苛めていたガキと10年振りの再会、そして。下
Added 2023-02-28 15:00:00 +0000 UTC1階から聞こえてきた堂々とした男の声に俊一が舌打ちをする。 誰だ…? 頭を鷲摑みにされた状態で吊し上げれた痛みも忘れ、思わず俺も階段を見る。 「うっせえな!なんか用?」 俊一が怒鳴る。 「おいなんだ?親に対してその口の利き方は」 内容と裏腹に、深い男の声からは余裕が失われない。 俊一の父親か! 跡取りとして外遊していた俊一の父親と会ったことはない。 だが、流石に鍛え上げた筋力で暴力をふるい、今にもレイプせんばかりに巨根をバキバキに勃起させている息子をそのままにしたりはしないだろう。 助け…。 声を上げようとした俺を察知したのか俊一がぐりんとこっちを剥く。 その狂暴な目つきに俺がおもわず口を止めた瞬間、グローブのようなデカい手が俺の口と顎を砕くようにガシッ!!!と掴んだ。 「んむぅッ!?!?」 ミシッ…メキッ……!!! 俊一の馬鹿力に俺の顎が軋む。 輪郭が歪むような恐ろしい締め付け。 更に俺の体が高く吊し上げられる。 俊一の筋力は底知れない。 「…変な気おこすなよ」 俊一がドスの利いた声で唸る。 俺が暴れかけると、空いた拳を一瞬で固め、太い筋肉の束をメリメリと盛り上がらせると、ズンッ!!!!と再び恐ろしい威力の腹パンがぶち込まれた。 メリィッ…!と易々と俺の腹筋を粉砕し胃袋を潰す俊一のゴツい拳。 堪らず嘔吐しそうになるが、俊一の分厚い掌に口を覆われ吐くこともできず、窒息しそうになる。 青ざめる俺を歯牙にもかけず、俊一は 「ほっとけよ、今手離せねーの!」 と階下に叫ぶ。 だが… ギシッ!ギシッ!!! 俺達2人が階段を上ったときよりも、更に大きい軋み。 「そう言われると気になるんだよなぁ」 笑みを含んだ男の声が近付いてくる。 くそっ、と俊一は毒づくと俺をおもちゃのように吊したまま空の押し入れを開け、俺を放り込んだ。 ドタンッ、と無様に倒れ込んだ俺の肩をガシッ!!!と握り潰さんばかりに掴むと、「…騒いだら殺す」鼻がくっつかんばかりに顔を近づけてすごんだ。 メリッ!!!ビキッ!!! 俊一の太い腕にボコッ!と筋肉が盛り上がり、俺の肩の骨を筋肉もろとも握り潰しかねない握力で押し潰す。 「イギッ…!?」 悲鳴をあげかける俺の顔面を、ズバンッ!!!と再び首がもげるほどのパワーでビンタして俺を奧に叩き込むと、スタンッ!と押し入れをしめた。 焼けるような頰の痛みと壊死してしまったような肩を掴み俺はぐらつく視界に耐えた。 わけがわからない。 片手間で言いように高校生のガキにぶちのめされ裸に剥かれた屈辱と、圧倒的な暴力に頭が回らない。 床が揺れたような気がした。 「…なにしてんだ?こんな散らかして、かわいいチンコおったてて…お邪魔したか?」 俊一の父親が部屋まで来た! 訝しがるようだがその声には隠せない余裕の笑みが滲んでいる。 「っせえな!最初から邪魔つってんだろ!」 俊一が言い返す。 声はとげとげしいが……先程とは何か違う。 荒々しい声の奧に隠されているのは… 怯え? あの俊一が? 「なんだ?父親に向かってその口の利き方は」 更に笑みを深めたのがわかる真意の読めない深い父親の声。 ズシッ、と床が沈むように錯覚するほどの重量感を感じさせる歩みで俊一に近付いたのが、押入の中からでもわかった。 思わず躙り寄り、隙間から覗く。 「な、なんだよ…」 少し勢いをそがれた俊一の声。 俺は一瞬その声の出所がわからなかった。 俊一の姿が見えなかったからだ。 見えたのは、巨大な男の後ろ姿。 膝をついた俺の視界からでは腰辺りまでしか見ることができない。 グレーのスウェットに、綿の紺のTシャツ。 だがそんな服装が全く意味を成さない程の、デカさ。 男の足は信じられないほどデカかった。 絶対に30cm以上はある。 指も太く、大きい。 競輪選手やアメフト選手ですら到底かなわぬような発達しきった腿がピッチピチになっている。 俺の胴周りよりも太そうな、その重量感。 予想よりずっと高い位置に聳える、筋肉の塊のような高く盛り上がる尻。 Tシャツ超しでもわかるような、背筋の隆々たる盛り上がり。 筋肉で分厚くコーティングされた腰がTシャツを引き伸ばしている。 俊一は父親の影にすっぽり覆われているのだった。 父親の巨大な足に向かい合うように、比べればまだ華奢で生っ白い俊一の足が見えた。 俊一は180cm程はあったし、体重も100kgを越えるようだった。 だが、そんな大男の俊一が、文字通り見えるような体格差。 厚みと幅は倍、程だろうか。 だとすれば父親は確実に2mは越えているだろうし、ウェイトはまさか…。 「誰と遊んでたんだ?」 父親のどっしりとした声に思わず肩が跳ねる。 「は、ハァ?何言って…」 白を切ろうとした俊一の声が、ンムッ!?と途切れる。 踵が浮いたかと思うと、ゆっくりと、ピクピク震えながら俊一の足が地面を離れる。 持ち上げているのか…?あの俊一の体を、片腕で…!? 「お前なぁ、体ばっかじゃなくて少しは頭も使え」 ため息交じりの父親の声は揺るぎもしない。 更に高く吊り上げられた俊一の足は、もう30cm以上は宙に浮いている。 「明らかにお前のじゃない靴があった。どうせまた誰か連れ込んでぶち犯そうとでもしてるんだろ?」 助かった…!! 俊一の父親は俺がいることがわかっているし、それに信じられないが俊一をものともしない膂力を誇るようだ。 出ようとすると父親が言葉を続ける。 「まあこの部屋で隠せるとこなんて」 そう言いながらぐるりとこちらを向く。 正面から見る父親と吊された俊一の絵面に思わず固まる。 あれ程圧倒的に見えた俊一の筋肉隆々の体が、しなやかな若者の体に見えるほど、父親の体は分厚く、デカかった。 己の顔を締め上げる父親の筋肉の塊のような巨大な腕を、抵抗するように両手で掴みながらも、規格外の握力にその意志ごと握り潰されたように、力なく真っ直ぐ垂れる足。 「押入くらいしかないよなぁ?」 父親が恐らく俊一に笑いかけたかと思うと、ブンッ!とその体をぬいぐるみのように放り投げた。 時が止まったように宙に浮く俊一の巨体。 だがそれは目の錯覚で一瞬後には100kg越えの筋肉で重く発達した俊一の全身が、真っ直ぐ俺に向かってきた。 「まっ…!?」 ズダァァァンッ!!!!!!! 俊一の体が襖を突き破り俺の体を巻き込んでもなお勢いは止まらず、2人まとめて奧の壁に叩きつけられた。 ぐふぅ…ッ、と蛙を潰したような音を立てる。 100kg越えの俊一を放り投げるなんてパワー。 「ビンゴビンゴ」 陽気な父親の声がして押入の中を覗き込む。 それは40歳は越えているだろうが、まさに男盛りと言わんばかりの雄々しい男前だった。 くっきりした目鼻とガッシリした顎。 濃いもみあげ。 「暗くてよく見えねえな」 父親の、俊一の倍はあるような信じられないほど太い腕がぬっ、と伸びてきて俺の足首を掴んだかと思うと、易々と一気に引っ張り出した。 絡まった俊一も続く。 「大丈夫か?ん?どっかで見た顔だな…」 散々殴られ叩きつけられまだ微妙に目を回す俺はあわててがばりと顔をおこす。 「お、俺です、俊一の従兄弟の……」 真正面から見あげる俊一の父親、武政のガタイは、体が震えるほどだった。 首は柔道選手のように太く、太く堅そうなモリモリとした僧帽筋が凶悪なシルエットを形作っている。 そして鎖骨の下から爆発的に肥大するパンッパンの大胸筋。 ギッチギチにシャツを盛り上げ引き伸ばしている。 そんな大胸筋と触れあうほど発達した、伸ばした状態でも岩のような筋肉が盛り上がる凶悪な腕。 袖は今にも引き千切れそうだ。 青黒い太い血管がボコッ!と浮き上がっている。 色白の俊一と比べてよく日焼けした浅黒い肌。 前腕も巨大で、先程締め上げられた俊一が両手でもまるで掴めていなかったのを思い出す。 そして俺の倍ほどもありそうな凶器のような節くれ立った拳。 胴回りもみっしりと筋肉が発達しており、盛り上がる腹筋が生地超しにも見て取れた。 世界中のどんな格闘家も畏れをなすようなバルクを誇りながら、全く脂肪があるように見えない。 そして…先程も目を奪われたとてつもない重量感の腿の間で、悠然と揺れる巨大なシルエット。 あ、あれがチンコ…? 軽く武政が体を動かす度に、のしん…と重く揺れるそれは、既に全長は20cmを越えていそうだったし、太さもまるで指が回りそうになかった。 驚異的に発達したカリと、丸々とした亀頭が、スウェットを盛り上げて見て取れる。 存在しているだけでこちらが押し潰されそうなあらゆる筋肉が極限まで発達した究極の雄の肉体。 100kgオーバーの俊一が子どもに見える。 武政は軽く2mは越えているだろうし、体重も150kgではきかないのではないか…? 俺が思わずそのあまりの逞しさに言葉が出ずにいると、武政が首を傾げた。 「従兄弟?名前は…」 検分するように武政に見つめられ、思わずブンブンと頷く。 「そ、そうです、俺は…」 答えかけると、傍らから、クソッ!と声がし、ドンッ!と床が揺れたかと思うと、矢のように俊一が飛び出し武政に組み付いた。 畳がえぐれるようなタックル。 ドン。 堅い肉にぶち当たる、鈍い音。 「くっ…!!」 全筋力を込めて震える俊一の口から蒸気機関車のような息が漏れる。 ズリッ!ズリッ…!! 俊一の足が畳を滑る。 「俊?」 武政が笑みを深める。 その体は、100kg越えの俊一の渾身のタックルをモロに受けてなお、1mmも動いていなかった。 自分の腰に、必死にむしゃぶりつき、何とか押し倒そうとする俊一を面白そうに見下ろす。 「今辞めたら父さん怒らないぞ?」 ふざけた口調だが、どこか脅しのように響く底知れぬ口調。 「うる……せ……っ」 額から汗を流しながら俊一が唸る。 そうか…、と残念そうに武政が言うが、その表情は喜色をおさえ切れていない。 グオッ!!と武政の上腕の筋肉が膨れ上がる。 恐ろしい暴力の気配に俺の肩がびくりと跳ねる。 武政が俊一の首と腰を、そのアームレスラーのような分厚い手で掴むと、ぐわっ!と一瞬で俊一の体を持ち上げた。 必死に組み付く俊一の筋力など、一瞬で振り解く、まるで相手にならない規格外の怪力。 「うあッ!?」 バーベルのように頭上に抱え上げられた俊一が裏返った声を上げる。 流石に萎えた、それでも太い逸物がぶるんと揺れる。 「ほーれ高い高い」 ギチッ!!!メリメリメリッ!!! 震えもしない武政の筋肉には大量の血液が流れ込み更にバルクアップしていた。 シャツが悲鳴を上げて引き千切れ始める。 俺は呆気にとられて見つめることしかできない。 100kg越えの厳ついガタイの男が、更に雄々しい最強の雄に赤ん坊のように持ち上げられている。 「歯ァ食いしばれよ」 武政はそう言うと、フンッ!と俊一の全身を畳に叩きつけた。 ドゥンッ!!!!!! 「ガハァッ!?!?」 壊れるのではないかと思うほど激しく家が揺れ、俺は思わず尻餅をついた。 ボロ雑巾のように叩きつけられた俊一の体が力なくバウンドしたのを、武政がキャッチし、真正面から締め上げる。 メリッ…!!!ギリィッ……!!! 「ぐッ……!?!?!?」 「大人しくしてられないなら、力尽くで黙らせるしかないよなァ?」 武政が歯を剥いて笑う。 ベアハッグ。 生っ白い、だが全身の筋肉を猛々しく発達させた俊一の体が、今にも逆折りされてしまいそうな激烈な筋力で、容赦なく締め上げられている。 憐れなほどの体格差。 俊一の肩幅は武政の半分ほどしかない。 ひしめき合う巨大な大胸筋の房の間に顔が埋もれ、その顔よりも大きい上腕二頭筋と上腕三頭筋がコンクリートの塊のように膨れ上がる丸太のような腕と、極厚の筋肉ボディーに挟まれてブルブルと震えている。 ひしゃげた顔に苦痛の表情を見せながらも、俊一は微かな抵抗をやめない。 並の男なら一瞬でへし折られているだろう、それは流石としか言えない。 フッ、と武政が笑う。 「まだまだ細っこいな。寝とけ。そろそろ本気出すぞ」 耳を疑う武政の言葉。 グオッ!!! 一瞬で武政の大胸筋が更に分厚く隆起する。 激烈なバルクアップにシャツが弾け飛び、メキメキメキメキッ!!!と俊一の体が軋み、一瞬で締め落とされた。 がくり、と首を落とした俊一を、どさっ、と足元に落とす。 ふん、と武政は鼻で笑うと崩れ落ちた俊一をデカい足でゴロン、と仰向けに寝かせた。 「悪いな、躾がなってなくて」 破れたシャツを引き裂き上裸になりながら白い歯を見せて俺に笑いかける。 「あ、いえ…」 見せつけられた武政の裸の肉体にあてられ、思わず小声になる。 皮膚が悲鳴を上げているような、ギッチギチに筋肉が詰まり膨れ上がった鬼のような上半身。 噎せ返らんばかりの男性ホルモンの強さが、発達した広背筋で締まらぬ脇に生い茂る濃厚な腋毛。 樽のような胸にもチリチリとした胸毛が生え、ギャランドゥも濃く、レンガのような恐ろしい腹筋群をつたい、股間へと伸びている。 俺の倍以上は確実にある筋肉量。見上げるような背丈。驚異的な肩幅。 昔話に出てきた鬼の挿絵を思い出した。 人間と同じ作りでも、まるでスケールが違う強靱な肉体。 大きな掌を差し出され、思わず手を差し出すと、グンッ!と腕を引き抜かんばかりの力で引っ張り上げられ、気付くと両脚で立っていた。 「えーっと、それでなんだっけ名前」 裸で武政の前に立つと、俊一の前とは次元の心もとなさに襲われる。 腰の位置など、俺の鳩尾より高いし、目の前の太腿は、明らかに俺の胴より太い。 巨大なワイン樽のような大胸筋はこちらを潰しに来るようだった。 おーい、とガクガクと武政にとっては軽くなのだろうが、全身を暴力的に揺すられ我に帰り、 「ま、昌隆です、従兄弟の…!」 と舌をかみそうになりながら答える。 武政の動きが止まる。 「昌隆…?会ったことはないよな。だが妙に聞いた覚えが…」 髭面に手を当て武政が思案する。 「お、俺、10年くらい前までは毎年ここ来てて!しゅ、俊一くんとも遊んだりしていて…!」 俊一と遊んでいた、という言葉に武政の眉がピクリと動いたかと思うと、徐に俺の腹に残る青黒い俊一の拳の後を見て、再び視線を顔に戻した。 ゾクッ!と背筋を冷たいものが走った。 武政がニヤリと雄臭い笑みを浮かべていた。 「なるほど…なるほど…」 そう言うと俺の肩をガシッ!!!と掴んだ。 「…ッ!?」 足が床にめり込みそうなとんでもない重み。 俊一のそれが骨をへし折るような握力だとすれば、武政のそれは骨を粉々にする。 「っ、な、なに…ッ」 「昌隆君のことは、妻から聞いてたよ」 グッ!と視線をねじ込まれ俺は凍り付いたように固まる。 「なんでもうちの俊を、ひじょーに“可愛がって”くれる従兄弟がいるってな」 自分の顔が青ざめて行くのがわかる。 「な、何のことですか僕が …イギィッ!?」 白を切ろうとしたところ、グワッ!と伸びてきた俺の胴周りほどもありそうな巨大な腕に顔面を巻き取られ、あっという間にヘッドロックをかけられた。 メリメリメリメリメリッ!!!! 「~~ッ!?!?!?」 俺の顔よりデカい凶悪な上腕二頭筋と、破裂せんばかりの大胸筋の左房に、今にも弾け飛びそうなほど頭を圧迫される。 武政の筋肉は金属でも混ぜ込まれているようにガチガチだった。 ひとたまりもなく骨が軋み、激痛に悲鳴を上げたくとも、パンパンに筋肉の詰まった熱い肌に押し付けられて声が出せない。 濃い汗の匂いに目が回る。 嗅いだことない強烈な雄のフェロモン。 俊には悪いことしたな…、と武政が独り言ちる。 今にも俺の頭をトマトのように潰してしまいそうな締め上げを喰らわせながら、その声音は小揺るぎもしない。 「…まぁ、代わりに俺が“可愛がって”やるか」 笑みを含んだ声音に身の毛がよだつ。 グオッ!と重そうにスウェットを盛り上がらせていた股間が、更に容積を増した。 本能で暴れ始めた体が武政の体を叩くが、ドゥンッ!!!と高密度の筋肉に弾き返され叩いた手の方が痛い。 「ふむ…じゃあまずは…」 武政が俺の腹に、その巨大な拳を、脅すように押し付けた。 暴れていた体がびたりと止まる。 気付くとロックも外されていた。 だが逃げられないように両肩をまとめて抱きかかえられている。 俺の肩幅など楽々と覆う、岩のような極太の腕。 密着され、武政の異様な筋肉のデカさと分厚さとはち切れんばかりの密度に全身が総毛立つ。 「俺も腹パンさせてもらおうかな」 楽しそうな武政の声に跳ね上げられたようにその顔を見上げる。 にっ、と笑い返される。 「安心しろ?別に構えてても構えてなくても、変わらねえよ」 爽やかに告げられた処刑宣言に目を白黒していると、武政が俺の腹に拳を押し当てたまま、突然ズンッ!!!!!!!!とその拳を押し込んだ。 「ブフォッ!?!?!?」 反射的にとんでもない量のゲロが俺の口から噴出する。 俺の腹の正面をほぼ全て覆えるような巨大な拳がゼロ距離から突き上げられ、ただそれだけで、腹筋、内臓、神経、全てが潰されぶち抜かれ、背中が盛り上げられる。 ドゴォンッ!!!!!! インパクトの瞬間に肩を解放され、殺しきれない武政の殺人パンチの威力そのままに俺の体は布団のように折り畳まれ、ロケットのように真上に吹っ飛び、天井に叩きつけられた。 轟音と共に建物が揺れる。 俺は腹に穴が空いたような怪力パンチに思考が吹っ飛ばされ、一瞬で天井に到達した後、すぐさま反動で再び畳に叩きつけられるのを、他人事のように見ていた。 ドシャッ!ドタッ…!!! 打ち上げられた魚のように叩きつけられた俺の体がバウンドし、転がる。 俺はかひゅ、ひぐっ…と浅く乱れた呼吸を必死に繰り返し、体を震わせる。 ドキャッ、バラッ…!と破壊された天井板が落ちてくる。 あー、と武政が腋毛を丸出しにして頭をかく。 ただそれだけでギュムッ!!!ゴギュッ!!!と盛り上がる凶悪な腕の筋肉。 軽い“運動”に血管がメキメキと膨れ上がり、全身の筋肉が逞しく膨張する。 「まずいな…ここ、壊しちまうな…」 武政の言葉が、「自分の腕力で家一軒を潰してしまいそうだ」という意だと気づき、俺は失禁した。 素手で家を潰すような筋肉大男が、俺をサンドバッグにしようとしているのだ。 「うわ、なんだお前、男の癖に情けねえな」 武政が顔を顰め、軽蔑した目で俺を見下ろす。 なんと言われても良い。 「ず…ずみま゛……」 胴体を真っ二つにされるようなボディーアッパーに、ろくに声も出せず喘ぐ俺を見て、武政がニヤッと笑った。 ブオンッ!!!と股間から腕のようなサイズの逸物がスウェットにテントを張る。 それが示す事実に意識が飛びそうになる。 「ってぇ……」 ビリビリとした緊張感と裏腹の声が背後からした。 「おう俊、起きたか」 武政の言葉に恐る恐る振り返ると、武政の巨大な筋肉の檻のようなベアハッグで一瞬で締め落とされた俊一が頭を抑えて身を起こすところだった。 「ちょうど良い。お前、しっかり受け止めろよ?」 武政がギラつく目で笑うと、ドスッ!ドスッ!とゆっくりと床を揺らしながら俺に近付いてきた。 波打つ最上級の極厚の筋肉。 「は…?なに……」 俊一が聞き返す間もなかった。 這い蹲る俺の目の前まで来た武政が、PKでも決めるように右足を引く。 メギッ!!!ゴギュッ!!!! 膨れ上がった大腿四頭筋と大臀筋がスウェットを引き裂く。 「まッ……!!!」 背後で焦る俊一の声がした瞬間。 ズムッッッッッ!!!!!!!!!!!!!! 「ゲボエッッッッッ!!!!!!!」 「ぐあッ!?!?!?」 掬い上げるような激烈な武政のサッカーボールキックが俺の胴を蹴り上げた。 メキャッ!!!ボギボギボギボギッ!!!!! 横に折られた胴体から骨が一瞬で折られた恐ろしい音がする。 大砲玉のように吹っ飛ばされた俺の体を、俊一が真正面から受け止める形になった。 中腰状態の俊一が俺を横抱きする形になるが、俊一が踏ん張ろうが武政の人間離れした蹴りの威力にまるで敵わず…… ドゴォッッッ!!!!! 2人まとめて宙に浮かされ壁面に叩きつけられた。 ボロッ、ズギャッ……。 破壊された壁材が崩れる。 クレーターのような凹みに埋められ、俺はもはや目玉が飛び出んばかり目を剥き、舌を出して喘ぐことしかできなかったが、俊一も俺ごと壁に叩き込まれダメージを受けているようだが、元の頑健さからか、「いってぇ…」と呻くのみだった。 ハハハッ!!! 武政の男らしい笑い声が響く。 裂けたスウェットを下着もろとも脱ぎ捨て、全裸になったその姿は、まさに最強の雄の姿だった。 ジャングルのような陰毛の茂みから、ぬっ…、と突き出る、男の腕ほどもあるような異様な大きさのペニス。 使い込まれ黒ずみ、ぶっとい血管が張り巡らされたように浮き上がる肉がパンパンに詰まった竿は、既にスプレー缶のような太さ。 丸々と肥大した亀頭はソフトボール程もありそうだ。 萎えているのに、勃起した俊一のモノより太く、長い。 ズッシリとした睾丸も掌に乗らないような巨大さでギュムッ、ギュルリ、と妖しく蠢いている。 紡錘形に極限まで発達した大腿部は恐ろしい程の径を誇り、表面は堅そうな毛が覆っていた。 脹ら脛ももはや太りきったマグロのように逞しい。 ブルンッ!!!ブルンッ!!!と暴れ狂うデカマラを筋肉で張りきった腿に叩きつけながら、武政が近付いてくる。 「悪かったな、俊。父さんがかわりに昌隆くんを可愛がってやるからな」 そう言ってニヤニヤと笑いながらそのグローブのような手で巨大な逸物を揉みしだく。 ズムッ!!!! ただでさえ巨大な亀頭が一回り膨れ上がる。 「はぁ!?邪魔すんなよッ!!」 ジタバタとめり込まされた壁面から出ようと俊一が藻掻く。 「じゃあ一緒にヤるか?」 武政が凄絶な雄臭い笑みを浮かべた瞬間。 ドンッ!!!!!! 重量感溢れる腿の筋肉が膨れ上がったかと思った瞬間、建物がグラつく踏み込み。 ドガァッッッッッッッ!!!!! 「「ゴフゥッ!?!?!?!?」」 メリッ!!!!メギャッ!!!!! 「おーおー、二人とも脆いな」 武政が雄臭い笑みを浮かべ、己の巨大な大胸筋と壁の間に板挟みにされ潰される俺と俊一を見下ろす。 突進してきた武政が、その最強バルクマッチョボディーで俺達二人をまとめて壁に叩き潰したのだ。 身長差そのままに、大きく張り出した武政の大胸筋に体を折られるように固定され、二人とも宙吊り状態。 「あ゛…あが……」 正面からは超合金のような武政の極厚の筋肉に万力のような圧力で潰され、、背後は俊一の若々しい逞しい肉体に跳ね返され、俺の体はぺしゃんこになりそうだった。 「うっぐ、くそっ…!!」 俊一が足をばたつかせ巨大な鉄板のような筋肉プレスから逃れようとする。 ふー、と武政がため息をつく。 「やっぱ家壊さないように手加減するとこんなもんだよなぁ…」 よっと、と武政が極太の両腕を、俺もろとも俊一の背に回す。 「まとめて抱き潰してやろうか♪」 楽しそうにそう言った瞬間、メゴォッ!!!と上半身の筋肉が盛り上がり、一気に引き絞られる!! ミシッ!!!ミシミシミシミシッ!!!!!!! 「ッッッッッ!!!!」 ぎゅむぎゅむとひしめき合う大胸筋の狭間に顔面を埋められ、俺は声も上げられない。 「ぐっ、ガァァァァッッッッ!!!!」 背中に回された凶悪な剛腕に背骨をへし折られそうな俊一が唸り声を上げ、必死に抵抗する。 「クソッ…!!!」 間に俺がいることでできた隙間から何とか両腕を解放し、対抗するように武政の背に腕を回す。 武政は驚いたように一瞬目を丸め、すぐさま、ハハハハッ!!!と上を向いて笑った。 「ベアハッグ対決か?いいぞ、やってやる」 「うおおおおおッッッ!!!!!」 ゴギュゥッ!!!!メゴォッ!!!!!! 二人の筋肉が極限まで隆起する。 常人離れした筋肉体を持つ親子のベアハッグ対決。 だが、間にいる常人の俺は…。 ベギャッ!!!! ベキベキベキベキベキッッ!!!! 膨れ上がった極厚の筋肉サンドイッチに、俺の肋骨がまとめて砕かれる。 「お、昌隆くんのこと忘れてたな」 武政が締め上げをとき、俺と俊一を解放する。 崩れ落ちる俺と膝をつき荒い息を吐く俊一。 「ははは、まだまだ俺には勝てねえなぁ?」 余裕の武政の声にカッとして顔を上げる俊一がギョッとした顔をする。 「な、なんで勃たせてんだよ!!」 「ん?」 ビギッ…メギィッ…!!! 音を立てるほど、太い血管を盛り上がらせ、湯気を立てるほど隆々と武政の逸物が勃起していた。 それはもはや並の男のそれと同じ器官とは思えぬ大きさだった。 コンクリートを詰め込まれ膨れ上がった2リットルペットボトルのような太さ、40cm近いような全長に、ソフトボールよりも大きく肥大したガチガチの亀頭。 先からはダラダラと涎のようなカウパーが垂れている。 …散々仲間内で巨根自慢していた俺の倍以上デカい…。 ニヤリと武政が俊一の股座を見下ろす。 「お前も勃ってんぞ」 「んなっ」 バッ!と見下ろすと、俊一のそれも隆々と勃起していた。 30cm近い驚異的な巨根だが、武政のモノに比べると文字通り大人と子供だ。 「いいじゃねえか。お詫びに俺達のザーメンたっぷりぶち込んでやろうぜ?」 武政がギラついた目で失神した俺の尻を片手で持ち上げた。 ぶっとい指が尻を潰しかねないほどめり込む。 下半身だけ持ち上げられてぶらん…と宙吊りにされる俺の体。 ズリュッ!!!ズリュッ!!!とその狭間に己の巨砲を擦りつける。 俺の片尻とたいして変わらないような太さ。 ねじ込まれれば臍なんて簡単に突破し、鳩尾まで達しそうな、そのデカさ。 「し、死ぬだろ、そ、そんなバケモンみたいなチンコいれたら…」 思わず言う俊一に武政がフッ、と笑う。 「なんだ、俺のデカマラが怖いのか?」 「なッ…」 反論する前に武政は、両手でメリメリメリメリッ!!!!と俺の尻をその豪腕で割広げ、ドヂュンッ!!!!!!と物凄い音を立てて無理矢理人外レベルの凶悪な勃起をぶち込んだ。 メギョッ!!!!メリメリメリメリッ!!!! ボゴォッッ!!!!!!!! 「あひィ゛ッッッッッッ!?!?」 尻が裂け、信じられない直径に腸が限界まで拡張され、結腸をぶち抜き、腹を突き破らんばかりに盛り上がらせた。 強制覚醒された俺が焦点の合わない目で掠れた悲鳴を上げる。 「あ~悪くねえな」 武政がオナホを扱うように軽々と持ち上げた俺の体をズゴズコと動かし、巨大な筋肉尻をゴギュゥッ!!!と引き締め逸物をぶち込む。 その度に亀頭が飛び出るように腹の表面を蟻塚のように盛り上がらせる。 ぶらんぶらんと全身を乱暴に振り回される俺の体。 俊一は父親の凄絶なセックスに声を失い、俺の腹を盛り上げる父親の戦慄するほどの大きさに目が釘付けになる。 だがその逸物は痛いほどに勃起していた。 その様子を見下ろした武政が悪い笑みを浮かべる。 「俺のデカさじゃ頭が破裂するから無理だが、お前のガキチンコなら、こいつの口に入るんじゃないか?」 30cm近い俊一の巨根を子供扱いする圧倒的な格の違い。 ハッとした俊一は一瞬悩んだ様子を見せたが、すぐに立ち上がり、バックでめちゃくちゃに犯され振り回される俺の頭をガシッ!!と片手で掴んで持ち上げた。 焦点の合わない目で半開きの口から涎を垂らす俺の口を、獲物を見つけた肉食獣の目で凝視し、容赦なく我慢汁を垂らす巨大な勃起を俺の口にぶち込んだ。 バギャッ!!!! メリメリメリメリッ!!!! 一気に喉奧までねじ込まれ、首が俊一のサイズに膨れ上がり、ブルブルと今にも破れそうに震える。 俊一のサイズが限界だった。 極上の締め付けに俊一が顔を上気させ、更にその逸物を膨れ上がらせる。 長く持ちそうにない。 親父のモノを入れたら…いや、そもそも昌隆の首より親父のチンコの方が太い…か…? 思わず武政がぶち込む結合部を見つめる。 入りきらない極太の根元は、俊一の倍以上の太さと容積を誇っているようだった。 今にも尻が裂けそうだ。 「なに惚けてんだ?」 ズゴッ!!と武政が腰を押し出す。 「うあっ…!」 下半身から腹までを武政に、喉を俊一に犯され宙吊り状態の俺の体が、武政の何気ないぶち込みで一気に俊一側に押し込まれる。 限界のキツさで激しく扱かれる快感に、思わず俊一は射精した。 ドピュッ!!!!ドビュッ!!!! 並の男では太刀打ちできない精液の奔流。 強制的に飲み下される俺の喉がゴグッと稼働させられる。 早いな!!!と武政が爆笑する。 「う、うるせぇ!」 顔を赤らめた俊一が俺の肩を掴み、ズンッ!!!と仕返しのように押し返す。 ふん?と武政は笑うと、ガシィッ!!!とその両手で俺の腰を、太い指がめり込み砕かんばかりに掴んだ。 「しょうがない、不肖の息子に本物の雄の種付けってやつを見せてやるか」 そう笑うと、軽く腰を引いたかと思うと尻とハムの筋肉を隆々と盛り上がらせた。 ズムッ!!!! 現れた砲身が更に太さを増す。 まだ完勃ちしてなかったのかよ…!? 驚愕する俊一を歯牙にもかけず、オラッ!と武政がズドドドドドドッ!!!!とマシーンのような激烈なピストンを開始する。 「くあッ…!?!?」 あまりの勢いに片脚を引いて踏ん張り耐える俊一。 もちろん勃起は俺の喉までねじ込んだままだ。 二人の筋肉雄に両側から犯され、むちゃくちゃに内側からド突かれ破壊される俺の体。 ズヂュンッ!!!! ドギョッ!!!! ドゴンッ!!!! ベギャッ!!!! ボギッ!!!!!! 内臓を押し上げ、潰し、肋骨をへし折り始めた武政の巨大ペニス。 「お、親父、それ以上やったら…」 「あ゛?」 武政が視線だけでひねり潰すような凶悪な目線を向ける。 俊一は思わず言葉を飲み込んだ。 本気の親父を見るのは初めてだった。 「おら出すぞ!!!」 武政がバシッ!!!と昌隆の尻を叩いた瞬間、ズムンッ!!!!と更に巨大化した勃起から、ド プ ン ッ ! ! とリットル単位のザーメンの奔流が溢れた。 ドビュッ!!!!! ドプッ!!!!! ドビュゥッ!!!!! 俊一のそれが常人の倍なら、武政のそれは10倍以上だった。 初弾でボコォッ!!!と俺の腹を妊婦のように膨れ上がらせる。 ドビュッ!!! ドビュッ!!!! ドビュッ!!!! ゆさゆさと腰を揺すり種付け続ける武政と、その勢いと量に弾けんばかりにブルブルと体を震わせる俺を見て俊一は父親の圧倒的な精力に茫然とさせられた。 凄すぎる…。 ドプッ!!!! ドビュゥッ!!!!! ドビュンッ!!!! 「あつッ!?!?」 逆流してきた武政のマグマのようなザーメンが、喉奧まで捻じ込んだ俊一の亀頭にふれ、思わず俊一は己のモノを引き抜いた。 ズリュンッ!!!! だが昌隆の体は崩れ落ちない。 武政が、その驚異的なサイズの勃起だけで昌隆の体を持ち上げていた。 「ガボォッ!!!」 昌隆の口から俊一のザーメンが、大量の武政のザーメンもろとも溢れる。 飛び散る精液が俊一にかかるが、圧倒され払うこともできない。 ふーっ、と武政がため息をつく。 ようやっと長い射精が終わったらしい。 ズリュンッ!!!と昌隆の頭を掴み、オナホのように引き抜きべしゃりと投げ捨てた。 ズバンッ!!!! あれだけ大量の精を放ちながら、未だ萎えない、それどころか大きさを増したような鉄柱のような勃起が、その鎧のような腹筋に叩きつけられる。 「は、はは……どんだけ溜めてんだよ」 俊一が思わずちゃかすように言うと、武政がフッ、と笑って俊一を見下ろした。 「何言ってんだ?まだウォーミングアップだろ?」 そう言ってズシリ、と俊一に近付く。 「はっ!?」 性的興奮で太い血管を浮き上がらせゴギュゥッ!!!メリメリメリッ!!!!と更に全身の筋肉をバルクアップさせた父親が近付いてくるのを、動揺でたたらを踏む足で後退する。 まるで敵わない、圧倒的な雄の肉体。 ズリュンッ!!!ズリュンッ!!!と武政がグローブのような手で己の巨砲を扱く。 俊一の視界が武政の巨体で暗くなる。 「最近おイタが過ぎたからな。ちょっと灸を据えてやろう」 ギラつく目でせせら笑う武政に見下ろされ、俊一は足が震えるのを止められなかった。
Comments
年上の段違いの雄味いいですよねぇ!!!! 一度本気で暴れる武政を書いてみたいものです。 家潰すんなら車も潰すだろうな……。 俊一くんはとりあえず意識飛ぶまでボコボコにされるか抱かれるかの二択です。 お父さんのプロテインでまた成長するがいいよ…(ゲス)
hage
2023-03-12 11:39:31 +0000 UTC昌隆相手なら片腕でつるし上げ腹パンしたり片手間でどうにでもできる俊一くんのパワー…… なのにそれを軽々と上回る父親とは!体格もパワーも圧倒的、不意打ちのタックルにも余裕綽々でかるがる締め落とすの、段違いの雄味を感じました! それが昌隆相手だと本当昌隆が可哀そうになるぐらいの体格差!!腰の位置が鳩尾より高いとかどれだけでかいんでしょう…… 腹パンするときの「構えてても構えてなくても、変わらねえよ」に次元の違いを感じました。手加減しないと家一軒を破壊してしまうパワーに震えます……!! 親子ベアハッグ、実際の絵面すさまじいでしょうね…… 両方から犯され、その後の俊一すら引くほどの父親のチンコと精力による蹂躙……前編のラストの人物は救世主でも何でもなかったですね…(むしろ悪化した) 最後お灸をすえられる俊一君には合掌するしかないですね……でもまだまだ成長途中だからこれからどんどんでかくなるんでしょうね!!ありがとうございました!
ichiya
2023-03-06 11:11:40 +0000 UTCデカくて凶悪な筋肉隆々の肉体との対比だけでご飯食べられます
hage
2023-03-02 00:30:45 +0000 UTC余裕ある親父マッチョはサイコーですw
ykk
2023-03-01 12:40:19 +0000 UTCマッチョが、自分じゃ絶対に勝てない最強マッチョに好きなようにヤられるの、非常に性癖なんですよね、共感いただけて嬉しいです!! お父さんは片腕で俊一君をぶちのめせるし、雌落ちさせることもできるんですね(ん?) 二人とも大胸筋壁ドン! 力入れて盛り上げたら二人ともぺしゃんこに潰されて気絶しちゃうので、優しく手加減してました。 一度俊一君は本気でお父さん怒らせてもいいかもな…
hage
2023-03-01 01:05:46 +0000 UTCバルクマッチョのサンドイッチ最高ですよねぇ…圧死したい… 怯えてる俊一君可愛い。お父さん、俊一君の倍以上のパワーと精力だからしょうがないね…束になっても敵わない…
hage
2023-03-01 01:01:59 +0000 UTCあまりに最高過ぎました…! 常人とは比べ物にならない程の凶悪な筋肉とチンコを持つ俊一。そしてそれを貧弱なガキ扱いしてしまう最強化物筋肉と凶悪雄チンコを持つ父親の武政。この圧倒的雄が絶対的な強さに酔いしれているところに更なる最強筋肉雄が乱入してくるパターン、本当に性癖です! あれ程化け物じみた筋肉と強さを持つ俊一に対して、「父さん怒らないぞ?」とか「高い高い」とか幼い子供扱いなのが武政の次元の違いを示してて最高です!本気の俊一を気絶させるのに本機になる必要すらないとは…!ベアハッグからの「寝とけ」も最高です!優しい最強マッチョパパの寝かしつけですね! 息子を虐めていた相手に対しての父親としての制裁も父性を感じられて堪らなかったです! あとは大胸筋好きとしては堪らない大胸筋壁ドン!そのまま盛り上げられるだけで潰れてしまいそうですね…! ボディビルダーは全盛期が40代くらいと言われているので、その真っ只中な武政は一体どれほどのウエイトがあるのか…!雄としても全盛期っぽいですし、むせ返る雄のフェロモン共々、最強筋肉で息子くんを可愛がってあげて下さいw
デン
2023-02-28 18:38:55 +0000 UTC親子ベアハッグ、好きです。 圧倒的父、そして息子大切な父。 父性爆発からのぶち込み。好き。 性癖すぎる。怯えてる俊一好き。
まーく
2023-02-28 16:21:12 +0000 UTC