園田智代子のアナルを一生自由にできる権利!?
Added 2021-12-30 12:01:17 +0000 UTC元ネタ(掲載了承済)
智代子(果穂には悪いけど、この選択肢だったらどう考えても前者が選ばれるよね……)
P「じゃあ智代子のアナルで」
智代子「え──」
P「智代子で」
智代子「」
こうして私、園田智代子はプロデューサーさんのアナル奴隷となってしまいました……。
※
「うーさむさむ……」
「さ、さすがに年末にもなると冷え込みますね……」
私とプロデューサーさんは番組収録を終え、事務所に戻ってきました。時刻は21時近いこともあって、はづきさんやアイドルのみんなの姿はありません。暖気が残っていないところを見ると、けっこう早い時間にみんな帰ってしまったようです。
「なかなか暖まらないな……指先が冷える……」
「末端冷え症ってやつですか?」
「そうなんだよ。指先と足先がどうもな……。智代子は冷えないのか?」
「えへへ!私、けっこう体温高いんですよ!あ、脂肪のせいじゃないですからね!」
「そっかそっか、それは良いことを聞いた……」
「え……?」
ま、まずいっ!なんか不穏な予感!プロデューサーさんがワルい顔してるよ!
「智代子、ケツ穴出せ」
「ほらぁ!!絶対そういう展開になると思ったぁ!!」
「部屋あったまるまで智代子のケツ穴で暖めさせてくれよ……」
「で、でもお尻の穴はやっぱり不衛生ですし……」
「頼むよ智代子……。ていうかさ──」
「ひゃっ!?」
スカートの中に手を突っ込まれ、プロデューサーさんにお尻のお肉を掴まれる。
そして耳元で一言──
「俺のケツ穴奴隷のくせに口答えすんなよ……」
「あ、あううっ……♡♡」
そんなことを囁かれながら、パンツの上からお尻の穴を「ぐにぐにっ♡」とこすられると私はもう逆らうことができません♡
あの時……強制的にプロデューサーさんのアナル奴隷契約を結ばれた時から、私はお尻の穴に触られると強制発情するようになってしまったのです……♡
「な?智代子?智代子のケツ穴に指突っ込んであったまってもいいだろ?」
「は、はいっ……♡♡私のケツ穴はプロデューサーさんの所有物ですから……♡♡自由にしていただいて構いません……♡♡」
「よし、いい子だ……」
(ちゅっ……♡♡)
「はうぅ……♡♡」
その場にひざまずいたプロデューサーさんは私のパンツの生地をずらし、露出した尻たぶにキスをします。唇にされたわけじゃないのに、なぜか私はこのお尻キスにすごくドキドキしてしまうのです……♡
そして今度は、肛門が露出するようにぐいっとパンツの生地をずらされます……。
(ムッわぁぁ……♡♡♡)
「っはぁぁ……。智代子のケツ穴の匂いたまんね……。ムレムレでエッロい肛門臭放ちまくってるわ……」
「う、ううう……。だって今日行く先々どこも暖房ガンガンに効いてて、加えて私も厚着だったから……♡♡」
「うん、ケツ穴しっとり汗ばんでて……顔離しててもドスケベケツ穴臭漂ってくるよ……」
(すんすんっ……!くんくんくんっ……!)
ああっ……♡嗅がれてるっ♡お尻の穴嗅がれちゃってる♡
いっちばん恥ずかしい匂いプロデューサーさんに嗅がれちゃってるよぉ……♡
私が恥ずかしさに惚けていると、プロデューサーさんはとんでもないことを聞いてくる……。
「智代子、今日う◯こはしたのか?」
「は、え!?ちょ、な、何聞いてるんですか!!♡♡」
「正直に答えろ、ケツ穴奴隷」
「あ、あの……♡ううぅ……♡し、しましたよ……♡朝……♡」
「何を?」
「だからその……お、大きぃ……ほう……♡♡」
「あ?誰がそんな上品な言い方しろっつった。う◯こって言えう◯こって」
「そ、そんなぁ……♡♡」
すっごく恥ずかしいけど……お尻の穴をぐりぐり撫でられながら命令されたらアナル奴隷の私は逆らうことができません……♡
「し、しましたっ……♡今日っ……♡♡ぅ、う◯こしましたぁ……♡♡」
は、恥ずかしいよぉぉっ……♡♡
なんでこんなこと言わされてるの私……♡♡
「っ……!!智代子可愛すぎっ……!!もう我慢できねぇ、指挿れるからな……!」
(ず、ぐ、ぐにゅううっ……♡♡)
「ほッッ♡♡お゛♡♡おおおッッ……!?♡♡♡」
きつきつの括約筋を押し退けて、プロデューサーさんのごつごつした指が私のナカに入ってきます♡
「はっ♡♡す、すごいっ……♡♡ふっと♡♡ゆび、ふっとい……♡♡」
「ああ、すごい……!智代子の可愛いケツ穴に俺の指がどんどん埋まってく……!ナカすげえあったかい……!」
本来は出口であるはずの排泄器官に指が侵入してくる違和感は確かにある。だけどそれ以上に、敏感な粘膜をほじられる快感がぞくぞくと全身を駆け抜けていく。ましてや挿入されたのが大好きな人の指とくればその興奮はひとしおである。
(ゆびっ♡♡プロデューサーさんのゆびっ♡♡私のいちばん恥ずかしい穴に入ってくるよぉ……♡♡)
膝ががくがくと震え、前穴からごぽりと粘液が溢れる。アナル奴隷がご主人様にケツ穴をほじられて感じないわけがないのだ。
「智代子のケツ穴に指の根元まで入ったよ……」
「わ、わかりますっ……♡♡プロデューサーさんの指入ってるの……♡♡」
「なあ智代子……ケツ穴もっとほじってほしいか?」
「っ……♡♡」
プロデューサーさんは意地悪です。とにかく私にエッチなことを言わせるのが好きなんですから……♡
「ほ、ほじってほしいです……♡♡お尻、プロデューサーさんの指でほじってほしい……♡♡」
「うん、わかった。いくよ智代子……」
(ぐりっ……♡♡ぐりゅぐりゅごりゅ……♡♡)
「ほ、ほおおおおぉぉッッ……♡♡♡」
ごりごりと、尻穴の中で指がツイストされる。時折ナカで指を折り曲げて、尻粘膜を執拗にかき回してくる。
「ここ、智代子がケツ穴で一番気持ちいいところだよな……。いっぱいほじってやるからな……!」
「お゛ッッ♡♡そこっ♡♡そこすごいとこっ♡♡私のお尻のスイッチっ♡♡ほじほじされたら感じまくっちゃいますっ♡♡♡」
「ああっ!感じていいよ!智代子がケツ穴でイクとこ見せてくれ……!」
(ぐりゅぐりゅぐりぐりぐりぃっ!!♡♡♡)
「お゛ッッホ!?♡♡だめッ♡♡そこっ♡♡ケツイキスイッチほじほじしちゃだめっ♡♡あ゛ーーーーっ♡♡イクイクイクっ♡♡ケツイキっ♡♡プロデューサーさんの指でケツイキキメちゃうっ♡♡♡」
プロデューサーさんにお尻の穴の弱点をほじくられて、私はガニ股でがくがくと膝を震わせ、表情はとてもアイドルがしてはいけないケツ惚け顔になっている。
「おらイけ智代子っ!指でケツ穴ほじられて下っ品なアナルアクメキメろっ!!」
(ぐりゅごりゅずにゅにゅにゅにゅっ!!♡♡♡)
「あ゛ーーーーっ♡♡イキますイキますっ♡♡イクイクイクっ♡♡ケツでイクっ♡♡アナル奴隷ケツ穴イキしますっ♡♡ほおおおおおおおおおおおッッ!?!?♡♡♡」
(びくんっ!!♡♡♡びくんびくんっ!!♡♡♡)
(ぷしゃあああああああっ♡♡♡)
強烈なケツ穴快感。
プロデューサーさんの指ほじに合わせて腰をヘコつかせ、情けない潮吹きケツアクメをキメてしまいます♡
(あ゛ーーーーーっ♡♡これ好きっ♡♡ケツイキっ♡♡プロデューサーさんにケツ穴の一番きもちいいとこほじられてアクメキメるのほんと最っ高♡♡)
「あーたまんね……!智代子がケツ穴ほじられてマン潮吹きながら腰ヘコアクメすんの下品すぎて超チンポにクるわ……!」
(ち、ちんぽっ……♡♡そんなこと言われたらプロデューサーさんのちんぽ欲しくなるっ♡♡指とは比べものにならないくらいぶっとい激強ちんぽ……♡♡)
プロデューサーさんのガチガチおちんぽを想像して、私はより深いケツアクメへと堕ちていきます。ぎゅうぎゅうと腸肉を締め上げ、無意識にプロデューサーさんの指をケツフェラしてしまいます♡
(ぬ゛っっっぽッッ♡♡♡)
「ほひィッッ!?♡♡♡」
ここで突如としてお尻から指が抜かれます。先程までほじくられていた肛門は閉じることなくぱくぱくと収縮を繰り返す。
「見て、智代子……。俺の指、智代子のケツでこんなに汚れたよ……」
プロデューサーさんはでろでろに汚れた指を私に見せつけます……♡
恥ずかしさに目を逸らす私の様子に満足すると、指の汚れを私のパンツに塗りつけていきます♡下着をティッシュ代わりに使われた私ですが、アナル奴隷なのでご主人様に文句を言うことはできません♡
「智代子がエロすぎるケツ穴アクメ見せるからさ……俺のチンポこんなになっちまったよ……」
「あっ……♡♡」
ギンッギンに反り返ったガチ勃起おちんぽ♡指なんかより太くて、長くて、大きい私のお尻を今まで何度もほじくり回したご主人様ちんぽ♡
「そのまま挿れるとキツいからさ……アナル奴隷だったらどうすればいいかわかるよな?」
「は、はいっ……♡♡フェラチオ……♡♡ドスケベフェラチオでプロデューサーさんのちんぽ濡らして差し上げますっ……♡♡」
プロデューサーさんの足元にひざまずき、天井に向かって屹立したバキバキおちんぽを見つめます。
(すっごいステキなカタチ……♡♡私のお尻のナカをごりごりほじくり回してくれるでっかいおちんぽ……♡♡)
私は一刻も早くそのおちんぽを挿れてほしくてたまりませんでした♡
(じゅぽじゅぽっ!!♡♡♡ぽじゅぷっ!!♡♡♡ぶっぽぶっぽ!!♡♡♡ぢゅぷっ!!♡♡♡ぶぽぶぽぶぽっ!!♡♡♡)
「ぐううううっ!?エッロ……!智代子いつの間にそんなエロいフェラ覚えたんだ……!?」
私は別にフェラの練習とかをしたわけではありません。ただ、プロデューサーさんのおちんぽを早くケツハメしたいという一心でドスケベフェラをしているのです♡
(ちんぽっ♡♡早くちんぽくださいっ♡♡フェラっ♡♡ドスケベフェラチオしますからっ♡♡早くイライラちんぽ私のお尻に突っ込んで♡♡♡)
お口全体でおちんぽを頬張り、空気音を立ててしゃぶりつきます。プロデューサーさん、こういうド下品フェラ好きですもんね♡
(じゅぞぞぞぞぞっ!!♡♡♡ぶぽぽぽぽっ!!♡♡♡じゅっぷじゅっぷ!!♡♡♡ぶぷぷぷぷっ!!♡♡♡ぶっぽぶっぽぶっぽ!!♡♡♡)
「おおおおおおおっ……!?やばっ!!智代子のドスケベフェラ気持ちよすぎっ……!!」
私のお口の中でどんどんおちんぽが膨らんでいくのがわかります♡そろそろプロデューサーさんもお尻セックスしたくなってくる頃じゃないですか?♡
(ぷじゅぽっ……♡♡)
「ち、智代子っ……!誰が途中でやめろと──」
プロデューサーさんが文句を言いたくなる気持ちもわかります。フェラチオでいっちばん気持ちよくなってるところでお口まんこ放されたらおちんぽ寂しいですもんね♡
でもこれを見たら、寂しい気持ちなんて吹き飛んじゃいますよね♡
「プロデューサーさんっ♡♡アナル奴隷のケツセックス穴……♡♡いつでもおちんぽ受け入れる準備できてますよ……♡♡」
両手を使って、お尻の谷間をぐいーっと開いてぱくぱくヒクつく肛門を見せつけてあげます♡おちんぽ焦らされた状態でセックス穴見せつけられたらもう我慢ならないですよね……♡
「はあっ……!挿れるっ……!挿れるぞ……!智代子のケツ穴に勃起チンポぶちこむっ……!!」
「ひゃあっ!?♡♡」
私はデスクに手をつかされ、立ちバック状態にされます。そして私の肛門にプロデューサーさんのおちんぽがあてがわれます……。
(ぐにゅっ……♡♡)
(あ゛っ……♡♡すごっ……♡♡太いのっ、はいってきたぁ……♡♡)
本来外部からの侵入が想定されていない肛門がぐぽっと広がり、ご主人様ちんぽを受け入れます……♡
「智代子の奴隷アナル気持ちよすぎっ……!」
「そ、それはそうですよっ……♡私はプロデューサーさんのアナル奴隷ですから……♡♡私のお尻は、プロデューサーさんのおちんぽが一番気持ちよくなれる穴なんですよっ……♡♡」
「くっ……!!智代子好きだっ……!!」
(ずぷぷぷぷっ……!!♡♡♡)
「おおおおおおおおおおっ……♡♡♡」
プロデューサーさんが、私の体を抱き寄せながら腰を押し進めていきます。あっという間にガチガチおちんぽは私のお尻に完全に飲み込まれてしまいます。
「全部っ……!全部入ったぞ、智代子っ……!!」
「わ、わかりますっ……♡♡すっごい固くて熱いです……♡♡プロデューサーさんのご主人様ちんぽっ♡♡♡」
「智代子のケツ穴やっぱ最高すぎるわ……!!やっぱり智代子をケツ穴奴隷に選んでよかった……!!」
「はいっ♡♡私もっ♡♡プロデューサーさんのケツ穴奴隷になれて幸せですっ♡♡私のお尻一生好きにしていいですからっ♡♡ずっとずーっと愛してくださいっ……♡♡」
「もちろんだ……!大好きだよ智代子……!!」
(ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!♡♡どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!♡♡)
「オ゛ッッほ!?♡♡ああっ♡♡きたきたっ♡♡ケツ穴ピストンっ♡♡ご主人様のケツほじりピストンきたっ♡♡これすっごい好きぃっ……♡♡♡」
「俺もっ!!俺も智代子のケツ穴すっごい好きだ!!きつくてあったかくて!!俺のチンポの形に合わせてしゃぶりついてくれる最高のエロ穴っ……!!」
ああもう幸せ幸せっ♡♡カラダの中でいっちばん汚いはずの穴を好きって言ってもらえるなんて♡♡こんな最高なことないでしょっ♡♡
「ほらっ!智代子もケツ振って!俺のチンポのこと気持ちよくさせてみろっ!」
(ばしんっ!!♡♡♡)
「んひィッッ!?♡♡は、はいぃっ♡♡ケツっ♡♡ケツ振っておちんぽ気持ちよくしますっ♡♡」
尻たぶを叩かれ、ご主人様からケツ振り命令をされます。やはりプロデューサーさん専用愛玩アナル奴隷の私は逆らうはずがありません♡それどころか──
(ふりっふりっ!♡♡ぶんぶんっ!♡♡へこへこへこっ!♡♡)
「っ……!?やっば……!智代子のケツ振りエロすぎっ……!誰がそんな下品なケツ振りダンス教えたんだよ……!!」
誰に教わったわけでもありません♡ただ、プロデューサーさんのおちんぽを気持ちよくしてあげたい一心でド下品にムチ尻を振り回しているんです♡
感じてくださいっ♡私の奴隷アナルの気持ちよさいっぱいいっぱい堪能してくださいっ♡♡
「ああもう智代子っ!!そんなドスケベ腰振りされたらっ……!!精子のぼってくるっ……!!」
「いいですよ♡♡非貫通ケツ穴オナホにいくらでもびゅーびゅー射精してくださいっ♡♡私のケツ穴はプロデューサーさんの精子トイレですからっ♡♡たまたまの中が空っぽになるまで好きなだけ精子吐き出していってくださいっ♡♡♡」
「っ!!イクイクイクっ!!智代子のケツ穴に思いっきり精子出すっ!!イクっ──」
プロデューサーさんのおちんぽがびくんと膨れ上がり──
「お゛ッッ──♡♡♡」
びゅーーーーーッッ!!♡♡♡
びゅくくくびゅるるるっ!!♡♡びちゃびちゃぶちゃっ!!♡♡びゅくっ!!♡♡どぷどぷぶりゅ!!♡♡ぶぴ♡♡どぷぷぷびちゃっ!!♡♡びゅ~~~ッッ!!♡♡びゅぴゅぴゅぴゅびゅ~~~ッッ!!♡♡♡
私のお尻の中に、どくどくと熱いものが注ぎ込まれます。私は無意識にお尻を食いしばり、おちんぽから精子を搾り取ります。
(ごくごくっ♡♡ぎゅううううううっ!!♡♡♡)
「あ゛ーーーーっ!!やばっ!!智代子のケツ穴気持ちよすぎっ!!精子止まんねっ!!無限に出るっ!!最高っ!!」
「好きですっ♡♡わたしもっ♡♡ケツ穴射精すきっ♡♡プロデューサーさんの赤ちゃん汁お尻に注ぎ込まれるの最高すぎますっ♡♡イクイクイクイクっ♡♡~~~~~ッッ!?♡♡♡」
びゅッッ!♡♡♡
びゅッッ!♡♡♡
びゅーーーーーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡
「あー……すっごい出た……。てか体あっつ……」
「そ、それはそうですよ……♡もうすっかり暖房きいてるのに激しくセックスしまくって……♡おまけに私に抱きついてるんですから……♡」
「ああ、智代子のケツ穴からチンポ放したらまた寒くなりそうだからさ……先端冷え症なもんで」
「おちんぽは別に冷えないですよね!?」
「でもそうか……チンポ抜かないと智代子に"お掃除"してもらえないもんな……」
(ぬにゅううううっ……♡♡)
「お゛っ♡♡おおおおおっ……♡♡♡」
ずっと私のお尻に入っていたおちんぽがゆっくりと抜かれていきます……。
「ほら智代子。智代子が汚したチンポちゃんと自分の口で掃除するんだぞ……」
「あっ……♡♡」
頭を押さえつけられ、目の前にどろどろに汚れたおちんぽを見せつけられます♡私はプロデューサーさんのアナル奴隷なので……アナルで汚してしまったご主人様のおちんぽを掃除しないとけません……♡
「さあ、智代子……」
「は、はいっ……♡♡」
これも、れっきとしたアナル奴隷の仕事です……♡
おわり