤ん坊出てきたぞぉッ!パパのおちん○が恋しいんじゃなッ?♡ほらっ!!早く出て来なさい!!!ン"ッ!♡」 グリグリグリグリッ♡♡ 「んがぁぁァァッッ?!♡♡そ、れ…!産まれるゥゥッ!!♡出てくるゥゥぅぅぅゥゥゥゥッ!!?♡」 ミヂヂヂッ……ブリュンッ!!!! 「ほんぎゃぁぁぁッ!んぎゃぁぁぁッ!!」 被検体の絶叫と共に胎児の顔が飛びだし、その勢いのまま全身がずるんっと滑り出てきた。 「私も出すぞッ!、!♡ほれぇぇぇぇぇッッ!!!」 ドピュピュピュッ♡ 博士は赤子が産まれたばかりの被検体の陰部に向かって精液を吐き出した。 「ォ…ッ………♡おっほぉ…♡」 被検体の陰部は臍の緒を咥えながらクパクパと開閉を繰り返し、ぶっかけられた精液をごくごくと呑み込んでいた。 「実験成功じゃ…!!01番良くやった…!!」 博士はそう言いながら、生まれ出た赤子を抱き上げ、研究結果のデータを残すため部屋を後にした。


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