敗北アイン○ェリアをメス豚化洗脳して一番不人気な豚は処○しちゃう話
Added 2021-03-31 03:58:07 +0000 UTCこの小説はpixivに投稿されている
敗北アインフェリア五つの末路 エロ花嫁/豚扱い/オナホ/尻穴奴隷/サンドバッグ(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13919204)の番外編的なお話です。
グロ表現はないですが、死描写があるのでご注意ください。
「「ぶひっ♡♡ぶひっ♡♡」」
「「ふごっ♡♡ふごおっ♡♡」」
帝国軍の兵舎に豚の鳴き声が響く。
といってもそれは家畜の豚ではなく、人間のメスの声である。
声の発生源は、かつて「最強の戦乙女」との勇名を響かせた少女たち──だが今は兵士たちにバックで犯されている五匹のメス豚にすぎない。
帝国軍に敗北した彼女らはメス豚化洗脳を施され、「チンポをハメられて豚声をあげる」以外の思考をほぼ消去され、日々敵兵たちに凌辱され続けている。
「やっぱ一番使えるのは美波豚だな。五人の中で一番筋肉が締まってて、何百人に犯されても比較的まんこがきついしな」
「ぶごっ!!♡♡ぶひっ!!♡♡ぶひいっ!!♡♡」
アインフェリア最強の大隊長・美波。かつては「世界最強の女戦士」と呼ばれていた。しかし今は「比較的膣の締まりがいいチンポハメ穴」程度の肩書しか持ち合わせていない。
「いやいや、エロさなら文香豚だから。乳もケツも腹肉もだらしなく肥大化してこれぞメス豚って感じだ」
「ぶひっ!!♡♡ぶひぃぃん!!♡♡」
アインフェリア一の知将・文香。その頭脳で多くの戦を勝利に導いてきた参謀は、肉体を改造され乳と尻が100cmオーバーと、まさにメス豚と化していた。
「ケツ穴の締まりなら夕美豚が一番だな。まんこはガバガバだけど糞穴の使い心地は最高だわ」
「ぶっ!!♡♡ぶひっ!!♡♡ぶひぶひぶひいっ!!♡♡」
戦禍に疲弊した仲間や民衆を太陽のような笑顔で鼓舞してきた夕美。過酷な凌辱で膣穴は早々にガバガバになり、すっかりケツ穴セックス専用糞穴豚になっている。
「少女趣味の俺らにとってはやっぱりありす豚が最高だね。チビオナホ犯す快感は格別だわ」
「ぷぎっ!!♡♡ぶひっ!!♡♡ふぎいっ!!♡♡」
アインフェリア一の魔術使いありす。少女ながらその殲滅力を多くの敵兵が恐れた。しかし今はその小さな膣オナホにデカチンポをズボズボされるだけの生アダルトグッズとなり果てている。
「いやいや一番ちゃんとメス豚してるのは藍子豚だからな。貧相な体でちっとも興奮しないけど鼻フックと豚耳と豚尻尾はバッチリ似合ってるぜ」
「ぷごっ!!♡♡ふぎいっ!!♡♡ふごおおおおおっ!!♡♡」
芯の強さと豊富な補助魔法でアインフェリアの精神的支柱になっていた藍子。男好きする体ではないが、そのかわり豚耳、豚尻尾プラグ、鼻フックと悪趣味な装飾を施され男のチンポを楽しませていた。
「つーわけで今日、一番チンポハメ穴に使えないゴミ豚の処刑日だから。みんな残しておきたいオナホ豚に投票してくれ」
「はいはい。で、一番不人気のゴミ豚は処刑ね」
この異常な空間では、少女たちの生死は男たちのチンポの気分次第で決まる。その悪趣味な状況に抗議しようという思考はメス豚たちには残っていなかった。
「お前ら全力でありす豚に投票しろよ!俺たちの楽しみがなくなる!」
「おうっ!!!」
「□リコンどもは必死だなあ……」
「まあ俺推しの美波豚は人気そうだから大丈夫だな」
「……おい知ってるか。この処刑投票、出来レースらしいぜ」ヒソヒソ
「え?マジで?」ヒソヒソ
「ああ。幹部は兵の慰安のためにアインフェリアをメス豚として残しているけどな、万に一つでも豚どもが思考を取り戻すという状況を非常に恐れているらしい」
「つまり有能な豚から処刑するってことか?」
「まあほぼ当たり。頭のキレるやつから先に処分するってさ」
「ってことは……」
※処刑時刻
処刑場の空中には、触手型モンスターの触手にぐるぐる巻きにされた"人型のモノ"が吊り上げられていた。
「よーし、そういうわけで一番不人気だった文香豚を今から処刑しまーす」
「納得いかね~。あのデカ乳とデカ尻を処分しちゃうとかあり得ねえだろ」
「まあまあ、投票で決まったことだし仕方ないだろ」
「でも処刑ってどうやるんだ?絞首刑とか?」
「いやいや、それがもっと悪趣味な方法らしいぜ」
「?」
「よし、能力限定解除装置を起動させろ」
「了解!」
処刑を執り仕切る兵士が声をかけ、別の兵士が何やら機械を操作する。
「限定解除、完了です」
「よし、美波豚、能力作動」
「ぶひっ♡♡ぶひいっ♡♡」
美波は相変わらず間抜けな豚声を出しつつも、「アインフェリア」だった時を彷彿とさせる綺麗な姿勢で、魔力によって作り出された光の弓を構える。
──空中に吊り上げられた文香に向けて。
「ありす豚、業炎付加」
「ふごっ♡♡ふごおっ♡♡」
ありすが豚声を上げて魔法陣を描き上げると、美波の光の矢がぼうっと業火を纏う。
「続けて夕美豚の弾速強化と藍子豚の魔力強化を付加」
「ぷぎっ♡♡ぶひっ♡♡」
「ふごおっ♡♡ふごふごっ♡♡」
「……なるほど、そういうことか。これは悪趣味だなあ」
「だろ?」
帝国軍の考えた悪趣味な処刑方法、それは仲間同士で処刑をさせるというものだった。
アインフェリアの少女たちは間抜けな豚面でかつての仲間を処刑する弓を構え、豚声を上げながら嬉々としてその威力に増強効果を施しているのだ。
一方、処刑を控え触手に包み込まれている文香は──
ずぼっ♡♡ずぼっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡くちゅくちゅくちゅっ♡♡
「おおおおおおおっ!!♡♡ふごふごふごっ!!♡♡ふぎいいいいいいいっ!!♡♡♡」
これからかつての仲間に処刑されるというのに、まんこ穴、尿道、ケツ穴、口まんこ、耳穴、鼻穴──身体中の穴という穴に触手を詰め込まれて快感に身悶えていた。
「んぎいいいいいいいいいっ!!♡♡♡ぐごぎゃぐごぎがゃぎゃぐぎょげがあぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃっ!!♡♡♡」
耳穴から侵入した触手はついに脳にまで侵入し、文香の神経をいじくり回していた。
その行動の意図は触手型モンスター、のある特性のためだ。
触手型モンスターは獲物を逃がさないために、「痛覚」の神経を「快楽」に変換させる。
──つまり文香は、これから人生一の快楽を味わうことになるのだ。
「ぶひっ♡♡ぶひぶひぶひっ♡♡」
美波は目にハートマークを浮かべながら光の矢に全魔力を注ぎ込む。その行動の意味と、もたらされる結果を想像する思考力は彼女には残っていない。
「それでは5カウントの後、処刑装置を作動させる」
執行人が手元に構えたスイッチがその処刑装置。これを押せば美波の能力が強制的に作動する──つまり文香に向けて絶大な威力に増強された光の矢が放たれる。
「ぶひぶひっ♡♡」
「ふごっ♡♡ふごおおおっ♡♡」
「ぷぎっ♡♡ぴぎいっ♡♡」
何も知らないメス豚たちは、スカスカの頭でかつての仲間を処刑するための魔力を注ぎ込んでいく。
「ではカウントを開始する5……」
執行人のカウント開始と同時に、周りの兵士たちが声を合わせてカウントダウンする。
『『『4っ!3っ!2ぃ!1っ!』』』
美波が構えた光の弓が一段と激しく燃え上がる。
『『『ゼロっっっ!!』』』
「ぶひっ♡♡♡」
美波の間抜けな豚声と共に、文香を処刑する矢が放たれる。
そして──
「ぶぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!!!」
辺りに聞いたこともないような爆音の豚声が響く。
それは文香が人生全てをかけてあげた断末魔。
しかしそれは一瞬空気を震わせただけで、辺りはすぐに静寂を取り戻す。
さっきまで触手に包まれた人型が浮いていた空間には、塵一つ残っていない。
肉片も、血液も、骨も、一粒たりとも。
アインフェリア4人の最大魔力で増強された光の矢は、かつての仲間である文香を塵一つ残さずこの世から消し去ったのだ。
「よーしよくやった!偉いぞ美波!今夜はたっぷり可愛がってやるからな!他のメス豚どももだ!」
「ふごっふごっ♡♡ぷぎっ♡♡ぶひいっ♡♡」
アインフェリアたちは仲間をその手にかけたというのに、媚びるように豚声を上げて兵士たちのチンポにすがりついていた。
「じゃあ次の不人気投票は1ヶ月だから、お前らもそれまでに好みの豚穴を使いまくっとけよ~」
「は~い」
「ぶひっ♡♡ぶひっ♡♡」
「ぷごっ♡♡ふぎいっ♡♡」
「ぶひぶひぶひっ♡♡」
「ふごっ♡♡ふごふごっ♡♡」
次は自分が処刑されるかもしれないのに、間抜けなメス豚たちは抗議することも出来ず、ひたすらぶひぶひと豚声をあげることしかできなかった。
おわり