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秋子さん…あなたという人は…(水瀬秋子×年下肉弾不貞交尾SS)

秋子さん…あなたという人は… 「んじゅルルルルっるうっるるるる…💜んえれえええっっ…💜もっと…舌出しなさい…💜💜」 「は、はい…」 「そう…良い子…んじゅるるるるるる…💜貪るのやめらんねえ…ッッ…」 リビングから発せられる、粘着質な水音。 そこで…親子ほど歳の離れた男女が、決して健全とは思えないディープキスを交わしていた。 「ふーーー💜んふ”ーーー…やっべ…💜」 「秋子さん…もうそろそろ名雪さんが部活から帰ってくるんじゃ…」 「まだダメ…ッッ💜性欲こんなんじゃ収まらない…マンコ嗅げ…💜」 「っっっ…!?」 「良いわね…?」 「は、はい…」 「良い子…ほら…仰向けになれ…」 こんな行為を、もう何度繰り返したのかもう思い出せない。 僕は…名雪さんと同じ学校に通う後輩。 名雪さんとは同じ部活にいて…男子ではあるものの、マネージャーを務めている。 でも…たまたま名雪さんが怪我したため、介抱と送り迎えを兼ねてお邪魔した水瀬家で…事件が起こった。 名雪さんの母親である…今現時点で僕を貪っている秋子さんが、僕を襲ってきた。 ”私の性欲を解消して欲しい”と。 最初に会った時は清廉で、清楚で、お淑やかで素敵な方だと思っていたのに。 こんな貧弱な僕に、思いっきりメスの臭いを振り撒いて、誘惑するような人間だったなんて。 そして…僕は今日もこの人に強制されて…蹂躙されている。 「二週間入浴してないマンコでガニ股顔面騎乗してやる…覚悟しなさい」 「はい…」 「ここからでももうエッグい臭いするでしょ?」 「はい…」 僕の顔面のすぐ真上に、彼女の不衛生な股が迫っている。 一切毛の処理がされておらず、入浴されていないのも、全て意図的なもの。 全ては...僕に最低な不衛生臭を嗅がせるため。 「いくわよ...ふーーーっ...すんごいオリモノもついてるから...覚悟しなさい」 「はい...」 「嗅げ」 ずっっしぃぃぃい、、、、 一気に秋子さんの豊満な下半身が、僕の顔めがけて体重をかける。 「んんんんっっ!!!おええっっ!!!んごっっ!!!」 「ふーーーーっ💜んふーーーーっ💜嗅げ...💜ふーーーっ💜」 視界が毛むくじゃらの陰毛によって遮られ、そのまま真っ暗になっていく。 熟れた女性の、凝縮された臭いが一気に鼻腔を襲う。 常に気をしっかり保っていないと...意識を失いかねない。 「嗅げ」 「はい...すんすんっ...すーーーっ💜おええっっ...くっっさ...💜すーーーっ💜すんすん...」 尋常ではない風呂禁臭。 何度も何度も嗅がされたはずの臭いなのに、一向に慣れない。 えずく僕を限界まで細めた目で観察しながら、秋子さんは一層股に力を入れる。 「ふーーー💜ふーーー💜こんな歳下にマンコ嗅がれんのやっっっべえ...💜おぉ''ッッッ💜ふーーーっ💜屁も嗅げ...!」 「ッッッ!??」 この人は、今、何で言ったのか。 ぶーーーっっ!!!!プススス...! それを聞かずとも、目の前にあるこの音と臭いが全てを物語っていた。 「ふーーーーーっっ💜ふっ💜嗅げ...ちゃんと嗅ぎなさいね...?逃げるな...」 「ンンンンんん!!!!おええっ..」 ぶぶぶーーーー!!!!ー!ぷふすすすす...!!!!ぶぼっっ!!!! 最低な音がした。 そんなことに絶望する暇もなく、においが襲いかかってくる。 「ッッッ!!!ごほっっっ!!!!...おええっ...おえっ...」 腸内を煮詰めたような不快な臭い。 こんな臭いを、子供同然の子に浴びせる秋子さんを想像できる人が、果たしてこの世界にどれだけいるのだろう...? 普段敬語で、美人で、お淑やかな秋子さん。 それを真っ向に受けている僕でも、そのギャップを認識できていない。 女性とは...。成熟した女性とはみんなこういうものなのだろうか? 「ふーーーー💜ッッッふーーーーっ💜すっきりした...💜やっっべ💜この辺くっっさ...💜」 「ッッッ...」 彼女は思いっきり鼻息を荒くし、けだもののように汚れた性器を僕に押し付ける。 でも、これで終わると思えば...! 「ふーーー💜もう子宮の卵子グツグツ言ってる...もう無理...不倫させろ...!」 「で、でも!もうすぐ名雪さんが...」 「黙れっっ...もう子作りしたくてしょうがないの...きっっったない交尾しないと気が済まない...!」 彼女は思いっきり股を開き、僕のペニスを乱雑に掴んでヴァギナにあてがう。 「いくわよ...」 その時だった。 ガラっ...! 「ただいまー!はぁー疲れた...」 「「ッッッ!!!?」」 名雪さんが...帰ってきた。 「チッ...」 彼女は軽く舌打ちをし、即座に服を着てリビングに佇む素振りを作る。 瞬く間に...いつもの風景、秋子さんが出来上がってしまった。 僕も慌てて服を着る。 「おかえり、名雪」 「お母さん、ただいまー!」 「今日はどうだった?」 「つかれたよ...ってあれ?君もいたんだ...」 「ええ、少し悩み事があるらしくて...相談に乗っていたの。ね?」 「は、はい...でも、もう終わったので、帰ります」 「いいの?もっとゆっくりしていけばいいのに...」 秋子さんの柔和な言葉を聞きながら、僕はその場を後にしようとする。 「今度は名雪がいるときにするから...覚悟しろ💜」 「っっっ!!??」 秋子さんが僕の耳元で、本当に小さい声かつ確かな声でそう囁いてきて、鳥肌が立った。 そう...まだ、この地獄は終わっていない。 数日後。 よく晴れた唐突に関わらず、一通のメールが来た。 「今日名雪休みなの...おいで💜」 一見、なんの変哲もない誘いの文。 でもそれが...どう言う意味を持って、何を指しているのかを僕は理解できてしまった。 「あら?どこかいくの」 「うん...友達の家」 「元気なさそうね」 「そんなことないよ...行ってきます」 これから、熟れた女性に思い切り貪られに向かう。 楽しい表情など...できるわけがなかった。 しばらく歩き、ついに水瀬家に着く。 名雪さんとは普段そこまで喋る関係ではないため、緊張が走る。 ピンポーーーン.... 「はぁい」 「ど、どうも...」 「いらっしゃい...♡さ、上がって」 いつもの...柔和で清廉な秋子さん。 でも、僕はここに呼ばれた理由を知っている。 「あれ?お客さん?」 「そうなのよ名雪。すこし掃除の際に男の子の手を借りたくて...もちろん、お小遣いは出すからね?」 「そうなんだ...!ごめんねこの前の怪我の時も」 「い、いえ...」 「じゃあ、二階に行くから。名雪はリビングにいてね?」 そう言って、僕らは二階へと登っていく。 「....」 「ねえ」 「ッッッ」 「キンタマ、パンッッッパンにさせてきたんでしょうね...?」 「は、はい...」 それが、淫猥な蹂躙の合図だった。 「嗅げ」 「すーーーっ💜はぁぁーー💜すんすん...💜すーーっ💜おええっ...」 「もっと吸い込め...おばさんのやらしい臭い覚えろ...」 秋子さんの部屋に連れられ扉を閉めた途端、彼女は乱雑に服を脱ぎ出し、僕に腋の臭いを嗅がせた。  尋常ではない生臭い臭い。きっと...一切お風呂に入ってないのだろう。 それに加えて...毛も一切処理されておらず、未処理の毛が僕に襲いかかる。 もう...僕は彼女にとって、ただの男娼同然なのだろう。 「ふーーーー💜くっっせえのどう...?💜」 「ッッッ」 「ちゃんと答えなさい」 「す、すんごいやらしい臭いします...」 「いい子...じゃあさっそく、この前の続きやるわよ...」 ついに...始まる。 一方的な、秋子さんの猥褻逆レイプが。 彼女の膣は...もう引くくらい濡れていた。 ただの膣分泌液を出しているのではなく...黄ばんだオリモノのようなものを垂れ流していた。 その有様を見て...彼女がどれだけ興奮しているのか察せられた。 「ふーーーっっ💜フーー💜このまえできなかったから...マンコおかしくなってる」 「秋子さん...せめてゴムはつけないと」 「だめ...生臭いマンコで搾り取ってやる...びらびら押し付けてやる...」 「ッッッ...秋子さん...だめっ」 「だめ」 にゅぷぷぷぷ...!!!!! 「ぁぁ...ぁぁ!!!!だめええ」 「ぉ''!!!!!んっっぉぉっっ!!!!!やべやべ...まじでやべ」 瞬間、もうすでに交尾が開始されていた。 何の前戯もしていないのに...ぷピピと音を立てて飲み込まれていく僕のペニス。 もう...逃げられない。 パンっっ!!!!ぱんっっ!!!!パンッッッ!!!!! 躊躇ないピストン本気騎乗位が僕に襲い掛かる。 下には名雪さんがいるというのに...! 秋子さんは白目をひん剥いて、交尾に没頭していた。 「フンっっ!!!!ふんっっぅ!!!!やべやべやべやべっっっ!!!!マジでやべ💜」 「ぁぁあ!!!だめっっ!!!はぁぁ」 彼女のレイプは止まらない。 周りも彼女の風呂禁臭と尋常ではない汗とフェロモンの匂いによって、換気必須な臭いが立ち込めていた。 彼女の旦那さんももちろん用いる...この寝室。 もし換気せず誰かがここを訪れたら、一発でここで情事が行われたと察せられるだろう。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜 とめどない腰振りによって、工事現場みたいな音が奏でられる。 「秋子さんっっ!!!だめっ!はぁあわぁつ...こんな音だしたら名雪さんにバレちゃいます!!!」 「んおおお''っっ!!!!ふーーーっ💜ふひゅーーっ💜バレてもいいっ!だからこの日に交尾するの!!!!っ💜興奮するっ!あーやべヤベヤベ💜」 彼女にはもう...声は届かない。 彼女はすでに交配に飢えた猛獣そのものだった。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!! ペニスのエキスを一秒でも早く搾り取りたいと叫びばかりのピストン。 もうこのままでは果ててしまう。 そう思っていた時だった。 コンコンコンコン.... 「「ッッッ!????」」 僕たちの蠢きが一時停止された。 「あの...大丈夫?すごい音が聞こえるけど...」 ドア越しから聞こえるその声は、疑いようもなく名雪さんのものだった。 「え、ええ!大丈夫よ、少し掃除に手間取って...ね?」 「は、はい...そうなんです!」 ちんぐり騎乗位の体制で、僕たちは誤魔化す。 当たり前のようにすんなり、それっぽい言葉が出てきたことに嫌気が差す。 この結合した状態で、どろりと秋子さんのマン汁が分泌される。 まさか...この状況で、興奮している...? 彼女の表情を確認する。 「ふーーーっっ💜ふーーーっ💜んふーーーっ💜」 彼女は...目を細め、鼻息を荒くし、興奮していた。 この人は...どこまで卑しい人なのだろう。 「よかった!じゃあ下にいるから、何かあったら呼んでね」 「ありがとう名雪。大丈夫よ」 たったったったっ... 彼女がドアから遠ざかっていく音。 それを確認した途端。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!! 怒涛の、ラストスパートと言わんばかりの本気騎乗位。 「ぁぁぁぁあ!!!!!ダメダメ秋子さん!」 「ふん!!!!フン''!!!!!やんべ💜ふん!!!!💜イグ💜あーやべ💜」 「出ちゃいます!だめです!」 「出せ!出しなさい...子供作らせろ...💜ガキ孕ませろ...💜」 「だめ」 「出せ!!!!!」 ビュルルルルルルルルっっっっ!!!!! ぶっしゃぁぁぁぁあ!!!!!!!! 「ぁぁぁ!!!!!!!」 「んほ''っっやべやべやべえっっ!!!!!」 互いの淫汁が交差する。 むわり、とオスとメスの臭いが立ち込め、もう換気しないと嗚咽を漏らしてしまうほどの濃度だった。 でも、もうこれで終わる。 早く、帰らないと...。 でも。 「ふーーーっ💜ふーーー💜ションベンかけてやる」 「だ、ダメですまって」 「待たない」 彼女はガニ股で、僕の上にまたがりロックオンする。 そして...。 じょろろろろろっっっ....!!!!! 「んぷ...おええっっんぷっっ」 「ふーーーーーーーー💜」 まっきっきの、アンモニアが凝縮された尿が顔面に降りかかる。 これが...本当に人間の行為と呼べるのだろうか? 「まだこれからよ...ママにはお泊まりするって言いなさい...」 「ッッッ...」 名雪さん、本当にごめんなさい。 まだ、メンテナンスに時間がかかりそうです。

秋子さん…あなたという人は…(水瀬秋子×年下肉弾不貞交尾SS)

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名雪に弟が出来ちゃう…ショタくんの性癖は、もうボロボロよ!(ギンギンッ)

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