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相葉夕美がヤリ部屋に連れ込まれて男たちの共用オナホにされる話

(pixivでURL限定公開されている同名小説をこちらで全体公開しております。全4ページを単ページ化した以外、内容に変更はありません。)



相葉夕美──彼女の可愛さは入学当初から有名だった。


顔がアイドル並みに可愛いうえに、誰にでも明るく接するコミュニケーション能力を持ち合わせる。その美少女レベルの高さたるや、学内で彼女と接していて惚れない男はいないほどだった。

彼女なしの男はもちろん、既に女がいる男や、時には教職員さえもあわよくば付き合えないかと彼女を狙っていた。


ビジュアルも性格も大人気な彼女だが、男を惹き付ける魅力はそれだけではない。

いや、これは「彼女自身の魅力」というよりも「彼女の周りにいる男たちにとって魅力的なもの」だが──彼女が好んで着ているワンピース、その緩い胸元から見えるブラや乳房、薄い生地のスカートで透過する可愛らしいパンツ──こういったものが性欲盛りの若オスたちのチンポをたびたびイライラさせていたのだ。


夕美はもはや、歩くだけで周囲の男子の欲情を掻き立てる「勃起チンポ製造器」と化していた。


いつからか性欲を滾らせた男たちは結束するようになり、ある計画を企てた。


──「相葉夕美を輪姦する」






(あ……あれ……ここどこ……?頭がガンガンして思考が働かない……)


朦朧とした意識の中で目を覚ました夕美は、全裸の男たちに囲まれていた。


「思ったよりうまくいったな」


「ああ」


男たちが用意した作戦──と呼ぶにはあまりにも雑な計画だが、ことは意外にもうまく運んだ。


自分たちで用意した女子数人を使って夕美を合コンへ呼び出し、あの手この手で泥酔させる。

男は介抱するフリをして夕美をヤリ部屋へ連れ込み、女はそのまま解散。


その結果が今の状況である。

身ぐるみを剥がされ下着姿となった夕美を取り囲み、男たちが勃起チンポを構えている。


婦女を泥酔させての強姦──


男たちがやっていることは犯罪そのものだが、彼らには「勝算」があった。

夕美の弱味を握ってしまえば──いや、弱味を「作ってしまえば」問題ない。


「お前ら、夕美の下着姿の写真ちゃんと撮っとけよ。そしたら次は下着ひっぺがして全裸写真な」


「おうっ!あ~やべ~夕美のハダカめっちゃ勃起するわ~!」


パシャ!!パシャ!!


(え……なに……私、なんで裸の男の人たちに囲まれてるの……)


男たちはみなスマホを構え、ブラジャーとパンツだけという淫靡な姿となった夕美に向けシャッターを切る。

彼女は多量に摂取させられたアルコールで、この状況が夢とも現実とも判断できないまま虚空を見つめていた。


夕美が抵抗しないのを好都合とばかりに、男たちは自分たちに都合のいいオカズ写真を撮りまくる


パシャ!!パシャ!!


「うほー!タダでクッソ使えるオカズが撮影できるなんてラッキー!」


「ほんとそれ。夕美の下着姿とか一日三回抜けるわ~!」


「甘いな、俺は五回だ」


「やばw性欲強すぎw」


男たちは思い思いの方法で夕美の猥褻写真を撮影していく。その用途は、性欲処理に使うためでもあるが、一番の目的は口封じ。

警察に駆け込まれそうになったら、この映像をバラまくと脅す──その材料として夕美のあらゆる恥ずかしい画像を撮影しているのだ。


「やべー!女の弱味握れんの超興奮する!」


「だな。オカズに使えるうえに、この写真を持ってるだけで夕美は俺たちに逆らえないっていうね」


「夕美のブラジャーとパンツ誰が持ち帰るかは後でジャンケンな」


「現役JDの生おっぱい、無修正まんこにケツ穴、女の子の恥ずかしいとこ全部撮影してやるからな~」


「あれやろうぜ、チンポで目隠しするやつ」


「おっ、いいねいいね。よし、じゃあ一番巨根のやつが目隠し係だな」


「ってなると、俺か」


男たちの中で一番チンポサイズの大きい者が、夕美の目元を勃起巨根で覆い隠す。


「お~すっげ!エロ漫画みてえ!」


「つーかなんでお前のチンコも撮らないといけないんだよ」


「でもいいぜこれ。夕美がチンポ好きのビッチになったみてーで超エロい!こんなんバラまかれたら女として人生終わりだね」


「だな。脅迫材料にはピッタリだわ」


アルコールで顔を紅潮させた泥酔顔。それだけ見れば酔わされて撮られた写真とも判断できそうなものだが、目線をデカチンポで隠されてしまっては巨根にメロメロのドスケベクソビッチとも判断されかねない。

いや、むしろそのように思われる確率のほうが高いだろう。それほどまでに夕美の目隠し竿写真は淫猥に仕上がっていた。




「なあ、もうこれだけ撮っとけば十分だろ。早く夕美のまんこにハメてえよ」


「わかったわかった。じゃあ誰がどこでチンポ抜くかは最初に決めたとおりな」


「おう、俺が口まんこな」


「右手まんこが俺で」


「左手まんこが俺」


「そんで俺は膣まんこ、と」


顔の前、両手の先、両足の間──男たちは精子を抜くため、夕美のあらゆる部位の近くに移動する。


「夕美まんこに最初にハメれんのうらやましわ~」


「ジャンケンで決まったんだから文句は言わせねえぞ。恨むなら自分の勝負弱さを恨むんだな」


まんこの使用権。女の子がみだりに使わせてはいけない神聖なる子作り穴を誰が犯すのか。それは男たちのジャンケンであっさりと決められてしまった。


そしてその開通も、いともたやすく行われることとなる。


「そんじゃ夕美ちゃんまんこいただきます──よっと!」


ずぼぉっ!!


「ひぎぃっ!?♡♡」


夕美の膣穴に男の勃起チンポが無造作に突き込まれる。勢いある挿入の衝撃に、泥酔した夕美もさすがに意識を取り戻す。


「ふえっ!?やっ、な、何してるんですか!?」


「あーごめんね夕美ちゃん。今から夕美ちゃんのことみんなの共有オナホにすっから。ちょっと黙って犯されてて」


ずぽっ!!


「ぶごっ!?♡♡」


夕美の顔付近でチンポを構えていた男が、彼女の柔らか口まんこに汚らわしい肉棒をぶち込む。


「あーやっべ!夕美の口まんこ気持ちよすぎ!あ、歯立てたらぶん殴るから気を遣ってしゃぶれよ?」


ずぽっずぽっ!!♡♡じゅぽっじゅぽっ!!♡♡


「ぼふぉっ!?♡♡ぶぼふっ!!♡♡ふごォッ!!♡♡」


男は夕美に対して警告するものの、彼女は自分が今されていることに理解が追い付かず、ただひたすら暴虐口まんこピストンを受け止めている。


「夕美の手コキも超気持ちいい~」


「だな。女の綺麗な手をチンポコキ道具にすんの最っ高に興奮するぜ」


夕美の手にチンポを握らせている男たちが快感の声をあげる。混乱している夕美の手を勝手にチンポに添わせ、上から一緒に握りこんでのセルフ手コキ。

いわば彼女の手をオナホ代わりに使っている状態だ。


「花束でも持ってるのが似合いそうな美しいお手手にきったねえチンポ握らせるギャップ!興奮するわ~!」


「夕美の手に俺たちのチンポ臭べっとり染み付けてやっからな~」


口、膣、両手──

今、夕美は全身が男たちのチンポコキ道具になっていた。それはすらっと伸びた美脚も例外ではない。


「ああもう待ちきれねえ!俺は夕美の足でチンポコキするわ!」


「俺も俺も!」


夕美の右足、左足をそれぞれ別の男が抱え、彼女の足裏を自分のチンポに押し当てて上下にしごいている。


「うわ、マジかお前らwそこまでするかよw」


「うるせえな!夕美は可愛いんだから足だって十分まんこ代わりになるわ!」


さらに、性欲処理の道具にされているのは夕美の"カラダ"だけではない。


「ああ~夕美の服の匂い最っ高!女子の香りがしてクッソ抜けるわ!」


「ブーツも最高だぜ……!女の子の足臭たまんねえわ!」


「いやさすがにそれはやべえだろw」


夕美は肉穴や四肢でチンポコキされるだけでなく、衣類や靴さえも男たちの性欲処理道具に使われているのだ。


「夕美ちゃ~ん、全身をチンポハメ穴にされちゃった感想はどうですか~?」


ずぼっずぼっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡ぶぽっぶぽっ!!♡♡


「ぶごっ!!♡♡ぼふっ!!♡♡おごっ!!♡♡げぶふッ!?♡♡」


まんこハメを堪能している男がおっぱいを揉みしだきながら夕美に声をかけるが、口の中にチンポを詰め込まれているため声は出せない。


「あ~わり。俺のチンポをフェラすんの気持ちよすぎて喋れねえってさ」


「勝手に代弁すんなよw」


「なんでもいいけどよ、とりあえず後がつっかえてっからさっさとまんこに生中出ししてくんねえかな?」


「んぐッッ!?♡♡」


"生中出し"という言葉に反応し、夕美はかっと目を開く。朧気な意識の中で、自分の孕み袋に精子を中出しされることに危機感を抱く。


(あっ……!だめ……!抵抗しないと……!なんとかしてここから逃げないと……!)


力が入らないなりに手足をバタつかせてみるが、男の力で押さえつけられており、それもかなわない。


「あ?ひょっとして夕美ちゃん抵抗しようとしてる?」


「いけないなあ~。俺の本気ピストンで黙らせてやるよ」


ずぼっずぼっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡ぱんぱんぱんぱんっ!!♡♡


「んぐおおおおおおおおッッ!?♡♡♡」


男が夕美の腰をがっしりと掴み、勃起チンポを高速でまんこに叩き込む。屈強な男の本気ピストンをまともに受け、強姦されているにも関わらず、よわよわ子宮が全身に快感を伝えてしまう。


「おっ、まんこ締まった。夕美はやっぱりチンポセックスが大好きなんだな~」


「こんなアヘアヘしてるんじゃケーサツも無理矢理襲われたなんて信じねえだろうなw」


「ああ、これでレイプ立証は無理だわ。口まんこはしっかりチンポにしゃぶりついてるし、おまんこはチンポハメられて腰をへこへこさせちゃってるしwどう考えてもチンポにメロメロ和姦だわ」


夕美は理性では抵抗しようとするものの、メスとして本能が無意識のうちにチンポに屈服しようとしているのだ。


「あ~そろそろ夕美まんこに出そうだわ!」


「ふぎゅっ!?♡♡♡」


「俺も!口まんこに出そう!」


「手コキもそろそろ限界だっ!」


「おーい、服でシコってるやつらもみんな集まれ~!みんなで夕美の全身、ザーメンシャワーでべちゃべちゃにしてやろうぜ」


「「賛成~!!!」」


(えっ!?やだやだっ!!中出しやだっ!!精子かけられるのもやだっ!!)


「あー夕美ちゃん抵抗しても無駄だから。夕美ちゃんの裸の画像もセックス動画も全部録画してるから。抵抗したらネット上にバラまくからね」


「っ!?♡♡」


男たちに脅迫され、夕美の抵抗が止まる。


「大丈夫大丈夫、俺らに逆らわなきゃちゃんとチンポハメ穴として丁重に扱ってやるからさ」


(やっ……やあっ♡♡こんなのってぇ♡♡)


夕美はどうしていいかわからなかった。

自分が今されていることは到底許される行為ではないが、逆らったところで酷い目に遭うのは目に見えている。しかし、抵抗しなければ一生この男たちの都合のいい性処理道具になってしまう。


混乱と焦燥が渦巻く頭で思考していても解決策など思い付くはずもなく、男たちの射精のタイムリミットが迫る。


「ああああああっ!!出る出る出るっ!!夕美まんこに精子出るっ!!中出しっ!!現役JDに無遠慮生中出しっ!!」


「んぐォッッ!?♡♡」


夕美が膣内でチンポがぶくっと膨らむ感触を感じた瞬間──


「「出るっ!!!」」


びゅーーーーーーーーッッ!!♡♡♡

びゅくびゅくびちゃびちゃっ!!♡♡びちゃびちゃびゅるびゅるっ!!♡♡ぶちゃっびちぃっ!!♡♡どぷどぷどぴゅどぴゅっ!!♡♡どぽとぽどぼどぼっ!!♡♡びゅくびゅくびゅるびゅる~~~ッッ!!♡♡♡


まんこに挿入した男が精を放つと同時に、口まんこ、両手、両足のチンポからも勢いよく白濁液が放たれる。


「~~~~~~~~~~ッッッ!!♡♡♡」


(うそうそうそっ!♡♡おまんこに♡♡口にっ♡♡顔にっ!♡♡私の全身に男の精子がかけられてるっ!♡♡)


「ああああああっ!!夕美まんこ中出し最高っ!!」


「口まんこに出すのもやべえっ!暖かくて気持ちよすぎるっ!!」


「はあっ!!夕美っ!!夕美っ!!」


「精子かける精子かけるっ!!俺たちの精子で全身べっとべとにしてやる!!」


「んぐうううううっ!?♡♡♡」


(やだやだっ!♡♡中出しいやっ!♡♡苦いっ♡♡臭いっ!♡♡身体中に生暖かくてくっさい精子どぱどぱ出されてるっ!♡♡)


性欲旺盛の若オスの射精。ましてや性欲をぶつける相手がアイドル級の可愛さをもつメスだとしたら、その射精量は計り知れない。


びゅっ♡♡びゅっ♡♡びゅーーーっ♡♡♡


夕美の子宮はあっという間にレイプ魔精子で満たされ、喉にも無遠慮で濃厚ザーメンを流し込まれる。

手に握らされたチンポからもびゅるびゅると精がほとばしり、夕美の顔や髪を汚していく。彼女の衣類を嗅いでシコっていた者たちも集まり、夕美の体の精子のかかっていない部分に重点的に射精する。


三十秒もしないうちに、夕美は全裸の美少女からザーメンまみれの精子便器女へと変貌した。


「お"っ……♡♡お"ごっ……♡♡ぶげェッ……♡♡」


ただでさえアルコールでバカになった頭に体の内外どちらも濃厚精子臭で満たされ、吐き気が込み上げてくる。


「夕美ちゃん人のチンポ咥えておきながらなにゲップしようとしてんの。もし胃の中身吐き出して部屋汚したら自分で食べて処理してもらうからね?」


「ふひいっ!?♡♡」


胃に注がれたザーメンとアルコールを今すぐにでも吐き出したい気分であったが、それをした結果の恐ろしさを想像するととてもできない。


「えーマジで?俺可愛い女の子がゲロ吐くとこ見てみたいんだけど。なんなら夕美のゲロに精子ぶっかけたい」


「いやだからお前の性癖やべーってw」


この狂った男たちにとっては、夕美のあらゆるものが性欲の対象になる。吐瀉物でさえ興奮するくらいだ、排泄物で射精できたっておかしくはない。


「よーし、じゃあ場所交代な。次まんこ使うやつ~」


「俺だけど……うわぁ、いくら夕美まんこでも他人のザーメンまみれの穴にチンポ突っ込むの嫌だな……」


「じゃあ俺と代わるか?俺は全然平気だし」


「いやいや!もっと汚される前に使っておくわ!」


「夕美ちゃーん今度は俺が口まんこ使うけど、俺使ってる時にゲロ吐かないでよ~」


ずぼおっ!!♡♡


「んぐっ!?♡♡」


男たちの射精が終わったばかりで、やっと解放されると思っていたのにまた新たなチンポを口と膣に詰め込まれる。

しかも膣にチンポを挿入した男は「もっと汚される前に使っておく」と言っていた。それは、今挿入している男が終わったからといって、それでもまだ解放されることはないということだ。


(やっ、やだっ……♡♡私いつまでこんなこと……♡♡)


「ん?夕美ちゃんいつになったら解放されるの、って顔してんな」


表情を読み取られ、男が声をかけてくる。しかし、その口からは残酷な真実が告げられる。


「んーそうだな。とりあえず一晩中犯して、明日も昼間はずっと肉便器にしてやるから。まあ明日の夜には解放してやるよ」


「んーっ!!♡♡いやっ!!♡♡いやっ!!♡♡帰してっ!!♡♡帰してよぉ!!♡♡」


これから24時間ずっと犯され続ける──そんなことを告げられてはさすがに正気ではいられない。夕美は口に詰め込まれたチンポを吐き出していやいやと抵抗する。


ばしんっ!!


「ひぎっ!?♡♡」


しかし、男に顔を張られすぐに静かになってしまう。


「次チンポ吐き出したら、グーで殴るから」


「あ……ああ……」


頬にジンジンとした痛みを感じ、涙が溢れる。「今すぐ逃げ出したい」という気持ちはあっという間に恐怖に塗りつぶされてしまった。


「夕美ちゃんはもう俺たちの共用チンポハメオナホなの。あんまり無駄な抵抗しないで」


「そうそう、オナホはオナホらしくハメられたチンポを気持ちよくすることだけ考えてればいいから」


「別に積極的にご奉仕しろって言ってるんじゃないんだよ。ただハメ心地のいいオナホになれって言ってんの。それくらい簡単だろ?」


「う、うあっ……♡♡」


(そっか……♡♡私もうオナホになっちゃったんだ……♡♡女の子じゃなくてただの生オナホ……♡♡いい子にして……ただのチンポハメ道具になれば酷いことはされないんだ……♡♡)


夕美の思考は恐怖でだんだんと麻痺してくる。抵抗する気は消え失せ、いよいよ男たちの都合のいいチンポハメ穴として覚醒し始めた。


「おっ、おとなしくなった。ようやくオナホとしての自覚が芽生えてきたな。よし、それじゃあ二回戦始めっぞ!」


(あっ……♡♡チンポきたっ……♡♡私というオナホをハメ潰すチンポっ……♡♡)


口と膣穴にハメられたチンポが勢いよく動き始める。


ずちゅっずちゅっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡ずぼずぼっ!!♡♡ぱんぱんっ!!♡♡どちゅどちゅずぽずぽっ!!♡♡


男たちは性欲のままに、夕美のまんこに、口に、手に、足に、チンポを擦り付ける。女の子を労るという気遣いの一切ない、ひたすらに自分が気持ちよくなるためだけにチンポをふるう。

それもそのはず、相手は美人女子大生でもなんでもない、ただの見た目のいいだけのオナホなのだ。


「んおおおおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」




──それから男たちは一晩中、休む暇もなく夕美を犯し続けた。

朝になり精子まみれの夕美が全身から異臭を放つようになってきた頃、風呂場へ連れていき一時的に綺麗にされたもののすぐまた犯された。

むしろその場で洗えるのをいいことに、夕美に対し、精子だけでなく小便をかける者もいた。今の夕美の扱いはもはや便器と同等である。




「おーす風呂上がってきたぞ~」


「夕美ちゃんおかえり~!お風呂気持ちよかった~?」


「う……あうっ……」


夕美は一晩中、口と膣穴を犯され続け、さらには風呂場でもなぶられ、反応も随分と希薄になっていた。


「夕美ちゃんいない間寂しかったから、残ってるみんなで夕美ちゃんの服と靴、精子便器にしといてあげたよ♪」


「あっ……そ、んな……」


男が夕美の着ていたジャケットとワンピースを汚そうにつまみ上げる。

生地に染みになるほど濃厚精子がじっとり付着し、乾いた部分は白く凝固している。

靴の底は精子の池となっており、男たちのザーメン壺になっていた様子が窺える。


「あーもー服も靴も汚しちゃってどうすんの、夕美ちゃん帰れなくなっちゃうじゃん」


「いいんじゃね?ずっとここでチンポハメペットとして飼ってやれば」


「まあいざとなったらやっすいコスプレ用セーラー服あるから欲しければ言ってよw土下座してケツ振りながらお願いしたら貸してやるから」


「でもあれかなりサイズ小さいよな」


「ああ、夕美が着たら確実にヘソは出るし、スカートはパンツ丸見えだろうよ」


「パンツも没収されてるから実質おまんこ丸見え状態だろうなw」


「う……あっ……」


女としての尊厳がひたすら蹂躙されているこの状況に、夕美はただただ呆然とするしかなかった。アルコールはすっかり抜けきっているのに何もまともなことが考えられない、むしろアルコールで感覚が麻痺していたほうがいくらかマシだったかもしれない。


「よーし、じゃあ先に朝飯食った連中からセックス再開な」


「夕美ちゃんには何も食べさせなくていいの?」


「いらないでしょ、オナホだし。あ、でも一応酒飲ませて頭バカにさせとけ」


(あっお酒……♡♡お酒もらえる……♡♡)


本来であれば摂取は禁忌であるはずが、こんな狂った状況ではアルコールだけが唯一の救いだった。


「何酒飲みたそうにしてんだよバカ女、直接飲ませるわけないだろ。欲しけりゃ俺の口からディープキスして奪い取れよ」ゴクゴク


「っ……!!♡♡」


この狂った空間で、タダで救いの手が差しのべられることなどあるはずもない。自分を犯した男の口にキスしてアルコールを奪い取れ、など普通に考えればふざけた要求──でも夕美に迷いはなかった。


「はっ……♡♡ふゥンっ♡♡」


ちゅぷっ……♡♡れろれろっ♡♡ごきゅごきゅっ♡♡


「うほっ!すげえ濃厚キス!」


「へ~夕美ちゃんって彼氏にそんな風にキスするんだ」


元より夜中に散々チンポをぶちこまれ、何人もの男にかわるがわる舐め回された口だ。今さら誰かにキスしたところで汚れた口まんこであることに代わりはない。


「へへっ、いいぞ夕美。ほら第二弾やるからもっとねっとりキスしろ」ゴクゴク


「んふっ♡♡れぇろっ♡♡んちゅっ♡♡むちゅっ♡♡」


夕美は男の口内に舌を侵入させ、歯茎に染み込んだアルコールさえも飲み込もうと口腔粘膜を這いずり回る。


「いけない子だなあ夕美ちゃんは。まだダメな歳なのにお酒飲んじゃうなんて」


「ほれほれ夕美ちゃん、キンキンに冷えたお酒あるぞ~!」


「ただし俺たちの精子入りだけどw飲む?」


ビールが注がれたジョッキが夕美の目の前に晒される。しかしその水面にはたっぷりと白濁が浮かんでおり、飲み干すためにはまず精液を先に味わわなければならない。

だが、精子を飲み干すことなど今の夕美にとっては造作もない。アルコール摂取を躊躇する理由になどならなかった。


「のっ、のむっ♡♡のませてぇっ♡♡」


「うわっ、完全にアルコールジャンキーだわw」


強引に男たちからジョッキを奪い取り、勢いよく飲み干していく。


「ん、んぐっ!?♡♡ごきゅっ!!♡♡うぶっ!!♡♡」


しかし、飲み干しはしたものの味に異変を感じる。いや、元々酒など飲んだことがないので味に詳しくはないのだが、それでもこれが普通のビールでないことはわかる。

なぜならのど越しや、鼻から抜ける匂いに「生理的嫌悪」のようなものを感じるからだ。


「あ、夕美ちゃんwそのビール半分は小便だからw」


「う、うぐっ!?♡♡」


そう──さっきも思い知った通り、この空間では男たちがタダで救いの手を差しのべることはないのだ。


精子も唾液もたらふく飲まされ夕美だが、小便を飲まされたことはなかったため、この悪戯はさすがに衝撃だった。


「お、おげッッ……♡♡」


「も~さっきまであんなに嬉しそうにゴクゴク飲んでたのに急にゲロ声出しちゃって~w」


「安心しなよ、小便は半分じゃなくて四割だから。それなら大丈夫でしょw」


「ほとんど変わりねえだろw一割精子だしw」


「よーし、夕美ちゃんが小便とビールの区別もつかないくらいバカになったところで午前の部のセックス始めんぞ~」


「やっ……♡♡やあっ!♡♡」


ずぼおっ!!♡♡


ベッドに寝そべった男の勃起チンポに無理矢理座らされる。いわゆる騎乗位の姿勢だ。

下からの責めは激しいピストンではなく、腰をがっしり掴まれグラインドされるものだった。


「さすがに俺らも一晩中犯しておきながら朝からぱんぱんセックスできるほど元気じゃないのよ~」


「んっ♡♡おおっ♡♡んあっ!♡♡」


激しい責めでないとはいえ、硬く膨れ上がった亀頭で子宮をぐりぐりされ、不本意ながら下腹部に甘い快感が走る。


「まあ朝のウォーミングアップってことで、みんなのチンポひと抜きしてあげてよw」


ぼろんっ!!


「ひいっ!?♡♡」


チンポに跨がった夕美の周りで、数人の男が勃起チンポが差し出してくる。


「ほらほら夕美ちゃん。ここでみんなのチンポふにゃふにゃにさせておけば後でセックスされる時も楽になるかもよw」


「っ!!♡♡」


確かにここで手や口を使ってチンポを萎えさせておけば後々自分が楽になる──そう考えた夕美は浅ましくも勃起チンポへ手を伸ばし、口に咥えたりしごき上げたりする。


「んっ♡♡んぶっ♡♡ぼちゅっ♡♡んむっ♡♡」


ぶぽっぶぽっ!!♡♡ぶちゅっぶちゅっ!!♡♡ぼぷっぼぷっ!!♡♡ぼちゅっぼちゅっ!!♡♡


「おーすっげ!夕美ちゃんのドスケベフェラ!」


「うわ、普段とは大違いのブスフェラ顔だなw」


夕美は下品にチンポにしゃぶりつく。下半身を揺らされ、手コキもしながらのフェラなので頭が安定せず、意図しないうちに口先を伸ばしたドスケベなしゃぶり方になってしまっているのだ。


浅ましくチンポにしゃぶりつくフェラ顔は、とても美人女子大生と名乗れるような顔ではない。「底辺AVのしょうもない安物女優」と称するくらいがふさわしかった。


「エロいのは口だけじゃねえぜ。手つきもねっとりしてていやらしいわ」


「ほんとほんと、夕美は手コキまんこも名器だわw」


下半身の揺さぶりとフェラチオで手コキ動作が緩慢になっているだけなのだが、むしろそれが手つきのいやらしさと解釈され男たちの興奮を誘っていた。


「お~いいねいいね!おまんこでチンポを咥えこんで、口でもチンポにむしゃぶりついて、両手では手コキだもんな。本物のAVみてえだわ~w」


「夕美と俺らでAV撮って売ろっか?100万くらいなら稼げるっしょ」


「いいね、なんといっても女優の出演料タダだしw」


「タダっつーか、無理矢理だからなw」


本当にそうするかはともかく、男たちは一部始終の性行為を録画している。夕美は自分の恥態が録られていることをわかっていながら、それでも仕方なくAV女優のようにチンポにしゃぶりつく。


フェラや手コキがエロいといっても本人は男のチンポを萎えさせるのに必死なのだが、その必死さがかえって猥褻さを引き立ててしまっていた。


「あーエロすぎっ!!精子出るっ!!夕美っ!!チンポ汁飲めっ!!」


「ぐおおおおおおっ!!夕美手コキでイクっ!!」


「子宮にも出るぞっ!!孕めっ!!」


勃起チンポを差し出した男たちが一斉に射精の兆候を示す。


「ふごっ!!♡♡ふごぶちゅっ!!♡♡んぼっ!!♡♡」


じゅぽじゅぽっ!!♡♡ぼちゅぼちゅっ!!♡♡しこしこっ!!♡♡こすこすっ!!♡♡


(出して出して出してっ♡♡おちんちん萎んでっ♡♡)


ブスフェラ顔の夕美は、腰をいやらしくグラインドさせ、両手に握ったチンポを高速でコキあげる。


「おおおおおおおおおっ!!イクっ!!!」


膣内に挿入した男が精を放つと、周りの男も次々と射精し始めた。


びゅーーーーーーーーッッ!!♡♡♡

びゅくびゅくびちゃびちゃっ!!♡♡びちゃびちゃびゅるびゅるっ!!♡♡ぶちゃっびちぃっ!!♡♡どぷどぷどぴゅどぴゅっ!!♡♡どぽとぽどぼどぼっ!!♡♡びゅくびゅくびゅるびゅる~~~ッッ!!♡♡♡


「んもおおおおおおおおッッ!?♡♡♡」


夜中何度も射精したというのに、男たちは一切威力の衰えない濃厚精子を放つ。

膣内に生暖かい感覚が広がり、喉には青臭いドロドロが流し込まれる。手コキチンポから放たれた精子は顔をめがけて発射され、あっという間に顔面にザーメンパックが施される。


びちゃっびちゃっ!!♡♡どぱっどぴゅっ!!♡♡


「お"っ♡♡げえっ……♡♡ほごぉッ……♡♡」


夕美はシャワーで体を洗い流されてから三十分も経っていないというのに再びザーメン浸けになってしまった。

といってもこれは男たちにとって「朝のウォーミングアップ」にすぎない。


本番はこれから──男たちが言うことが本当なら夕美はあと半日犯され続けなければならないのだ。


(わ……わたし……どうなっちゃうのぉ……♡♡)


もっとも、夜には解放されるという保証はどこにもない。このヤリ部屋で、夕美の運命は男たちのチンポの気分次第で決まるのだ。




──結局夕美はその日も解放されることはなく、自由の身になったのは次の昼だった。


しかし一時的に自由になったとはいえ、夕美の肉便器生活が終わることはない。


男たちに裸体や一部始終の性行為を収めたデータを握られ、誰かに相談したらネットにバラまくと脅されてしまったら──夕美は彼らの要求に黙って従うしかなかった。







その後も男たちは弱味を握っているのをいいことに、たびたび夕美を呼び出した。

性行為が行われる場所は例のヤリ部屋だけでなく、大学内や家族が留守の自宅など、プライベートな空間にまで及んだ。


「おおおおおおおっ♡♡イクっ♡♡イクっ♡♡ちんぽっ♡♡ちんぽにイカされるっ♡♡」


「家族がいない間に家に男呼んでパコらせるとか夕美ちゃんドスケベすぎでしょw」


「ま、勝手に上がり込んだのは俺らだけどねw」


「夕美ちゃ~ん、そんなオホ声上げてたら家族が帰って来た時に部屋でヤリまくってんのバレるよ~w」


「ベッドの上、チン毛と精子とハメ潮でぐちゃぐちゃだし、これどう言い訳すんの?」


「彼氏とラブラブセックスしまくってましたって言うしかないでしょw」


「恥ずかし~wじゃあ俺も彼氏として一緒に謝ってやんないとな!」


「いつからお前が彼氏になったんだよw」


「いやどう考えても俺しかいないでしょwほら、俺のチンポでこんなに喘いでるし」


ずぼっずぼっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡


「ほおおおおおおおっ!!♡♡おぉんっ!!♡♡んおおおおおおおっ!!♡♡」


四つん這い状態で後ろから本気ピストンを食らい、夕美は背中を逸らしながらオホ声を漏らす。


「いやいや誰のチンポハメてやったって鳴き声同じじゃんw」


「わかったわかった。仕方ないからみんな彼氏っつーことにしてやるよ」


「まあでも誰かがパパになる可能性はあるっしょ」


「それな。DNA検査で引っ掛かったやつ責任もって面倒見ろよな~」


「って言ってるけどお前だったらどうすんの」


「知らね~~~。夕美ちゃんの勝手にしろって感じ」


今まで散々ナマでセックスしナマで中出ししてきたので当然といえば当然だが、夕美は常に妊娠のリスクを抱えていた。


そしてそのリスクは現実のものとなる。







ここはいつものヤリ部屋。

夕美が初めて襲われそれから何度も男たちと体を重ねた空間である。

子宮に生中出しされた回数はとっくに三桁を超えていた。


「はーーーっ♡♡はーーーっ♡♡」


「すっかりだらしねえ体になったな」


「まったくだぜ。まだ学生のくせにとんでもないビッチ女だよ」


パシャ!!パシャ!!


腹を膨らませ、だらしなく黒乳首おっぱいを垂れ下げた女が、チンポ目隠しをされながらエロ蹲踞をしている。

──そして、その無様な光景をいくつものカメラや携帯端末によって撮影されている。


「おほおおおおおおん♡♡♡」


ボテ腹を晒している女は、かつて美人女子大生として人気を誇っていた相葉夕美。しかし今の彼女にそんなお上品な存在ではない。お似合いの肩書きはせいぜい「ボテ腹共用オナホ」がいいところである。


夕美は父親不明の赤ちゃんを妊娠していた。といっても夕美を共用オナホにしている誰かが父親であることは間違いない。


「夕美ちゃん妊娠しておっぱいでっかくなれてよかったねw」


「ただし垂れ乳黒乳首だけどなw」


「笑うなよお前らw母乳タンクとしては優秀なんだから」


「それは間違いないな。おいあれ見せてくれよ!母乳シャワー噴き出すやつ!」


「よーしよく見とけよ~!」


男が夕美の背後から胸を鷲掴みにし、手のひらに妊娠デカパイを収める。

そして力任せにデカパイを握り込むと──


ぷしゃあああああああっ!!!♡♡♡


「ほおおおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」


夕美の黒乳首から勢いよく白濁母乳が噴き出す。

夕美は妊娠してから乳房が性感帯になってしまったようで、デカパイを乱暴に握り潰されるとあっさり射乳絶頂してしまうようになった。


その証拠に今もオホ声をあげながら情けなく大量母乳を噴射し続けている。


「んっほおおおおおおおおっ!!♡♡♡」


「おお、出るわ出るわw」


「このドスケベ母乳タンク芸たまんねえなwエロすぎるわ!」


「ほんとほんとwお腹の赤ちゃんのためのミルク勝手に絞られて情けなくぴゅっぴゅしちゃうなんてダメなママだなw」


ぐにっ!♡♡ぐにぐにいっ!♡♡


ぷしゃあああああああっ!!!♡♡♡


「んんっ!♡♡だめっ!♡♡赤ちゃんのミルクっ♡♡」


夕美は自身の乳首から迸る乳白液を見ていやいやと首を振る。


「何今さら勿体なそうにしてんだよw自分で勝手に噴き出しておいてよw」


「あーくそっ夕美の射乳芸見てたらチンポイライラしてきたわ!乳まんこに射精してやる!!」


ずぼおっっっ!!♡♡


「きゃっ!♡♡」


胸を鷲掴みにしていた男が立ち上がり、勃起チンポを夕美のデカパイの谷間に挿入する。

さっきは後ろから掴んでいた乳房を、チンポを挟み込むように中央に押し付ける。そして母乳ローションでぐちゃぐちゃになった谷間に勃起チンポを往復させる。


どちゅっどちゅっ!!♡♡ずぼっずぼっ!!♡♡


「くうーっ!これこれ!やっぱ妊娠夕美オナホ名物といったら母乳パイズリ!」


「ひっ!♡♡んおっ!♡♡おほっ!♡♡おっほォォン!!♡♡♡」


妊娠して性感帯になってしまったデカパイの感度は性器と同等レベル。つまり今の夕美の胸はおっぱいまんこと呼んでも差し支えない。

そんなおっぱいまんこに本当にチンポが挿入されているのだ。夕美がこれで感じない理由はなかった。


「イクッ!♡♡イグッ!♡♡おっぱいまんこ乱暴にチンコキされてイッグ♡♡♡」


ぷしゃっ!♡♡びゅっ!♡♡ぷしゅっ!♡♡


おっぱいまんこにチンポを一突きするたびに情けなくぷしゃぷしゃと母乳を噴き出す。今の夕美は母性本能に満ちた妊婦とは程遠い、浅ましいボテ腹ビッチとなり果てていた。


「あーこれ最高っ!!デカパイオナホあったかすぎ!!夕美ママのデカパイまんこに精子中出ししてやる!!」


ずちゅっずちゅっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡


「んほおおおおおおっ!♡♡おっぱいまんこぉ!♡♡おっぱいまんこに本気ピストンんっ!♡♡」


男が渾身の力を込めて両乳を中央に向かって押し潰し、乳圧を高める。そして、夕美の体に穴を空けるかような勢いでチンポを突き込む。


どちゅどちゅずちゅずちゅっ!!♡♡ぱこばこぱんぱんっ!!♡♡


「おらイけっ!!ボテ腹ビッチ夕美の黒乳首おっぱいまんこイけっ!!」


男が叫んでバキバキチンポを突き入れた瞬間、勢いよく大量精子が発射される!


「おおおおおおおおおっ!!♡♡おっぱいまんこイクッッッ♡♡♡」


びゅーーーーーーーーッッ!!♡♡♡

びゅくびゅくびちゃびちゃっ!!♡♡びちゃびちゃびゅるびゅるっ!!♡♡ぶちゃっびちぃっ!!♡♡どぷどぷどぴゅどぴゅっ!!♡♡どぽとぽどぼどぼっ!!♡♡びゅくびゅくびゅるびゅる~~~ッッ!!♡♡♡


「おっほおおおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」


ぴゅーーーっ!♡♡びゅーーーっ!♡♡

ぷしゃぷしゃぷしゃあああああああっ!!♡♡♡


おっぱいまんこに精子を食らうと同時に、夕美も情けなく絶頂母乳を噴き出す。男の射精の脈動とリンクするように、黒乳首からぷしゃぷしゃと甘ったるいおっぱいを射出してしまう。


「おっぱいをまんこ代わりにされて射乳するとかほんとクソビッチだなこのボテ腹女w」


「それなwこんな情けない妊婦、世界中探しても夕美しかいないわw」


「お"っ♡♡お"っ♡♡お"ーーーっ♡♡♡」


男たちの嘲笑の声は、射乳快感に惚けている夕美の耳には届かない。

この空間に一番うるさく響いているのは夕美のオホ声だけ。「お"っほ♡♡」「んほっ♡♡」と低い喘ぎ声をあげながら母乳を噴き出す姿は、雌牛と呼ぶにふさわしい惨めさであった。


「あ~くっさ!夕美のメスくさおっぱいのせいで部屋中が乳臭いわ!」


「ほんとほんとw精子ばっかり飲まされてっからおっぱいも臭くなんのかなw」


夕美の射乳量は尋常ではなく、すぐにシーツやカーペットをじっとりと湿らせるほどだった。最初に射乳したおっぱいが乾き始めると、部屋中に夕美の濃厚なおっぱい臭が充満する。


そしてそのメスフェロモンたっぷりの乳臭は──男たちの興奮を猛烈に掻き立てる。


「あーくそっ!チンポイライラしてきた!」


「おい、おっぱいまんこはもういいだろ。またいつもみたいに夕美オナホ[[rb:輪姦 > まわ]]すぞ」


「おう。もう我慢できねーわ!」


黒乳首から情けなく母乳を垂らす夕美を、勃起チンポを携えた男たちが取り囲む。


「い、いやっ♡♡」


まずは一人の男がベッドに寝そべり、おっ立てた勃起チンポを夕美の肛門に突き刺す。


ずぼおおおおっ!!♡♡


「お"ッホ!♡♡ケツっ♡♡ケツきたっ♡♡♡」


「お~~~っ!やっぱ夕美のケツ穴は妊娠まんこと違ってキッツキツだからいいわ~!」


夕美の尻穴を穿った男は、自身の体の上に彼女を仰向けに寝そべらせる。


そしてまた別の男が、夕美のデカパイの上に跨がり、口まんこにチンポを突き入れる。


ずっぽ!!♡♡♡


「んぐッッ!?♡♡ほぶォッッ!?♡♡」


「いやいややっぱ膣まんこの代わりは口まんこが一番でしょ!射精したらごくごく飲んでくれるの、便器って感じでマジ興奮するし!」


口まんこに挿入した男は夕美の頭を掴み、自分のチンポのほうへぐぽぐぽと押し付ける。


「お"ッッ!?ごッッ♡♡ごぶッッ!!♡♡」


喉奥に強制的にデカチンポをぶつけられ、夕美は情けないえずき声を漏らす。


強制イラマで夕美が苦しんでいる隙に、妊娠まんこにもチンポが挿入される。


ずちゅうううっ!!♡♡♡


「ふもおおおおおおおッッ!!♡♡♡」


「わかってねえなお前ら。いくら使い込んでガバガバになったとはいえ、やっぱ妊娠まんこは特別よ。ほら、夕美だって赤ちゃん部屋ノックされてオホ声あげてるだろw」


どちゅっどちゅっ!!♡♡ずちゅっずちゅっ!!♡♡


「お"っ!♡♡ほぶッッ!♡♡お"ほっ!♡♡ふもォ"ッ!♡♡」


赤ちゃんが寝ている子宮口に無遠慮ピストンが叩き込まれているにも関わらず、夕美は情けなく快感に喘いでしまう。


「ほんとだwお腹の中に赤ちゃんいるのにチンポピストンされてオホオホ喘いでるとかどんなクソビッチだよw」


「ったく普段どんなセックスしてたらこんなアバズレ女が出来上がるんだかw」


「いや俺らが言うなよって感じだけどねw」


「おら夕美っ!!チンポ気持ちいいかっ!!気持ちよかったらちゃんとまんこ締めろ!!」


どちゅどちゅぱんぱんっ!!♡♡ずちゅずちゅどちゅどちゅっ!!♡♡


「んぐおおおおおおおっ!!♡♡きもひいきもひいきもひいっ!!♡♡ひんぽひんぽひんぽっ!!♡♡」


口にチンポを詰め込まれているというのに、快感を叫びながら妊娠まんこを締め上げる。あまりにも浅ましすぎるビッチがそこにはいた。


(ちんぽっ♡♡もうちんぽで気持ちよくなることしか考えられないっ♡♡ちんぽちんぽちんぽっ♡♡)


逃れられない肉便器生活の果て、夕美は快楽に素直になることを覚えた。余計なことは何も考えなくていい、男の人のチンポを気持ちよくして、男の人のチンポで気持ちよくされればいい、自分の人生に必要なのはこれだけだ。

今や夕美は男たちからドスケベビッチと嘲笑されても全く否定できないレベルまで堕ちていた。


ずちゅずちゅぱんぱんっ!!♡♡ずぼずぼどすどすっ!!♡♡


「おおおおおおおっ!!まんこピストンの衝撃でケツまんこ超締まるっ!!夕美のケツ穴最高っ!!」


「んひいいいいいいいいいっ!!♡♡♡」


(ケツっ♡♡ケツっ♡♡まんこと同時にケツ穴ほじられるの最高っ♡♡二本挿し最高っ♡♡股間の穴どっちもバカになっちゃうっ♡♡デカちんぽでケツ穴ガバガバにされちゃうっ♡♡使い物にならない垂れ流し穴にされちゃううううっ♡♡)


「口まんこも超気持ちいっ!!舌が竿にねっとり絡み付いてくるし喉まんこの締まりも最っ高!!夕美の舌に俺のチンカスべっとり塗りつけてやるからな!!」


「んごほォッ!?♡♡むぐっ!!♡♡ふぼっ!!♡♡おぼッッ!!♡♡ぐごほォォォッ!!♡♡」


(お口まんこぉっ♡♡私の口はおまんこなのっ♡♡食事をするためでもおしゃべりするためでもないっ♡♡チンポを気持ちよくするための穴っ♡♡精子を飲み干すための穴っ♡♡上のおまんこっ♡♡お口まんこっ♡♡)


「くそっ!!みんなして肉穴使って気持ちよくなりやがって!!夕美の手コキまんこだって気持ちいいんだからなっ!!オラ夕美っ!!いつもみたいにクソエロい手つきでチンポコキしてみろっ!!」


「ん~~~~っ♡♡んふっ!♡♡んぐふっ!♡♡」


(ああんっ♡♡両手に勃起チンポ握らされたっ♡♡硬くて熱いガチガチチンポっ♡♡手コキしてもらいたがってる♡♡コいてあげるっ♡♡お手々まんこでコキコキしてあげるっ♡♡私のお手々もまんこだからっ♡♡チンポコキで精子ぴゅっぴゅしてっ♡♡)


「ぐおおおおおおっ!!やっぱ最強は膣まんこだわ!!妊娠まんこガシガシ犯す背徳感マジたまんねえ!!おらおらイけイけっ!!俺のチンポでボテ腹ビッチまんこイけっ!!」


「ふおおおおおおおおおおおっ!!♡♡お"ごッッ!!♡♡ぶごッッ!!♡♡ふンもおおおおおおおおっ!!♡♡♡」


(まんこっ♡♡まんこっ♡♡まんこまんこまんこっ♡♡ボテ腹なのにっ♡♡赤ちゃんいるのにっ♡♡勃起チンポで本気ピストンされるの最高っ♡♡イッちゃうっ♡♡ママなのに妊娠まんこズボズボされてあっさりアヘイキしちゃうっ♡♡)


全身をチンポに囲まれ無様にイキ狂う最低ボテ腹ビッチ。それが夕美の今の姿だった。


「おおおおおおおおおおっ!!イクイクイクっ!!精子出そうだっ!!」


「俺も俺もっ!!気持ちいいのこみ上げてきたっ!!」


男の一人が射精欲を口にすると、連動するように周りの男も精子を装填していく。


(あっくるっ♡♡この感じっ♡♡みんな射精するんだっ♡♡私のカラダの中も外もっ♡♡全部全部全部全部精子で埋め尽くされるっ♡♡ぐっちゃぐちゃの精液便所にされるっ♡♡きてきてきてきてっ♡♡出して出して出してっ♡♡私のカラダでチンポいっぱい気持ちよくなって!♡♡♡)


ぎゅうううううううううっ!!♡♡♡


「おっほ!!ケツまんこ締まった!!」


「喉まんこもっ!!締め付けきっつ!!」


「膣まんこもだ!!夕美もイキそうなんだっ!!」


「よしお前らっ!!ボテ腹ビッチ夕美に渾身の大量精子ぶっかけてやれっ!!」


「「おうっ!!!」」


どちゅどちゅぱんぱんっ!!♡♡どすどすずぼずぼっ!!♡♡しこしこしゅこしゅこっ!!♡♡


「んもおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」


夕美の穴にハメている男は一斉に本気ピストンを繰り出し、手コキをされている男は夕美の手を一緒に握りこみ、激しくチンポをこすり上げる。


「おらおらおらおらっ!!夕美まんこイけっ!!妊娠まんこに本気ピストン食らってイけっ!!ガキにも特濃チンポミルク飲ませてやるっ!!」


「お"お"お"お"お"お"お"っ!!♡♡ん"お"っ!!♡♡んぎっ!!♡♡んごおおおおおおおおおっ!!♡♡♡」


口まんこを、ケツまんこを、妊娠まんこを、同時に激しく犯され、夕美もたちまち絶頂まで押し上げられてしまう。

そして、男たちの肉棒から一斉に精が放たれる──


「夕美オナホでイクッッッ!!!」


(わ、私もぉっ!!イック──♡♡♡)


びゅーーーーーーーーッッ!!♡♡♡

びゅくびゅくびちゃびちゃっ!!♡♡びちゃびちゃびゅるびゅるっ!!♡♡ぶちゃっびちぃっ!!♡♡どぷどぷどぴゅどぴゅっ!!♡♡どぽとぽどぼどぼっ!!♡♡びゅくびゅくびゅるびゅる~~~ッッ!!♡♡♡


「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!!♡♡♡♡♡」


喉奥、腸内、子宮、顔面、乳房──全身のあらゆる場所に同時に射精される。膣内射精だけでも気が狂うほどにイキまくる夕美にとって全穴全身同時射精は、まさに天に昇るほどの超絶快楽だった。


(イクイクイクイクイクイクイクイクッッ!!♡♡チンポチンポチンポチンポっ!!♡♡ケツ穴っ口まんこっ妊娠まんこっ!!♡♡全部全部全部全部気持ちいいっ!!♡♡こんなの頭おかしくなるっ!!♡♡バカになるっ!!♡♡クソビッチになる!!♡♡赤ちゃんのことなんにも考えないチンポバカ女になるっ!!♡♡♡)


「ケツっ!!ケツ最高っ!!ケツまんこぎゅうぎゅう締まるっ!!夕美のケツ肉がうねって精子搾り取られるっ!!ケツまんこにナマ中出しっ!!」


「喉まんこもめっちゃ締まるっ!!飲ませるっ!!喉奥にチンポぶっ挿して濃厚精子直注ぎっ!!飲め飲め飲めっ!!胃の中に直接精子注ぎ込んでやるっ!!」


「膣まんこぉっ!!マンヒダぐねぐね絡み付いてチンポ奉仕してるっ!!エロすぎてどばどば精子上ってくるっ!!ガキにもチンポミルクごくごく飲ませてやるっ!!おらおらっ!!キンタマの中身全部注いでやるっ!!」


「あああああああ夕美夕美夕美っ!!可愛いよっ!!夕美ちゃんの可愛いお顔いつもみたいにべっとりザーメンパックしてやるからなっ!!髪にもザーメンシャンプーしてやるっ!!」


「おっぱいまんこっ!!おっぱいまんこにもぶっかけてやるっ!!母乳でぐっちゃぐちゃになった乳臭いデカパイまんこにぶっかけ!!黒乳首がわからなくなるくらい真っ白に染め上げてやる!!」


「ふンぎゃああああああああああっ!!♡♡♡」


(おおおおおおおおおおっ!!♡♡精子精子精子っ!!♡♡全身精子まみれっ!!♡♡全身精子便器っ!!♡♡便器になれてよかったぁ!!♡♡クソビッチになれてよかったぁ!!♡♡もっともっと!!♡♡もっと全身に精子ぶっかけて最低のザーメン便器にしてっ!!♡♡)


この空間では今、全員が頭を真っ白にして絶頂していた。女を汚す快楽と、男に汚される快楽、それだけがこのヤリ部屋を支配している。


(もうっ♡♡何も考えられないっ♡♡チンポと精子のこと以外どうでもいいっ♡♡チンポチンポチンポチンポっ♡♡精子精子精子精子っ♡♡)


最初は無理矢理輪姦されていた夕美は、幾度となく行われたザーメン便器扱いですっかりバカになり、頭が空っぽのクソビッチになり果ててしまった。


(精子っ♡♡精子の匂いっ♡♡大好きなザーメン臭♡♡イクイクイクッ♡♡イッグ♡♡)


ぷしゃあああああああっ!!♡♡♡♡♡


穴からチンポは引き抜かれたというのに、夕美は全身にかけられた精子の匂いだけで再絶頂し、情けなくイキションベンと母乳を噴出させた。




「おーい、やってるー???」


「おう、来たか。今ちょうど俺らで一斉に射精してたところ」


「どうりで。玄関開けた瞬間、母乳臭とザーメン臭やばかったから」


「ザーメン臭はともかく夕美の母乳臭は相変わらずチンポイライラさせるな」


「わかる。じゃあさっそく犯すか」


「だな。夕美もチンポ抜けちゃって寂しそうだし」


「お"っ……♡♡あ"へっ……♡♡」


男たちに全身同時射精されたばかりだというのに、また別の男たちがヤリ部屋に現れた。都合のいい肉便器になった夕美を犯そうと希望する者は日々増え続け、彼女の経験人数は三桁に届こうかとしていた。


つまり、たかだか数人に同時中出しされた程度で、夕美を犯そうとするチンポが途絶えることはないのだ。


「よーし夕美ちゃん次は俺たちだぞ~」


「あいつらは優しめだけど俺らはむちゃくちゃに犯すからね?」


「喉まんこもケツまんこも妊娠まんこも全部ボロボロになるまで使ってやるから、覚悟しとけ」


「はっ、はいぃっ……♡♡♡」


(ち、ちんぽにぶっ壊されるの……しあわせぇ……♡♡♡)


普通の女子大生としての──いや、普通の女の子としての人生をすべて失ってしまった夕美だったが、今の彼女にとっては「チンポ」と「精子」さえあれば幸せだった。


「って言っても俺たち以外にも予約溜まってるから。ま、制限時間内はたっぷりぶち犯してやるからな?」


ずちゅっ……!!!


「お"っほ♡♡♡」




夕美の幸せが尽きることは──永遠にない。




おわり


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