XaiJu
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創作話(過去絵と新規絵)

▼Area3周辺で生活しているお友達を紹介するよ。


一人称:俺

二人称:オマエ

もともと特に掘り下げる気もなく軽い気持ちで描いたんだけど、Twitterでわりと反応もらえたもんで市民権を得た謎キャラ。

顔の造形もありがちだし、これと言って特徴は無いけどエプロンの裏のケツが見たいただそれだけの理由でズボン履いてない。ごめんな。顎と口の間のゴム部分がちょっと笑ってる風な角度なのがポイントなのかもしれない。

それと私が防刃手袋にエロさを感じてるから逆説的に肉屋になりました。防刃にナイフ滑らすセクシーさは脳みそがかゆくなる。

エリア3の中では社会性がある快楽主義者。後述するヘルメット兄弟を物理的にいじめたり脅してこき使ってる。


一人称:オレ

二人称:名前 おい、等

ブッチャーと馴染みのジャンク屋オーナー。溶接メットの中年。

継ぎ接ぎボンバージャケット、カーゴパンツにいろいろ工具をぶら下げてるよ。

黄色のエナメルベルトは本人のお気に入り。

すげー外面いいし客や近所の人とも仲良くやってるんだけど、根本的に人を殴るのが好きだから都合がいい対象がいると手出してしまう。人を溶かしたり失血やら窒息する様を見るのが三度の飯より好き。でもめっちゃいいやつ。

殺した対象はブッチャーの店にお肉として並びます。

昔付き合ってた女の子が死んだときも、どうせ浮浪者に墓荒らしされるくらいならと美味しくいただきました。基本ここいらの連中は胃が消化できるものはなんでも食うんだ。


一人称:どちらも俺

二人称:親しい相手は呼び捨て 初対面だったり必要な場面では敬称

まじで欲望とご都合の化身。フルフェイスをどうにかリョナしたいがために生まれた悲しい生き物。頭足りないのが酷い目にあうの好きが過ぎる。

廃墟街出身。ゴミ山から雑誌やら漫画を見つけて集めているオタク兄弟。

フリーターなので日雇いや物資調達のバイトで生計を立てている。

幼少期に見つけた雑誌D-HEAVENやVVMに影響を受けてコスプレをしているが、

車両や燃料は安価じゃないので購入は夢のまた夢である。

教育を受けてないので文盲。

兄ちゃんは勉強しているので最近ようやく読み書きが出来るようになった…少しだけ。

ちなみに白い方が兄(30)で黒い方が弟(26)なのでいろいろやばい。がんばれ

こう見えて軽度ミュータント側。怪我から【復帰する】能力ある。

回復速度が早いってわけじゃない。重篤でも飯食ってればいつかは治る系。

外見(ガワ)が人間にしか見えないので、変異しているにも関わらず門番を騙してエリア2に入ることができる希少人物。

エリア2でしか入手できない物(高品質な医療品や嗜好品など)は需要が高いので、ブッチャーやジョーらが目を付けて、兄弟のどちらかを人質に低賃金で働かせている。

完全にブラックだけど弱みを握られてるし、何より怖いから逆らえない可哀そうな奴ら。

服は現状ほぼ無地だけど、ちょっとずつロゴ足していきたいな~と考えています。お店のロゴとか貼っていったら可愛い気がする。

立ち絵ばっかで寂しいから漫画とかリョナ絵描きてえ~

ではまた次回!

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