こういう子を考えている……って感じのキャラ。
描いてみると勝手に動き出したので異様に筆のノリがいいです。
あと不透明度のあるブラシで下書きで描いているから爆速で描ける。
別にカラーやちゃんとペン入れしてなきゃ嫌って人でなければこんな感じで更新していきたい。
無気力ダウナー系、細いがでかい長い。
店長……江村さんのバイト先のセクハラおやじ…なのだが、もとは真面目で仕事は出来る方。ただ江村さんの魔力にやられてラッキースケベがあって以来「あ、許されるんだ」って事でセクハラをするようになる。ほかの従業員には手を出してない(ようだ)
設定では妻子持ち。
食欲旺盛。趣味はラーメン屋巡り。行きつけのラーメン屋ではちょっとした有名人。趣味はポイントやスタンプカードを貯めること。
それでいてウエスト60センチ。羽雅音ちゃんのウエストが56センチなのでさすがに江村さんに軍配。
ちなみにまだ大きくなりそうなのが悩み
身長は167センチ。結構大きい。でも足はちょっと短い…というか普通くらい。全体的に肉付きが程よいのでちょっと短く見える。上半身細め下半身太めな感じ。総じて抱き心地◎
大家さん……セクハラおやじ②。ボロアパートの管理人。家賃のまともに払えないような住民やちょっと訳アリな人にも部屋を格安で貸している。半分道楽のような感じで管理している。江村さんには家賃交渉されるたびに体も交渉してるとかなんとか……
ちょっとスラムじみたこの区域では名士?であるようだ。いつかもうちょっと掘り起こしたい人物。
お隣の男の子……母子家庭。203号室。貧乏だが逞しく暮らしている。母親は仕事で忙しく江村さんに息子の面倒を押し付けたりしている。江村さんとは小さいころから遊んでもらっているが、恋心を抱いている。
ほぼニート売れない小説家(36)……201号室。さっきの少年とは反対側の部屋の住人。日雇いなどで凌いでいるが家賃とかで手一杯。あまりの飢えに倒れてたところを江村さんに介抱され、食事を恵んでもらって以来たびたび江村さんにおすそ分けを貰っている。江村さん曰く「犬っぽいから餌とか与えている感じに近い」
小説を描いているが全然売れていない。しかし官能小説ではなくミステリー方面に才能があると気づけば大成するらしい。
江村さんのやさしさに付け込んで定期的にセクハラするクズである
強盗……スーパーですさまじいスタイルの美人を見つけてストーキング。まったくセキュリティもない侵入しやすいアパートだったので凶行に及ぶ。
稼いだ金をソープ代につぎ込むジャンキー。金目の物がなければ女性に目をつけるまさに最低最悪の人種。
江村さん……スタイルがえげつなくて顔がよくて死ねない体質なだけの一般人。やっすい服を買ったりポイントを集めたりどこか厭世的な雰囲気とはかなさを持つ。噂ではどこかのお嬢様であるようだ。
強盗…………あまりの恐怖に逃走。彼の行方は誰も知らない。
大家さん……「魚の血抜きしてたらこぼしちゃいました」という彼女のウソ(n回目)を見抜きつつも血を掃除する。その代わり今度二人で旅行する約束をちゃっかり取り付ける。
えっちなのだけじゃなくて一般の漫画も描きたくなる始末。あとこの描き方すごく肌に合っている。線画くそ苦手でごめん。