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ドS王子の命令で格闘王が国王直属のエリート近衛兵と闘ってみたところ 前

「も、もう勘弁してくれ……ッ」 殺人も辞さなかった盗賊団の頭領であった囚人は、ヴォルフの人間離れした筋力で半殺しにされ、原形を留めぬ顔を地に着けて土下座した。 呆れるほど情けない姿にヴォルフも思わず拳を止める。 だが、そんな心を読んだかのように、 「ヴォルフ?何をしているんだ?続けろ」 喜色をたたえた王子の声が背後から聞こえる。 ヴォルフは溜息をつくと目の前で震える囚人の頭を掴み軽々と吊し上げた。 「ひ、ヒィィッ…!!」 体格の良い囚人の足が、地面から数十㎝も離れてブラブラと揺れる。 いくら囚人のガタイが良かろうと、この国1の格闘家であるヴォルフの規格外の体格の前では子供も同然だった。 身長195cm、体重は130kgを超えるが脂肪は全く見当たらない筋肉の塊のような猛者。 そのまま子供でも運ぶように易々と囚人を壁際まで連れて行くと、ドゴッ!と乱暴にその全身を叩きつける。 グホッ…、と力なく呻き声を上げる囚人。 ヴォルフは巨大なハンマーのような拳を見せつけるように持ち上げて固めた。 メゴォッ…!!グゥゥッ…!!!と囚人の胴よりも太い腕に、皮膚が張り裂けんばかりの巨大な上腕二頭筋が盛り上がる。 それを見た囚人の顔が一瞬で青ざめ震え始める。 既にヴォルフのパワーを、体にみっちり教え込まれた囚人にとって、その暴力的な筋肉を見ただけでそれがもたらす恐ろしい苦痛がぶり返し、半狂乱にならんばかりだった。 グウッ…と散々殴り潰した胴体にゴツい拳を押し当てて腹をへこませる。 囚人があられもなく失禁した。 ヴォルフは内心溜息をついた。 王子の指導による、相手を肉体的にも精神的にも嬲る行動が、完全に身に染みてしまった。 「覚悟はいいか?」 ヴォルフが低い男らしい声で相手に問う。 「い、いやだッ……あっ、ああッ……!!」 押し付けられる拳の重さに囚人がパニックを起こすように首を振り乱すが、無論、囚人の答えなど聞いていない。 ゴギュッ…!!!とヴォルフの上腕の筋肉が膨れ上がる。 ドゴォッ!!!! 「ガボォッッッッッ……!?!?!?」 ドコンッ、と囚人の体を石壁を砕き埋めるほどの激烈な拳。 囚人は白眼を剥き、舌が飛び出していた。 グヂュッ…と内臓を潰す感覚が拳越しに伝わってくる。 グリッ、グリィッ…、と嬲るように角張った拳を、肉を磨り潰すように回す。 アグッ…!?イギッ…!?と生きたまま内臓を捻り潰される激痛に囚人が壊れたような声を上げる。 「次は本気で殴る」 ヴォルフが無感情の声で囚人の腹を潰しながら宣告する。 囚人は今与えられている神経が焼き切れるような痛みに、更に先があると告げられ、血走った目を見開く。 ヴォルフがグッ…と腰だめに拳を引く。 グォッ…グギュゥッ…!!!と音を立てて盛り上がるヴォルフの上半身の筋肉。 壁に埋め込まれ磔になった囚人は逃げることすら敵わない。 「フンッ!!!!」 ヴォルフの荒い鼻息と共に砲弾のような殺人レベルの正拳突きが囚人の体を文字通りへし折った。 ドギャァッッッッッ!!!! ボギッ、と太い音を立てて、囚人の背骨がヴォルフの拳にあっさりとへし折られた。 囚人は文字通り体を真っ二つにされ、白眼を剥いたままドバッ…と臓物を吐き出した。 ヴォルフは眉をひそめ、その顔面に巨大な拳を埋める。 ドシャッ…!!!! 呆気なく鼻、頬骨、歯、諸共全て砕かれ顔面がぺしゃんこになる。 「いいぞ!!」 背後で興奮した王子が手を叩く音。 どうせ勃起した自分のモノを擦っているのだろう。 このサディストが…。 心の中で舌打ちしながら、ヴォルフは囚人を問答無用にフルパワーでぶちのめし始めた。 それは囚人が肉塊に成り果てるまで終わることはなかった。 「いやぁ、今日も良い働きだったぞヴォルフ」 「…ありがとうございます」 囚人を片付け、湯浴みを終えたヴォルフが王子の元に跪き、褒美の言葉を賜っていた。 「お前は紛れもなくこれまでで最強の男だな」 王子が満足そうに言う。 この国では4年に一回世界中の猛者を集めて格闘王を決める。 その優勝者は向こう4年、王子の元に莫大な給料と引き換えに務める事になる。 それがまさかこんな事だとはな……ヴォルフが気づかれない程度に顔を顰め歯噛みする。 「次は久しぶりに思い切り絞め潰してもらおうかな~」 王子は1人るんるんでしゃべり続ける。 まだまだ若く、色白細身の美青年である王子は国民から高い人気を誇っていたが、その実、同性愛者かつとんでもないサディストだった。 屈強な男が、更に屈強な男になすすべもなくやられるのが、最高に興奮するらしい。 4年に一度の闘技会の真の目的は最早王子の欲望を満たすことに当てられていた。 最強の男を選び、その男に囚人をサンドバッグにさせる。 それを見て楽しむのだ。 音がしないように溜息をつく。 ヴォルフは純粋な強さを求めていた。 闘技会での優勝くらいでは飽き足らない。 もっともっと、己の強さを高めたい。 グギュゥッ…と知らぬ間に拳を握っていた。 王子の元、金銭的には途方もなく豊かになったが、ろくに相手にもならない囚人達の相手ばかりをしていては、体が鈍るばかりだ。 もっと強い男と闘いたい……。 「しかし、もう少し相手も歯応えがないとつまらないな?」 ヴォルフの思考を読んだような王子の言葉に思わずハッとして顔を見るが、特に他意はないようで、うーん、と顎に手をあて、細く長い眉をひそめている。 「しかし体格だけでもお前に見合うものなどなかなか…」 そう言ってヴォルフの恵体を見上げる。 間もなく40になろうかというヴォルフの肉体は、まさに男盛りで、長身をみっしりと分厚い筋肉で覆っている。 闘技会ですら、ヴォルフは大した苦もなく優勝を納めたのだ。 「複数用意するか…?」 王子が思いつきを口にする。 だが相手が増えたところでヴォルフの敵ではない。 まとめてタックルで潰しても良いし、片腕でぶちのめせる相手などガードする必要もない。 と、その時、高いノックの音と共に、よく訓練されたしっかりとした男の声が響いた。 「王子、国王からお手紙です」 「ああ、入れ」 失礼します、と入室してきたのは白金に眩く輝く鎧を身につけた国王直属の近衛兵だった。 国王の元、国の顔ともなる近衛兵たちは選び抜かれた貴族から、更に眉目秀麗、身体的にも抜きん出た男達が選ばれる超エリート騎士団だった。 機密性を高めるため、その他の軍とは完全に独立し、その後内情が外に漏れることはない。 重厚な鎧を身につけているとは思えない機敏さで近衛兵が王子の元に歩み寄る。 ……デカいな。 式典で遠くから見ることはあったが、初めて間近で近衛兵を見たヴォルフは少し驚いた。 30になるかならないかの、まだ青年の面影を残すその近衛兵は、195cmのヴォルフより大きかった。 2mは確実に超えているだろう。 分厚い鎧を身につけているので当然と言えば当然だが、身幅も厚みもヴォルフを余裕で勝っている。 顔は役者のように整っているが、甘さのない引き締まった顔付きと腱が浮き上がる太い首が、武に身を置くものだとはっきりと表している。 近衛兵から受け取った書に目を通した王子が、フッ、と笑った。 「父上はまだしばらく戻らぬらしい」 国王は外遊中であった。 圧倒的武力を誇る当国にはその余裕がある。 「……それから、お前、ウィリアムと言うのか」 王子がニヤリと笑い傍らに待機する近衛兵、ウィリアムを見上げる。 ハッ、とよく響く声で答えるウィリアム。 「父上が戻るまでの間、お前は俺の直属になるようだ」 そう言って書をウィリアムに見せる。 「何でも言うことを聞くように、とのことだ」 明らかに企みのある顔で告げる王子の言葉にも、動揺1つ見せず、仰せのままに、と直立不動で答える。 まさか……とヴォルフはある考えに思い至る。 王子はウィリアムの潔い返事に、よしよしと満足げに頷き、 「では早速命令だ。ウィリアム、ここにいるヴォルフと全力で闘え」 と言い放った。 やはりか…とヴォルフは大きな掌を顔にあてた。 「なんだヴォルフ、不満か?先程の一戦で疲れてしまったか?」 王子が楽しそうに言う。 「いえ、めっそうもない。ただ…」 囚人との戦いは一方的すぎてウォーミングアップにすらならない。 だが近衛兵と闘うというのは……。 「ウィリアム…様も困惑されるのでは?」 ヴォルフが言葉を選んで続ける。 ウィリアムは体格こそ良いが、所詮貴族だ。 剣術がメインだろうし、傷一つ見当たらない顔はとても殴り合いを経験してきたようには思えない。 ヴォルフの相手にならないだろうし、かと言って王子が手抜きを許すとは思えない。 流石に国王直属の若い近衛兵をボロ雑巾にするのは気が引けた。 ヴォルフの言葉にウィリアムが初めてヴォルフに目を向けた。 「私は構いませんが……。互いに素手ということですか?」 王子に向き直ってウィリアムが特に変わらぬ口調で言う。 意外な言葉にヴォルフは軽く虚を付かれた。 「もちろんだ。俺が良いと言うまで、徹底的に殴り合ってもらう。私は強い男が弱い男を蹂躙するのを見るのが好きなのだ」 目をランランと輝かせて言う王子ははっきりと異常だった。 流石にこの優男も引くか…と見守っていたところ、更なる意外な言葉が飛び出し思わずヴォルフは固まった。 「命令には従いますが、私が全力を出した場合、この者が死亡、少なくとも回復不可能な状態になりますが、それはご了承いただけますか?」 固まるヴォルフをよそに、王子は目を見開いてから爆笑した。 「ハハハハハハ!!! むしろそうしてくれ! しかし、このヴォルフもなかなかやるぞ? 何せ前回の闘技会を全て圧勝で制したからな」 王子の言葉にウィリアムが改めてヴォルフに目をやるが、すぐに視線を戻し、「相手になりません」と一蹴した。 それは嘲りや驕りを微塵も感じさせない、淡々とした口調だった。 爆笑する王子と裏腹に、ヴォルフの内心は煮え滾り始めていた。 心身ともに鍛え上げてきたヴォルフは滅多に感情を表に出さない。 だが自分より10歳は若そうな貴族にここまで言われるのは……。 ヴォルフがひくつく頬を抑えて言う。 だがその組んだ腕は、怒りを抑えきれないように血管が盛り上がり、グギュッ!!!メギィッ!!!と爆発せんばかりに筋肉が膨れ上がった。 「面白い。やってみましょう」 そう言うとひらりと闘技場におりた。 円形の闘技場は3m越えの壁に覆われ、その上が観客席になっており、王子はいつもそこで見学している。 屋内にこんな大規模な施設を作るのが許されるほど、国王は王子を溺愛していた。 ドゴッ、と闘技場の床がヴォルフの重みに砕ける。 「来いよ」 平静な、だが怒りを抑えきれない燃えるような目でヴォルフがウィリアムを見上げた。 アドレナリンで130kgオーバーの筋肉隆々の肉体をバルクアップさせる殺気満々の大男の、並の男なら震え上がるような睨みあげにもウィリアムは全く反応せず、最後に確認するように王子を見た後、同じようにひらりと闘技場に降り立った。 フッ、とヴォルフはそれを見て、どう料理してやろうと歯を剥いて笑ったが、 ド ゴ オ ッ !!!!! 先程のヴォルフの倍以上の重量感と轟音。 メゴッ…!!!と石敷きの床に数十㎝はくだらないクレーターが出現する。 床が揺れたように錯覚するほどの衝撃。 っ………!? なんだこの重量は…鎧をつけているにしてもこんな…。 思わず動きを止めたヴォルフだが、無言でウィリアムがこちらを見つめているのに気づいてハッとし、「お、おいまさかそれ着けたままやる気じゃないだろうな?」 と慌てて言う。 ウィリアムは、一瞬「?」と首をかしげたが、すぐ、己の体を見下ろし、「ああ」と腑に落ちたように胸当てから外し始めた。 ヴォルフはフン、と息を吐いたが、鎧を外すウィリアムを見て再び、信じられない光景に固まった。 パカッ、外された鎧は仰々しい見た目とは裏腹に、薄かった、薄すぎるほど薄いかった。 どんな技術を使えばあそこまで薄くなるのか。 それにあれでは剣でも槍でも簡単に通してしまうだろう…。 それより驚いたのは、鎧の下が素肌だったことだ。 そして露わになったウィリアムの上裸は……。 先程、初めて相対したとき、ヴォルフより肩幅も厚みもウィリアムが軽く凌駕しているのは、頑丈で分厚い鎧を装着しているからだと理解していた。 そうとしか考えられないだろう。 だが鎧は厚さ1cmもあるかどうかと言う飾り物で、ウィリアムは鎧の他なにも身につけていなかった。 それは即ち。 ヘラクレスでさえ、顔を青ざめさせ、後退るような、皮膚をぶち破らんばかりに分厚く盛り上がる、とんでもない筋肉隆々の究極の雄の肉体。 その顔と同じく傷一つない滑らかな肌に、ギチギチ…と音を立てそうなほど高密度、ハイパーバルクの筋肉量。 ヴォルフなど簡単に胸に包み込めそうな、段違いの肩幅。 だが実際は鎖骨下から爆発的に、樽の如くパンッパンに盛り上がりひしめき合う大胸筋に潰されるだろう。 大胸筋の巨大さは、130kgオーバーのヴォルフの倍以上だ。 凶悪な肩から伸びる、伸ばしているにも関わらずぶっとい血管を浮き上がらせ、ボゴッ!!!と岩のような上腕二頭筋と三頭筋を晒す、ヴォルフの腿より太い極太の腕と、今にも擦れ合いそうだ。 だがそれを妨げる、見上げんばかりにメリメリと発達した極厚幅広の広背筋。 打撃を司る筋肉だが、あの筋肉量から放たれる拳にど、砲弾を勝るのではないか…。 巨大なハンマーの如き拳が、ギヂッ!!!と結ばれると、太りきったマグロのような前腕筋がグウッ!!と膨れ上がる。 上半身だけで、ヴォルフの全身の筋肉量を軽く勝る重量感。 努力では絶対にたどり着けない、神々しいまでの肉体美。 最早棒立ちでウィリアムの恵体に固唾を飲むヴォルフなどお構いなしに、ウィリアムが下半身の鎧も外していく。 置かれた鎧はカタン、と1kgもないような軽々しい音をたてて壁面に立てかけられる。 露わになった凶暴な下半身に、ヴォルフの本能がガクガクと体を震わせ始めたのを、気合いで止める。 巨大な性器と尻を辛うじて覆う布の質素な下着。 完全に露わになっている腿は、最早、ヴォルフの両腿を合わせても、いや、胴回りですらも凌駕するような驚異的な太さ。 離れた所でもギヂィ…グギュウッ…!!!と音が聞こえてくるようなひしめき合う筋肉群。 腰の位置もヴォルフよりずっと高い。 靴も脱ぎ捨てられ、ヴォルフとは比べ物にならない幅、分厚さ、大きさのゴツい足が向き出しになる。 だが、何よりも目を奪われるのは、メリッ…ギヂッ……と布を引き伸ばす、戦慄するほど巨大な男根だ。 布越しでもはっきりとわかる、砲丸のような規格外の亀頭が、ズッシリと、真下に下着を引き伸ばしている。 亀頭を頂点とした、巨大な下向き二等辺三角形。 あれは……最早25cmはあるのではないか…。 巨根と言われるヴォルフの勃起したモノの、既に倍ほどもありそうな質量と容積。 太さは男の手首よりも太そうだった。 鶏卵の倍以上もありそうな睾丸もズッシリと垂れ下がり、ぎゅるり…と蠢いている。 そして高く、大きく盛り上がる尻の筋肉。 大樹のような腿の隆起を軽く上回るボゴッ!とした筋肉の塊。 人間離れしたスタミナを感じさせる。 噎せ返るような、雄のオーラ。 知らず後退ったヴォルフにウィリアムが目を止める。 「怖じ気づいたか?」 淡々とした、自分が圧倒的強者であることを疑わぬ落ち着いた声。 離れているのに見下ろされる感覚。 その巨大な体軀が作る影に飲み込まれるような。 自分より10以上若い男に……。 は、ははっ…とヴォルフが震える喉を押さえて笑ってみせる。 「ご、ご立派なのは見た目だけだったな…?あんな鎧じゃ何も防御できない。流石見目麗しいと評判の近衛兵だな」 暗に、鎧だけでなく肉体も観賞用だと揶揄を込めて、ヴォルフが言う。 ウィリアムの肉体の発する圧力は恐ろしい程だが、均整が取れていて美しいとは言え、あれだけの筋肉量、体重で俊敏な動きができるわけ…、とヴォルフは考えていた中で、自らストップをかけた。 体重。 ウィリアムの体重はいくらなのだろう。 俺より余裕で高い背丈、段違いの肩幅。倍ではきかない極厚の筋肉ボディー…。 何より、鎧が薄っぺらい飾りだったことをおさえた上で、闘技場に着地した際のあの轟音、クレーター状に破壊された床。 俺は130kgはある。 だが、目の前のウィリアムは、俺の倍以上は軽くあるように思われた。 そうなると、300kg…? ゾッ、とヴォルフの背中に冷たいものが走った瞬間、ウィリアムが答えた。 「我々に防御など必要ない」 そう言ってメゴォッ!!!ゴギュゥッ!!とただでさえ極限まで膨れ上がっていたような大胸筋をギチギチギチギヂッ!!!!!と盛り上げて見せる。 まだデカくなるのか…!? 隠しきれない畏れが顔に出ていたのか、ウィリアムが言う。 「せいぜい足掻け。王子を楽しませろ」 そう言うとバギッ!ボギッ!!と太い首を鳴らした。

Comments

老人マッチョですか!実を言うとまだオヤジまでしか守備範囲じゃないんすよね。性癖開拓したらいつか!

hage

それ本気か?からのぶちのめされるのあがりますねw いつかでいいので老人マッチョでそーゆーのもお願いしますw

ykk

筆者の欲望爆発ですね。 しかし王子の立場も油断していると足元救われそうな気も… 最強の肉体には当然の如く最強の男性器が付随してしまうのでこれはもうしょうがないですね!!

hage

後半も好き勝手書いてきますよぉ!!

hage

何せ防御不要な肉体のようなので…マジでその気になれば町壊滅させられそうです… 戦闘中の更なるバルクアップは絶望感与えてくれて最高ですよね!!!何回でも美味しくいただけます…

hage

この王子の立場すげーーーうらやましいですね!!でっかい筋肉男たちの怪力を間近で見られるなんてうらやましい・・・! ヴォルフも相当でかくて強いのにこの近衛兵のウィリアムはさらにすさまじいですね!鎧ででかく見えてると思ったら鎧は飾りって展開が素敵でした!まあその筋肉が最強の鎧なんでしょうしね・・・巨大な下向き二等辺三角形も最高です。 この後多分圧倒的になるだろう戦いが楽しみです!

ichiya

キター 後半たのしみ。強者のうえの強者は良きですな

ykk

あの300kg級の化け物筋肉雄のウィリアムですら隊長ではないというのが本当恐ろしいし興奮します!一人で街一つ簡単に破壊してしまいそう…。そんな化け物筋肉軍団を配下に置けてるのは奇跡というか、彼らの意思次第で最強の味方が最強の敵にもなりそうな危うい存在ですね…。それとも単に国王の人格が素晴らしいのか…。 ヴォルフは1秒でも長く立っていられる事を、生きている事を祈るしか無さそうですねwはぁぁ、目の前で極限まで膨れ上がっている大胸筋を更に盛り上げられて、「まだデカくなるのか…!」って言ってみたい…w続き楽しみにしてます!

デン

ありがとうございます! おっしゃるとおり近衛兵はたくさんいますし、何よりウィリアムはまだ若いので隊長ではないんですんよね。 あんな体しておいて、ただの礼儀正しい兵士ということはないですね…絶対…どうするヴォルフ…

hage

300kg!着地するだけでクレーターが出来上がる筋肉量!いよいよ大台を超えてきましたね!もう数値だけで興奮してしまいますw まだ戦い(蹂躙)が始まる前なのにめっちゃ抜けます!しかも近衛兵って一人じゃ無いでしょうし、こんな化け物筋肉達が何人もいるなんて…最強の国ですねw ただでさえデカ過ぎる大胸筋を盛り上げるだけで格闘王を恐れさせる圧倒的筋肉量の活躍、楽しみにしてます!

デン


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