経産婦森久保乃々と第二子孕ませ子宮セックスする話
Added 2021-04-10 14:54:00 +0000 UTC(pixivでURL限定公開されている同名小説をこちらで全体公開しております。
ウェディングドレス森久保乃々と発情孕ませエッチして最終的にラブラブ夫婦になる話【https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=14848700】の続きです。)
森久保乃々は俺の担当アイドル兼お嫁さんだ。
彼女は1○歳という若さながら、俺との赤ちゃんを身籠り、産んでくれた。
今、俺と乃々の赤ちゃんは一歳。まだまだ目を離せない時期は続くものの、二人で支え合いながら子育てを頑張っている。
家族三人の穏やかな生活が続くある日、愛妻乃々からある提案をもちかけられた。
「あ、あの……そろそろ二人目をつくりませんか……♡」
「え……」
赤ちゃんが寝静まった夜。夫婦のベッド上で対面して座る俺と乃々。なるほど、朝から彼女がそわそわしていたのは、この提案を切り出すためだったのか。
「その、最近ご無沙汰でしたよね……♡たまにする時も避妊エッチばっかりでしたし……♡」
「ま、まあな……」
出産前は猿のように盛り合った二人だったが、子どもが産まれてからは育児の忙しさと乃々の身体を気遣う気持ちもあって、なかなか本気セックスはできなかった。彼女の言うとおり、たまにする時があってもゴム有りで優しいエッチをすることがほとんどであった。
「あはは……出産前はだいぶハードなセックスしてたのにな……。なんか乃々が俺の赤ちゃん産んでくれてからは優しくしなきゃって思いが強くなってさ……」
「それは……はい、とても嬉しいんですけど……♡その……」
久しぶりに出た、乃々の目を逸らす癖。
二人が男女関係になってからはだいぶ視線が合うようになってきたんだけど、何か恥ずかしいことを言うときはやっぱり逸らしてしまうようだ。
乃々は顔を真っ赤にしながら、俺の性欲を呼び起こすための言葉を呟く──
「その……久しぶりに、激しいエッチをしてほしいです……♡出産前を思い出すくらい、めちゃくちゃにしてほしい……♡いっぱいいっぱい愛してもらいながら二人目つくりたい……です♡」
「っ……!!」
(びきびきばきばきいっ💢💢💢)
たちまち股間に血が滾る。
お嫁さんに第二子孕ませハードセックス乞いをされて、昂らない男などいない。
「乃々……そこまで言われたら俺も我慢できないよ。思いっきりエッチして、二人目孕ませるつもりで生中出しするけど大丈夫か?」
「は……はい♡カラダもすっかり元気なので、遠慮せずに動いてもらって大丈夫です……♡」
愛する妻の本気生ハメセックスOK宣言。となれば性欲をセーブする理由は一つもない。一年ぶりの種付け射精への期待で二人の体温がぼうっと急上昇する。
「乃々……」
「んちゅっ……♡♡」
ちゅっ♡♡じゅるるっ♡♡
れるれちゅっ♡♡れろれろれろっ♡♡れりゅれりゅれりゅっ♡♡じゅむちゅっ♡♡じゅるじゅるれちゅっ♡♡むちゅるる~~~っ♡♡♡
乃々の肩に優しく手を置き、唇を交じらせ合う。キスなら毎日しているが、やはり本番セックス前のディープキスは興奮度合いが格別だ。
愛する妻の舌や、歯や、頬粘膜の味を感じるだけでぼーっと頭が蕩ける。唾液を嚥下すると血液がダイレクトに股間に送られたかのようにチンポが硬さを増す。
ちゅぽっ……♡♡
唇を離すと二人の口の間に淫靡な唾液のアーチがかかる。
「乃々の口、やっぱりおいしいな」
「べ、別に口に味はありませんけど……♡♡でも、プロデューサーさんのお口もおいしいです……♡♡」
乃々は結婚してもなお俺のことを「プロデューサーさん」と呼ぶ。彼女曰く名前を呼ぶのが恥ずかしいとのこと。肉体的には今までさんざん恥ずかしい行為をしてきたんだが、どうにもこればかりは慣れないらしい。
「乃々、服脱がすね」
「はい……♡」
パジャマのボタンを外すと、肌着は着ておらず薄緑色のブラジャーのみが体を隠している。
乃々が背中のホックを外してくれたので、俺は正面からブラを優しく抜き取る。
「妊娠前と同じ、可愛いおっぱいだ」
「はい……♡さすがに妊娠中よりサイズは小さくなってしまいましたが……♡」
「それは問題ないよ。俺は乃々のおっぱいならどんなサイズでも好きだし。それに大きいおっぱいが恋しくなったらまた孕ませればいいだけだからな!」
「そっ、それは……そうですけど……♡」
「そうだ。二人分の授乳で忙しくなる前に俺も乃々のおっぱい味わっておかないと……」
「んんんっ!♡♡」
ちゅううううううううっ♡♡
乃々のおっぱいに吸い付き、乳首を吸引する。口の中に乃々の母乳の甘さが広がってくる。
「あっ……♡♡吸われてますっ♡♡赤ちゃんのためのおっぱい……♡♡プロデューサーさんに吸われちゃってるっ♡♡」
そう、俺が今飲み下している母乳は本来赤ちゃんのためのものだ。だが夫にだって妻のおっぱいを飲む権利はあるはず。だいたいこんないやらしいおっぱい汁をダラダラ垂れ流しにしている乃々が悪いんだよ。
俺はエロ母乳を噴き出す妻にお仕置きするかのように、きつく乳首を吸い上げる。
ぢゅううううううううっ!!♡♡
「ああああっ!♡♡だめですっ!♡♡出るっ!♡♡そんなに強く乳首ちゅうちゅうされたらおっぱい全部出ちゃいますっ!♡♡」
「出せ出せっ!おっぱいに溜め込んだ母乳全部噴き出せっ!このエロ乳っ!スケベ乳首っ!」
ぎゅううううううううっ!♡♡
「んんんんんんんんんっ!!♡♡」
ぷしゃっ!♡♡ぷしゃあっ!♡♡
乃々の左乳首を思い切り吸引し、右乳首は指先でこね潰す。すると押し潰された乳首から可愛らしくぷしゃぷしゃと母乳が噴き出してくる。
「遊ばれてるっ♡♡赤ちゃんのための乳首っ♡♡パパのおもちゃにされてるっ♡♡」
「乃々の乳首いやらしすぎるんだよ……ちょっといじめられたくらいでぴんっぴんに勃起させやがってよ……!」
「あ……あうっ♡♡」
俺が口を離すと、ピンク色の両乳首が名残惜しそうにびんびんに尖り上がっている。妻本人と同じで、もっともっといじめてほしいと主張しているのだろう。
その証拠に乳首の先端から我慢汁のように薄い母乳をたらたら垂れ流している。
しかし我慢といえば俺も同じだ。特濃媚薬のような愛妻おっぱいを飲みまくった俺のチンポは、ガチガチに反り返ってしまっている。正直もう挿れたくて挿てたくてしょうがない。
「乃々、下も脱がすよ」
「はいっ……♡♡」
乃々のズボンの腰ゴムに指をかけると、少し腰を上げてくれる。ゆっくりとズボンを脱がすと、さっきしていたブラとセットの薄緑色パンツが姿を現す。
むわっと立ち上る雌の匂い。しっとりと染みが広がった股布。どうやら乃々もおっぱいを吸われて相当に昂ってしまっていたようだ。
くちゅっ……♡♡ぬちっ♡♡ぐちゅっ♡♡
「んっ……♡♡はあっ……♡♡んくっ!♡♡」
パンツの上から乃々の股間をこね回すと、くちゅくちゅぬちゃぬちゃといやらしい水音が響く。おまんこはすっかりぐずぐずになってしまっているようだ。
「……おっぱい吸われて興奮したの?それともセックスへの期待で?」
「どっちもです……♡♡エッチにお誘いした時もう既にぐちゃぐちゃでしたけど……おっぱい責めで余計に濡れました……♡♡」
「乃々はエッチだな」
「うぅ……認めます♡♡プロデューサーさんと体を重ねる時だけは……私はどうしようもなくエッチになってしまいます……♡♡」
「っ!!」
(びきびきばきばきいっ💢💢💢)
そういうエロ可愛いことを言われると俺のチンポもいよいよ我慢の限界に達する。ああもう早く愛妻まんこを味わいたい……!
「あ、あうっ……♡♡」
俺もズボンを脱ぎ捨てると、乃々の目の前にギンギンに反り返った勃起チンポが晒される。
「いつもより……大きい気がします♡♡」
「まあな。いつもの愛を確かめ合うセックスと子作りのための本気セックスじゃ気合いの入りが段違いさ」
「です、よね……♡♡今日は子作り本気セックスですもんね……♡♡」
「ああ。乃々のまんこに生チンポぶち込んで子宮にどばどば生精子注いでやる第二子孕ませガチハメ生セックスだ……」
「ガチハメ……生セックス……♡♡」
乃々が俺の台詞を繰り返す。そのあまりの肉欲的な響きに、ますます興奮が高まっているのだろう。
「パンツも、脱がすよ」
「は、いっ……♡♡」
乃々のパンツをゆっくりと引き下ろす。股布が股間から離れる時、ぬちゃっと音を立ててマン汁アーチがかかる。
案の定、愛妻まんこは愛液ローションでぐちゃぐちゃに濡れそぼっていた。
「いきなりぶち込んでも全然大丈夫そうだな」
「はい……♡♡もう、こちらの準備も万端です……♡♡」
くぱあっ……♡♡
「っ……!!」
俺が何を言わずとも、乃々は両指で自分の陰部を開いて見せる。パンツを穿いた状態でも感じられた雌の匂いが、より強烈な臭気となって俺の鼻腔を通り抜ける。
どぷっ……♡♡
ほぼ同時に、俺は我慢汁の大滴をシーツに落とし、乃々は本気汁をマン穴から溢れさせる。──どうやら夫婦揃って性欲が最高潮に達したようだ。
「挿れるぞ……」
「はいっ……♡♡きてっ……♡♡」
ず、ちっ……♡♡
出産前より多少緩くなった膣口が俺の亀頭を飲み込む。
ぬらついたマン襞の柔らかさを感じながら、ぐっぐっと腰を押し出していく。
「んんんんんんんんっ!!♡♡♡やっ、やあっ!!♡♡♡すごい、いいっ!!♡♡♡」
久々のガチ生挿入のためか、乃々はやたらと淫らな声を漏らす。だが叫びたいくらい気持ちいいのは俺だって同じだ。でも我慢して腰を押し進める。
マン穴を掘り進めたチンポは、やがて行き止まりの子宮口に達する。
「んやぁっ……♡♡お、おまんこっ……♡♡プロデューサーさんのおちんちんで全部埋まりましたぁっ……!♡♡」
「ああっ……!久しぶりの生おまんこだ……!」
全体的に出産前より柔らかくなったおまんこが俺のチンポを包み込む。濡れ濡れのマン襞ひとつひとつがチンポの表面を這いずり回り、優しい刺激を与えてくれる。
「どう……ですか♡♡私のおまんこ、プロデューサーさんのおちんちんのこと気持ちよくできてますか……♡♡」
「ああ、最高だよ。俺のチンポを優しく柔らかく包み込んでくれて……まさに乃々のおまんこって感じだ」
「ううっ……♡♡おまんこを褒められるのは恥ずかしいです……♡♡」
「恥ずかしがることはないぞ。妻のおまんこと相性バッチリで俺はめちゃくちゃ幸せだ」
「あう……♡♡ありがとうございますっ……♡♡でもやっぱり恥ずかしい……♡♡」
「わかったわかった。今日は恥ずかしさも吹き飛ぶくらいめちゃくちゃにしてやるからな?」
「あ、は、はいっ♡♡よろしくお願いします……♡♡」
「でもまあ久々の生ハメだし、最初は……このくらいゆっくりでいくか」
ぬちゅっぬちゅっ!♡♡ずちっずちゅっ!♡♡
「あっ♡♡すっ、すごいっ、やさしいですっ♡♡」
乃々のおまんこの温かさを感じるように、ゆっくりとチンポを往復させる。引くときはマン襞が名残惜しそうに絡み付き、突き入れるときはチンポの表面をこすり上げるような刺激を与えてくれる。
夫チンポを慈しむ、優しい嫁おまんこの温かさ。お風呂に浸かっているような極上の心地よさが全身に広がる。
「ああっ……!乃々っ!乃々っ!やっぱりこのおまんこ最高だよ!俺の愛妻おまんこっ!」
じゅぽっじゅぽっ!♡♡ずちゅっずちゅっ!♡♡
「お"っ♡♡あうっ♡♡私もっ♡♡久しぶりの旦那様おちんちん最高ですっ♡♡」
チンポを出し入れするたびに二人の結合部からぷしゃぷしゃと淫らな体液が飛び散っていく。まるで性器同士がよだれを垂らしながらディープキスしているような光景である。
──そんなことを考えていると、なんだか口が寂しくなってくる。
「乃々っ!キスっ!キスハメしよう!」
「はっはいっ♡♡んむっ♡♡」
ちゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡
じゅるれりゅっ♡♡べろれろれろっ♡♡ぐちゅぐちゅべろべろっ♡♡ちゅぷっ♡♡べりゅれるれりゅっ♡♡むちゅ~~~っ♡♡♡
どちゅっどちゅっ!♡♡ずちゅっずちゅっ!♡♡
「~~~~~~~~ッッ!!♡♡♡」
激しく舌を絡ませながら、チンポで小刻みに子宮口をピストンしてやる。上の口と下の口を同時に責められ、乃々は甲高いあえぎ声を漏らす。
(ちんぽっ♡♡ちんぽっ♡♡旦那様ちんぽっ♡♡キスハメしながら赤ちゃん部屋どちゅどちゅしてくれる優しいパパちんぽっ♡♡最高っ♡♡最高ですっ♡♡)
キスをしながらのセックスのため、必然的に上から乃々に覆い被さる態勢になってしまうが、彼女は俺の背中に手を回して受け入れてくれる。
そんな妻の行動に嬉しくなって、俺は気持ち激しめにピストンしてしまう。
ばちゅっばちゅっ!♡♡どちゅっどちゅっ!♡♡
「ん"ん"ん"ん"ん"~~~~ッッ!!♡♡♡おぶっ♡♡ぶふッッ!?♡♡んぢゅんんんんんんんっ!!♡♡♡」
妻に覆い被さり、ひたすらピストンを打ち込む。後ろから見れば二人の尻と、性器の結合部しか見えていないだろう。いわゆる種付けプレスの状態だ。
隣で寝ている赤ちゃんに見せつけるように、どんどんピストンを加速させていく。見ろ!愛しい我が子よ!これがパパとママのラブラブセックスだ!俺と乃々がこうやってラブラブ中出しエッチしまくったから君は産まれてきたんだぞ!もうすぐ弟か妹を作ってやるからな!
「乃々っ!!乃々っ!!乃々っ!!乃々っ!!気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいいっ!!最高のおまんこだっ!!」
どちゅっどちゅっ!♡♡ぱんぱんぱんぱんっ!♡♡
「お"お"お"お"ッッ!!♡♡はげしっ♡♡子宮口っ♡♡子宮口弱いからぁっ!!♡♡子宮口ずんずんされたらすぐアヘっちゃうからっ!!♡♡もっと優しくっ♡♡してえっ♡♡」
「無理っ!気持ちよすぎて止まれないっ!もっともっと奥へ行きたいっ!乃々まんこにチンポの根元までずっぽりぶっ挿したいっ!!」
子宮口は妊娠前から乃々の弱点。そのうえ妊娠中のセックスでも何度も何度もチンポノックされまくり、すっかりよわよわになってしまっている。
「だめっ♡♡だめですっ♡♡出産してからいっそう感度上がっちゃってるからっ♡♡今子宮ずっぽしされたらアヘイキしちゃうっ♡♡」
「アヘイキしてほしいっ!!俺のチンポで子宮どちゅどちゅされてアヘ狂ってほしいっ!!」
「あっ、だっ、だめっ♡♡旦那様にそんな懇願されたらっ♡♡お嫁さん子宮負けちゃうっ♡♡私の子宮っ旦那様おちんちんに負けたくなっちゃうっ♡♡」
「乃々っ!!乃々っ!!」
どちゅっどちゅっ!♡♡ぐりゅっぐりゅっ!♡♡
「んおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」
チンポの先で子宮口を殴り付けるようなピストン。普通の女子にとっては乱暴な動きかもしれないが、今までさんざんチン先ノックされてきた乃々にはこれくらいが普通の強さだった。
「お"ほォッッ!?♡♡子宮口っ♡♡子宮口だめだめだめっ♡♡気持ちよすぎておまんこ締まるっ♡♡頭おかしくなるっ!♡♡んぐおおおおおおおおおっ!!♡♡」
「ああっ!!頭おかしくなれっ!!俺の旦那様チンポでお嫁さん子宮おかしくなれっ!!」
ぐりゅぐりゅぐりぐりぐりいっ!♡♡
「お"お"お"お"お"お"お"ッッ!?こ、この動きっ!!♡♡子宮っ!!♡♡♡」
気づいたか。
俺は子宮口にチンポをぐりぐりと押し付け、さらに「その先」へと侵入しようとしている。
──すなわち「子宮」。赤ちゃんを育てるための部屋。その神聖なる生命誕生の空間を、チンポしごきのために使おうとしているのだ。
ぐ、ぢゅっ……♡♡
「あっ♡♡だめっ♡♡それ以上っ♡♡それ以上入ったらイクっ♡♡絶対イッちゃうっ♡♡絶対絶対アヘ狂っちゃうからあっ……!♡♡」
「乃々っ……!!」
愛妻の焦燥もお構いなしに子宮口をぐりぐりと突き進んでいく。既に俺の鈴口は広い空間へと顔を覗かせている。ゆっくり、ゆっくり、ゆっくりとマン奥の壁をこじ開ける。
「あ"ッッ♡♡来るっっ♡♡子宮にっ♡♡子宮に旦那様くるっ♡♡赤ちゃん部屋におちんちん入ってくるっ♡♡」
乃々も自身の子宮にチンポがめり込んでくる感触を感じているのだろう。俺の背中をきつく抱きしめ、なんとか意識を保とうとする。
「乃、のっ……!!すうっ──」
亀頭の半分くらいまで侵入させたところで俺は一呼吸し──一気に腰を押し込む!
「入るっ!!」
ずぽおおおおおおおっ!!♡♡♡
「んぎッッ!?♡♡ひいいいいいいいいいいいいいいいッッ!?♡♡♡」
子宮口の引っ掛かりを突破し、子宮内へチンポを侵入させる。久々に旦那様チンポの侵入を許し、乃々は思わず絶叫してしまう。
「いきなりっ……♡♡強すぎですっ……♡♡子宮久しぶりなのにっ……♡♡」
「ごめん、気持ちよすぎてっ……!!止まれなかった……!!」
「ほ、ほんとに……意識とんじゃうとこでしたぁっ……♡♡」
「でも、子宮姦もだいぶ慣れてきたよな乃々……子宮もきつすぎず適度に締め付けてきて気持ちいい……!!」
亀頭が子宮でむぎゅむぎゅと締め付けられる。赤ちゃんを産んだお部屋で俺のチンポも愛してくれるなんて、乃々まんこはなんて優しいんだろう。
「ぜ、全然慣れないですっ♡♡びりびりって強い快感が走って♡♡おちんちん動くたびに意識が飛びそうになりますっ……♡♡」
「わかったわかった。乃々が先にイキ失神しちゃったらつまらないからな。ゆっくり動くよ……!!」
ずちゅっずちゅっ!♡♡ずぽっずぽっ!♡♡
「んぎひィィッッ!?♡♡子宮っ♡♡ずぽずぽっ♡♡旦那様おちんちんで赤ちゃん部屋ずぽずぽされてるうううううっ!!♡♡」
「くうっ……!!チンポ気持ちよすぎてっ……!!俺もおかしくなりそうだっ!!」
子宮にチンポを出し入れするたびに、子宮口がカリ首に引っ掛かってたまらなく気持ちがいい!
じゅぽっじゅぽっ!♡♡ぬ"ぽっぬ"ぽっ!♡♡
「あ"へッッ!!♡♡ほォ"ッッ!!♡♡おちんちんっ♡♡旦那様おちんちん子宮で愛してあげちゃってるっ♡♡赤ちゃんのお部屋っ♡♡旦那様専用おなほーるにさせてあげちゃってますっ♡♡」
「ああっ!!オナホだ!!乃々の子宮は赤ちゃんを産むための大切なお部屋であると同時に俺専用オナホなんだっ!!俺の赤ちゃん産んで、俺のチンポを気持ちよくするための穴っ!!」
「んぐォッッ!?♡♡ひぎィッッ!!♡♡うっ、うれしいっ!!♡♡おまんこだけじゃなくて子宮でも旦那様おちんちん愛してあげられるの嬉しいですっ♡♡」
「俺もっ!!大好きな乃々のおまんこ全部をチンポしごきに使うことができて最高だよっ!!ああもう乃々大好き大好き大好きっ!!」
ずぽっずぽっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡
「あああああああああッッ!!♡♡それッ!!♡♡大好きって言われながら子宮ずぽずぽされるのすごいッッ!!♡♡頭とおまんこびりびりってしてっ♡♡気持ちいいのが全身に広がっちゃううっ!!♡♡」
「ああっ!!もっと気持ちよくなれっ!!俺のチンポだけじゃないっ!!乃々まんこもいっぱいいっぱい気持ちよくなってしまえっ!!」
ばちゅっばちゅっ!!♡♡ずぼっずぼっ!!♡♡
「ふぎいいいいいいいいいッッ!?♡♡♡」
最初は優しくしてあげるつもりだったのに、乃々が愛しすぎてすぐに本気ピストンに切り替えてしまう。俺のチンポと、乃々のおまんこ。気持ちよすぎて二人とも意識を飛ばしかねない本気子宮セックス。
「あああああああああッッ!!♡♡♡気持ちよすぎっ!!♡♡♡子宮っ♡♡♡子宮ずぼずぼされてアヘるっっ♡♡♡なんでっ♡♡♡なんでこんなに気持ちいいのっっ♡♡♡旦那様おちんちん好きですっ♡♡♡大好きっ♡♡♡好き好き好きッッ♡♡♡」
「俺もっ!!俺もだっ!!チンポめちゃくちゃ気持ちいいっ!!乃々まんこ好きすぎるっ!!乃々子宮好きすぎるっ!!」
ずぽっずぽっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡ずちゅっずちゅっ!!♡♡ぶぽっぶぽっ!!♡♡
「んぎひいいいいいいいいいいッッ!?♡♡♡」
快感のままに乃々子宮をオナホ代わりにずぽずぽと往復する。女性器全体を使って男性器を気持ちよくさせる究極のご奉仕。チンポが快感で弾け飛びそうになるくらい気持ちいい。
しかし快感に狂っているのは乃々も同じ。俺が感じているのと同等か、それ以上の快感が押し寄せているようだ。
「おほォッッ!!♡♡♡むっ、むりっ!♡♡♡イクッッ!!♡♡♡子宮っ♡♡♡子宮ずぽずぽ気持ちよすぎてイクッッ!!♡♡♡」
「ああっ!!イけっ!!乃々イけっ!!旦那様チンポで子宮ずぽずぽされまくってママおまんこイけっ!!」
どちゅっどちゅっ!!♡♡♡ずぼっずぼぉっ!!♡♡♡
「おほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッ!!♡♡♡イグイグイグイグイグッッ!!♡♡♡」
乃々まんこをイカせるための本気子宮ピストン。
たまらず乃々は一気に絶頂まで押し上げられる。おまんこが激しく収縮し、子宮で俺の亀頭を握りしめ、膣壁で竿を締め付けてくる。
さらに快感のために子宮口がカリ首をぎゅーっと締め上げ、チンポに猛烈な刺激を与えてくる。
「ぐおおおおおおおぅ!!乃々っ!!それっ!!子宮でチンポ締めるやつ気持ちよすぎっ!!」
女性器全体による強烈な締め上げをまともに食らい、尿道の奥から快感が駆け上がってくる!
「のっ、乃々っ!!俺もイクっ!!孕ませ精子っ子宮に直注ぎするっ!!二人目の赤ちゃんびゅるびゅる射精するからなっ!!しっかり受け止めろよっ!!」
「お"ぐッッ!?んぐおおおおおおおおおっ!!♡♡♡きてきてきてっ!!♡♡♡二人目の赤ちゃんっ!!♡♡♡また元気な赤ちゃん産みますからっ!!♡♡♡孕ませ精子っ♡♡♡いっぱいいっぱい子宮に中出ししてっ!!♡♡♡」
乃々が両手両足を俺の背中に回して──四肢と性器、カラダ全体で俺をきつく締め上げる。俺も愛する妻に応えるように、乃々の背中に腕を回して密着する。
夫婦が1ミリも離れず密着した、完全なるラブラブ絶頂種付け。
尿道を勢いよく駆け上った赤ちゃんの素が、乃々の子宮にダイレクトに飛び込んでいく──
「出るッッッ!!!」
「ほひッッッ──♡♡♡♡♡」
びゅーーーーーーーーッッ!!♡♡♡
びゅるびゅるびちゃびちゃっ!!♡♡どくどくびゅるびゅるっ!!♡♡どぴゅびちゃっどぴゅっ!!♡♡どぽどぽぶりゅぶりゅっ!!♡♡びゅちびゅちどぷどぷっ!!♡♡びゅるびゅるびゅくびゅくびゅく~~~ッッ!!♡♡♡
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!♡♡♡精子精子精子っ!!♡♡♡旦那様おちんちんからあったかい精子びゅるびゅる直注ぎされてるっ!!♡♡♡気持ちいい気持ちいい気持ちいいっ!!♡♡♡ラブラブ精子っ!!♡♡♡子宮にいっぱいいっぱい出てるのわかるっっ!!♡♡♡イグイグイグイグイグ~~~~ッッ!!♡♡♡」
「乃々っ!!乃々っ!!気持ちっ!!気持ちよすぎるっ!!チンポが子宮にぎゅうぎゅう締め付けられてっ!!キンタマから無限に精子のぼってくるっ!!」
乃々まんこの絶頂収縮による猛烈な締め上げ。ディープスロートするかのように膣全体がチンポに密着し、尿道から孕ませ精子を吸い上げていく。
それは乃々が意識せずとも行われる本能的な動き。生物のメスとしての本能が、繁殖のために最適な種乞い動作をしているのだ。
びゅくっびゅくっ!!♡♡♡びちゃっびちゃっ!!♡♡♡どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ!!♡♡♡
「いっぱい!!♡♡♡いっぱい出してくださいっ!!♡♡♡絶対二人目孕みますからあっ!!♡♡♡タマタマの中の精子空っぽになるまでっ!!♡♡♡全部全部子宮にびゅるびゅる中出ししてえっ!!♡♡♡」
「ああっ!!一滴も残さないっ!!キンタマの中の精子っ!!全部全部注いでやるっ!!絶対孕ませてやるっ!!大好きな乃々の子宮で二人目の赤ちゃんつくるっ!!」
「うっ、嬉しいですっ!!♡♡♡孕む孕む孕むっ!!♡♡♡絶対孕みますっ!!可愛い可愛い赤ちゃん絶対産みますっ!!♡♡♡」
びゅっ!!♡♡♡びゅっ!!♡♡♡
びゅーーーーーーーーっ!!!♡♡♡
※
ずぽっずぽっ!!♡♡ぬぷっぬぷっ!!♡♡
「はあっ!!はあっ!!乃々っ!!乃々っ!!」
「お"っ♡♡んぎひッッ♡♡子宮っ♡♡子宮が気持ちいいっ♡♡」
種付け射精をし終わった後も、俺たちは子宮姦に耽っていた。
子宮が亀頭を包む感触、子宮口がカリ首に引っ掛かる感触──そのどちらもお互いの性器にとってたまらなく気持ちいいとなれば、子宮姦を続けない理由はなかった。
「乃々っ……!!乃々おまんこ最高すぎるっ……!!乃々に出会えてよかった……!!心も体も相性ばっちりの最高のお嫁さんだ……!!」
「は、はいっ♡♡私もっ♡♡プロデューサーさんに出会えてよかったですっ♡♡私を愛してくれてっ♡♡私を一番に考えてくれてっ♡♡いっぱいいっぱいエッチしてくれる最高の旦那様ですっ♡♡」
「ああっ!!乃々のことこれからも一生愛し続けるからなっ!!」
ずぽずぽどちゅどちゅっ!!♡♡♡
「んほおおおおおおおおっ!!♡♡♡」
自分の愛を示すかのように子宮にチンポをずぽずぽ出し入れしてやる。
「これっだめっ♡♡♡子宮っ♡♡♡子宮セックス気持ちよすぎてドハマりしちゃうっ♡♡♡子宮セックスなしじゃ生きられなくなっちゃうっ!!♡♡♡」
「それでいいよっ!!これから先ずっとずっと子宮セックスしまくってやる!!一生乃々の子宮、チンポで愛しまくってやるから!!乃々もいっぱいいっぱい気持ちよくなれっ!!」
ぐぽぐぽずちゅずちゅっ!!♡♡♡ぱんぱんぱんぱんっ!!♡♡♡
「おほおおおおおおおおおッッ!!♡♡♡じゃ、じゃあっ!責任とって愛してくださいっ!♡♡♡私の子宮っ、一生一生愛してくださいっ!!♡♡♡」
「元からそのつもりだっ!!乃々の全身、全部全部愛してやるっ!!」
「~~~~~~ッッ!!♡♡♡」
乃々が子宮セックスにハマってくれた嬉しさで、また孕ませ精子がこみ上げてくる。
「子宮から掻き出した分また補給するぞっ!!子宮でいっぱいいっぱい精子ごくごくしろっ!!」
「はいっ!!♡♡♡また飲ませてくださいっ!!♡♡♡ラブラブ種付け精子っ♡♡♡いっぱいいーっぱいびゅるびゅる注いでええええええええっ!!」
「ぐうっ!!!出るッッッ!!!」
どぷどぷびゅるびゅる~~~ッッ!!♡♡♡
びゅくびゅくびちゃびちゃっ!!♡♡どぴゅどぴゅびゅくびゅくっ!!♡♡びちゃびちゃどぷどぷっ!!♡♡どぽぽぽぽぽぽっ!!♡♡びゅっびゅっ!!♡♡びゅくびゅくびゅるびゅるびゅる~~~ッッ!!♡♡♡
「おおおおおおおおおっ!!♡♡♡またきたっ!!♡♡♡子宮にあったかいのびゅるびゅるきたっ!!♡♡♡イクイクイクイクイクッッ!!♡♡♡イッグウウウウウウウウウウウッッッ!!♡♡♡♡♡」
「乃々っ!!乃々っ!!乃々子宮気持ちよすぎっ!!キンタマの中身全部吸い取られるっ!!死ぬほど精子どばどば出るっ!!」
「おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」
びゅっ!!♡♡♡びゅっ!!♡♡♡
びゅーーーーーーーーっ!!!♡♡♡
※
「で、また出産休暇と育児休暇の申請ですか……」
「え、ええ……たびたびすみません……」
俺は事務所でちひろさんに頭を下げていた。
「まあ、上の人にも話を通されたというこということなので、私からは何も言う権利はありませんが……」
「はい……仕事に穴を空けてしまっているのは申し訳なく思ってます」
「いや、それももはやあまり気にしてないです。プロデューサーさんが居ないなら居ないなりにみんな動きますから」
「そ、それはなんというか……頼もしいことで」
頼もしいと感じる一方、俺の必要性が希薄になっている点はちょっと寂しい。というかいずれお払い箱になるのでは、と思うと普通に怖いな。
「お子さんができることはおめでたいことですし、休暇も当然の権利なのでそのあたりは気にしてないです」
「じゃあえっと……何か他にお気に障ることでも……」
「私は乃々ちゃんのことを心配してるんです」
「あー……まあ、そうなりますよね……」
「当然ですよ!まだ1○歳で、一人目の時だってみんなハラハラしてたのに、立て続けに二人目ですよ!無理させすぎです!」
「い、いやでもこれは二人の合意ですから……」
「ほんとですかー……?」
ジトっとした目で見つめられる。いや待ってください、乃々は確かに若いが俺は少女趣味とかはない。純粋に女性として彼女を愛しているのだ。
「プロデューサーさんが乃々ちゃんに無理矢理迫って性欲の限りを尽くしてるせいじゃないんですか……?」
「そ、それは誤解ですよっ!!単純にラブラブなんです僕らっ!!」
「けっ!!見せつけちゃってくれますね!!」
「"けっ"とか言わないで!!」
「でも、まあ……」
「はい?」
「落ち着いたら、会いに来てくださいね。みんな待ってますから。乃々ちゃんのこと、ついでにプロデューサーさんのこと……」
「ついでて」
ああ──でもやっぱり、この事務所の人はみんな優しい。
いい職場で、いい伴侶に出会えて、俺は本当に本当に幸せだ。
「乃々ちゃんのこと、しっかり支えてあげてくださいね」
「当然です。プロデューサーですから」
『乃々、今から帰るよ』
『はい、気をつけて帰ってきてくださいね♡』
おわり