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FANBOX限定作品第五十二弾 秘密の遊び






愛衣「お♡ッ、お♡ッ、お♡ッ、おほぉおおおおおおぉおおお♡ッ!!!!!のッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ!!!!!!」

有香「あ♡ッ、あ♡ッ、あ♡ッ、あひぃいいいいいぃいいいい♡ッ!!!!!のッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ!!!!!!」


とある田舎の一軒家の広い庭の隅で、二人の少女たちによる卑猥な女相撲がとられていた。

周りは田園に囲まれているため近所に淫猥な喘ぎ声を聞かれる心配はなく、少女たち以外誰も家にはいないこともあって遠慮なく快感に染まり切った喘ぎ声を上げながらがっぷりと組み合って卑猥な女相撲にのめり込んでいた。

少女たちはまさに本場の相撲取りのように何も着ておらず、唯一互いに両手で鷲掴みにして引っ張り上げている褌を廻し代わりに締めているだけであった。

その褌もこれでもかと引っ張り上げられているせいで少女たちのお尻の割れ目や股間の縦筋に食い込んでおり、その刺激に少女たちの口からは年不相応な女の喘ぎ声が迸っていく。

膨らみかけの胸同士をこれ以上ないほど押しつぶし合わせ、相手の肩に顎を乗せて耳元で女の喘ぎ声を聞かせ合いながら囃子声も掛け合って互いの戦意をくすぐっていく二人の少女たち。

この卑猥な女相撲を存分に楽しむ少女たちは、無意識のうちにか腰を振って褌が食い込む股間同士を打ち付けていた。


ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!!

愛衣「おふぅううううぅううううう♡ッ!!!!!!やッ、やったなぁあああああ♡ッ!!!!!まッ、負けないんだからぁああああぁああ♡ッ!!!!!のこったぁ♡ッ、のこったぁ♡ッ、のこったぁ♡ッ!!!!!!」

有香「あふぅううううぅううううう♡ッ!!!!!!なッ、なにおぉおおおおお♡ッ!!!!!!まッ、負けるもんかぁあああああぁあ♡ッ!!!!!!のこったぁ♡ッ、のこったぁ♡ッ、のこったぁ♡ッ!!!!!!」


どちらも大の負けず嫌いな性格のため一歩も引かずに自分から腰を振って股間同士を落ちつけ合っていく少女たち。

大きく足を開いてどっしりと蟹股で腰を落としている体勢のまま真正面から褌が食い込む股間同士をぶつけ合う少女たちだったが、どちらの腰もだんだんと大きく痙攣し始めていき限界が近いことが察せられた。

しかしそれでも無理矢理腰を振って股間同士を打ち付け合うことに熱中していく少女たちは、ついに互いの口から盛大に女の喘ぎ声を迸らせながら絶頂に達してしまった。


愛衣・有香「「んほぉおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!いく♡ッ、いく♡ッ、いく♡ッ、いっちゃうぅうううううううぅうううううううううううう♡♡ッ!!!!!!!!」」

ぷっしゃぁああああああああああぁあああああああああああああああああああッ!!!!!!!!


褌越しに勢いよく吹き出した潮をぶつけ合わせながら全身をがくがくと痙攣させていく少女たちは、そのまま耐え切れずにその場に膝をついて屈してしまう。

それでも引っ張り上げるために鷲掴みしていた相手の褌からは手を離すことなく握りしめたまま互いに寄りかかるようにして荒い息使いで絶頂の快感を味わっていった。


愛衣「はぁ♡ッ、はぁ♡ッ、どうしたのよ♡ッ!!!!!まだまだこんなものじゃないでしょ♡ッ!!!!!!」

有香「はぁ♡ッ、はぁ♡ッ、当然でしょ♡ッ!!!!!そっちこそもうへばっちゃたの♡ッ!!!!!!」

愛衣「そんなわけないでしょ♡ッ!!!!!もっともっとお相撲でめちゃくちゃになりたいのにこんな程度で終われるわけないじゃない♡ッ!!!!!!」

有香「そうよね♡ッ!!!!!もっともっとお相撲やるわよ♡ッ!!!!!!こんなんじゃまだまだものたりないわ♡ッ!!!!!!」


少女たちはお互いに突き飛ばし合って密着していた状態から離れると、獲物を狙う獣のような目で睨み合いながらすぐに立ち上がった。

股間にこれでもかと食い込んでいる褌から淫液を垂れ流しながら堂々と足を開いて蟹股になっていくと、お互いに地面に手を付いて仕切りの構えを取っていった。


愛衣「どっちかが負けを認めるまで終わらないから♡ッ!!!!!絶対に私のおまんこの下で敗北宣言させてあげる♡ッ!!!!!」

有香「徹底的にやってやるわよ♡ッ!!!!!!おまんこの下で無様に負けを認めるのはどっちかわからせてやるわ♡ッ!!!!!!」

愛衣・有香「「みあってぇええええ♡♡ッ、みあってぇええええええ♡♡ッ!!!!!!はっけよぉおおおおおぃいいいいいい♡♡ッ!!!!!!のこったぁあああああああぁあああああああああ♡♡ッ!!!!!!!!」」

ばちゅぅううううんッ!!!!!!!ぐぃいぃいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!

愛衣・有香「「んほぉおおおぉおおおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!こッ、このぉおおおおおお♡♡ッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁあああああああああ♡♡ッ!!!!!!!!」」


再び真正面からぶつかり合った少女たちはすぐに相手の褌を鷲掴みにすると一気に引っ張り上げて行く。

食い込む褌の刺激に喘ぎ声を迸らせながらも激しい寄りを仕掛け合う少女たちの卑猥な女相撲は、まだまだ始まったばかりである。






愛衣はおじいちゃん子であった。

愛衣の祖父は大の相撲好きであり、その影響を存分に受けた愛衣もまた相撲にのめり込んでいった。

小さい頃は地元の祭りで行われたわんぱく相撲に積極的に参加していたが、それも思春期に入ってくると出場事態が出来なくなってしまった。

個人的に遊びでやることもできたものの、さすがに男子と相撲を取るのは思春期の女子としては抵抗を感じるようになっていたため同じ女子の誰かと相撲を取りたかったが、愛衣以外の女子で相撲好きな子はいなかった。

大好きな相撲が満足に取れない状況に鬱屈とした日々を過ごしていた愛衣だったが、そんなある日に一人の転校生がやってきたことで愛衣の日々は大きく変わった。


有香「○○村からやってきました!わんぱく相撲で優勝したことがあります!よろしくお願いします!」


有香の自己紹介を聞いた愛衣はすぐに話しかけに行くと、有香も愛衣が大の相撲好きと聞くやすぐに打ち解けて二人はあっという間に親友と呼べるほど仲を深めて行った。

元々有香が住んでいた地域でも相撲が盛んであったが、有香も同性と満足に相撲を取ることが出来ずにいたようで自分と同じように相撲好きな愛衣に出会えたことに大いに喜んでいたのだった。


愛衣「放課後一緒に相撲取りましょう!誰にも邪魔されない場所があるの!」

有香「本当に!やりたいわ!」


愛衣の誘いに有香もすぐに賛同したため、二人の少女たちは放課後になるやすぐに裏山へと入っていった。

以前たまたま見つけたぽっかりと開いたような空間が木々に囲まれた中にある場所にたどり着くと、愛衣と有香は早速鞄を隅に置いて向かい合って立ちその場で四股を踏み始めた。


愛衣・有香「「どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!」」


どちらもやる気に満ちた視線をぶつけ合いながら楽しみで仕方がないとばかりに笑みを浮かべていた。

ようやく満足に相撲が取れることに気持ちが盛大に高ぶっていくのを感じながら、愛衣と有香は堂々と仕切りの構えを取って向かい合った。


愛衣・有香「「はっけよ~~~~~いッ、のこったぁあああああぁあああッ!!!!!!!」」

ばちぃいいんッ!!!!!ぐいぃいいいいぃいいいいッ!!!!!!!!

愛衣・有香「「んん~~~~~~ッ、のこったのこったのこったのこったぁあああああああッ!!!!!!!!」」


小細工抜きの真っ向勝負にますます闘争心を燃え上がらせていく少女たち。

お互いにショートパンツを掴んで引き付け合いながら、思いっきり全身を押し付けて激しい寄り合いを繰り広げていく。

がっぷりと組み合う二人の少女たちの力は完全に拮抗しており、密着して抱き合ったまま膠着状態になってしまった。


愛衣「あッ、あんッ、のこったッ、のこったのこったのこったッ!!!!!」

有香「んッ、はぁんッ、のこったのこったッ、のこったのこったのこったッ!!!!!」

ぐいぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!むぎゅむぎゅむぎゅぅうううううううぅううッ!!!!!!!


負けず嫌いな少女たちの取り組みはますます熱を帯びていき、全身を密着させたままショートパンツをさらに引っ張り上げて食い込ませ合っていく。

ショートパンツと一緒にショーツも食い込んでいくため、その感触に二人の少女たちの口からは甲高い喘ぎ声が漏れ出てきてしまっている。

しかしお互いの耳元で相手のその艶やかな声を聞きながらも、闘争心を高まらせてより一層囃子声を勢いよくかけていく愛衣と有香は、お互いに相手を寄り倒そうと苛烈に全身を鎬合わせていった。


愛衣・有香「「んんんッ、あッ、あッ、あんッ、のこったのこったのこったッ!!!!!!くふぅううッ、あひぃいいいッ、まッ、負けないッ、どすこいッ、どすこいッ、のこったのこったッ、あふぅううううッ、のこったのこったのこったぁあああッ!!!!!!」」

むぎゅむぎゅむぎゅぅううううううううッ、ぐいぐいぐいぃいいいいぃいいいいいいいいッ!!!!!!!


どちらも後先考えずに全力で相撲にのめりこんでいく少女たちは、がっぷり組み合ったまま数十分間そのままの体勢で取り組み続けた。

まさかここまで拮抗するとは思っていなかった少女たちはこうなったら絶対に負けたくないと必死にがぶり寄りを仕掛けていたが、燃え上がる闘争心による興奮に加えて絶え間なく股間やお尻にショーツが食い込んで来る刺激が積み重なり、ついに少女たちは限界を迎えてしまった。


愛衣・有香「「あッあッあッ、だめッ、だめッ、んんんッ、のこったッ、のこったッ、んはぁああああああッ、のッ、のこったぁああああああああぁあああああああああああああああああッ!!!!!!!!!」」

びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ!!!!!!!


全身を大きく震わせながら絶頂に達してしまった少女たちは最後の最後まで相撲をやめなかった。

密着したまま全身に広がる快感に浸りながらも相手のショートパンツを掴んだまま決して離そうとはしない。

やがて絶頂の波が引いてくると二人の少女たちは同時に膝を地面についてしまった。


愛衣「はぁッ、はぁッ、はぁッ、今回はッ、引き分けねッ」

有香「はぁッ、はぁッ、はぁッ、そうねッ、次は負けないわよッ」


お互いに性的に感じて絶頂してしまった恥ずかしさよりも、それほどにまで追い詰められるほど激しい相撲が取れたことにすごく満足感を感じていた。

絶頂の余韻が完全に引くまでずっと組み合っていた少女たちは、それから数十分立ってようやく組み合っていた体勢を離していく。

満足げな笑みを浮かべて望んでいた好敵手に巡り合えた少女たちは、その日から時間さえ合えば放課後にこの場所で二人っきりの女相撲を取ることが日課になっていった。

真っ向からがっぷりと組み合って全力で寄り合う少女たちの激しい相撲対決は、お互いに必ず絶頂するまで続けられた。

どちらも相手を寄り倒すことはできずに相討ちで果ててしまうが、限界までぶつかり合えることに最初は大いに満足していた。

だが、何度も繰り返していくにだんだんと物足りなさを感じていた少女たちは、ある時いつも履いてくるショートパンツではなくスカートで相撲を取ることにした。


愛衣・有香「「どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!!」」


スカートであるにもかかわらず遠慮なく足を振り上げて四股を踏む少女たち。

時折スカートの中から履いているショーツがちらっと見えてくるがそれすらもお互いの闘争心を煽る結果になるだけであり、むしろわざと見えるように荒々しく四股を踏んでいるようでもあった。

十分体が温まってくると愛衣と有香はやる気に満ちた笑みを浮かべながらばちばちと視線で火花を散らし、地面に手を付いて仕切りの構えを取っていった。


愛衣・有香「「はっけよ~~~~~~ぃいいいいいッ!!!!!!!のこったぁあああああああああああああッ!!!!!!!」」

ばちぃいいいいんッ!!!!!!


威勢のいい仕切り声とともに全身でぶつかり合っていく少女たちだったが、次の瞬間には少女たちの口からは雌の雄たけびが迸っていった。


愛衣・有香「「んほぉおおおおぉおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!!くッ、食い込むぅううううぅうううううううう♡♡ッ!!!!!!のッ、のこったのこったのこったのこったのこったぁああああああぁああああああ♡♡ッ!!!!!!!」」

ぐいぃいいいいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!!


いつも通りに真正面から小細工抜きでがっぷりと組み合った少女たち。

ショートパンツをはいていた時は腰の部分を鷲掴みにして下に履いているショーツごと引っ張り上げていたので、スカートになっても同じように腰の部分を掴んで引っ張り上げていくのかと思われていた。

だが、少女たちは示し合わせたかのように相手のスカートをめくり上げていくと、直接互いのショーツを鷲掴みにして思いっきり上へと引っ張り上げて行ったのだった。

柔らかい布製のショーツが一気にひも状になってお尻の割れ目に食い込んでいき、白肌の綺麗な尻肉があっという間に露わになってしまう。

強烈な食い込みに腰を痙攣させる少女たちは、淫らにもお尻を剥き出しにしながらがっぷり四つで相撲を取り続けていくのだった。


愛衣・有香「「あひぃいいいぃいいいいいいいい♡♡ッ!!!!!!もっと♡♡ッ、もっとかかってきてぇえええええぇえええええええ♡♡ッ!!!!!!どすこいぃいいいい♡♡ッ、どすこいぃいいいいいい♡♡ッ!!!!!!この♡ッ、この♡ッ、のこったぁああああ♡♡ッ、のこったぁあああああ♡♡ッ、のこったぁああああああああ♡♡ッ!!!!!!」」

ぐいぐいぐいぃいいいぃいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!


二人の少女たちが淫らに喘ぐたびに剥き出しになった尻肉がぷるぷると震えている。

愛衣も有香も感じていることを隠すようなことなどせずに年不相応に雌の喘ぎ声を迸らせながら囃子声を掛け合って淫らな相撲を取り続けていく。

相手を寄り倒そうと思えばできるにもかかわらず、あえてがっぷり組み合ってショーツを食い込ませ合うことを選んでいる時点で、二人の少女たちはこの淫らな女相撲にのめりこんでいるのは明らかであった。

どんどん高まる快感と絶頂の予感に全身を震わせながらより一層相手のショーツを引っ張り上げて食い込ませていく少女たち。

しかし今までと違って直接ショーツを掴んで食い込まされているため感じる刺激は段違いであり、少女たちの限界はあっという間に達してしまった。


愛衣・有香「「おふぅうううううううううぅうううううううううううう♡♡ッ!!!!!!!!いく♡♡ッ、いく♡♡ッ!!!!!!ショーツの食い込ませ合い相撲で無様にいっちゃうぅううううううぅうううううううううううう♡♡ッ!!!!!!!ど♡♡ッ、どすこぉおおおおおおおおぃいいいいいいいいいいい♡♡ッ!!!!!!!!」」

ぷしゅぅううううううッ、ぷしゅぷしゅぅううううううううううううッ!!!!!!!!


大きく全身を震わせた直後、ショーツが食い込んだ少女たちの割れ目から勢いよく潮が吹き出していった。

今まで感じたことのない快感に全身が痺れるほどの幸福感を味わっている少女たちは、無意識のうちに掴んでいた相手のショーツをさらに引っ張り上げて食い込ませてしまう。


愛衣・有香「「おほぉおおおお♡♡ッ!!!!!!や♡ッ、やったわねぇええええ♡♡ッ!!!!!!そっちがその気ならもっともっと食い込ませてあげるわよぉおおおおおおぉおおおお♡♡ッ!!!!!!はっけよぉおおおおおいいいい♡♡ッ!!!!!のこったぁああああああぁあああああああ♡♡ッ!!!!!!!!!」」

ぐちゅぐちゅぐちゅぅううううううぅうううううううううううッ!!!!!!!!!


少女たちの頭の中は完全に快楽に支配されてしまった。

相撲を取ることを目的としていたはずなのに、少女たちは相撲を取ることで得られる快感を求めることが目的と化してしまったのだ。

快楽に取りつかれた少女たちはお互いのショーツをこれでもかと食い込ませ合いながら、腰を振ってショーツが食い込む股間同士も叩き付け合い始めた。


愛衣・有香「「お♡♡ッ、お♡♡ッ、お♡♡ッ、んほぉおおぉおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!!のこった♡♡ッ、のこった♡♡ッ、のこった♡♡ッ、のこった♡♡ッ!!!!!!!絶対に♡♡ッ、ま♡♡ッ、負けないんだからぁあああああああぁああああ♡♡ッ!!!!!!!!」」

ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ!!!!!!


全く同じタイミングで腰を振っていく少女たちは、淫猥な水音とともにショーツが食い込む股間同士を何度も何度もぶつけ合う。

まるで股間で張り手合戦を繰り広げているみたいにどちらも一歩も引かずにぶつけ合わせていたものの、一度絶頂してかなり敏感になっている股間はそう長く耐えられるはずもなかった。


愛衣・有香「「の♡♡ッ、のこ♡♡ッ、のこった♡♡ッ!!!!!!だめぇえええええええええ♡♡ッ!!!!!!いくいくいくいく♡♡ッ!!!!!!あひぃいいいぃいいいいいいぃいいいいいいいいいいいい♡♡ッ!!!!!!!!」」

ぷしゅぷしゅッ、ぷっしゅぅううううううううううううううううううぅううううううううッ!!!!!!!


再び潮を吹いて絶頂してしまった少女たちは、たまらずお互いに相手を突き飛ばして離れて行った。

しりもちはつかなかったものの何とか立っていられるぐらいで全身が激しく痙攣していた。

少女たちの捲り上げられていたスカートがいったん元に戻るが、まだ断続的に吹き出していた潮がスカートにかかって大きなしみを作ってしまう。

少女たちは相手が喘ぎながら全身を痙攣させて潮を吹いている卑猥な様子をしっかりと見た瞬間、頭の中で何かが壊れるような音を聞いた。

そして気づけば自分からスカートとショーツを脱ぎ捨てており、下半身だけを露出させてお互いに見せつけ合っていたのだ。


愛衣「はぁ♡ッ、はぁ♡ッ、見てよ♡ッ!!!!!私のおまんこはまだまだやれるわよ♡ッ!!!!!!そっちはもう限界なの♡ッ!!!!!!」

有香「はぁ♡ッ、はぁ♡ッ、何言ってるのよ♡ッ!!!!!私のおまんこだってまだまだやれるわよ♡ッ!!!!!!そっちこそもう限界なんじゃないの♡ッ!!!!!!!」

愛衣「上等じゃない♡ッ!!!!!!ならもっとお相撲取るわよ♡ッ!!!!!私のおまんこで有香のおまんこを寄り切ってやるんだから♡ッ!!!!!!」

有香「受けて立つわよ♡ッ!!!!!!!どっちのおまんこが横綱おまんこかはっきりさせようじゃない♡ッ!!!!!!!」

愛衣・有香「「絶対に♡♡ッ、私のおまんこの方が強いんだから♡♡ッ!!!!!!!!!」」


愛衣と有香はぴったり閉じた割れ目をぐちょぐちょに濡らし、何本も淫液の糸を地面に向けて垂れ流しながら蟹股になって挑発し合っていた。

互いにやる気十分であることを確認し終えた少女たちは、快感と興奮に全身を震わせながらその場に手を付いて再度仕切りの構えを取っていく。

完全に快楽に支配された少女たちは下半身だけを露出したまま、本能のみに突き動かされて相手に向かって襲い掛かっていったのだった。


愛衣・有香「「はっけよぉおおおおおおぉおおいいいいいい♡♡ッ!!!!!!!のこったぁああああああああああぁああああああああああああああああ♡♡ッ!!!!!!!!」」

ばちゅぅうううううんんんんんッ!!!!!!!!!


真正面からぶつかり合う少女たちの女体。

剥き出しの尻肉を容赦なく両手で鷲掴みにして自分の方へと引き付けながら自らも腰を突き出していく。

そして何も妨げるものがなくなった二人の股間が、これでもかと押しつぶし合わせられていくのだった。


愛衣・有香「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ッ!!!!!!!!!!」」

ぷっしゃぁああああああああああああぁああああああああああああああッ!!!!!!!!


高まりに高まってこれ以上ないほど敏感になった女の急所に同じようにこれ以上ないほど敏感になった女の急所が激突したのだ。

その瞬間に少女たちの全身に駆け巡った快感はもはや言葉すら出ないほど強烈なものだった。

激情に達した証を上下の口から迸らせながらきつくきくつく組み付いたまま動かない少女たち。

数十分間そのままでいた少女たちだったが、やがてゆっくりと崩れ落ちるように地面に膝をついていくと横倒しになって地面に倒れ伏した。

どちらも完全に意識を飛ばしている少女たちの顔は、様々な体液まみれで快感によってだらしなく蕩けきっていた。

お互いに意識を飛ばすほどの快感を味わった少女たちの卑猥な女相撲は半ば強制的に終わることになってしまったが、当然このままで済むはずもなかったのだった。




少女たちの認識は完全に快楽に染まり切ってしまった。

強烈な快感は少女たちの成熟しきっていない女体には猛毒に等しいものだった。

もはや少女たちはお互いに相手との卑猥な女相撲で快感を味わうことを求めてやまなくなってしまい、とにもかくにも可能な限り機会を作って二人っきりで相撲を取り続けて行った。

そして地域の夏祭りの日、愛衣の両親が祭の打ち上げて帰ってこないのをいいことに愛衣の自宅の庭では祭で締めていた褌のみを身に着けた状態で、二人っきりの卑猥な女相撲大会が開かれていた。


愛衣・有香「「のこった♡♡ッ、のこった♡♡ッ、のこった♡♡ッ、のこった♡♡ッ!!!!!!んほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!絶対に♡♡ッ、わたしのおまんこが横綱おまんこだってみとめさせてやるんだからぁあああああああぁあああああああああああ♡♡ッ!!!!!!!!」」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅうううううううううううううううううううッ!!!!!!!


淫液で濡れきった褌をひも状になるほど引っ張り上げて食い込ませ合いながら全身で寄り合う少女たち。

二人っきりの卑猥な女相撲大会が始まってからすでに数時間が経ち、少女たちはどちらも同時に絶頂を何度も繰り返しているがまだまだやる気に満ちていた。

お互いに激しい女相撲を繰り返し取っていった少女たちは、回数を重ねるにつれて意識を飛ばすまでの絶頂回数が増えて行った。

耐性がついたというよりは、より一層お互いを求めてやまない激情が高まり続けた結果と言えるのだろう。

その証拠に少女たちは全身をこれ以上ないほど密着させての寄り合いのみで、足を賭けたり投げたりするような動作は一切していない。


愛衣・有香「「ど♡♡ッ、どすこぉおおおおおおおぃいいいいいいいい♡♡ッ!!!!!!んほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!」」

ぷっしゃぁあああああああああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!


高まった快感を押さえつけることを少女たちは一切していない。

我慢することなく本能を剥き出しにして快感が頂点に達すればためらうことなく絶頂していく。

股間に食い込んだ褌越しに吹き出した潮がお互いにぶつかり合って勢いを相殺していくと、大量の飛沫が四方八方に飛び散って少女たちの肌を濡らしていった。

その感触にますます興奮していく愛衣と有香は、互いの褌の結び目に手をかけてきつく締められていた褌をほどいてしまう。


愛衣「あふぅううううううううぅううう♡ッ!!!!!!!おまんこ同士でお相撲取るわよぉおおおおおおおお♡ッ!!!!!!もっともっとめちゃくちゃにしてやるわぁああああああああぁああああああ♡ッ!!!!!!」

有香「んひぃいいいぃいいいいいいいい♡ッ!!!!!!!かかってきなさいよぉおおおおおお♡ッ!!!!!!私のおまんこで愛衣のおまんこを返り討ちにしてあげるぅううううううう♡ッ!!!!!!やるわよ♡ッ、おまんこ相撲ぉおおおおおおお♡ッ!!!!!!」

愛衣・有香「「おまんこ相撲で横綱おまんこの格付けよぉおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!!みあってぇええええええ♡♡ッ、みあってぇええええええええ♡♡ッ、はっけよぉおおおおおおぃいいいいいい♡♡ッ!!!!!!!!のこっ、たぁあああああああああああああああああああああああああ♡♡ッ!!!!!!!!」」

どちゅぅうううううううううううぅううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!!

愛衣・有香「「おほぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!!ど♡♡ッ、どすこい♡♡ッ、どすこい♡♡ッ!!!!!!んひぃいいいいいいいいぃいいいいい♡♡ッ!!!!!!おまんこぉおおお♡♡ッ、おまんこ相撲気持ちいいぃいいいいいいい♡♡ッ!!!!!!!のこった♡♡ッ、のこったのこったのこったのこったぁあああああああああああ♡♡ッ!!!!!!!」」

ぷっしゃぁあああああああああああああああぁああああああああああああああッ!!!!!!!!ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんッ!!!!!!!


全裸姿で下品な蟹股になり、潮を吹きながらお互いの股間同士を狂ったようにぶつけ合わせていく少女たち。

地面に書かれた土俵の真ん中から今まで一歩も動かずに卑猥な女相撲を取り続けていた少女たちの足元は、そこだけが異様に濃い色に染みわたっている。

快楽の坩堝に落ちた少女たちの卑猥な女相撲は、一向に終わりを迎える様子はなかったのだった。







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