ゆうた君のお母さん
Added 2021-03-29 09:47:34 +0000 UTCカァー・・・・カァー・・・・ 『あははははは・・・!!!!!』 カァー・・・カァー・・・ 『ギャハハハハハ・・・・!!!!!』 夕刻。 燃え上がるような夕日が照らす公園。 親友であるゆうた君と僕は砂場で遊んでいた。 『やっと山が出来た・・・もうそろそろ帰ろうか・・・』 『うんそうだね・・・って僕たち以外誰もいないや・・・あはは・・・』 『お母さん心配してるかも・・・(笑)』 気が付けば、一緒に遊んでいた他の同級生は既にいなくなっていた。 ・・・相当砂遊びに集中してしまっていたらしい。 僕達くらいの年齢だとお父さんかお母さんが一緒にいなきゃいけないような時間帯だが、まあ僕達は両者共に家が近いので、セーフかな・・・。 『なあ、今日も俺ん家寄ってくでしょ?』 『う、うん・・・』 ゆうた君が気兼ねなく、いつものように僕を家に誘う。 学校が終わった後即座にこの公園に向かい、泥んこのなるまで遊んだ後ゆうた君の家にお邪魔するのが、最近のルーティンとなっていた。 『あー腹減ったな~~』 『そ、そうだね・・・』 へとへとになって歩きながら、何気ない会話をする。 ゆうた君は僕に優しくしてくれる本当の友人で、一緒にいてくれてありがたいに尽きる。 食卓で出してくれるご飯もおいしいし、何度もおうちに泊めてくれる。 僕なんかに、こんなに良くしてくれなくてもいいのに、と稀に考えてしまうほど。 そして・・・ゆうた君家に向かう楽しみの要因は、もう一つあった。 『ただいまー!』 『お、お邪魔します・・・!』 僕が住んでいるマンションより幾分大きく豪勢なゆうた君家の一軒家。 そして・・・いつものようにゆうた君のお母さんが出迎えてくれた。 『あら~おかえりなさい❤また来てくれたのね・・・って二人とも泥だらけじゃないー!ほら、早くお風呂に入りなさいね?』 『ちぇー!げーむしたいのに・・・行こうぜ』 『うん・・・!』 ゆうた君のお母さん。 整った顔にほんのり茶色がかったウエーブのロングヘアー。 そして・・・豊満すぎるバスト。 その姿は・・・最初にあった瞬間から完全に僕を魅了した。 そう、何を隠そう僕はゆうた君のお母さんに・・・惚れてしまっていた。 もちろん彼女に旦那さんがいるし、息子としてゆうた君がいる。 好きという感情自体抱いてはならない、禁忌の恋心。 こんなこと、口が裂けてもゆうた君に言えるわけがない・・・それでもこの想いはこの家に訪れるたびに大きく、激しくなる一方だった。 『『いただきまーす!!!!』』 『んふ・・・はい、どうぞ❤』 入浴を終え、僕とゆうた君、そしてゆうた君のお母さんが食卓に集まる。 何度食べたか分からない、ゆうた君のお母さんの御馳走。 今日は、ハンバーグにポテトにシーザーサラダ。 どれ一つとして冷凍食品やインスタントはなく、全てゆうた君のお母さんの手作りだった。 『うっま・・・w』 『こおら。お行儀良く食べなさい』 『お、おいしいです・・・!』 『うふ、いつもありがとう』 もちろん、味そのものも絶品。 毎回お邪魔して申し訳なくなるほどに、ゆうた君家の食卓は温かさに満ちていた。 そして。 ガチャ・・・ガチャ・・・・ 『フぅー・・・・疲れた・・・・お、良い匂い』 『おかえりなさいー!』 ゆうた君が食事を中断し、駆け足で玄関に向かう。 そこには、ゆうた君のお父さんが仕事から帰ってきていた。 『はいはいただいま・・・っとおお!また来てたんだね。くつろいでね』 『は、はい・・・おじゃましてます』 『おかえりなさい、あなた』 『ああ、ただいま・・・お風呂入るかな!さっぱりしたいし』 『うふふ。もう出来てますよ』 そう言って、爽やかにゆうた君のお父さんは浴室に向かっていった。 とても若々しく、老いを感じさせないゆうた君のお父さん。 そして僕が想いを寄せてしまっている・・・綺麗なゆうた君のお母さん。 そして僕にここまで仲良くしてくれる・・・ゆうた君。 まさしく、理想すぎる家庭であると確信できると同時に、どうあっても抑えられないゆうた君のお母さんへの想いを募らせている自分に嫌気が差した。 『ねえ、今日泊っていったらどうー?』 ゆうた君がゲーム対戦中にふと言った。 『え、でも迷惑じゃないかな・・・』 『何言ってんだ、もう親含めた中じゃん』 『あ、ありがと・・・お母さんに連絡するね・・・』 ゆうた君家に泊めてもらうのは、これで三度目。 ここまでご飯も頂いて、それに加えて宿泊なんて・・・と思うが、もう遠慮はいらないだろう。 『ご、ごめん・・・ちょっとトイレ・・・』 『おう』 1階の階トイレを借りる為に段を降りていく。 降り切って右に曲がろうとした瞬間。 シャアああああァ・・・・・・・ 『ッ・・・・?』 これは、浴室から聞こえてくるシャワーの音。 ゆうた君のお父さんはさっき浴びていた、ということは・・・? 今入っているのは、ゆうた君のお母さん・・・?! ドクンッ・・・ドクンッ・・・!!!! 心臓の鼓動が自分の鼓膜からでも感じ取れる。 今、もしここに入ったら・・・。 いや、そんなの犯罪だ。到底許されるはずはない。 でも・・・もし忘れ物をしたという目的で、なら・・・。 幼心に、衝動が止められなかった。 僕は・・・最低だ。 極力音を殺して浴室のドアを開ける。 シャあああああああああ・・・・・・ さっきまで聞こえていた水音がよりリアルに、大きく耳に入ってくる。 シルエットで、彼女がシャワーを浴びている様子がわかる。 煽情的極まりない・・・身体のライン。 「はあ・・・ッはああ・・・・・❤❤❤』 それを見ただけで・・・動悸が荒い。 いつバレるのか分からない恐怖を拭いながら、側にある更衣かごの中身を恐る恐る確認する。 『ッ・・・・』 紫に金色のレースが施されてある・・・卑猥な下着。 これを・・・あの柔和な笑顔を向けてくれる清楚な、ゆうた君のお母さんが・・・・???? よくよく確認すると、下着のクロッチ部分に縮れ毛がいくつか散乱しており、絶対に見てはいけないモノを見てしまった感覚に陥った。 もう・・・これ以上は良くない。 万が一ゆうた君、そしてお父さんがここにやってきたら、僕の人生は終わる。 一秒でも早く、退散して方がいいと全神経が僕自身に告げる。 そうして、出口に足を向けようとしたときだった。 ガララララ・・・・ 『ッッ!???なんでここに・・・・?』 『ッッ・・・!!!!ゆうた君のお母さん・・・その、そ、その忘れ物があって・・・・ご、ごめんなさい・・・・ッ!!!!!』 『・・・・・・・』 終わった。僕の人生。 もう言い逃れは出来ない。 両親にも伝わるだろうし、ここを切り抜けることは不可能だと本能で悟ってしまった。 密かに想いを寄せていたのに、こんな散り方になるとは・・・いや。 ある意味、ケリがついたのかもしれない。 『・・・・・・・・』 『・・・?あの・・・本当にごめんなさい・・・・』 ・・・だが。 『・・・・・・へえ・・・・❤』 ゆうた君のお母さんは僕を咎めるわけでもなく、初めて見せる表情を僕に向けた。 『私の下着・・・気になったの・・・?』 『いや、そ、そんなことは・・・・』 『ちゃんと言いなさい』 ゆうた君のお母さんらしからぬ、強い口調。 ・・・当然だ。人の家で、女性の入浴中にこんなこと、到底許されるはずがない。 ・・・正直に、語るしかない。 『は、はい・・・ゆうた君のお母さんが気になって・・・それで、下着を・・・』 『・・・・・・』 『・・・・・・・・・』 沈黙が続く。 浴室の換気扇の音が嫌に響く。 先にこの沈黙を破るのは・・・。 『こんなおばさんの下着でおっきさせちゃったの・・・?❤ねえ・・・❤』 ゆうた君のお母さんだった。 今まで聞いたことのない、低く卑しい声。 表情もいつもの優しいものではなく、僕を品定めするかのような、肉食動物の如く冷たいもの。 『えッ・・・?』 『ねえ・・・・これからすること私の家族とご両親に内緒に出来る・・・?❤出来るなら・・・❤』 ゆうた君のお母さんが浴室の扉から出て、腋を見せつけ股を大きく開いた。 娼婦ですら控えるであろう・・・最低なポーズ。 『ッ・・・』 その身体は・・・ムダ毛が一切処理されておらず、ひどい女臭を放っていた。 ついさっき、入浴していたはずなのに。 『で、出来るなら・・・?』 『セフレにならない・・・?』 『せ、せふ・・・れ・・・?』 『そう・・・❤男と女の関係・・・おちんちんとおまんまんを擦り合わせる関係・・・❤分かる・・・?』 『ッッ・・・!????』 ゆうた君のお母さんからとは、想像もつかない提案。 あまりにも劣情を含んだ、最低の考え。 『ごめんねえ・・・❤私、こういう女なの・・・❤フー・・・❤ショタ好きで・・・❤オカズにしてマンズリこいてる女なの・・・❤』 『で、でもそれは不倫になるんじゃ・・・』 『うん・・・でもバレなきゃ平気よ・・・』 こ、この人は・・・ッ! 『ねえ・・・しゃぶってもいい・・・?❤』 断らなきゃ。 早くここから出て、何もなかったかのように振舞ってゆうた君の部屋でゲームの続きをしなきゃ。 頭では分かっているはずなのに。 『は、はい・・・・・・』 僕のペニスは、まだここにいたいと血管を浮かばせて主張していた。 ンジュルルるるるるるるるッッッッッ!!!!!!!❤❤❤ ブッポブッポブッポブッポブッポ❤ブッポ❤ 浴室で絶対にありえない淫音が響き渡る。 『ああああああッ・・・・❤ダメです・・・・ああああ出ちゃう・・・』 『ブッポ❤ブッポブッポ❤❤あ~ショタチンたまんね・・・❤オラ我慢しろ・・・❤オラ・・・❤精子食いしばれ・・・❤んじゅるるるるるるる❤❤』 『ああああああああああああああッッッッ❤』 普段の優しさに溢れる振舞いはどこかに消え、最低なタメ口と共にバキュームフェラチオが繰り出される。 これが・・・本当の、ゆうた君のお母さんの正体・・・???? 『オラスペルマ寄越せッッ!!!!!出しなさい・・・新鮮ショタザーメン放り出しなさい・・・オラッッッッ!!!!!❤』 『出ます・・・あ・・あああああああああああッッ!!!!!!!』 ビュルルルルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!❤・・・・ピュ・・・❤❤ 人生で一番、と言えるほどの濃度をした精液が、ゆうた君のお母さんの口内に注がれていく。 ゴキュッ・・・ゴキュッ・・・と喉の音が鳴り響く。 そして・・・。 『ンげえええあああああッッ・・・プ❤❤げえ・・・❤』 最悪のゲップと共に、僕のペニスはようやく解放された。 『んっふ・・・くっさ・・・❤』 『はあ・・あああ・・・・❤』 100メートル走をした直後のように息を荒くし、余韻に浸ろうとした矢先。 『おーーい、どこだーーー!!!ゲームやんないのー???』 『ゆうた君・・・?!』 当たり前だ。ここまで長時間トイレにいるわけがない。どう対応すれば・・・! 『ほら、いっておいで・・・❤私は隠れてるから・・・❤』 『は、はい・・・』 そうして部屋のドアを開けようとした瞬間、ゆうた君のお母さんに腕をつかまれた。 『ねえ・・・❤今日0時回ったら、リビングにいらっしゃい・・・❤』 念を押すように、ねっとりとした声。 僕は、逆らえなかった。 ビビビビビ・・・・・がシャアン・・・・ 『あーーこいつつえー!!!!』 『だね~」 あの衝撃的な出来事の後、何事もなかったかのように僕はゆうた君と合流し、夢中でゲームを再開していた。 難易度の高いRPGで、僕らには少し手ごわすぎるようだ。 『じゃあー・・・もう寝る?』 『そ、そうだね・・・・・・』 就寝という概念が脳を掠めるたび、ゆうた君のお母さんとの約束を思いだし、鳥肌が出る。 僕は・・・目の前にいる親友、そしてそのお父さんを裏切って、不貞行為に及ぶ。 その罪悪感だけで、何度も嘔吐しそうになった。 『電気消すぞー!』 『う、うん・・・』 ・・・・・・・・・・・・・・ クー・・・・・スー・・・・・・ 現在、23時39分。 ゆうた君は、すぐに寝てしまった。 バクン・・・バックん・・・・・❤ 23時56分。 心臓を爆発させながら、僕は忍び足でゆうた君の部屋を後にする。 ゆうた君、ごめんね、と心の中で呟きながら。 ・・・1階に降りるのが怖い。 でも・・・いかなくちゃ。 意を決して降り、リビングに向かうと暗闇の中小さなろうそくが1本照らしており、その後ろでネグリジェ姿のゆうた君のお母さんが座っていた。 母親の表情を捨て、一人の女の貌をして。 『いらっしゃい・・・チンポは復活したんでしょうね・・・?❤』 『は、はい・・・その、旦那さんは・・・?』 『アイツはグースカ2階で寝てるわ・・・ほら、さっさと始めましょ・・・❤』 ゆうた君のお母さんはネグリジェを雑に脱ぎ捨て、不衛生な身体をガニ股で見せつける。 『オラ、仰向けになれ・・・・❤』 『はい・・・❤』 深夜の生殖を告げるゴングが鳴り、最低のまぐわいが開始された。 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!❤❤❤❤ ドっチュンッ❤ドチュンッ❤❤ドっチュン❤❤ セックスなんて上等な表現が出来ないほどの、下劣な性行為。 『キッく❤フン❤フン❤フン❤フンゴッッ❤』 『ああああッ・・・あああッ音が・・・』 ゆうた君のお母さんは鼻息を荒くし、僕の言葉は耳に届いてる様子はなかった。 ただただ僕の上に跨り、リビングで一心不乱に騎乗位をしている雌だった。 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤❤ エゲツない交尾音。 どんどん男性器臭と女性器臭が充満し、絶対にリビングで臭ってはいけない臭いが散乱していた。 『おオオオ❤やっべ❤イグイグイグイグイグイグイグイグ❤』 『ああああッゆうた君のお母さんッ・・・❤』 『ママって呼べ❤言えッッ❤言わなかったら殺すッッッ❤オラッッッ❤』 『ま・・ママッ・・・❤ままあああああああッッ!』 人のおうちにお邪魔して、旦那さんが同じ空間にいながら奥さんと深夜に不貞行為。 これを邪悪と言わずして何を邪悪と言うのだろう。 『マンコいっぐ❤ォ・・・イグイグイグイグ❤出せ!!!!精子出せ❤ガキ仕込め!!!!!!❤❤』 『ママッ出る・・・あああああああッ!!!!❤❤❤』 ビュルルルルルルルルルっるッ❤❤❤びゅるるるるるっる・・・・・・❤ 『おおおおおおォォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオォオオオオおぅ・・・・ホ・・・・❤』 『ァ・・・・・・・・❤はあ・・・・❤』 野太い咆哮が家中にこだまする。 きっと熟睡してなかったら・・・旦那さんにも聞こえていると思う・・・。 もう・・・止めないと。 『はあ・・・・はあ・・・ママ・・・ッもうそろそろ・・・』 『は・・・?❤最後にオラ・・・しっこ飲め・・・❤』 『ッ・・・?』 おしっこを・・・? この人は、何を言って・・・? 『くっせえしっこ飲ませたげる・・・❤オラ・・・口開けろ・・・❤逆らったら許さない・・・❤専属セフレ誓ったわよね・・・?』 『はい・・・』 僕は、この人の性奴隷になるということの意味を、まだ理解していなかったのかもしれない。 じょろロロロロろっろ・・・・・・・❤しゃあああ・・・・ 『ォオオオオ・・・出てる・・・やっべ・・・❤ほら・・・・飲みなさい・・・』 『げええ・・・❤おえッ・・・❤げえッ・・・んぷ・・・』 僕達の関係は、きっと今夜限りでなんて終われない。 いや・・・終わらせてくれない。 アンモニア臭極まる尿を飲まされながら、延々とそんなことを考えた。 翌朝。 チュンチュン・・・・ チュンチュンチュン・・・・ 小鳥がさえずる、雲一つない青空。 『ほらー!あなたたちー!朝ご飯よー!』 『んん・・・・・わかったよ・・・行こうぜ』 『ん・・・・・・・・』 下に降りると、おいしそうな香り。 ゆうた君のお母さんが朝ご飯を作ってくれたらしい。 リビングの机を見ると、豪勢な洋食がずらり。 ゆうた君のお父さんは先に席についており、コーヒーを飲んでいた。 『おいおい二人とも!昨日ゲームばっかしてたんだろ!(笑)』 『そんなことないよ!な!』 『う、うん』 和やかな談笑と共に、朝食が始まる。 そう、これがいつもの光景。いつもの温かさ。 いつもの・・・ゆうた君家。 なのに。 『ッ・・・・・』 シュッ・・・❤シュッ・・・❤ ゆうた君達からは見えない位置で、ゆうた君のお母さん手コキ素振りを僕に見せつける。 目を限界まで細くし、僕のペニスを煽るように。 そう・・まだ、この関係が終わるはずがない。 ここからが・・・本当の地獄だと戦慄しながら、僕は朝ご飯を口にした。
Comments
コメントありがとうございますー!!!そうですね!少しずつではありますがこれをベースとしてCG集の制作に取り掛かりたいと思っております!
イソポティラミス
2021-04-11 07:15:26 +0000 UTC1年ほど前にキャラに関する投稿がありましたよね! ここからCG集に向けて動き出していくのでしょうか。 非常に楽しみです。
くらんて
2021-04-10 02:41:36 +0000 UTCありがとうございます!!!!コメント感謝です!!!
イソポティラミス
2021-03-31 04:27:05 +0000 UTCギャップがエグい人妻最高ですよね・・・ゆうた君のお母さん描きたい・・・
イソポティラミス
2021-03-31 04:26:47 +0000 UTC今回も素晴らしかったです。シチュがとても好き❤
ルーラー
2021-03-30 02:10:40 +0000 UTCゆうたくんのお母さん、物言いが非常に過激で暴力的でさえあるのが最高にシコリティ高いですね…これは性癖ゆがむわぁ
屋根が高い
2021-03-29 11:06:53 +0000 UTC