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このブス、もう終わってんな(桑山千雪×チャラ男大学生SS)

このブス、もう終わってんな 「はぁ...!はぁ...!」 「よし、みんなよくやった!本当にお疲れ様!」 「「「はい!」」」 ここは283プロというアイドル事務所のダンスレッスン場。 皆、月末に控えた大規模の舞台に向けて必死に練習している。 ついてくれているプロデューサーさんも同様だ。 みんな頑張っている。 みんな一生懸命ライブを良いものにしようと努力している。 ...だと言うのに、私は。 「千雪ー!お疲れ様。今日のレッスンどうだった?」 プロデューサーさんが、ふと私に声をかけてくれた。 「はい...手応えは十分ありました。これからストレッチして...明日に備えたいと思います、プロデューサーさん」 「そ、そのことなんだけどさ...」 「(ああ、またか)」 この後繰り出される言葉はいつも決まっている。 私を夕食に誘う目的の遠回しでおぼつかない言葉。 「よ、よかったらこの後、空いてるかな...?少し今後のライブについても話したいし、夕食でも..」 「プロデューサーさん...! 行きたいのは山々なのですが、これからどうしてもレッスンで学んだことを復習したくて...だから...また誘ってください」 そして、当たり前のように返答も決まっている。 「そ、そっか...そうだよね!うん!じゃあまた誘うから...お疲れ様!」 「はい!こちらこそお疲れ様です♡プロデューサーさん♡」 そう言いながら、私は踵を返し、283プロの事務所を後にする。 瞬間。 ブーーーーぅ...ブーーーーっ... 唐突に鳴り響くスマートフォンのバイブレーション。 これが誰からの着信によるものなのかは...分かる。 「おい豚 ホテル来る前に酒買ってきて」 雑で対象を人扱いしていない一文だけが添えられたメール。 なのに。 「フーーー...💜バカ...💜」 私の鼻息は、女がしていい類を超えていた。 私はこれから家に帰るわけでもレッスンの復習をするわけでもない。 なにをするかは。 今現在の私の股ぐらが全て物語っていた。 いつもの待ち合わせるホテルがある最寄駅の個室トイレに向かう。 プロデューサーやその他大勢のスタッフに媚を売るための清廉、清楚な服、アクセサリーを乱雑に脱ぎ去り、本命の雄に見せつけるための服に着替え始める。 これも...いつものルーティンだった。 そして、あの人が好きな娼婦のようなドレスとヒールを纏い、手洗い場に向かう。 アイドルの時、プライベートの時では絶対にしないような下品な厚化粧をし、紫のルージュを引く。 「...こんな化粧女にさせるなんて、サイッテーぇ...💜」 そう言う私の口元はどうしようもなく歪んでいた。 カッカッカッカッカッカッ!!!! 煌びやかでありながら下品な光に包まれるラブホテル街をハイヒールを鳴らし、彼が待つホテルに向かう。 ここでもし私がアイドルの桑山千雪であると言うことがバレたら、私のアイドル活動は終わる。 そのため、マスクをし、メガネをかけ、細心の注意を払いながら淫猥なホテル街を歩く。 その瞬間に、たまらなく興奮してる自分がいた。 彼が待っているホテルの部屋に向かい、ノックをする。 「....ばか...」 少しばかり開けるタイミングを焦らすのも、彼の傾向である。 こんなところ、誰にも見られたくない、一番の恥辱だ。 しばらくして、彼がドアを開けた。 「待ってたわ、酒は?」 「ほら...」 「うぇぇいwスーパードライ、わかってんじゃん」 「早く入れて...」 彼は、彼氏というわけでも婚姻しているわけでもない。 セックスフレンド。 お互い呼びたい時に呼び合い、ひたすらペニスとヴァギナを擦り合わせる、最低の関係を、この人と結んでいる。 それに...彼は大学生である。 そのため、ホテルで会うたびに私はお小遣いとホテル代を出していた。 このセフレに...思いっきり犯してもらうために。 「はい...これ...ホテル代」 「うい、サンキュー。アイドルで稼いでんだから痛くも痒くもねえよなw」 「....」 体格は引き締まっており(おそらくジムに通っている)、顔も...良い。 あそこも...すっごく大きい。 「じゃあ、早速脱げよ」 「っ...」 「カマトトぶんなや。命令守ったんだろうな?」 「う、うん...♡」 そして、私は乱雑にコートを脱ぎ去り、「女」へと羽化する。 瞬く間に彼の前で生まれた姿になった瞬間。 むっっっわぁァァ....💜💜💜💜 アイドル失格の獣臭が部屋中に充満した。 「ギャハハハハwwwくっっせwどんくらい風呂禁したん?」 「さ、三週間...」 「笑うwマジでメスくせーわ...すーーっ♡くっっっせ...♡おえっ...ムダ毛もちゃんと処理してねえな...きったね」 「フーーー💜ふぅーーーっ💜💜ふーーーっっ💜」 自分でも分かるほどのお下劣なメスの匂い。 そして...男よりも生え散らかしたムダ毛。 その全てが...彼に命令されたものだった。 「ヘコヘコダンスしろ」 「フーーー💜ふーーっっう💜フーーー💜ばかぁ....💜フーーー💜」 「この前もやっただろうが。腕を後ろにしろ思いっきりムダ毛見せろwそのままガニ股で媚びるようにダンスしろ」 「フーーー💜フーーー💜!!!!フーーー💜」 もう、いいよね。 「千雪のきったないダンス、みてぇん...💜」 ヘコヘコっっ!!!!💜へこっっ!!!💜へコっっ!!!💜ヘコヘコヘコヘコっっっ!!!!💜 この瞬間。私のタカが外れた。 「フンっっ!!!!💜フンっっぅ!!!!💜フンっっ!!!!💜みでっっ!!!💜見でくださいっっっ!!!!」 「ははははっっ!!!!マジでこれが人気アイドルってウケるわwwwマン汁飛び出てんぞ」 猛獣のように腰を突き出し舞踊をする私。 室内にある鏡越しに映る私を見て。 ああこれが私の本性なのだと実感した。 ヘコっっ!!!💜ヘコヘコヘコヘコっっ!!!💜ヘコヘコヘコヘコ💜 「やべっっ💜こんなダンスっっ!!!ヤベヤベっっ!!!」 どんなに普段、アイドルとして貞淑ぶっていても。 セフレの前では最低な鼻息を鳴らしながら違う意味でペニスに媚びるダンスを踊る。 まさしく...アイドル失格だった。 「フンー!!!''💜フンーー!!💜フン''💜!!!」 「笑える。これがアイドルかよ。そんなマン毛ボーボーでよ」 「はいぅっ💜これがっっ💜フンっっ!!!💜アイドルですっっ💜」 「じゃあそこでションベンしろ。思いっきりガニ股で」 「はい''ッッッ!!!💜フン''っっ!!!フンヌ''〜〜〜っ!!!やっっべ💜ぉ''💜」 限界までヴァギナと足を開いた状態で、思い切り踏ん張る。 トイレでもない、セックスフレンドの目の前で。 普段清廉な面をして人間と接してお淑やかに振る舞う自分が、こんな痴態を晒している事実に、より一層膣が濡れる。 「ぉ''ー!!💜ヤベヤベヤベヤベ...出る...ションベン出る...💜出るっっ!!!!」 「タメ口キッツ」 じょろろろろろろろろ...💜💜びゅっっ...💜💜💜💜 トイレでもないホテルのベッドに、尿を垂れ流す。 一気にアンモニアが充満し、獣ですら近寄らないような不快臭が立ち込める。 もう、耐えられない。 「フーーー💜ンフーーーッッ💜も、もう...挿れて...💜」 「じゃあ土下座してお願いして?」 「は、はい...」 何度もやってきたペニスを求めるための土下座。 こんな姿を、他の仲間が見たらどう思うのだろう。 きっと...幻滅するに違いない。 でも...幻滅されても良いと思えるほど、私は若い男の、太くて硬いペニスを欲していた。 「お願いします..」 「豚声でお願いしてよ」 「...」 この一線を越えれば、私は人の枠組みから外れてしまう。 汚い性に溺れる、家畜となってしまう。 それでも。 「フンゴっっ!!!ンゴー!!!!!💜💜💜💜💜んごっっ!!!フンゴー!!!💜フンゴーー💜」 「きっも」 じゅにゅるるるるるるぅ...!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜 こうして、後背位の野蛮な交尾が開始された。 「ぉぉ''ーー!!!!💜ぉ''っっ!!!!!やっっっべ...💜ぉぉーー!!!!💜ぉ''ン!!!!」 「挿入れただけでこんなきめえ声出されたらたまんねえわwオラ!マンコ閉めろ!」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!! 怒涛のピストンが炸裂する。 あまりにも力強く、雄々しいセフレの上下運動。 絶対にプロデューサー(粗チン)じゃ届かない、雄として優秀すぎる性行に、思わず膣奥が歓喜する。 「ォォオオオオオオ''ぅゥッッ!!!!💜💜💜💜ペニスッッッ!!!!💜」 「豚声で喘げや」 「フンゴーー!!!!💜豚ですっっ!!💜ンゴ💜ンゴ💜ぶっひょぉぉぉぉん!!!!!💜」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!! あまりにも激しすぎる猛獣交尾に、そこらじゅうに互いの陰毛や汗が飛び散る。 清掃が終わり、清潔だったはずのホテルのベッドが、どんどん二人色に染まっている。 濃密すぎる男性ホルモンと女性ホルモンを煮詰めたような臭いが、繊維に染み込んでいく。 パンパンパンパンパンパン!!!!!!!! 「フンゴ💜ぉぉ!!!!💜ふんごっ!!!フンゴォォオオオオオオっっん!!!!💜」 「これが人気アイドルの顔かぁwおわってんなぁwやめる?」 「やめないでっっっ!!!!ブヒっっ!!!💜フンゴっっ!!!!お願いいぁっっ!!💜」 「クソ女が」 バンバン!!!!💜バンバンバンっっ!!!!!💜 もう引き返せないくらいの交尾。 必死に白目をひん剥き、歯をガチガチと鳴らせながら、セフレのペニスを受け入れる。 婚姻を結んだ男女ですらやらないレベルのピストンスピード。 「あーやべw出そうw」 「フンぬー!!!!💜フンゴ💜頂戴っっ!!!膣内に注いでッッッ!!!!」 「あと10万くれたら出してやる」 「ッッッふーーーっ!!!💜フーー!!!💜」 「返事は?」 「出しますっっ!!!!💜💜今持ってないから後で振り込みますっ!!!!💜💜💜💜💜」 「うぇーいw」 バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンにバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン!!!!!!! 「オラ孕めっっ!!!!!」 「いっっ、、、イグイグイグイグイグイグイグイグイグっっっ!!!!!」 ぶびゅるるるるるるるるるるるるっっっ!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「んおおおおおおおぅっっ!!!!...んふ...ぉ...💜💜💜💜💜💜💜💜💜」 「きっっくゎ......ちゃんとピル飲んどけよ...」 何度も繰り返した中出し。 最低な行為とは理解していながらも、やめられない快感。 ぶりゅりゅっ...ぶぴ... 溢れ出る精液が外に出る音が鳴り響く。 オーガズムを極め、半分失神状態の私にとって、そんなことを配慮する力はなかった。 あたり一面、私の潮だらけになっていることも、もちろん気づかないままだった。 ブーーーーぅ!!!!ぶーーーぅ!!!! 「おい、鳴ってんぞ」 「うん...」 ピロートークを交え、まどろみ始めていた頃に鳴るスマホのバイブレーション。 「チッ...」 「プロデューサークンかw」 ピッ 「プロデューサーさんですか?お疲れ様です!」 「あ、あの...千雪?お疲れ様!今、レッスンの復習中だった?」 「そうですね...もう終わって、寝るところでした」 「ご、ごめんね!ちょっと確認したいことがあって...次の夕食の予定なんだけど」 「うふふ、せっかちですね。プロデューサーさんは」 「そ、その、いつ空いてるかな...」 「ごめんなさい、まだ予定は不明で...失礼しますね」 「あ、あの」 ぷっ... 「クソめんどくせえ...粗チンが」 「ギャハハ、本性でてんぞ」 「ねえ...もう一回ハメて...粗チンのこと忘れさせて...」 私は今日も、卑猥の渦から今日も抜け出せない。

このブス、もう終わってんな(桑山千雪×チャラ男大学生SS)

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千雪さんが豚声交尾しながら、Pさんを粗チン扱いなんて…そんな…うぅ…(ギンギンッ)

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