※モザイク処理し直しました💦 アイドル奴隷のゆいな。 運悪く、最高額の債権者の中にスカトロを趣味にしている重度の変態がいた。 しかし、その人物の発案がなければゆいなの借金返済猶予期間は生まれなかったのも事実。 その人物の命令はゆいなにとって何よりも最優先にすべき絶対のものであり、万が一機嫌を損ねればこれまでの努力が簡単に水泡に帰してしまう。 最悪、命まで取られても仕方がない。 実際、ゆいなの人生はこの人物に金で買われたと同じことだ。 … その人物が用意した第三者による調教を終えて、今日はその人物に呼ばれ、『お前は私の奴隷だから、奴隷の食事を覚えるために自分の糞を食ってもらう』と言われた。 19歳のアイドルゆいなにとって、大便を食べるなんて想像すらしたことがなかった。 唯一の救いは、ゆいなが気が狂ってしまわないように?強力な催眠がかけられていたことだった。 ウンコの匂いは食欲がそそる良い香りに。 ウンコの味もこれまで食べたなによりも美味しい食べ物の味に変換される。 ゆいなには、催眠にかけられながらも一部正気が残っており、自分が何をさせられているのかは記憶・認識するという種類の催眠がかけられた。 ゆいなはアナルを入念にほぐされ、約1週間我慢させられたウンコを大量にひり出せるよう準備された。 アナルに透明なパイプが挿入される。 ゆいなのケツ穴から体内の大便のニオイが上ってくる。 それをパイプの先から嗅ぎ、しかし催眠の影響でゆいなにはとても美味しい食べ物の匂いに感じられる。 そんなはずないと心ではわかっているが、脳がそうは認識してくれない。 大便が上がってくるタイミングでチューブの先が口に挿れられ、ゆいなの口に直接ウンコが流し込まれる。 異常なこと、あり得ないことだとわかっているのに、それほど嫌ではない。 その認識こそが、これをやらせた人物の狙いだった。 ウンコを食べることが嫌ではない。 むしろ気持ち良くてさらに美味しいものなのだと。 そう脳に認識させてしまえば、そのうち催眠なしでもウンコにむしゃぶりつくようになる。 19歳の美少女を、ウンコを喜んで食べる豚に変える。 ゆいなの人生を壊す企みが、今始まったのだった。。
アマル
2020-05-26 02:35:31 +0000 UTCトキクナリ
2020-05-21 18:33:52 +0000 UTCアマル
2020-05-19 12:30:58 +0000 UTC