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「あれ~?さっきまでこのへんで二人一緒にいたのになぁ」
2025-08-24 12:04:12 +0000 UTC View Post
邪教が行うおぞましき儀式の一つ。目的は妖魔を現世に受肉させること。 人間を原料として作られた台座、その上に鎮座する妖魔の卵で構成されている。組み込まれた者たちは触手に犯され続け、絶頂のたびに魂を卵へと吸い上げられていく。 人柱たちはやがて一つの肉柱へと変わり、最終的に石へと変わる。嬌声が消え失せ静寂が訪れた時、新たな妖魔が現世に誕生す...
2025-07-28 10:20:42 +0000 UTC View Post
エイレスはエルフの中でも優れた魔導士であった。長い年月とともに蓄えられた叡智と生来の魔力量を活かし妖魔の侵略から長らく王国を守り続けてきた。だが、そんな彼女にも破滅の時がやってきた。 今日もエイレスは腰を振り続ける。妖魔の呪いで生えたペニスを専用の擬牝台に突っ込むことだけが彼女の生きがいだった。長寿かつ魔力の豊富なエルフ、その中でも...
2025-05-24 06:26:26 +0000 UTC View Post
その古代遺跡は危険と黄金で満たされている。その噂を聞きつけ多くの冒険者が腕試しや金のためにその遺跡へと身を投じたが、帰ってきたものはごくわずかだ。 黄金の噂は事実であり、それどころかその量を増しつつある。 遺跡内の黄金像は侵入者を犯さんと迫りくる。それらに捕まれば最後、凌辱の果てにそれらと同じ黄金像へと変わり果てる。絶望に彩られた表情...
2025-04-26 04:41:50 +0000 UTC View Post
妖魔に捕らえられた女たちはある宮殿へと連行される。そこで手足を台座に固定され、妖魔たちの玩具として生涯を終えるのだ。 快楽に屈していくほどに石化は進行していく。並べられてからしばらくすると、恨み言は嬌声に変わり、やがて妖魔たちの声しか聞こえなくなる。ある者は絶望に、ある者は恍惚に表情を染めたままピクリとも動かない。未だ生身の秘部のみ...
2025-03-30 04:42:24 +0000 UTC View Post
次の漫画を描き始めました。趣向を変えていちゃラブ系です。 今回のイラスト2枚みたいな感じのでいくつもりです。 魔法使い、実は攻めな使い魔と実は受けな使い魔の3人でいちゃいちゃするやつ。 背景の色を工夫したり、色々挑戦してみたいのでのんびりお待ちください。
2024-11-27 11:49:18 +0000 UTC View Post
『魂蝋燭』 魔族が邪教徒や魔女に授けたとされる黒魔術。 催眠魔術などで快楽漬けにし、絶頂をトリガーとすることで人間を巨大な蝋燭に変えるのだ。 この蝋燭に灯る火は犠牲者自身の魂である。彼女らは肉体が溶け、魂が燃え尽きるまで快楽のループに囚われることとなる。 魂蝋燭はより大規模な黒魔術を行使する際に用いられ、彼女らは世界を更なる混沌と堕落へ...
2024-10-29 06:31:00 +0000 UTC View Post
体を喉元まで貫く雄々しい存在。彼女が手を動かすたびに絶頂の波が押し寄せる。 だが逃れることも叫ぶこともできない。刻一刻と、自分の魂が壊れていくのがわかる。 もうじき自分も棚に並ぶモノたち同様の色鮮やかな抜け殻となるのだろう。 女はすべてを諦め、破滅的な快楽に身をゆだねた。
2024-07-30 11:50:42 +0000 UTC View Post
魔女を討伐すべく教会から派遣されたシスター達。 女神の加護により魔女の呪いに耐えようとするが、魔女と人形たちによる凌辱は彼女たちの魂を確実に蝕んでいった。抵抗しようにも体は勝手に挿入れやすい体位を取り、自ら腰を動かしていく。 恐怖と快楽の入り混じった叫びが響いた。後に残るのは人形たちの体がぶつかり合う音と、魔女のクスクス笑う声だけだっ...
2024-05-17 09:54:05 +0000 UTC View Post
魔族に捕らわれた人間はスライムによって生命維持されたまま、吊るされる。緩慢な絶頂を繰り返し、抜け出す意思を奪われる。彼女らがこの半透明の牢獄から解放されるのは、魔族に犯される時だけだ。
2023-09-29 01:36:20 +0000 UTC View Post
ようこそ、私のラボへ。セキュリティを1段階突破できたことは褒めてあげる。どこの所属?政府?企業?それとも正義感溢れる市民?心配しないで。拷問なんてスマートじゃないことはしないから。 もっと直接的に、あなたの全部を支配すればいいだけだもの。私の細胞をナカにたっぷり注入して、全て書き換えてあげる。そうすれば記憶も全部私のものだし、このま...
2023-08-27 01:48:30 +0000 UTC View Post