XaiJu
楽井戸
楽井戸

fanbox


赤城みりあがP専用の尻穴オナホに堕ちる話

(pixivでURL限定公開されている同名小説をこちらで全体公開しております。)




アイドルプロデューサーは激務である。

早出・残業は当たり前。昼休憩もとれず、事務所に寝泊まりすることもしばしば。心身共に過酷な労働を強いられ、当然性欲処理もままならない。

──であるにも関わらず、日々容姿の美しいアイドルたちに囲まれるのがプロデューサー業の宿命というもの。

ギリギリの精神状態で働いている彼らは、いつアイドルに手を出して性犯罪者になってもおかしくない。


そんなプロデューサーの溜まりに溜まった性欲を救済するために、事務所内である制度が導入された。


それは「性奴隷制度」。

任意のアイドルを指名し、当人の合意を得られれば、いつでもどこでもチンポをハメていい──いわば性処理専用オナホアイドルとして扱うことができるようになる制度だ。


なおこの制度はアイドル側にも当然メリットはある。基本給の他に、性奴隷手当としてそれなりの額がもらえるのだ。

といっても、性処理オナホになるアイドルは大抵プロデューサーのことが大好きで、お金を得ることにはあまり重きを置いていない。まあ性奴隷も過酷な任務なので、そもそも仕える相手が好きでもなければ合意はしないだろう。


とまあ色々と俺の労働環境について説明してきたが、何が言いたいかというと──




「お、おはようございまぁす♡」


「おはようみりあ、早速こっちにケツ見せてみろ。ちゃんとディルドぶち込んでるか?」


「は、はいっ……♡プロデューサーのフル勃起おちんぽ型ディルド♡ちゃんとケツ穴にぶち込んだまま出勤してまぁす……♡」


みりあがこちらに背を向けスカートをめくる。可愛らしい白おぱんつのお尻部分は不自然なほどぼっこりと膨らんでいる。

その尻に収められているものは、彼女の言うとおり、俺のチンポを模した極太ディルドである。


「うん、偉いぞ」


「えへへ……♡」


──そう、俺は赤城みりあを性処理オナホアイドルとして飼っている。

彼女は性奴隷交渉時、即オナホ堕ちを決断してくれたほど筋金入りのPラブアイドルだ。

……だがかく言う俺はオナホに対してそれほど愛情は持っていない。ただ趣向として年少好きで、みりあがオナホとしての使い心地が良さそうだったから指名しただけだ。









「はあっ……♡はあっ……♡」


スカートをたくし上げたまま、淫らなため息を漏らすみりあ。

彼女のパンツ生地を押し上げる膨らみの直径が、ディルドの凶悪な太さを物語っている。

歩くたびにチンポ型ディルドによってケツ壁がごりごりと抉られ、子宮を腸側から殴り付けられ、下半身のメス穴に絶え間なく快感を与え続けられる。今のみりあは、いわばアナルセックスをされながら生活してるようなもの。

今日も事務所に着くまでの道中で、性感をめちゃくちゃに高められてしまったらしく──その証拠としてパンツの上からでもわかるほど、くっきりとクリトリスが隆起している。


「ケツ穴ディルド気持ちよすぎてクリチンポ勃起したのか?」


「はっはいっ……♡プロデューサーにいっぱいいじめられておっきくなっちゃったむき出しクリおちんぽ……♡ケツ穴ディルドの気持ちよさで勃起しちゃって、おぱんつにも擦れてっ♡歩くたびに甘イキしまくっちゃってましたぁ……♡」


「そっかそっか。みりあはマゾ○キだから、ケツ穴ほじられただけですぐ発情してクリ勃起させちゃうもんな」


「はいっ……♡みりあはケツ穴で気持ちよくなるとすぐクリおちんぽ勃起させるマゾ○キです……♡プロデューサー好みの超超ドスケベなエロ○キですっ……♡」


みりあはマゾ○キ扱いされたのが嬉しかったのか、ふりふりと小刻みに尻を揺らす。


彼女は性処理オナホに就任した当初から、淫乱の才能があった。乳首やクリトリスを指先でこね潰してやっても痛がりもせすアヘ狂うし、未開発の状態でケツ穴にチンポをぶち込んでやってもイキションを漏

らして悦んだくらいだ。


「プ、プロデューサー……そろそろケツ穴えっちしてほしいよぉ……♡」


「ふーん、そうか……」


みりあには常に極太ディルドを装着させ、万年発情状態にさせているが、オナニーは厳しく禁止させている。そのほうが俺が性処理に使用する時、発情効果で反応の良いぐずぐずほかほかヤリ頃オナホになっていてちょうどいいからだ。

そのために胸、おまんこ、お尻など……彼女にはプライベートゾーンに自分で触れることを一切許していない。


そうなると彼女自身、若い体にどうしようもなく性欲の熱を滾らせることがあるらしい。我慢が限界になった彼女の側からオナホ懇願をされることもたびたびあった。


「じゃあそのケツ穴ディルドをお尻の力だけでひり出せたらオナホとして使ってあげるよ」


「えっ!?♡」


「う○ちする時みたいにケツ穴からディルドを出すことができたら、本物生チンポハメてやる」


「あっ……♡う、うん♡やってみるね……♡」


俺の言葉の意味がわかったようで、みりあはパンツを下ろして小ぶりな生尻をこちらに向けてくる。

その小さい尻に似合わない極太チンポ型ディルドが、両尻の谷間にずっぽりと収まっている。


俺のフル勃起時のチンポと同じサイズで作られた特注ディルド。歩行時に抜けない工夫として後端付近がくびれており、ちょうど肛門に引っ掛かるようになっている。

つまりケツ穴の力だけで抜くとなると、極太の排泄物をひり出すかのごとく息まなければならないのだ。


「お"っ……♡んぎっ……♡お"ほォ"ッッ……♡んほォッ……♡」


実際みりあは極太ディルドをひり出すために、普段の彼女からは想像もつかないほど下品で低い息み声をあげている。

メリメリという音が聞こえてきそうなほど苦しそうに肛門が盛り上がり、根元のくびれを越えようと必死に格闘している。


「ふ、ん"ん"ッッ……♡んほォ"ッッ……♡」


時折下品にケツを上下に揺らし、ディルドを排泄しようとする。そのたびにぷにマンから垂れた透明な液が床にぽたぽたとこぼれていく。

ケツ振りダンスを踊りながらマン汁垂れ流すなんて、1○歳のくせになんて下品なマゾ○キなんだろう。俺は股間をギンギンに膨らませながら無様な尻踊りを見つめる。


「あっ♡越えるっ……!♡きついとこ越えるっ……!♡」


肛門がくびれを越え、径の太いところまでたどり着く。

……だがマゾ○キの淫乱お遊戯が簡単に終わってしまっては面白くない。


「で、出っ──」


みりあがチンポ型ディルドを半分までひり出したところで──


ずぼおっ!!!


「んっほおおおおおおおおおッッ!?♡♡♡」


排泄しかけていた玩具を再び尻の中にねじ込む。みりあは不意に肛門を抉られた衝撃で床にぼたぼたとマン汁を垂らしてしまう。


「ほら、ディルドまた戻っちゃったよ。もう一回ひり出さないと」


「お"っ♡♡ほごォ"ッ……♡♡そんなっ♡♡出るところだったのにっ……♡♡」


「わかったわかった。出すのも手伝ってあげるから──」


ずろろろろろろろろっ!!♡♡♡


「ほっ──ほひいいいいいいいンッッ!?♡♡♡」


今度は逆にディルドを勢いよく引っこ抜く。しかし完全には抜かずに、ちょうどカリ首を模した部分が肛門に引っ掛かるように止めてやる。


「んほっ♡おほォ"ッッ♡♡けっ……ケツっ♡♡ケツ穴おかしくなっちゃうよぉっ♡♡」


「ほら、あと亀頭部分だけだよ。頑張ってひり出してみな」


「ん"っっっ……♡♡んぎっ♡♡んおおおおおおおっ……♡♡」


みりあが再度下っ腹に力をこめ、ディルド亀頭をひり出そうとするが──


どちゅうううううっ!!♡♡♡


「んぎひィいいいいいッッ!?♡♡♡」


またしても俺の手によって肛門深くに突き戻される。ディルドチンポにアヘ狂うみりあがエロすぎて、俺はディルドを握ったまま、どちゅどちゅと突いたり戻したりして少女の肛門をほじくる。


どちゅっどちゅっ!!♡♡♡ずぼっずぼっ!!♡♡♡


「お"っ!!♡♡ほひィン♡♡ふごッッ!!♡♡お"お"お"ッッ!!♡♡んほおォ"ッッ!?♡♡」


ディルドチンポピストンをくらい、みりあは白目をひっくり返してケツ穴快感に浸る。とても少女が出してはいけない下品なオホ声で喘ぎまくり、俺のチンポもますますイライラしてくる。


ぷしゃっ!!♡♡ぷしぃっ!!♡♡


肛門からディルドを引っこ抜くたびに腸汁をでろでろ垂れ流し、突き込むたびにイキ潮を噴き散らかす。偽物チンポにケツ穴ほじくられて、ケツ汁イキ汁撒き散らしまくるなんて、本当に最低で下っ品なドスケベ○キだ。


そんな淫乱メスのみりあにトドメを刺すべく、力任せにチンポディルドを引っこ抜く。


ずっぽおおおおおおおっ!!♡♡♡


「ほッッ──ほへえええええええええええええええええッッ!?♡♡♡」


ぷしゃあああああああっ!!♡♡♡


ディルドを引っこ抜くと、みりあは小便のような勢いでイキ潮を噴き散らかして絶頂する。 偽物チンポで散々ほじくり回されたケツ穴は、ぽっかりと開き蠢いたまま閉じなくなってしまっている。


「けっ♡♡ケツっ……♡♡ケツ穴壊れたぁっ……♡♡」


「みりあのケツ穴ほじってやったらしばらく閉じなくなるのはいつものことでしょ。でもまあそのうち排泄物垂れ流しのガバガバ肛門になるかもね」


「ぷ、プロデューサーはそれでもみりあのこと……♡♡ケツ穴ダメになっても、飼ってくれる……?♡♡」


「どうだろうな。ガバガバのケツ穴使っても気持ちよくなさそうだし、その時は新しいオナホ雇うかもなぁ。でもいざというときの小便注ぎ穴としてなら飼ってやってもいいかも」


「はっ♡♡はいっ♡♡小便注ぎ穴っ♡♡みりあのケツ穴小便注ぎ穴でもいいので飼い続けてくださいっ♡♡」


自身の肛門が男の性欲処理のためだけに使用され、そのうえ使い物にならなくされて尿瓶代わりに使われるというのに──このマゾ○キは嬉しそうにそれでもいいと言う。さすが俺専用オナホ、可愛げがある。


「よしわかった。みりあがオナホとして使い道がなくなったら小便器として飼ってやるからな!」


「あっ♡♡ありがとうございますっ♡♡みりあ、ケツ穴ダメになったら頑張って使い心地のいい小便器になりますっ♡♡」


ドラマや子供向け番組で大人気のJ○アイドル赤城みりあが、性処理オナホとして使用され、その末路が小便器と決定付けられているなんて世の人間は想像もつかないだろうな。


「どれ、ちょっとムラついてきたしみりあのケツ穴オナホで精子コキ捨てていくか……」


「はっはいっ♡♡本物おチンポぉ♡♡本物おチンポハメてくださいっ♡♡」


「あっ、だけどみりあはこれからダンスレッスンの予定だな……。まあでも性処理係が最優先だからな。みりあはケツ穴チンホジされながらレッスンの見学だな」


「や、やったぁ……♡♡チンホジレッスンしてもらえるんだぁ……♡♡」


「ああ、みんなが見てる前でイキ潮噴き散らかすくらいケツ穴犯しまくってやるからな」


「はっ、はいぃ……♡♡」


ぷしゅっ!!♡♡ぷしぃっ!!♡♡♡


みりあはまだ何もしていないというのに、ケツ穴セックスへの期待だけで潮を噴いた。想像だけでこんな状態であるなら実際に犯してやったらどれだけイキ狂うのだろうか。

俺も、性処理オナホの恥態を想像しチンポが昂ってくる。

早くレッスンルームへ行こう──


俺は再びみりあのケツ穴にディルドを突っ込み、尻穴絶頂で彼女の歩みが止まるたびに尻たぶを叩いてやりながらレッスン室へと向かった。









「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブン、エイト!」


どちゅっどちゅっ!!♡♡ずちゅっずちゅっ!!♡♡ばちゅっばちゅっ!!♡♡ずぼっずぼっ!!♡♡


「お"ッッ♡♡あ"ッッ♡♡んぎッッ♡♡ぎひっ♡♡うぐっ♡♡ほごッッ♡♡あへっ♡♡んげッッ♡♡」


この時間レッスンルームでは年少アイドルたちのダンスレッスンが行われている。トレーナーの掛け声に合わせて俺も立ちバック状態で下半身裸のみりあの肛門にフル勃起チンポを叩き込む。

性奴隷制度は当たり前の光景として浸透しており、みんなが踊る後ろでみりあを犯していても誰も不思議がる者はいない。


ただ、中には"羨ましがる"者はいるようだが──


(み、みりあちゃん今日もプロデューサーさんにエッチなことされてる……♡♡)


(あんなに気持ち良さそうな顔で犯されて……羨ましい♡♡)


年少アイドルたちがミラー越しにアナルセックスの様子を窺っているようだ。レッスンの途中で他人のセックスに気を取られるなんていけない子たちだな……。

しょうがないだろ、性奴隷制度では一人しか指名できないんだ。複数人指名できるんだったらみんなまとめてオナホにしてやりたかったよ。


まあ何はともあれ今は目の前のオナホに集中だ。

チラチラとこちらの様子を窺うエロ○キたちに見せつけるように、みりあの尻に激しく腰をぶつける。


ぱんっぱんっ!!♡♡ばちゅんばちゅんっ!!♡♡


「ほッッ!♡♡ほへッッ!?♡♡ん、ぎヒッ♡♡オ"ッホ♡♡んおぉぉッッ!!♡♡♡」


ぷしゃっぷしゃっ!!♡♡ぷしびしゃっ!!♡♡


ばちばちと肉のぶつかり合う音が室内に響く。

相変わらず潮噴き癖は収まっていないようで、チンポが突き込まれるたびに前穴からイキ潮を噴き散らかし、床に水たまりができてしまっている。


「みんなが頑張ってダンスレッスンしてるのに、みりあはケツ穴ほじくり回されてハメ潮で床濡らすなんて……いけない子だな」


「だ、だってぇ♡♡ケツっ♡♡ケツ穴っ♡♡ガチガチおチンポでずこずこされるの気持ちいいからぁ♡♡大好きなプロデューサーの勃起おチンポの性処理オナホにしてもらえて嬉しいからぁっ♡♡」


っ!!可愛い奴め!!

だがどんなに可愛くたってオナホであることに変わりはないので丁重に扱う必要はない。当然、床を汚したお仕置きもしっかり与えてやらねばならない。


「みりあ、これからみんなの前でみりあのこと犯すから。みんなにケツ穴セックス見せつけて自分がいかにドスケベなエロ○キかアピールしてやるんだ。わかったな?」


「うんっ♡♡わかった♡♡みんなにいっぱいいっぱい性処理オナホとしてのお手本見せてあげるんだ♡♡みりあがプロデューサーのおチンポ専用の生オナホだってこと、たっくさんアピールするねっ♡♡」


俺は立ちバックの状態からみりあの膝裏を掴んで抱えあげる。そしてみりあの肛門にチンポを串刺ししたまま、みんなの前に移動する。


(あっ……み、みりあちゃんがプロデューサーに抱えられて……♡♡)


(お尻の穴をおちんぽケースにされてるっ……♡♡)


どちゅっどちゅっ!!♡♡ずちゅっずちゅっ!!♡♡


「お"ーーーーっっ!!♡♡ほぎッッ!?♡♡んほォッッ!!♡♡おごっ!!♡♡お"っほおおおおおおッッ♡♡♡」


みんなが見ている前で足を抱えられ、身動きもできないまま尻穴をひたすら穿たれる。みりあは今まさに性欲処理オナホそのものとなっていた。


年少アイドルたちの視線が俺のチンポとみりあの肛門の結合部に集中する。男性のバキバキに勃起した生殖器を排泄穴に突っ込まれる快感──それはどれほどのものなのだろうかと、この子たちは卑猥な妄想を繰り広げているに違いない。


「ほらみんな、集中力が切れてるぞ。しっかりトレーナーさんのダンスを見て」


「「はっ、はいっ!!」」


(って言われても……♡♡)


(みりあちゃんとプロデューサーさんのエッチを見せつけられて集中できるわけないよ……♡♡)


チンポを引っこ抜くたびに名残惜しそうにひっついてくる肛門粘膜、突き込むたびに前穴から噴射されるイキ潮。○学生たちにとってはあまりに刺激が強すぎる光景に、室内全体の空気が熱っぽくなる。

きっとみんな無意識のうちに自分が同じ立場になった時のことを想像して、体が火照り、股間がしっとりと濡れてきているのだろう。


俺はマセガキどもに本気のセックスを見せつけるように、腰を大きく使いながら勢いよくピストンを叩き込む。


ばちゅんばちゅんっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡


「お"ッッホ!?♡♡ぐへェッッ!!♡♡んぎィ♡♡ア"ッヘ♡♡お"ォホ♡♡ヒぎィッッ♡♡うォッホ♡♡」


みりあの肛門の耐久性など一切考えない無遠慮ピストン。オナホの耐久性をいちいち考える男などいない。ひたすら自分のチンポが気持ちよくなるためだけにメス○キオナホの肛門を使い潰す。


「お"っほおおおおおおッッ!!♡♡ほへェッッ!?♡♡んっぎ♡♡んっホ♡♡んぎひいいいいいいッッ!!♡♡♡」


モノのように雑に扱われているというのに、みりあはチンポが往復して腸壁を抉るたびに下品なアヘ声を漏らしてしまう。相変わらず潮はぷしゃぷしゃと噴き上げるし腸汁はだらだら垂れ流すし、もはや完全なるケツ穴セックスジャンキーである。


多少緩くはなってきたが気持ちいい生オナホであることに変わりはない。ケツ穴をごりごりとほじっていると、次第に射精欲がこみ上げてくる。


「くっ!!出るぞっ!!みりあのケツ穴オナホに精子どぷどぷ注いでやるっ!!」


「せっ、精子っ♡♡注いで注いでっ♡♡プロデューサーの精子っ♡♡みりあのお尻の中にどぷどぷ注いで気持ちよくなってっ♡♡」


ぎゅうううううううううっ!!♡♡♡


「ぐおっ!!締まるっ!!」


みりあが俺の射精を誘引するためにケツ穴を締め上げてくる。彼女はオナホとしての学習能力が高く、こういったチン媚びの技を自発的に習得する。もしかすると生まれつき淫乱の素質を持っているのかもしれない。


「おおおおおおっ!!みりあっ、出すぞっ!!」


「きてきてきてっ!!♡♡ケツ穴オナホにびゅるびゅる精子出してっ!!♡♡タマタマの中のおチンポミルク全部びゅーびゅーしてっ!!♡♡」


「っ!!そんなに精子が欲しいなら全部飲めエロガキっ!!」


俺はチンポを一瞬引き、突き込む勢いに任せてガキ子宮の裏側を殴り付ける!


どちゅっ!!♡♡♡


「ほヒッッ──♡♡♡」


そして、尿道の奥から込み上げてきた射精欲を一気に解放する──


「出るっ!!!!」


びゅーーーーーーーーッッ!!♡♡♡

びゅるびゅるびちゃびちゃっ!!♡♡どくどくびゅるびゅるっ!!♡♡どぴゅびちゃっどぴゅっ!!♡♡どぽどぽぶりゅぶりゅっ!!♡♡びゅちびゅちどぷどぷっ!!♡♡びゅるびゅるびゅくびゅくびゅく~~~ッッ!!♡♡♡


「ほおおおおおおおおおおおおッッ!!♡♡♡」


俺が精を放つと、みりあは室内全体に響き渡るほど絶叫しながら腸内を激しく収縮させる。まるで尻肉が膣穴になったかのような、オス精子を搾り取るための浅ましい動きを披露する。

その動きに応えるように俺は下半身に力を込めて精子をどばどばと注いでいく。


びゅーっ!!♡♡びゅーっ!!♡♡

どぱどぱどぱどぱっ!!♡♡♡びゅろろろろろろっ!!♡♡♡


「イ"ッグ♡♡♡イ"ッグ♡♡♡ケツっ♡♡♡ケツ気持ちよすぎっ♡♡♡オナホ扱い最高っ♡♡♡ケツ穴オナホになれて幸せっ♡♡♡オ"ッホぉぉぉぉぉッッ!!♡♡♡」


みりあはケツ穴でごくごくと精子を飲み干しながら女の子が出してはいけない最低な台詞を吐きながらイキまくる。腸内に射精を受けるたびに、前穴からは無様なイキ潮がぷしゃぷしゃと噴射される。


(すっ、すごいっ……♡♡みりあちゃんプロデューサーさんに射精されて……♡♡)


(とってもエッチな声出してイキまくってる……♡♡)


(潮噴きもとっても気持ち良さそうっ……♡♡)


レッスン中のアイドルたちもみな無様なオナホの恥態に釘付けになっている。自分もオナホにされる空想を巡らせながら股ぐらをぬちゃぬちゃと湿らせていることだろう。


「おらっ!!みりあまだ出るぞっ!!全部だっ!!全部飲めっ!!」


「おおおおおおおおおッッ!?♡♡♡きたきたきたっ♡♡♡射精ぜんぜん止まんないっ!!♡♡♡イキまくるのもぜんぜん止まんないっ!!♡♡♡気持ちよすぎっ♡♡♡オナホ扱い気持ちよすぎっ!!♡♡♡ケツ穴おチンポ気持ちよすぎっ!!♡♡♡」


びゅっ!!♡♡びゅっ!!♡♡

びゅーーーーーっ!!!♡♡♡


「ぐうっ!!!」


俺はありったけの精子を注ぎまくり、キンタマがからっぽになったところで尻穴からチンポを勢いよく引っこ抜く。


ずぽおおおおおおっ!!♡♡♡


「ふっぎゃああああああああッッ!?♡♡♡」


ぷしゃああああああああっっ!!!♡♡♡


肛門をカリ首で思い切り擦られ、放尿のような勢いでイキ潮が噴射される。

チンポ栓が抜けたケツ穴からはさっき射精した精子がどばどばと漏れ出してくる。


「おいおいみりあ、オナホの分際でご主人様の精子垂れ流すなんてダメじゃないか……」


みりあは極太ディルドの常時拡張と幾度となく行われたアナルセックスの影響で、ケツ穴が簡単には閉じなくなっている。それでも精子を注がれた時は頑張って肛門を食いしばれと命令していたんだが、今回はダメだったらしい。


「だ、だってぇ……♡♡ディルドでもおちんぽでもめちゃくちゃにほじられまくって……♡♡ケツ穴閉じてくれないんだもん……♡♡」


「言い訳はいい。いけないオナホにはお仕置きだ。服を全部脱ぎなさい」


「はっ、はいっ……♡♡」


オナホはプロデューサーの命令に絶対服従である。

自分が悪いことをしたというのにも関わらず、みりあは「お仕置き」という響きに甘美なものを感じたらしい。何やら俺からの折檻を期待した様子で衣服を脱ぎ捨てていく。


「おっ、お洋服ぜんぶっ♡♡脱ぎましたぁ♡♡」


みりあは俺の前に何一つ身を守るものがない裸体をさらす。股間からは精子やマン汁が足を伝って淫らに垂れ流れている。


「じゃあ、俺の股間の前に跪いて」


「はっ、はいっ……♡♡」


言われた通り床に膝をつき、精力が回復してギンギンに反り返った俺のチンポを見つめる。

俺はその小さな口に、さっきまで肛門を犯していたチンポをねじ込む!


ずぼおおおおおおおおっ!!♡♡♡


「んぐほォッッ!?♡♡♡」


みりあはいきなり喉奥を勃起チンポで突かれて咳き込みそうになるが、オナホとしての役割を思い出したのか苦しさをぐっと堪えて肉竿にむしゃぶりつく。

俺はそんなみりあを追い詰めるように髪を掴み、喉オナホにチンポピストンを叩き込む。


どちゅっどちゅっ!!♡♡ばちゅっばちゅっ!!♡♡どすっどすっ!!♡♡ずぼっずぼおっ!!♡♡♡


「おらっ!!自分のケツ穴で汚したチンポちゃんとお掃除しろっ!!糞穴ほじってくれてありがとうございますって感謝を込めて舐めしゃぶれっ!!」


「ほごッッ!?♡♡んぐふッッ!!♡♡ごぽッッ!!♡♡ぶふッッ!?♡♡ぶげァッッ♡♡♡」


みりあは俺の太ももを掴んで必死に喉ピストンに耐えるが、口からはだらだらと唾液をこぼし、下半身からも精液やイキ潮を垂れ流している。体内に液体を溜めておくことができないとは、なんともだらしないオナホである。


「ぐげッッ!?♡♡んぐほォッッ!!♡♡ぽげェッッ!!♡♡ぶふォッッ!?♡♡んぼほッッ!!♡♡♡」


全裸で大の男にイラマチオされ、ぷしゃぷしゃとイキ潮を撒き散らす──女の子として最底辺の扱いを受けているはずのみりあに対し、レッスン中のアイドルたちの熱い視線が注がれる。


(すごいっ……♡♡あんな酷く扱ってもらえるなんて興奮する……♡♡)


(さっきまでお尻に入ってたおちんちんを自分でお掃除させられるなんて……エッチすぎるよぉ……♡♡)


(こんなのもうオナホ以下っ♡♡みりあちゃん、プロデューサーさんの便器になっちゃってるっ……♡♡)


ずちゅっずちゅっ!!♡♡ぼちゅっぼちゅっ!!♡♡ぐぼっぐぼっ!!♡♡ぶぽっぶぽぉっ!!♡♡♡


「はあっ!!はあっ!!みりあのケツ穴で汚れたチンポ、口まんこにいっぱいいっぱい擦り付けてやるからな!!自分の糞穴の味しっかり味わえ!!」


「んもおおおおおおおおおおッッ!?♡♡♡」


俺は喉だけでなく、頬や舌などあらゆる粘膜にチンポを擦り付ける。今のみりあの口に消化器官や会話機能の価値はなく、完全なる汚チンポお掃除器官と化していた。

全裸にされ、汚れたチンポを突っ込まれてイラマチオ折檻されているというのに、みりあは目にハートマークを浮かべてオナホ扱いに歓喜する。


乱暴に髪を掴まれ、チンポを引くと唇を伸ばして下品顔で吸い付き、突っ込むと陰毛に鼻をうずめてふごふごとオスフェロモンを吸い上げる。メス○キのくせにとんでもないチンポ好き淫乱オナホだ。


年齢不相応のあまりにもドスケベなチンポしゃぶりに思わず射精欲がこみ上げてくる。


「あーくそっ!!エロ○キオナホの口まんこでイクッッ!!精子出るっ!!」


「ふごぉっ♡♡だひてっ♡♡くちまんこにせーし♡♡だひてっ♡♡」


みりあは生意気にもチンポを口に頬張ったまま射精懇願をしてくる。


「そんなに精子が欲しかったらくれてやるよ!!しっかり飲み干せ、オナホっ!!」


どちゅっっっ!!♡♡♡


トドメとばかりに、喉奥に射精寸前チンポを突き込み、快感を解放する──


「ふほッッ──♡♡♡」


びゅーーーーーーーーッッ!!♡♡♡

びちゃびちゃぶりゅぶりゅっ!!♡♡どくどくどぴゅどぴゅっ!!♡♡びゅるるるびちゃびちゃっ!!♡♡ごぽごぽぶりゅりゅりゅりゅっ!!♡♡びゅちびゅちびゅるるるっ!!♡♡どくどくどくどくびゅ~~~ッッ!!♡♡♡


「んぐッッほォオオオオオオオ~~~~~~~~~~ッッッ!!!♡♡♡♡♡」


「おらっ!!精子飲めっ!!口離すなっ!!一滴も残さず飲み干せっ!!」


「ほごォッッ!?♡♡♡♡」


みりあの髪をひっ掴み、俺の股間へ力一杯押し付ける。俺のデカチンポはみりあの喉まんこにぐっぽりと埋まっている。外から見ても喉にチンポ型が浮き出るほど深く。


「はあっ!!出る出るっ!!エロ○キオナホの喉まんこに大量精子直注ぎっ!!」


「お"♡♡♡げッッ♡♡♡ェ"ッッ♡♡♡」


みりあはチンポで完全に口を塞がれ、鼻は俺の陰毛の茂みに埋まり呼吸もままならない。俺はみりあが窒息する危険性もお構いなしに、彼女の頭を押さえる手に力を込め続ける。射精が収まるまで延々と──


どくっどくっ!!♡♡ごぽごぽごぽっ!!♡♡


ちっとも収まる気配のない射精。次第に俺の太ももを掴むみりあの手の力も強くなってくる。きっと俺の精子で溺れかけているのだろう、涙目の視線が俺を見上げる。

そんな彼女の無言の懇願を無視して──いやそれどころか嘲笑うかのように、さらに喉奥へとチンポを侵入させる。


ごりゅっ──♡♡♡


チンポを喉まんこに限界まで挿入され、みりあの黒目がひっくり返ったと思った瞬間──


「んェ"ッ"ッ"──♡♡♡」


ぷしゃああああああああっっ♡♡♡


「あ、おいおい……」


みりあはイキ小便を漏らして絶頂した。









「あーあ、こんなに股穴ゆるゆるなんじゃオナホ失格だな。性奴隷契約、解消したほうがいいかなぁ……」


「だっ、だめっ♡♡性奴隷続けますっ♡♡ションベン穴もおまんこ穴もケツ穴もちゃんと締めますっ♡♡だからみりあオナホのこと捨てないでくださいっ♡♡」


みりあは全裸のまま小便の水溜まりに土下座して許しを乞う。


「しょうがないな。そこまで言うならオナホは解任しないけど、みりあは便器に降格だな。みりあはこれから性処理オナホって名乗るのは禁止で、エロ○キ便器って名乗るんだぞ。それでもいいな?」


「はっはいっ♡♡みりあは性処理オナホから降格して、エロ○キ便器になりますっ♡♡おしっこも精子もいっぱいごくごくしますからっ♡♡便器として扱ってくださいっ♡♡♡」


「そうかそうか、じゃあ便器には服なんて必要ないよな?とりあえず今日着てきた服は処分するから。今度から身に付けてきていいのはアナルプラグ止めるためのバンドだけな。おっぱいは衆目に晒してちゃんと道行く人全員に見せてあげるんだぞ?」


「はいっ♡♡便器ですからっ♡♡プロデューサーのおしっこと精子注がれるためだけの存在ですからっ♡♡服なんか必要ありませんっ♡♡エロ○キおっぱいも道行く人みーんなに見せつけますっ♡♡」


「よし、いい子だ。じゃあ友達のみんなにもエロ○キ便器に就任したことを報告しないとな」


「は、はいっ♡♡み、みんなぁっ♡♡みりあはプロデューサーの性処理オナホとしての役割を果たせなかったために、エロ○キ便器に降格しましたっ♡♡服を身に付けることも許されないので、全裸の惨めな姿を晒して歩くことになりますっ♡♡事務所で私のことを見かけたらいっぱいいーっぱい軽蔑してくださいっ♡♡♡」


(す、すごいっ……♡♡みりあちゃんみじめすぎるっ♡♡)


(服を着ることも許されないなんて、人間以下だよ……♡♡)


(みりあちゃんほんとに便器になっちゃったんだ……♡♡羨ましいっ♡♡)


「よし、立派な挨拶だったぞみりあ」


「あ、ありがとうございますっ……♡♡」


「そうだ。オナホの時は一応配慮して前穴は使わないでおいてあげたけど……便器に人権はないから使っちゃっていいよな?」


「あ……お、おまんこ穴使ってもらえるんですか……♡♡」


「そうだよ。今からみりあのおまんこ犯すけど、いい?」


「は、はいっ!♡♡犯してっ!♡♡犯してぇっ!♡♡みりあは便器で人権がないのでっ♡♡おまんこを精子コキ捨て穴としてご自由に使ってくださいっ!♡♡♡」


「うん、わかった。じゃあみんなにもみりあおまんこの初めてが無様に奪われるとこ、見てもらおうか」


「う、嬉しいっ♡♡みんな見て見てっ♡♡みりあが便器に堕ちるところっ♡♡人間の女の子卒業して精子コキ捨て便器に堕ちるところ、見てっ!!♡♡♡」


ぬ"ちっ……♡♡♡


レッスンルームにいるみんなの視線が、プロデューサーと一個の便器に注がれる。

俺はみりあのぷにぷに便器穴に亀頭をあてがう、そして──


ぶちいっ──♡♡♡


「お"っほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!♡♡♡」


みりあは室内全体にイキ絶叫を響かせながら、人間を卒業した。






おわり


More Creators