チビの小学生だった甥がバルクマッチョイケメン大学生になって戻ってきた ~暴発編~
Added 2022-06-14 15:00:00 +0000 UTC「……えーっと、もう出しちゃえば?」 「さ、流石に公衆の場でそれは…」 見知らぬおっさんにそのパワーとデカマラを見せつけた後は、なんとか収める事ができた悟の勃起が、今度は言うことをきかなかった。 ビグッ!!!ドクッ!!! パンッパンに亀頭を膨らませた、ペットボトルより縦にも横にもでっかいのモノが冷水を受けてなお暴れ回っている。 「いや俺お前に思いっきり射精させられたんだけど」 思わず啓吾がつっこむと、悟はギシッ、と固まり、グォッ!!!と既に完立ちしていたと思われた肉砲が更に膨れ上がった。 「お、おー……」 啓吾は圧倒されて思わず声を漏らした。 溢れ出る悟の雄力に飲み込まれそうだった。 心なし全身のバルクが増して見える。 120kgオーバーの完熟筋肉ボディーに極太のモンスターコック。 生物兵器のようだ。 「俺はその…“量”が……。あんな程度じゃないので」 言いにくそうに悟が言う。 量…?ザーメンのことか。 いくら悟が精力マシーンだとしても“あんな程度”と来たか。 「俺だってそれなりに絶倫って言われんだぞ?」 そう言ってふざけて腰を振りベシベシと萎えたペニスで太腿を叩く。 見上げた悟の目にギラッ!と獣性が宿る。 ズムッ!!!とその丸々とした亀頭が肥大した。 ぐんっ!!!!と悟が極厚の筋肉を波打たせ一息に立ち上がり、その並の男の胴より太い両腕でガシッ!啓吾の肩を掴んだ。 ぬうっ!!とその巨大な影に覆われ、啓吾は、あっ、煽りすぎたか…?と冷や汗をかいた。 頭1つデカく、肩幅も二回りはデカい悟に至近距離真正面に立たれると本能的に体が縮こまる。 筋肉量の差は50kgではきかないかもしれない。 樽のような大胸筋がこちらを押し潰すように呼吸に合わせて膨れ上がる。 だが痛いほど掴まれた両肩が剛力で啓吾を釘付けにしており、1ミリも体を動かせない。 ギラギラと目を光らせていた悟が、自分を抑えるように、ぎりぎりと音がするほど噛み締めた奥歯からフシューッ!と蒸気機関車のように息を漏らす。 下を見ると、信じられない太さの男根がグンッ!!!グンッ!!!とこちらに突き上がっていた。 「ちょっ……………と、外出ててもらって………いいですかね………?」 熱い吐息を漏らしながら己の欲望を必死に押さえ付けながら悟が言う。 ただならぬ迫力に啓吾は思わず、お、おぉ、とぎくしゃくと頷く。 「は、離してもらっていい?」 おずおずと言うと悟が目を細めた。 ブンッ!!!と振れたそのメガマラがドスッ!!!と啓吾の腹筋を叩く。 思わず、うっ!?と声を漏らす重さ。 掴みきれない太さまでそれは育ちきっていた。 悟がぶっとい指を意志の力で引き化かすようにゆっくり離していく。 「じゃ、じゃあ外いるしになんかあったら言えよ」 啓吾は異様な様子の悟にそう声をかけると熊から逃げるようにゆっくり後退して脱衣所に戻った。 悟は啓吾を見ないように顔を伏せていたが、その恐ろしい程発達した広背筋と僧坊筋がムクッ!!ボコッ!!!と興奮を抑えきれないように隆起し、胸と腹は大きく波打ち、その巨砲がバシッ!!バシッ!!!と肉を叩いていた。 …1時間がたった。 啓吾はタンクトップにスウェットという楽な格好でぼんやりマッサージチェアに揺られていた。 すごかったなあいつ……。 湯に濡れた艶々ムッキムキの筋肉と俺の倍以上ある極太のチンコ。 めちゃくちゃ真面目で秀才な悟があんなとてつもない雄の肉体に変貌するなんて誰が予想できただろう。 客足は完全に止まってしまっていた。 俺らのせいかもなと思うとばつが悪く、フルーツ牛乳を買い、マッサージチェアを使い、と少しでも金を使う。 ドンッ、ドスッ、と重量感がある脚音が聞こえ、パサッと暖簾をかき分け、悟が出てきた。 きっちりと上質なシャツの上に紺のセーターを着込み、先ほどのフェロモン溢れる雄の姿は覆い隠されていた。 僅かに濡れた短い髪。 上気した出来物1つないするりとした頬。 まだほんと若いんだよなぁ…。 「こっちこっち」 啓吾がマッサージチェアの上でだらんと弛緩したままヒラヒラと手を振る。 悟は啓吾を見つけると、んぐっ、と目を見開き動きを止めた。 なんだ…?と思い立ちあがって近付く。 「おいお前さっきから様子が……う、あ……」 ギチッ!!!ギチッ!!!ビチッ!!!! 剣呑な音に目線を下げると、メリッ!モリッ!!と隆々と盛り上がる股間がデニムのチャックをぶち破らんばかりになっていた。 一目啓吾を見ただけでこれである。 「ちょっ、それ…どう……」 分厚い生地をものともせず 、ぼっこりとした巨大な亀頭と凶悪なカリ首が浮き上がる。 チャックは今にも弾け飛びそうだった。 悟は堪えるように、あるいは観念するかのように眉間に深い皺を寄せギュッと目をつぶっていた。 ガヤガヤと客が入ってくるような音がした。 啓吾は焦ってガバッと悟の高い肩を抱えしゃがみ込ませ、こそこそと言った。 「と、とりあえずタクシー呼んでやるからそれで俺の家に帰っとけ」 「いやそれは……」 「お前猥褻物陳列罪で捕まるぞ。あるいはセクハラ」 啓吾にいきり立つ巨根を指差され、ぐっ、と悟が喉を鳴らす。 「風呂使っていいから俺が帰るまでに適当に抜いとけ。 俺は晩飯買って帰る。鍋でいいよなもう」 いやでも、だの、迷惑が…、だのモゴモゴ言う悟をガン無視し、ばっさー!と巨大なバスタオルを被せ、逮捕直後の容疑者のように外へ連れて行く。 不審がる番台は、のぼせたみたいで鼻血がすごくて、と苦笑を見せ突破。 番台の存在に悟が何か話そうとしたが黙らせて外に出る。 ちょうど良くやってきたタクシーに悟を力尽くで押し込み、ドライバーに住所を、悟に部屋番号を伝え鍵を押し付ける。 「何でも好きに使っていい。 俺は1時間くらいで戻るからな。 待っとけよ」 いや、あの、と往生際が悪い悟の反論を許さず言いくるめ、ばんっ!とドアを閉めた。 タクシーを見送り、はーっと一息つく。 これで一安心だ。 出すもん出せば落ち着いて晩飯にできるだろう。 悟は相当食うだろう。 良い肉買って帰ってやろう。 啓吾の認識はどこまでも甘かった。 2人が後にした銭湯。 誰もいない大浴場、清掃用に水を抜かれていた片隅の浴槽が、濃厚な臭気を放つ粘度の高い白濁でたっぷりと満たされていた。 ぎゅるぎゅると動き回る異常な濃度の精子でどろりと凝固している。 それは、悟の放出した途方もない量の精液の一部に過ぎなかった。 今、自分は冷静さをかいている。 タクシーに揺られながら、悟は両肘を膝に置き、気持ちを落ち着けようと努めていた。 体が熱い。 啓吾への思いが、敬慕なのか性的なものなのかわからず帰国したが、もう疑いようがなかった。 俺のであの締まった尻、力尽くで押し広げて、ギッチギチに腸まで埋め尽くして腹膨れ上がるまでめちゃくちゃに抱き潰してやりたい。 もこっ!とふっくらとした丸い亀頭が膨らむ。 ただならぬガタイの男の異様な雰囲気に、運転手はすっかり怖じ気づいていた。 自分がとてつもない精力を誇っていることに気づいてからは、その夜も眠れぬほどの強烈な性欲をなんとかコントロールしようと策を講じ続ける日々だった。 性欲を失うほどの激しいトレーニングと猛烈な勉学。 成長期の体は皮肉だった。 全てに易々と順応し、規格外の筋肉ボディーと冷静沈着優秀な頭脳ができあがり、筋肉量の増した肉体は更に強烈な性欲をもたらした。 アメリカは好都合だった。 体を鍛えた大男たちが悟に抱いてくれと平伏す。 望み通り尻が裂け腸をぶち破り、腹が膨れ上がるほど犯しまくってやる。 絡んでくる差別主義者たちは正当防衛で肋骨全てをへし折り顔面を潰す。 そんな相手がいくらでもいた。 だがここは日本だ。 挙げ句の果て、未だ悟を純朴な少年のままと勘違いしている啓吾が自室に招き入れそこで自慰をするように言ってきた。 長年の性欲の対象の無自覚な煽りに、理性はブチ切れる寸前だった。 啓吾さん。 だらっと緩んだタンクトップから素肌を晒し、脱力してマッサージチェアに揺られていた。 思い出すと駄目だった。 バキャァッ!!! 金属製のチャックが弾け飛び、いきり立った巨砲がブオンッ!!と飛び出す。 もう知ったことではない。 だが今の自分の状態で啓吾に迫る訳にはいかない。 今の悟の筋力とサイズでは確実に啓吾を抱き殺してしまう。 とにかく出せるだけだして落ち着くことだ。 損害賠償覚悟で銭湯である程度ぶっ放してきた、あと1時間出し続ければそれこそ、ある程度収まるだろう。 タクシーが着く。 もう暗いことを良いことに最早隆々とそびえ立つ巨根を隠しもせず堂々と歩く。 幸い人に出くわすこともなかった。 啓吾は、意外とと言ったら失礼だが、なかなかいいところに住んでいた。 オートロックを開け、エレベーターに乗り、角部屋の部屋に入る。 うっ、と悟は息を飲んだ。 どことなく啓吾の匂いがする。 そしてどことなく…香水の匂いだろうかこれは。 限界だった。 鍵もかけず衣服を脱ぎ捨て全裸になる。 縛めから解放された筋肉と男根が呼吸するようにぐおっ、と膨れ上がる。 部屋は掃除が行き届き整理整頓されていた。 我慢できない。 悟は浴室に入ると早速そのグローブのような手でグジュッ!!ゴリュッ!!!と太竿を扱きあげ始めた。 ここで毎晩啓吾さんが裸で湯舟につかっている…。 腕より太い直径、30cmを越えるペニスがドクッ!!!ドクッ!!!と激しく躍動し、太い血管がブリュッ!と浮き上がったかと思うと、あっという間にブシュッ!!!!!!!と噴水のような強烈な射精が訪れた。 正面の鏡が一面べったりと白濁に覆われ、天井まで届く吹き上げが建物を揺らす。 ドプッ!!!ドピュ!!! 強烈な射精が壁をうがちそうなほどの勢いで放たれ、ドロドロと垂れ落ち、床に溜まる。 ハッ、ハッ、と悟は荒い息を付いた。 全く萎えない。 ここは刺激が強すぎる。 己のべっとりとしたクリーム状のザーメンを塗りたくり続けて扱こうとしたところ、己の精液で染め上げた鏡の下に複数のチューブやガラス瓶があることが目に付いた。 空いた手で拾い上げる。 メイク落とし。 化粧水。 エッセンシャルオイル。 それも複数種類あった。 部屋に入った時に違和感を感じた香水のような香りが思い出される。 女だ。 何種類もあるところからして、複数の女。 どうやら、啓吾はなかなかの遊び人らしい。 啓吾がモテることは悟にもよく理解できた。 自分も惹かれる一人だからだ。 見た目も中身も男前で、それでいて抜けたところや愛嬌がある。 周りが放っておくわけがない。 よくわかる。 バキッ。 悟の上腕二頭筋がグウゥッ!!!と膨れ上がり、手の中で化粧水の瓶が一瞬で握り潰された。 そう、よくわかるのだ。 メギッ!!!ビキッ!!! 悟の巨砲が太く、長く変貌していく。 ドビュゥッッッ!!!!! 徐の弾丸のような射精がチューブ状のメイク落としをぶち抜き、鏡一面に亀裂を走らせた。 ドビュッ!!!ズビュッ!!!!ドビュゥッッッ!!!!! 悟は暗い目をしたままガシィッ!!とそのゴツい手で己の極太魔羅をグググッ、と力尽くで掴み下げ、女たちのバスグッズを己の精液でぶち抜いていく。 啓吾は彼女はしばらくいないと言っていた。 遊びなのだろう。 悟に啓吾の女遊びに怒りを覚える権利はない。 何も伝えていないからだ。 遠いアメリカからいくら思っていようと伝わるわけがない。 ここで怒りを覚えるのは、論理的じゃないし理不尽だ。 悟はゆっくりとそのゴツい手を握り凶悪な拳を作った。 ビクッ!ビクッ!と極太の腕の血管が膨れ上がり、ゴギュッ……と上腕二頭筋と三頭筋が岩のように膨れ上がる。 ドゴッ……。 静かに、力任せではなくゆっくりと悟が壁を殴った。 数トンはあるパンチ力にめっこりと壁が陥没し、大きな亀裂が走る。 拳は肘までめり込んでいた。 悟は笑った。 啓吾が付き合っていない女とも寝ると言うのなら。 その相手は自分でも良いだろう。 ダプンッッ!!!と野球ボールのような睾丸が激しく揺れ、膨れ上がった。 ブシュッ!!!!! ホースのようなザーメンの散布に浴室が白く染め上げられていく。 啓吾は大量の肉野菜、そして酒を両手に下げ自室に向かっていた。 これだけあれば充分だろう、と満足気に笑い腕時計を見る。 ゆっくりし過ぎたのか、悟をタクシーに押し込んでから2時間近く立っていた。 腹を空かせて待っているだろう、となんとか鍵を取り出したが、鍵はかかっていなかった。 不用心だな、と思いながら、 「お待たせ、帰った……ぞ……」 あげた声が途中で止まる。 薄暗い廊下。 猛烈なザーメン臭。 廊下を端から端まで覆う巨大な肩幅を誇る2メートル近いバルクマッチョの全裸体が、浮かび上がる。 悟がそのメガサイズのペニスをこれでもかと太く長く隆起させ、ゴリゴリと扱きながら啓吾を見据えていた。 全身の極厚の筋肉を盛り上がらせ、ビクビクと激しく震える巨根からはねっとりとしたカウパーと精液がドプドプと溢れていた。 お、あ……と啓吾が言葉を継げずにいると、グオッ!!!と極太の腕が伸びてきて啓吾の胸倉を容赦なく摑み上げた。 ドサッ、と買い物袋が落ちる。 悟の倍近い年月をかけて鍛え上げてきた啓吾の体が、あっさりと子供のように吊し上げられる。 啓吾の3倍以上ある前腕を掴むが鋼鉄のようでびくともしない。 人間離れした容赦ないパワーでクレーンのように高々と、天井に頭が着くまで持ち上げられ、ドスッ、と壁に押し付けられる。 ぐうっ!と胸倉を掴むゴツい拳に胸を押し込まれ息が詰まる。 悟は無表情で1つも息を乱さない。 あいた腕を持ち上げ、手にしたものを啓吾に見せつけた。 「なんですか?これ」 それは女性用シャンプーのボトルやスキンケア用品のチューブなどだった。 軒並み、ドロドロとザーメンまみれになっている。 「あ、あー。遊びに来た…友だちの…」 ばつが悪く目をそらす。 「友だち」 無感情に繰り返される。 メギッ、ゴギュッ、ビキッ…! と悟の抱えきれないような太さの腕の筋肉が膨れ上がり、一瞬でそれらを握り潰した。 バキャッ!!!!ブシュッ!!!! 飛び散る液体が啓吾の顔に付着する。 「たくさんあったんで、俺、驚いちゃいました」 悟が啓吾を覗き込むようにしていう。 「う……。や、まあ、あれだよ」 「あれ」 「……据え膳食わぬはなんとやらというか…」 啓吾は自分で言っていて己の行動を恥じた。 結婚するつもりはないがセックスは好きだ。 言い寄ってくる女たちと楽しんで何が悪い、そう思って生きてきたが、悟に問い質されると自分の女関係のだらしなさを痛感させられる。 ドスッ!!!と固く重い鈍器で腹を殴られうぶっ!?と息を吐く。 怒張した巨大な悟の性器が腹にめり込んでいた。 その暴力的な質量に息を飲む。 「そんなに要求不満なら、俺が抱いてあげますよ」 理性をとばした目つきで悟が言う。 「は!?」 「いい加減気づいてたでしょ、俺の気持ち」 悟に強い視線を捻じ込まれ言葉に詰まる。 「俺のコレ、啓吾さんの尻にぶち込ませてください」 ビグンッ!!!とそのデカマラが武者震いをして啓吾の腹を叩いた。 そのサイズ重さと飛び散る雄汁の量に啓吾は震え上がった。 確実に、腕より太い。 悟がぐぎぎ…とそのパワーで無理矢理己のゴリゴリの腹筋から引き剥がすように押し下げ、ぱっと放すと、ドゴンッ!!!!と重厚感のある音を立てて再び荒々しく腹筋を叩いた。 戦慄する啓吾を見て悟が口だけ笑ってそのまま啓吾を肩に担ぎ上げる。 おわっ!?と声を漏らすが悟は歯牙にもかけない。 折り畳み布団のように悟の広く厚い肩にかけられ、目の前には艶々と輝く分厚い広背筋があった。 浴室に運ばれながらバタバタと暴れるが、啓吾の腿より太いガチガチの筋肉の塊のような腕にロックされてびくともしない。 ガラッ!と悟が乱暴に浴室のドアを開けると、ザーメン臭が一際増した。 壁をドロドロと垂れ墜ちる濃厚な白濁とバキバキに割れたガラス、そして壁の巨大な陥没。 異様な雰囲気に緊張感が増す。 「啓吾さんに甘えて、出すだけ出させてもらったんですが詰まっちゃって」 悟がそう言いながら赤ん坊にするかのように啓吾を片腕で抱き上げる。 体重80kgの男をだ。尋常なパワーではない。 悟と共に浴槽を見下ろし、啓吾は思わず、いっ!?と声をあげた。 浴槽を埋め尽くすドロドロの精液が煮え滾っている。 恐ろしいことに風呂の栓はされていない。 あまりの粘度の高さと量に詰まってしまったのだ。 「お、お前、これ……」 人間離れした精力に啓吾の歯が鳴る。 「これだけ出したら、男でも孕まないですかね…」 悟の暗い声音にゾッとしたところ、いきなり下半身の衣類を剥かれた。 そのゴリラ越えの握力でバキャッ!!!とベルトを粉砕し、ズルンッ!!とパンツもろとも脱がされる。 ズバンッ!!とシャワーヘッドをへし折ったホースからぬるい湯を出す。 「お、おい!」 思わず悟の体を押して抵抗するがバツンバツンに筋肉の詰まった胸板はびくともしない。 膝裏に前腕をいれられ、尻が落ちたような屈辱の体勢で洗浄される。 啓吾の顔が羞恥で真っ赤に染まる。 眉間に皺を寄せてギュッと目を瞑る啓吾を一瞬愛おしそうな顔で見下ろした悟の顔が、瞬間険しさをます。 「……あれ?」 そう言って捻じ込んだ太い二本の指でグリッ!!!!と敏感な突起をえぐる。 うあッ……!と啓吾が高い声をあげ、ビクンッ!と体を反らす。 「なんか、柔らかくないですか?」 処女尻であろうと容赦なくぶち抜いてきたが、啓吾のそれはみっしりと筋肉が付いて堅いが、意外とスムーズに指を飲み込んでいく。 「まさか……」 ミキッ……メギッ……!!!と怒りに筋肉が膨れ上がる。 自分を抱く極太の腕がボコッ!!!と岩のような隆起を浮き上がらせ、啓吾は潰される恐怖に身を縮こまらせた。 ズプッ!!!! 悟が強引に4本の指をぶち込んだ。 倍になった容積に狂ったように尻穴がむしゃぶりつき、啓吾はイギッ!?と目を剥き仰け反った。 「だれに、ここを、許したんですか」 悟が一語一語捻じ込むように言う。 グリッ!!!グヂュッ!!!ズプンッ!!! 「うぎッ…!?えっ!?!?いや、ちがッ……!?」 チカチカと視界を明滅させながら啓吾が言うが悟は聞いてはいなかった。 ズリュンッ!!!!と勢い良く指を引き抜き、啓吾に悲鳴をあげさせると、そのグローブのような両手でメシィッ!!!と揉み潰さんばかりのパワーで啓吾の硬い尻を摑み開いた。 ぬとっと丸く巨大に膨れ上がった亀頭を肛門に押し付ける。 「俺より太いの、咥えたことありますか」 悟がそう言って前立腺を磨り潰された快感に涎を垂らす啓吾の腕を掴み、己の巨砲を握らせた。 ビクッ!!!!と啓吾の肩がはねあがる。 ズッシリと肥大した肉茎は啓吾の掌を広げるように身を太らせる。 その直径は指が半円をつたえるかどうかという巨大さ。 「なん……だ、これ……」 啓吾が恐る恐る、その大きさと堅さ、爆発しそうな熱量を確かめるようにゆっくり指を動かす啓吾に、悟は満足そうな顔をして鼻の穴を膨らませる。 ドウッ!と啓吾の全身押し上げるように腰を突き上げる。 ぬるんっとした巨大亀頭がアヌスにグプッ!!と嵌まり始める。 そのあまりの大きさと重さに、ヒッ!?と啓吾が息を飲む。 メリッ…メリメリッ……。 巨大な肉球が、その滑らかさと圧倒的なパワーによって啓吾の尻を割り開いていく。 「裂けッ……裂けるッ……おごッ!?」 暴力的な質量に肉筒がメキッ!!!ミシッ!!!と強引に押し広げられる。 あまりの大きさに体が拒否反応を起こすように、ビグンッ!!!ビグゥッ!!と激しく跳ねる。 悟のメガマラはズンッ!!ズムッ!!!と興奮に更に肉を太らせ啓吾を拡張する。 猛烈な圧迫感に啓吾は目を見開きはく、はく、と口を力なく動かした。 余裕がないのは悟も同様だった。 「くっ……きっつ……」 普段は相手の尻が裂けようが、己の規格外の巨根が内臓を潰そうがお構いなくぶち込んで猛烈なピストンを喰らわせているが、いくら怒りに理性をとばしているとは言え、どうしても惹かれる啓吾に対しては無意識に手加減してしまい、結果的に猛烈な締め付けを堪能することになった。 ゴリゴリの亀頭をぎゅうぎゅうと柔らかい肉が締め付ける感触はあまりに甘美で、悟のペニスを逃さないような様に、ぐっ、と悟は息を詰まらせた。 「おっまえが、デカ過ぎんだろ……ッ…!!!」 動きを止めた巨砲は、居座るだけで猛烈な、割開かれている感覚を啓吾に与えた。 何より、前立腺に鋼鉄の亀頭が擦っている絶妙な刺激に涙目で顔を振り乱した。 啓吾の無自覚の煽りに悟は、「……ッ!!!」と奥歯を噛み、ズオッ!!!と更に勃起を太らせると、ドヂュッ!!!!!と固定した尻を力尽くで押し下げ棍棒のようなブツをぶち込んだ。 超合金のような固さとペットボトル越えの太さで内側の繊細な突起を容赦なく潰され、うあッ………!!!と啓吾が高い悲鳴をあげ、ドピュッ!!!と勢い良く射精した。 自称絶倫なだけあり、銭湯で一度悟に射精させらとは思えぬ量と勢いでビュクッ!ドピュッ!!とザーメンを吐き散らし2人の体を濡らす。 悟は易々と啓吾を抱え上げ、極太魔羅を捻じ込んだまま仁王立ちでその様子を堪能した。 エロい。 顔を赤らめ眉を寄せて射精する啓吾さん。 長年夢見ていたがリアルの破壊力は凄まじかった。 何年も鍛え上げてきた筋肉と肥大してきた性器が、人生最高の快楽に、メギメギメギッ!!!ゴギュゥッ!!!!と強烈にバルクアップしていく。 悟は筋肉の塊と化した尻を盛り上がらせ、軽く腰を引くと、ズンッ!!!!と射精で緩んだ啓吾の尻に丸々と膨らんだ亀頭と極太の竿をぶち込んだ。 「おごッ……!?」 視界が白むほどの絶頂感のただ中に、太すぎるモノで最奥をドチュンッ!!!!!と激烈に押し込まれ、啓吾が舌を垂らして奇声をあげる。 ビュクッ!ビュクッ!と押し出されるように追い射精する。 「……っ、少し広がりましたね…!!!」 ズゴッ!!!ズブッ!!!と中を広げるように悟が腰を回す。 極太の肉柱に内臓が変形するほど中を広げられ、啓吾がガクガクと体を震わせる。 「ま、だ全部入って……ないのかよ…ッ…!!!」 啓吾がとてつもない大きさとパワーで中を押し広げられる圧迫感、それを通り越す快感に大声を上げる。 「全部?」 悟がニヤッと雄臭い笑みで啓吾を見る。 振り乱される啓吾の手をはしっ、と掴み、結合部へ導き、己のモノに触らせる。 啓吾が冷や水で浴びせられたように目を見開く。 ミヂィッ…!!!と啓吾の尻をパンッパンに埋め尽くし押し広げる剛柱の燃えるような熱さ、太い血管をビキビキとグロテスクに浮き上がらせた竿の合金のような堅さ、何より、全長が及び知れない太さと大きさに圧倒される。 「な…こ、これ……俺に……」 死ぬ。 こんな化け物チンコぶち込まれたら……。 メキッ…メギメギッ……!! 啓吾に触られて喜ぶように悟のペニスがムクッ!と更にサイズアップする。 ミシッ、ベキッ……静かに、だが確実に啓吾の腱と関節が耐えきれずに外されていく。 「はッ…かはッ…!?」 啓吾が仰け反り白眼を剥く。 悟は啓吾の腕を掴んで迫る。 動きに合わせてズブッ!!!!メリッ!!!と巨大なモノが少しずつ飲み込まれていく。 「今日は、この、俺のぶっといチンコで、誰も届かなかった奥で、腹膨れ上がるまで俺の濃厚なザーメンで満たしてあげますよ」 そう言ってゴリッ!!!!グリッ!!!とえげつない硬さと太さを教え込むように中をエグる。 う、あっ……と喘ぎながらも、啓吾がきっ!と目に力を込め、口を開く。 「…ッから、男とは…ッ…、ひぅッ……やってねぇッ……!」 悟はフーン、と目を細めると、ガシィッ!!とその大きな手で啓吾の腰を摑みきり、極太の腕をモリモリと隆起させると、ドヂュゥッ!!!!!とその体を引き下ろして更に竿をぶち込んだ。 ボゴォッ!!!!と結腸がぶち抜かれる。 「イギィッ!?」 神経が焼き切れんばかりの快感に啓吾が歯を砕かんばかりに噛み締め声を漏らす。 ズゴッ!ズチュッ!!!ドスッ!!! 悟が無言のまま、オナホでも振るかのように腰を振り巨大なマラを突き上げる。 暴力的なサイズと強さに内臓ごと、啓吾の全身がガクンガクンと激しく揺さぶられる。 啓吾はなすすべもなく頭を振り乱し嬌声を上げる。 「それ、どうやって証明できます?」 その規格外のパワーでゆさゆさと啓吾の全身を揺さぶりながら、悟が小馬鹿にしたように言う。 啓吾は涎を垂らしながら、なんとか気合いを入れ直し、上体を立て直す。 信じられない深さまで悟の巨大ペニスの串刺しになっており、その動作だけでびくっ!!ビグゥッ!!と体が震える。 とん、と悟の滑らかに太く厚い筋肉にコーティングされた両肩に手を置く。 伝わってくる筋肉の密度と熱さ。 そんな場合ではないが、悟の肉体の見事さ、ここまで成長した事実に賛嘆する。 軽く首を傾げて啓吾を見つめる悟に、ええい、と啓吾はぶつかるように深く口づけした。 「んむ!?」 悟が素で驚いた声を出す。 悟の分厚い舌に必死で自分の舌を絡め、言葉で伝わらない思いをぶつけるようにねぶる。 ぶはっ、と口を離す。 悟が呆けたように啓吾を見る。 悟は羞恥と、自分の中で硬さと大きさを増す巨茎に体を震わせながら、 「わ、わかった、かよ……ッ」 と言う。 尻は本当に出来心でアナニーの良さを知ってたまに弄るくらいだった。 ここまで激しく欲望をぶつけられるとは想像もできなかったが、悟の思いは伝わって来ていたし、それ自体は嫌ではなかった。 固まってしまった悟に、なんとか言葉を続ける。 「おっ、れは、お前がか、かわいいと思う…だから一旦…」 ズゴッ!!!!!! 「ヒグゥッ!?」 突然悟の魔羅がズンッ!!!!と膨れ上がったかと思うと、フルパワーで最奥をど突きあげられた。 ベキッ!!!ベキベキベキッ……!!!! 巨大すぎる鉄柱のようなペニスに、あっさりと関節が破壊され、尻が切れる。 ドプッ!!!!!!ドビュッ!!!!!ドビュッ!!!!! だが痛みを感じを間もなく大量の灼熱スペルマがぶち込まれ、その濃度と熱に神経が焼き切れるような感覚を直にぶち込まれ、啓吾は発狂しそうになった。 「うっ…ああぁぁぁっっっっっ!!!!!」 絶叫する啓吾を悟が巨大な大胸筋に埋めるように抱き締める。 「啓吾さん……」 啓吾の接吻と言葉に、悟は正気を失うほど興奮していた。 ドビュッ!!!!!ドビュッ!!!!!ドビュッ!!!!!ドビュッ!!!!! ドプッ!ドプッッ!!!!ダプンッ!!!!! ドロドロのザーメンをこれでもかと啓吾の腹に注ぎ込みながらガツガツと容赦なく腰をぶち込む。 とてつもない量に啓吾の腹が膨れ上がる。 既に啓吾は失神していた。 「俺も、俺も大好きですよ」 その頭を優しく撫でながら悟が言う。 もう片方の腕は優しく背に回し、啓吾の全身は悟の巨大な魔羅で吊し上げていた。 80kgの男を余裕で持ち上げる最強の男根。 止まらない射精の勢いに、ドパッ、と啓吾の鼻から精液が噴出した。 「俺のをたっぷり出してあげるので、孕んでください」 大量射精にも関わらず、悟の勃起は増すばかりだった。 巨大ペニスで串刺しにしたまま寝室に移動し、失神した啓吾を優しくベッドに横たえ、悟もベッドを軋ませながら乗り上がる。 そっ、と指の背でその頬を撫でる。 「ちょっと激しくしちゃいますけど……耐えてくださいね」 ここまでの拷問のようなセックスも、悟にとっては助走でしかなかった。 しかも、今は人生で最大の性的興奮に包まれている。 メギ…メギッ……!!!! 皮膚をぶち破らんばかりに筋肉が膨れ上がる。 啓吾の尻を持ち上げ、そのままちんぐり返りにさせのしかかる。 俵のような大腿四頭筋が凶悪なまでに膨れ上がる。 「フンッ!!!!」 ドゴッ!!!! ベギャッ!!!!!ベギッ!!!!! 殺人種付けプレスの初弾で、啓吾の体がマットレス毎めり込み、潰される。 悟の精液でドロドロの腹に巨砲がぶち込まれ、ぼっこりとその腹筋を破らんばかりに盛り上げる。 「フンッ!!!!」 ドゴッ!!!!ドゴッ!!!!ドゴッ!!!! 130kgオーバーの超絶筋肉ボディーの青年の、治まることを知らない精力の全てを込めた、激烈なプレス。 啓吾はそのまま三日三晩抱かれ続け、部屋中めちゃくちゃになるまで大量の白濁をぶち込まれ続けその愛をわからせられたのだった。
Comments
メンヘラマッチョ良きですよね~! メンタルをヘルスするだけじゃなくて相手を好きにできるパワーがあるところがたまりません…。 呪は僕中途半端にしか履修してなくて! 東dとかパワータイプがぶちのめしてるの見て満足してました (まだ乙k先輩でるとこまでたどり着いておらず) また読み進めます! 甘々、意外とご要望いただくことが多く…書いちゃうかな!って思ってきました
hage
2022-06-16 09:00:28 +0000 UTCお返事ありがとうございます! そりゃ、三日三晩なんてすぐですね~… 悟くんの望み通り(?)、啓吾さんのお腹はずっと妊婦さん状態かも( ꈍᴗꈍ)
睦月。
2022-06-16 05:14:07 +0000 UTC今回もありがとうございます。。 啓吾さん大好きっ子悟くんかわいすぎる。 規格外の偉丈夫が幼い頃からの憧れを思い続けてるの、ギャップ萌えというかなんというか、良すぎる。 付き合ってる人がいなくて適当な女と寝てるくらいなら、自分が相手でも良いだろう。ってめちゃくちゃメンヘラで最高でした。 風呂いっぱいにしちゃう精力も、チャックぶち壊しちゃう勃起力も、壁に穴開けちゃう力も全部好き。。 最後キスで限界突破するの呪○廻○の祈本○香ちゃんみあってめちゃくちゃ良かったです! これからの2人の甘々なセックスライフも見たい🤤
まーく
2022-06-16 03:14:12 +0000 UTC体、大丈夫です! 悟が規格外なので隠れてますが啓吾さんもガタイのいい鍛え上げられた男なので!! 悟のスパダリぶりに女の子達も引っ込むでしょう… そうですね!思う存分抱き潰したあと、抱き潰した啓吾を見下ろして全裸のまま2リットルペットボトルがぶ飲みしてほしいっすね… んで、啓吾の尻からゴポゴポ溢れ出る己の精液見てまたスイッチが入ってしまうと(永久機関)
hage
2022-06-16 02:46:41 +0000 UTC悟くんの大好きと嫉妬が爆発してましたね! 啓吾さんがもう煽れなくなるのが残念です(笑) 体大丈夫かな。 実は結構遊んでた啓吾さん。これからは悟くんがバッチリ目を光らせてそう♪ 問い詰めシーンが好きです! 悟くん頭も体も規格外だけどいい子で、啓吾さんが寝込んでもせっせとお世話しそうなので、きっと心配いらないですね~(ちょっとヒドイ) あれだけ出してると脱水が心配かな (え)
睦月。
2022-06-15 22:23:36 +0000 UTC射精はリットル単位からスタートなんです…笑 啓吾はなんだかんだ丈夫なんでばっちし生きてます! 悟は闇落ちしやすそうですが今回はとりあえず平謝りのおでこなくなるまで土下座ですかねw それからお付き合いが始まればいいと思います! たまに!!悟の逆鱗に触れる事件が発生したりしつつ!!!(スパーリングでベアハッグでへし折った大和、あれで引き下がるとは思えず) 雄味を増していく悟に啓吾もどっぷり惚れていくでしょう… いつもありがとうございます!
hage
2022-06-15 08:34:54 +0000 UTC啓吾がふざけてペニスで太腿叩いた後の悟が好きですね~ 自分より二回り近い男に肩を掴まれるその迫力。静かながらも明確に迫る"死"を感じます。 かたや悟は欲望を必死に抑え込もうとしているんでしょうね…それゆえの迫力という印象を受けました。 デニムのチャックをぶち破るすさまじいマラのでかさと勃起力は本当恐れ入りますね~ タクシー内の悟は、まだ理性と性欲が一進一退という感じでしたが、風呂場で女の影を見つけたところでブチって来た感じでしょうね…メイク落としのチューブをぶち抜きガラスを割る精液…これは射精で人を殺せるのでは…?怒りでゆっくり、ゆっくりと殴ったのに壁が陥没してしまうとこほんっとよかったです…静かな怒りというか最後の理性の崩壊というか……そういうのを感じました。 そして人知を超えた大量射精ですよ!!!!まじで量が尋常ではありませんでしたね…恐怖というよりなんというか畏れを感じましたよね… もうここからは圧倒的でしたね!片手でつかみ上げたり壁に押し付けたり、啓吾が暴れても意にも介さない。ベルトを粉砕しシャワーヘッドをへし折る怪力。そして容赦なく突っ込まれる脅威的なサイズの男根…‥!ただ理性を失った中でも啓吾への気持ちはあったからかぎりぎりで手加減してるとこちょっと愛を感じました。「全部?」って言ったときまだまだ外に余ってるモノ触らせるとこ好きです。「まだこんなあるの?」って絶望ですよね… 悟とキスして思いは伝わったようなのにそれが最後の理性を吹き飛ばすことになるとは何たる皮肉……関節は破壊され尻は裂け押しつぶされ三日三晩抱かれて啓吾生きてますかね…… 後日正気に戻って啓吾に土下座している悟を想像しましたが、監禁とかもあるかな、と思いました。 凄まじいガタイとパワーなのに年上の男性に恋する年下の可愛さもあってとても素晴らしいお話でした!二人が幸せになるといいな~と願っております!ありがとうございます!
ichiya
2022-06-15 03:02:02 +0000 UTC良かった、今回はほぼ暴力なしだしえげつない大量射精描写ありで受け入れられるか不安だったんですよ~~! 感想いただけて安心しました、ありがとうございます! もっとエロく書けるように来月も頑張ります!
hage
2022-06-14 22:16:20 +0000 UTC今月も最高の作品ありがとうございます。ヤンデレ超絶倫ほんまに最高でした。性癖ドンピシャすぎて毎月15日と月末が楽しみすぎます。hageさんの作品大好きです。 何卒!
あ
2022-06-14 15:30:24 +0000 UTC