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ブーディカさん・・・もうやめてください!(ブーディカ×年下猥褻不衛生交尾SS)

ブーディカさん・・・もうやめてください!(ブーディカ×年下猥褻不衛生交尾SS) 『うん・・・そう・・・そうね・・・!そうしてくれると助かるわ・・・!』 『そうですか・・ね・・・そう言って頂けて嬉しいです・・・!』 『これで召喚システムがスムーズになるわね・・・!助かるわ!』 『あはは、良かったね君!お手柄だよ・・・!』 カルデア内の作業時間に、いくつかの声がこだまする。 大きな作業室に居座っているのは現在・・・システム管理の僕、たった今褒めてくれた藤丸立香さん・・・そして、今回のサーヴァント戦闘遠征の指揮を取る、ブーディカさん。 僕はブーディカさんがレイシフトし移動する際に魔力を大幅に消費してしまっている、という事実に気付き、召喚システムに若干の改良を加えた。それに伴いサーヴァントの精神状態、健康状態を調べる必要があり・・・という事実もあってか、ここ最近はブーディカさんと僅かながら親しくなれた。 『いつもありがとね・・・いや、私なんかいつも小さい男の子には怖がられちゃってさ・・・(笑)こうして話せて、嬉しいわ』 『い、いえ・・・ッ!とんでもないです・・・こちらこそ、ブーディカさんと話せて・・・その、うれ、しいです・・・』 『あはは、ブーディカさんと話せて照れているのかな?(笑)まあまだ小さいからね・・・』 藤丸さんがここぞとばかりに、僕を茶化してくる。 ブーディカさんの前では、止めてほしい・・・。 『じゃあ、僕はマシュと作業があるから‥二人とも、最終確認よろしくね』 『はいッ・・・了解です』 『まかせてー!』 ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ 藤丸さんがその場を後にし、必然的に口数が少なくなる。 『あはは・・・マスター、悪気はないとは思うからさ』 『はい・・・』 彼女が僕を気にかけてくれる。 ・・・最近ブーディカさんと会話をし親密になってから、彼女のことがどんどん分かり始めてきた。 彼女の温厚さ。そして他ではワイルドと言われる所作も・・・実は繊細であること。 どこまでも、女性らしくあること。 ・・・実は清廉、清楚であること。 その全てが・・・新鮮で、僕を魅了した。 そう・・・僕はブーディカさんに、恋をしてしまったのかも。 『じゃあ・・・二人きりだけど・・・作業しよっか?』 『そ、そうですね・・・!』 カタタタ・・・・ カタカタタ・・・・・・・・ 作業と言っても、僕がプログラミングを打ち・・・ブーディカさんは次のレイシフト先の情報が掲載された資料に目を通し、確認する作業に没頭するというもの。 環境音以外の音が存在しない静寂が続く。 ・・・・そして、否応にも同じ空間を共にする彼女の香りが気になってしまう。 少し甘い、されど成熟した大人の女性の香り。 ・・・否応にも、反応してしまう自分がいた。 『ふうう・・・・・とりあえず一段落かな』 『そう、ですかね・・・』 『ちょっと休憩しよっか?(笑)私達ずっと働きづめだしね・・・・っておっとっと・・・!!!!』 『ッ・・・ブーディカさん???』 瞬間。彼女が躓いてしまった。 彼女らしからない行動に、お互い戸惑った挙句・・・ブーディカさんが僕に覆いかぶさるように倒れ込んだ。 『イテテテ・・・・君ッ大丈夫?ごめんね私重いから・・・あはは・・・・』 『そ・・・・そんなこと・・・・ないです・・・・』 やめてくれ。 でも・・・自分にそう問いかけても・・・本能から湧き出る劣情はコントロール出来なかった。 すぐそばにいるからこそより濃厚に感じる彼女の匂い。 そして、意図せずに押し付けられてしまう彼女の豊満な胸。 興奮材料が・・・あまりにも多すぎる。 だから・・・僕は、しかたなく・・・・男根を硬くさせてしまった。 『脚が絡まっちゃって・・・いてて』 『ゆっくりで大丈夫ですよ・・・ッ』 『???どうしたの・・・・って・・・あ・・・』 『・・・・・・・ッッ』 ここまで密着させていれば、視覚的にも感触的にも屹立がバレてしまうわけで・・・。 『そ、その・・・すみませんッ・・・これは完全なる生理現象で・・・・って・・・?』 おそるおそる彼女の顔を覗く。 しかしそこには・・・。 『へえ・・・❤勃っちゃったんだ・・・ふうん・・・・・・・・・』 普段のブーディカさんには到底考えられない表情があった。 妙に落ち着いた、ねっとりした声。 そして・・・僕のアソコから決して眼を逸らさず、標的をロックオンするかの如く鼻息を荒くしていた。 それは・・・僕の知らないブーディカさんさんだった。 『フー・・・❤フゥー・・・❤ねえ・・・なんで硬くしちゃったの・・・・?❤』 『えっと・・・ッ❤』 『なんで?』 『ぶ、ブーディカさんに興奮してしまった、からで、す・・・❤』 『へぇ・・・・❤』 更に増した、低音の声。限界まで目を細めたその姿に・・・ひどく不安を覚えた。 『ねえ・・・・今からすること、内緒にできる・・・?❤』 『え・・・?』 『できるって聞いてんの』 『は、はい・・・ッ』 『そう・・・・❤ずっと前から顔立ち私好みだなって思ってたから・・・❤んっふ・・・マジで濡れる❤』 『ッ・・・』 一気に雰囲気が淫靡なものに変化し、たじろいだ。 これがあの、気高く、勇敢なブーディカさん・・・? 目の前で舌なめずりをして、鼻の穴を大きくさせ、息を荒くしてるのが、ブーディカさん・・・? 『じゃあしゃぶったげる・・・❤フー・・・❤ほら、仰向けになりなさいッ❤』 『は、はい・・・でもここ、いつだれがくるか・・・それこそ藤丸さんが・・・』 『うるさい・・・❤私をムラつかせた責任取れ・・・❤』 僕は、半ば強制的に仰向けになり、彼女の本気フェラチオを受け入れる準備を始めた。 もう・・・受け入れるしかなかった。 これこそが・・・本当のブーディカさんなのだと。 『いくよ・・・?覚悟はいい・・・?❤』 『はい・・・❤』 彼女の口が一気にひょっとこになり、本気フェラチオ臨界体制に移行する。 そして・・・。 じゅるるるるっるっるうっるうッッッッッッッッッッッッッッ❤❤❤❤❤ カルデア内で、禁忌の交わりが開始された。 『あ・・・あああああああああああッッッ❤❤』 『ッッ・・・ブッポブッポブッポブッポ❤❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤静かにしろッッッ❤❤アイツにバレるッッッッッ❤❤』 当たり前のように藤丸さんを卑下し、それを快感に昇華させ、顔を歪ませて口淫に耽る。 それが・・・ひどく邪悪に映った。 『ブッポ❤ブッポブッポ❤ショタチンたまんねえええッッ❤❤フー・・・❤フヒュー・・・❤んうぞぞぞぞぞぞっぞぞッッ❤』 『あああああッ・・・・・はあああッ❤』 バキュームの強さのあまり、男性器がちぎれそうになる。 意識を何とか保とうとしても・・・ブーディカさんの一心不乱にペニスを貪り尽くす姿は、どこまでも煽情的で、快楽に溺れそうになってゆく。 『出せッッッ❤精子出せッッッッッッ❤❤❤精子よこしなさいッッ❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤ッ❤❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤』 『出ますッッ・・・❤こんなカルデアの作業室で・・・出ちゃいますッッ・・・ああああああああッ❤』 ビュルルルルルルルルルルルルッッッッ・・・・・・❤ 大量の液体と共に、栗の花のような臭いが充満する。 このような神聖な場所において、あるまじき愚行。 それなのに・・・それなのに・・・。 『フゥ・・・・・❤んっふゥ・・・・・・❤フゥー・・・・❤』 ブーディカさんはまだシ足りない、とでも言いたげに、息を荒くし僕のスペルマを堪能していた。 『フー・・・・❤ンッフー・・・・・すっごく濃い・・・❤んく・・・❤』 『・・・・・・』 『ねえ・・・空いてる小部屋、行くわよ・・・・❤』 僕は、頷くしかできなかった。 藤丸さん、ごめんなさい・・・。 『ここで良いよね・・・❤』 『はい・・・❤』 『と、思います・・・』 ガチャ、と彼女が鍵を閉めると同時に、淫猥なディープキスが開始された。 『れろおん❤んじゅるるるるッ❤んれろろろろろゅううる❤んじゅるるるる❤』 『んぷ・・・❤んん・・・❤』 対象を捕食するような、えげつないフレンチ・キス。 絡み合うたびに顔に感じる彼女の激しすぎる鼻息が、どれだけ彼女が欲情しているのかを表していた。 『ぷはあ・・・やっべ・・・❤オラ・・・マンコ舐めろ・・・❤』 『は、はい・・・❤』 お互い初めてまぐわうというのに、もう主従関係が成熟されつつあった。 僕は捕食される側で・・・ブーディカさんが性欲の限り僕を貪る。 ・・・藤丸さんに隠れて。 ・・・カルデアのみんなを騙して。 お互い、それが背徳感というスパイスになっていることを自覚しながら、顔面騎乗の体制に移行した。 『フー・・・❤いくよ・・・❤私一切処理してないしエッグい臭いするけど・・・❤いくよ?❤』 もうこの時点で、強烈な女臭がたちこめる。 ただただ不快な、粘性の不衛生臭。 それでも、僕は・・・。 『お願いします・・・❤』 奴隷となることを選択した。 ズッシイいいいいいい・・・・❤❤ 『ッッ・・おえええッ❤れろおおん❤れろッ❤じゅるるるるるッッッ❤❤』 『ォ・・・おおォォォオオオオオオオオッッ❤フンッッ❤フンッッッ❤クンニたまんないッッッッ❤❤❤もっと奥ッッッ❤舌でマンカス掻き出せッッッ❤❤』 尋常ではない臭いと格闘し、舌を用いて彼女の恥垢を舐めとっていく。 口に広がるエグみによる嘔吐を何度も促されてながら、僕はクンニリングスを継続する。 『じゅぞぞおぞぞぞぞぞぞ・・・・じゅるるッッ❤』 『ォオオオオっふ❤やんべ❤やんべえ❤しっこ出るッッッ❤ションベン出る❤❤ォォ・・ォオオオオオオオオオオオんッッッ❤❤❤』 『んじゅるるるッ・・・ブーディカさん・・・?!それは流石にッ・・・!』 『黙れ・・・❤これは命令よ・・・❤くっさいションベン飲め・・・❤』 最早本性丸出しの口調で、僕は飲尿を強要される。 今のこのブーディカさんを、藤丸さんがもし見たらどう思うのだろうか。 きっと・・・いや、コスプレをしている淫猥な女と断定するに違いない。 でも藤丸さん・・・ここにいるのは、本当のブーディカさんです・・・❤ ブッシュあああああああッッ!!!!!! じょロロロロロロ・・・・・・・・❤❤❤ 『んく・・・んく・・・・・んぷ・・・おええ・・・・❤』 彼女の女性ホルモンが存分に入った尿をこれでもかと浴び、一気にアンモニア臭がたちこめる。 尿によって発生した湯気と男女の性臭がドッキングして、顔を顰めたくなるような淫猥臭が小部屋に充満する。 ・・・きっと、外にも臭いがある程度漏れているのだろう。 初めて交わったとは到底思えない野蛮な行為。 でも自然と、何回もやったかのようなリビドーの繋がり具合に嬉しくなったと同時に、罪悪感に押しつぶされた。 もうやめたいのに。こんなこと否定したいのに。 僕の愚息は、どこまでも成熟した女性を求めていた。 『フー・・・❤まだ勃起してんの・・・?❤』 『ち、ちが・・・これは・・・ッ❤』 『違うも何もないでしょ・・・❤ヤるわよ・・・❤』 ついに・・・僕達は超えてはいけないラインを超えてしまう。 カルデアという神聖の場で。 皆が運命を勝ち取る為に、ひたむきに前へ進む人達の中で。 僕達は、目を血走らせながらペニスとヴァギナを結合させようとしている。 『ねえ・・・❤膣コキさせてくださいって言え・・・❤おばさんのマンコ出し入れしたいんでしょう・・・?❤フー・・・❤早く言え・・・❤ヤリたいから・・・❤』 『ち・・・膣コキさせてください・・・ッ❤』 ちんぐり騎乗位寸前の体制の僕に、相応すぎるセリフだった。 ジュニュルルルルルルルルルルルルルッッ・・・・❤ 『あ・・ああああああああッッ❤』 『ショタチンポッ・・・ォォオオオオオオオオッッッ❤』 ちいさな小部屋に、獣の咆哮が反響した。 たん・・・❤たんッッ・・・❤たん・・・ッッ・・・❤ 同時に、肉と肉がぶつかる音が奏でられる。 僕はもう・・・彼女専用ディルド同然だった。 『フンッッ❤フンッッッ❤たまんねッ❤まんこキクッッ❤』 『あああッ・・・はああ・・・ブーディカさん、はげし・・・ッ❤』 愛のあるセックスなんて上等なものではなく、ただただ下劣すぎる交わり。 体格差のありすぎる二人。 さっきまで仕事のパートナーだった二人。 それがもう・・・あたかも数年続いているセックスフレンドの如く絡み合う。 お互い・・・歯止めが効かなかった。 パンッッ!!!パンッッッ!!!!!パンパンパンパンッ❤❤❤❤ 工場現場のような交尾音が鳴り響く。 肉と肉がぶつかった後に汗の柱が出来てしまうほどの、長時間ピストン。 『ああああああッ❤出ますッッ❤出ちゃいますぅうッッ❤❤』 『出せッッ・・・!しっかり子種出せッッッッッッッ❤❤❤出せ・・・❤しっかり本気でショタマラ捻じ込め!!!!!!!❤ォオオオオオオオん❤』 もう恥も外聞もない、ラストスパート生殖が始まった。 『でりゅううううううううううッ❤』 『ママって呼べ❤フンッ❤フンッッッ❤キックうううううううォオオオオッッ❤受精すうるうううううううううううッッ❤』 『ママッ・・・!ママッ出るッ❤ママああああああああああッッ❤』 『いグイグイぐいぐいグ・・・ッやっべ・・・❤キマるッッ❤ォオオオオオオオオッ』 ぶっしゅうううううあああああッ❤❤ ビュルルルルルルルル・・・・・❤ぴゅッ・・・❤ 互いに下品すぎるオーガズムをキメる。 自分の射精量より遥かにブーディカさんの潮の量が多かった為、周りが水浸しになった。 リスキーすぎる咆哮が鳴り響き、最低不衛生臭がムワッ・・・❤音を立てるかの如くたちこめた。 ・・・これは、換気しないと窒息する。 即座に換気するために立ち上がろうとしたとき・・・。 『!???』 『まだだあめ❤フー・・・❤ねえ・・・❤んフー・・・❤』 『ブーディカさん・・・・?』 『まだ最後に残ってる・・・”大きい方”・・・❤』 『・・・?』 『最近便秘気味でヤバいけど・・・❤いいよね・・・?❤』 『ッッッ!????』 彼女が何をしようとしてるのか。 何をするために再度僕の顔面に居座っているのか、分かってしまった。 邪悪を通り越した、悪魔のような性欲。 『ブーディカさんッッ・・・さすがにそれはまずいですッ!!!こんなところで・・・』 『黙れッ・・❤この時を待ってたのよ・・・ッフン~~~~~❤フンッッ❤ショタの前で・・・❤思いっきり踏ん張りたかったの・・・・ッ❤ォォオオオオやっべ❤』 ブーーーッ❤プスー・・・・・・❤ブスすす・・・・❤ 醜悪なガスが僕の顔の前に漏れ出て、鼻がもげそうになる。 ここは・・・地獄なのか。 あんなに優しかったブーディカさん。 いつも前線で共に戦ってくれたブーディカさん。 それが今・・・うんと年下の目の前でただ大便を踏ん張る猥女と化していた。 『ォオオオオオオオケツ穴キック・・・・出すよ・・・・❤❤覚悟良い・・・・?❤行くよ・・・❤フン・・・・ォォォオオオオオオオオゥッッッッ❤❤❤❤』 『ちょッ・・・・』 むりゅるるるるううぶりゅううううるるるるるッ・・・ぶぼッッッッ・・・❤❤❤ ブゥ・・・・・・❤ 世界が、黄土色に反転した。 藤丸さん・・・本当にごめんなさい。 ここの掃除と・・・僕とブーディカさんが今後も席を空けることを許してください。

ブーディカさん・・・もうやめてください!(ブーディカ×年下猥褻不衛生交尾SS)

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優しくて包容力のあるブーディカママにこんなことされたら…ショタくんの性癖はもう…うぅ…(ギンギンッ…)

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