XaiJu
impotirramith05
impotirramith05

fanbox


武蔵さん...っっ!? それだけは絶対にやめてくださいっっ!!!(武蔵ちゃん×年下猥褻不衛生貪り交尾SS〇〇トロあり)

武蔵さん...っっ!? それだけは絶対にやめてくださいっっ!!! ここは、カルデア。 「今、システムはどんな感じだい?」 「はい...今プログラムを組み替えましたので、これでより安定すると思います...」 「よかった...最近このシステムが不調なのは分かってたんだけど、どうやっても解決出来なくてね...助かるよ」 「いえいえとんでもないです...!僕こそ、藤丸さんには何度もお世話になっているので...」 そして、僕は今、プログラミングの作業に取り掛かっていた。 カルデアにおいて重要な位置にある、シバを制御するシステム。 そのプログラミングの再構築に、僕は関わっていた。 僕は他のシステム管理者よりもさらに身体が華奢で、背も小さく、とても任務をこなせるような精神と体格を持ち合わせていなかった。 そんな中、藤丸さんが僕に手を差し伸べてくれた。 だから...僕はこの人に足を向けて寝られない。 この人こそ神聖なカルデアに僕を迎え入れてくれた人。 だと言うのに。 ガチャ... 誰かが、システム管理室に入ってくる。 妙に...嫌な予感がした。 「こんにちはマスター!今時間あるー?」 「おお!びっくりした武蔵ちゃん!」 「えへへ...ちょっといいかな?」 「もちろん」 ここにやってきたのは、武蔵さんだった。 煌びやかな桃色の髪に、端正な顔立ちと、気さくな性格。 そして素晴らしい剣豪であるため、誰からも信頼を寄せる女性。 美しい青の瞳はみるものを魅了し、それでいて人とすぐ仲良くなれるコミュニケーション能力を持っているため、彼女に想いを寄せるスタッフも多い。 噂によると...藤丸さんもその一人らしい。 武蔵さんはどこまでも素敵な女性であるという認識は、カルデア全体に認識していて、もちろん僕もそう思う。 ......。 そう。きっとそうなんだ。 そうあって欲しかった。 「今日も道場使わせてもらっていい?たくさん剣の練習したいから」 「全然いいよ。武蔵ちゃんの頼みならね」 藤丸さんはきさくに武蔵ちゃんとコミュニケーションを取っている。 そして...彼女から言葉が繰り出される。 「あーそれと...」 「ん?まだ何かある?」 「そこのエンジニアの子も連れて行っていい?剣道だから相手が欲しくて...」 「僕は全然大丈夫だけど...?君はどう?」 ドクンっっ!!!ドクンっ!!!!ドクンっっ!!!! 周りに聞こえるかというレベルの心臓音。 武蔵さんの屈託のない笑みが僕に向けられる。 「だ、大丈夫です...」 僕はそう言い、彼女と共にカルデア内に併設されている道場に向かった。 彼女は...藤丸さんと応対してる時と何ら変わらなかった。 「いっち!に!いっち!に!」 「はぁ...はぁ...はぁ...」 道場での鍛錬は、思いの外真剣かつハードなものだった。 「ありがとね!付き合ってくれて...」 「いえ...とんでもないです」 彼女は竹刀を丁寧に振り、足を動かす。 そして僕がそれに合わせるように、竹刀を振っていく。 なんだかんだで、この反復練習がすでに1時間くらい続いていた。 互いに汗もびっしりかき、道場内に湯気も立ち込めている。 そして...僕は恐る恐る武蔵さんに尋ねる。 この人は...本当は... 「あの...武蔵さん」 「あのね」 唐突に武蔵さんが僕の言葉を遮る。 「ここ、監視カメラがあるの」 「え...」 ガラッッ... その時だった。 道場に顔を見せてくれたのは、藤丸さんとダヴィンチちゃん。 「差し入れ持ってきたよー!って...すごいにおいだね笑」 「みんな精進してて何よりだよ」 二人は汗だくの僕を見てそう呟く。 「うん!頑張ってるわよ...!でも、もっと集中したいから、この道場に''鍵''かけてもいいかな?」 ドクン!ドクン! 「うん!武蔵ちゃんも剣術に励みたいだろうしね」 藤丸さんは、迷う様子もなく許可する。 ダヴィンチちゃんも同じ考えのようだ。 待って...武蔵さんはそういう人じゃ...っ! 「じゃあねー!」 バタン.... 彼らが道場を後にし、静寂が訪れる。 その瞬間だった。 ジャキンっっ!!!!!! 「...ふう」 武蔵さんが監視カメラを破壊した。 これは、つまり。 「ふーーっ...やっと二人きりになれたわね...💜ねえ、キンタマはちゃんとパンっパンにしてきたんでしょうね...?」 これが、武蔵さんの本性。 それを...僕だけは知っていた。 彼女に強制的なセックスフレンドの関係にされてから、もう半年。 武蔵さんは、表では元気一杯の清廉な剣士を装いながら、隠れて僕を貪っていた。 そして、今回も例外にあらずだった。 普段はあれだけ素敵で麗しい和の剣豪なのに。 どうして女性は、ここまで淫猥になれてしまうのか。 「フーーー...💜一回やってみたかったの...💜汗だく本気交尾...💜」 「っっ!??」 そうか。このために道場に僕を誘い...お互い汗だくにさせたのか。 全ての思惑がつながり、眩暈がする。 「フーーーっ...ふんーーー!!💜仰向けになりなさい」 さっきまでの清廉な雰囲気は一ミリもなく、ただただ最低なタメ口を連発する武蔵さん。 でも藤丸さん...ごめんなさい... 僕は、こんな武蔵さんを何度も見てしまっているんです。 はい、と短く返事した後、僕はペニスを露出させ、仰向けになる。 「ふーーーっ...💜ンフーーーッッ!!!!💜もういきなり交尾させなさい...💜服脱ぐね...💜」 バサっっ....しゅるっっ.... 乱雑に彼女は衣服を脱ぎ去り、ヌードに変貌を遂げていく。 ムッッッッワァァぁぁ....💜💜💜💜💜 瞬間、度し難いほどの淫臭が充満した。 「っっ!??ぅおええっ...」 「フーーー...引いた?💜すんごいにおいでしょ...?この日のために死ぬほど風呂禁して汗もかいてきたのよ...💜搾り尽くしてやる...💜」 彼女の身体はニオイだけにとどまらなかった。 圧倒的なまでに生え散らかしたムダ毛。 男でもそこまで生やさないと思うばかりの腋毛、陰毛、乳毛。 そのどれもが卑猥すぎて...否応にもペニスが反応してしまう。 彼女が腋を開いたことにより、より強力な生臭い猥褻なニオイが道場を瞬時で支配する。 こんな臭い、今誰かに来られたら瞬時で嘔吐してしまうだろう。 「ショタペニス...っっ!!!フーーッ💜フーーー!!!!!💜」 彼女の鼻息と共に、彼女の未処理のヴァギナがグググと近づいていく。 武蔵さんの限界まで目を細めた表情と下品にガニ股になっている体制を見て。 あぁ、僕はこの人に捕食されると悟った。 ニュプププププブぅぅ...💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「ぁ、ぁぁぁあ....ぁぁ」 「ぉ''ぅぅっっほぉぉ''ン!!!💜💜💜💜💜💜やッッッべぇっっ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜」 僕の気の抜けた声と、武蔵さんの、他の人間が一生聞くことのない獣咆哮が道場で鳴り響く。 女性の喘ぎ声とは思えないケダモノ声は、ビリビリと壁を振動させる。 「ふーーーぅ!!!!ふっー!!!!💜コレコレこれ...粗チンじゃ絶対届かない場所...💜」 「ぁぁ....あ....」 彼女は藤丸さんのことを粗チンと揶揄し、行為中に軽蔑する。 それと同時にどろりとした膣分泌液が垂れ流される。 この人は、どこまで最低なんだろう。 ぱんっっ!!!!....パンっっっ!!!!パンッッッ!!!! 間を空けず、武蔵さんは搾り取るような動きの騎乗位で僕を攻め立てる。 さっきまで練習をしていたからか、滝のように汗が飛び散りあう。 パンっっ!!!!ぱんっっ!!!!パンッッッ!!!!! 「ふんむっ!!!!💜ふんっっ!!!!フンっっ!!!!💜ふんむっっっ!!!!💜」 上から白目を剥き、涎を飛び散らせて歯を食いしばる武蔵さんを見て、僕は藤丸さんに申し訳なく思った。 この現実を、伝えられなくて。 藤丸さんが想いを寄せているこの人がこんなことになっているのを言えなくて。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ!!!!!!!! 怒涛のピストンで彼女は僕を仕留めにかかる。 「だめっっ!!!!武蔵さん...それは激しすぎ....」 「ふんっっご💜フンっ💜ふんぬ〜〜っっ!!!!💜ふんごっっ!!!!💜豚声止まんねっっ!!!!💜ペニスっぅ!!!!💜」 もう...この状態の武蔵さんに僕の声は届かない。 ただただ僕は貪られるだけの男根に過ぎない。 ぶっしゃ!!!ぶっしゃ!!!! 彼女の潮がとめどなく飛び散り、道場中を濡らす。 こんな下品な交尾があっていいのだろうか。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!! 「ぁぁだめ!でちゃう!!!」 「ォォオオオオオオ''やっべええっっ!!!!💜💜💜💜💜💜💜粗チンしね!💜粗チンしねっっ!!!死ねっっ!!!💜」 彼女は藤丸さんをこれでもかと罵りながら、最後の搾り取りにとりかかる。 「しねっっ!!!💜粗チンしねっっ!!!!ぉ''ーーーヤベヤベっっ!!!!いっっぐ!!!いっっっぐ!!!孕ませろっっ!!!💜💜💜💜💜💜孕ませろっ!!」 「だっめええ...だめえええっっ!!!!」 びゅるるるるるるるるるッッッ!!!!!!!!!! 人生でいちばん濃い射精をした。 「ぉ''おおぉぉうんっっ!!!!💜ぉぉ''ー!!!!!💜💜💜💜ぉ''ホっっ!!!!!!!!」 野太い声が、一層射精を促し、本格的な受精になる。 もう...抵抗する力もない。 「ぁ...はぁ...」 「ふぅーー!!!!💜んふーー!!!💜ふーーーっ!!!!」 もうそろそろ、藤丸さんの元に戻らないと。 そう思っていた矢先だった。 「ねえ、うんこブチ撒けたいんだけど...付き合いなさい」 藤丸さん、本当にごめんなさい。 武蔵さんは、あなたが想像しているような女性じゃないです。 数時間後 「お疲れ様!二人ともどうだった?」 「ええ!とってもいい鍛錬になったわ!ね!」 「は、はい...」 訓練を終え、武蔵さんと共に藤丸さんのデスクに向かった。 もちろん、武蔵さんは貞淑な立ち振る舞いで猫を被る。 でも。 「それはよかった...って...あれ?なんか変なニオイしないか...?」 「そう?シャワーは浴びた後だから私たちは問題ないと思うけど」 神様。許してください。 僕のパンツの中は、こんもりと武蔵さんの大便でいっぱいだということを。

武蔵さん...っっ!? それだけは絶対にやめてくださいっっ!!!(武蔵ちゃん×年下猥褻不衛生貪り交尾SS〇〇トロあり)

More Creators