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異世界ヤオモモpart3/彼らの秘密基地では他の子たちがデカパイヒーローたちに中出し交尾しまくってたので、ヤオモモもオマンコおっぴろげてネジレチャンと一緒に乱交します

こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24698268

◆◆◆




やっとのことで、自分の自宅を思い出したと言う少年。

わたくしは麗日さんと蛙吹さんと別れ、その気にさせてしまった責任を取るべく、一緒に同伴することにしたのだった。

彼の、小さいながらもオスを感じる手を握りつつ、恋人繋ぎのまま公道を歩いていく。


「・・・本当にここで合っていますの?」


しかし、いつの間にやら建造物が減り、緑が増えてきた。

葉がカサカサと音を立てて擦れ、風に煽られて小さな緑色が辺り一面へと吹き飛ぶ。

踏みしめる土台はアスファルトではなくなり、雑草の無造作に生えた黄色い土に変わっている。

失礼な物言いになるかもしれないが、人の住める環境が備わっているとは考えられない。とてもじゃないが、わたくしとしては寝床を置きたいとは思えないほどだ。


「うん、ここだよ!」


しかし、彼の誘導に任せて歩いていった末、それっぽい空間に辿り着いた。

おそらくは自然的に形成された、木々が生えていない大きめのデッドスペース。

その場所には対照的に、明らかに人の手の加わった四角い物体があった。

四隅や辺には支柱として太い枝が使用され、おそらくは壁の役割を担うのだろう面にはブルーシートや新聞紙が使われている。

小屋というにはあまりにもお粗末だが、それでも子供が数時間遊ぶだけなら十分であろう、そんな何とも言えない絶妙な立方体の建造物。


「はいっ! ここがボクたちのひみつきちだよ!!」


・・・わたくしは自宅に案内してほしかったのだけれど。

しかし、この子のような年代にとっては秘密基地も立派な居場所の一つということだろう。

強風が吹けば簡単に崩れてしまうようなものであっても、思い出がたくさん詰まっているわけだ。

わたくしの幼少期にそんなヤンチャな思い出はないけれど、このエロガキにも年相応の少年としての心理があったということが、非常に嬉しいといいか、どこか安心してしまったような気がする。

ただ一つ気になったのは「ボク」ではなく、「ボクたち」と、複数形で答えたこと。

この秘密基地は、彼とその友人とで協力して建築したということだろう。

となると、もしかして友人が中で待ってくれているのかもしれなくて––––––––––––



「ただいま~!」

「おう、おかえり! いま、ちょうどエッチしてたぞ!!」

「お“っ♡ お”お“っ♡♡ お”お“お”お“お”~~~ッッッ♡♡♡」


決して広くはなく、それでも十分なスペースのある空間の内部。

その中では、傍らに立つ少年と同年代であろう少年たちが6名ほどいて、その周囲に全裸の成人女性たちが寝転がっていた。

誰もが股間から白い泡をたらりと漏らし、全身に汗や母乳や愛液をこびりつかせ、そして一様にまともな衣服を着込んではいなかった。


一人は、肉感たっぷりなピンク色の肌を晒し、真っ黒な大陰唇と乳首を天井に向けて寝転がる美女。

見間違えるはずがない。彼女は麗日さんや蛙吹さんと同じく、わたくしの同級生。

奇抜な見た目と快活な性格で多くの人を魅了するヒーロー、ピンキーこと芦戸三奈さんだ。

ただ、その発色の良い全裸は透明な粘液で包まれている。彼女自身の“個性”による影響かとも思ったが、そのすぐ近くで勃起を丸出しにした知らない少年の仕業だろう。

小太りの少年のチンポから溢れるカウパー汁を顔面に塗られながら、芦戸さんは荒い呼吸を漏らしている。


「うぅぅっ♡ んううっ♡ ダメだってぇ♡ マジで♡ アタシの顔にぃっ♡ チンポローションぬりぬりしないでよぉぉ~~♡♡ マジでチンポの味忘れられなくなるっ♡♡ エロガキのデブチンポっ♡♡ こんな味がするって教え込まれちゃうって♡♡ マジでやばいっ♡♡ オチンポからでる子種アシッド♡♡ 嗅がされてアクメ漏らしちゃうからぁ~~♡♡♡ マンコ穴からアンモニアたっぷりの粘液♡♡♡ ぷしぷしっ♡♡ 漏らしまくっちゃうからぁ~~~ッッッ♡♡♡」


一人は、短く切り揃えた黒髪を携えた、表情の薄い美女。やはり先の二人と同じように全裸で、角の木材に体重をかけたまま座っている。その膝の上には少年が二人も座っており、彼女の垂れた乳房に唇を寄せている。

彼女もプロヒーローであり、本名は小大唯。雄英在学中はB組に在籍していた生徒だ。

小大さんも当時から高校生離れの恵まれた肉体を有しているとは思っていたが、子供たちにむしゃぶりつかれて母乳を啜られている姿を見ていると、やはり男性にとっては理想的なエロボディをしているのだろう。


「んっ・・・♡♡♡ お“っ♡ くぉぉ・・・♡♡♡ 出る・・・♡♡ とぷとぷっ・・・♡♡ 飲まれる・・・♡♡ す、好きっ♡ 好きっ・・・♡♡ 気持ちいいっ・・・♡♡♡ 好き♡ 好きっ♡♡ お”っ・・・♡ くおぉぉ・・・♡ うっ♡ ぐっ♡ んぎくっ♡ ふぉぉ・・・♡♡♡」


一人は、微かな日光を乱反射させる、ライトグリーンの異質な髪を持つ美女。下品とも思えるデカ乳を垂らしながら、心地よさそうに床に身を預けている。

わたくしとして相まみえるのは久しいけれど、彼女は葉隠透さんで間違いない。

彼女は常時発動型の“個性”の持ち主であるため、常に肌が光を屈折し、外見が他者の網膜に映らないのだ。

だからこそ、隠密行動に長けたインビジブルヒーローとして活躍しており、“個性”に不調が現れない限りは肌色の姿で出力はされないはずなのだが。

股間からトプトプと垂れる大量の白濁を見るに、少年たちとの性交で精神が乱れてしまった影響だろう。

そのすぐ真上で、これまた別の少年が大きな勃起をお尻の穴へと挿入しているのだけれど。


「ぐお“お”お“お”お“お”・・・ッッッ♡♡♡ アナルぅぅぅ・・・♡♡♡ ケツ穴ひろがるぅぅぅ♡♡♡ “個性”バグって♡ 見えちゃってるのにぃぃ・・・♡♡♡ 透明のままレイプするのが好きなのにっ♡♡ 姿晒されてレイプされるの、大好きになっちゃいそうぅ・・・♡♡♡ お“っ♡ メリメリ言ってるっ♡♡ ケツ穴マンコがっ♡♡ オマンコみたいに広がって・・・♡♡ ぐお”お“お”っ♡♡♡ レイプ大好きになっちまうよぉぉぉ~~♡♡♡ エロガキチンポ好きぃぃぃ~~~♡♡♡」


そして、最後の一人は積極的に動いていた。

残る2人の少年へと笑顔を向けつつ、その大きなデカパイを玩具として差し出し、下劣なセクハラを甘んじて受け入れているような印象を与えている。

澄み渡る空のような髪にはウェーブがかかっており、色鮮やかなボディスーツは乳房と秘部、臀部だけ大穴が空いたような形状になっているようだ。

自分からへこへこと腰を揺らし、母乳を啜る子供たちをあやしている姿はまるで聖母にも見える。

彼女こそ、わたくしが尊敬する先輩の一人。かつての雄英ビッグ3、ネジレチャンこと波動ねじれ先輩だ。

わたくしたちより2年ほど早いスタートダッシュを切り、破竹の勢いでトップの座へと突き進む、誰もが憧れる美しき人物なのだ。

そんな、素晴らしい人物なのだが––––––––––––


「んお“ッッッ♡♡ んふふ♡っ♡ ねぇねぇ~♡ どうして君たちは、乳首をちゅぱちゅぱしてるの~♡♡ 乳輪のペロペロが好きなのかな♡♡ お股がすっごくおっきくなってるのも不思議ぃ~~♡♡♡ どうして~♡ ♡ どうしてなの~♡♡ チンチンがお勃起してるのも不思議っ♡♡♡ ここからザーメンってのが出るんだもんね♡♡ すごいっ♡ 私もね、二人におっぱい吸われてると幸せなの♡♡♡ とっても不思議だよね♡♡ そう思うでしょ~♡♡♡ おっぱいがすっごく気持ちいいのっ♡♡♡ んふふっ♡♡♡」


今の彼女は他の発情したヒーローたちと変わらない。

現在に至るまで尊敬に値していた、理想の先輩としての姿をしていない。

その瞳には楽観の色が隠し切れておらず、口角はしっかりと上を向き、喉から溢れるのは前向きな好奇心を由来とした疑問だけ。

量の頬は発情に染まり、乳首から広がる少年たちの愛撫に見悶えている。その恍惚とした表情はまさしく、この世界の歪んだ規則に準じきってしまったヒーローのものだ。


「あっ♡ クリトリスちゃん♡♡ じゃなくて・・・クリエティちゃん、だよねっ♡♡ 知ってるっ♡ デカパイのクソビッチさんだよねっ♡♡♡ ショタばっかり逆レイプしてるド変態雌牛女なんだよね♡♡♡ あっ♡ てことは~♡♡ ここの子たちともセックスしに来たのかな♡♡♡ 不思議ぃ~~♡♡ この子たちはね、小学生のくせしてデカチンのエロガキなの~~♡♡ 私みたいなオマンコヒーローをひっかけてね♡♡ 友達みんなと一緒に囲んでレイプするのっ♡♡♡ すごいよね~~♡♡ 知ってたかな♡♡♡」


・・・なるほど。それがこの少年、もとい少年たちの真の目的らしい。

無邪気な顔をして女性ヒーローたちを誘惑し、そのままこの秘密基地まで連れて来ていたのだろう。

手口はおそらくわたくしの時と同じ。テレビで当たり前のようにわたくしの痴態を晒している世界だ。子供の目線からしても、性的な興味が湧いてしまうのも仕方のないことだろう。

彼らはまさに、この下劣な世界が生み出してしまった怪物のようなものだ。


「ねぇねぇ♡ クリエティちゃんもエッチしようよっ♡♡ この子たちのチンチンっ♡♡ すごいんだよ~♡♡ 私、大人オマンコなのにねっ♡♡ チンポが奥まで届くのっ♡♡ この子たちの個性なのかな~♡♡ 不思議だよねっ♡♡♡ 私のオマンコ♡♡ このチンポのレイプが大好きになっちゃった♡♡♡ だからクリエティちゃんもエッチしないのって、とっても不思議なのっ♡♡♡」


「なぁ、クリエティもふくぬいでデカパイダンスしろよぉ!!」

「どーがでやってたやつ! オレ、おまえのダンスでせーつーしたんだぜ!」

「おねーさん、はいろ! エッチいっぱいしようね!」


んもぉ、可愛いんだから・・・♡♡♡

みんなして綺麗な裸のカラダで♡ 勃起したチンポも丸出し♡♡ ぷるぷるって揺らしながら♡ わたくしのお手々を引っ張るだなんて♡♡ 可愛くて仕方がない♡♡

そんなにわたくしとドスケベセックスしたいのですねっ♡♡♡ 子供のくせしてぶっといヤリチン勃起で♡♡ 万物ヒーローのふわふわマン肉と♡♡ クソ雑魚の子宮とを♡♡ ぐちゃぐちゃに犯しちゃうのですねっ♡♡♡ エロガキめっ♡ 調子に乗って♡♡ 大人オマンコを舐めたらダメなんだぞぉ・・・♡♡♡

八百万百のくっそ下品なデカパイパイさんの♡ お勃起確定ドスケベおっぱいダンスで♡♡ 大人の女の魅力をわからせてやらないとだぞぉ~~♡♡♡

それに、そんな下品な踊りっ♡ 昔のわたくしが知ってても♡♡ 今のわたくしが知ってる訳ないのに♡♡

子供が相手だとしても、そんなことは絶対に–––––––––––



「––––––ぃよぉぉぉぉ~~~♡♡♡ くっぱぁぁ~~~♡♡♡

 くっぱくっぱ♡ くっぱくっぱ♡ くぅ~っぱくぱぁ~~♡♡♡

 くっぱくっぱ♡ くっぱくっぱ♡ クリエティぃぃ~~♡♡♡

 オマンコふ~りふり♡♡ オマンコふ~りふり♡♡

 デカパイゆっさゆっさ♡♡ ゆぅ~さゆさぁ~♡♡

 みんなのオチンポ♡ 待ってるよぉぉ~~♡♡♡ ぁよいしょっ♡

 くっさいデカパイ♡ Tカップ~~♡ 誰よりでっかい♡ エロぱいぱい♡

 チンポっ♡ マンコっ♡ チンポっ♡ マンコっ♡ シ~コシコっ♡♡

 しっこっ♡ ウンコっ♡ しっこっ♡ ウンコっ♡ だ~い好きっ♡♡

 は~やくっ♡ デカチンっ♡♡ つっこんでぇ~~♡♡♡」


んふふっ♡ みんな上手っ♡♡ シコシコ上手っ♡♡♡

7人みんなで、わたくしをオカズにシコシコしまくりっ♡♡♡

子供のくせにカリデカ♡ チンカス臭の濃厚チンポっ♡♡ そんなにわたくしのデカパイダンス♡♡ 楽しんでくれてるんだね~~♡♡♡ 嬉しいっ♡ 嬉しいっ♡ もっともっと、わたくしのドスケベ姿でシコシコしまくってぇぇ~~~♡♡♡

うふふっ♡ カラダがちゃ~んと憶えてるっ♡♡ お口もしっかり完全再現っ♡♡ もうわたくし、昔のわたくしには戻れないよぉ~~♡♡♡

未成年のエロガキの目の前でっ♡♡ こんなに下品な踊りしちゃったら♡♡ もう後戻り不可能っ♡♡ まともなヒーロー活動は絶対できないっ♡♡

んもぉ~~~♡♡♡ チンポほしいっ♡♡ チンポほしいっ♡♡ チンポ欲しくて仕方ないのぉぉっ♡♡♡ はやくチンポ突っ込みに来てよっ♡♡♡ どちゅどちゅしてよぉっ♡♡♡


「エロガキのみんなぁ~~♡♡♡ 元気ぃぃ~~♡♡♡

 クリエティお姉さんもぉ♡ オマンコ元気♡ 元気ぃ~~♡♡

 お姉さんは♡ みんなの元気チンポさんと握手したいですぅ~~♡♡

 オマンコと~♡♡ 生パコ握手してくれる人っ♡♡ 誰かな~♡♡♡」


「は~いっ! ボクさいしょがいい!!」

「オレ、オレ!!」

「オレのチンポくわえろっ!」


わぁ♡ 可愛いっ♡♡ 可愛いっ♡♡ 最高だよぉ♡♡♡

みんなして勃起チンポで手を挙げちゃってる♡♡♡ ガニ股クソ間抜けチン媚びポーズのわたくしにっ♡♡♡ 全力の思いっきりシコシコっ♡♡♡ トロトロネバネバ我慢汁をわたくしにいっぱいかけながらっ♡♡♡ オマンコしたいっ♡♡ オマンコしたいっ♡♡ って必死にアピールしてるっ♡♡♡

この世界の方のわたくしの血が騒いでるっ♡♡♡ おいしそうっ♡♡ 全部カッコいいデカチンポっ♡♡ どれもしょっぱそうっ♡♡ どれもすごい臭そうっ♡♡ どれもチンカスがいっぱい溜まってるっ♡♡

このチンポイレブンっ♡♡♡ 全部わたくしのものっ♡♡♡ わたくし専用のショタチンポハーレムっ♡♡♡ わたくしのためだけのチンポ天国っ♡♡♡

さてさてっ♡ どの子からオマンコもぐもぐしよっか–––––––––––


「ダメだよっ! クリエティがおっぱいしたんだから、ボクがいちばんだよ!」

「––––––にゅお“お”お“ッッッ♡♡♡ お”お“お”お“お”ッッッ♡♡♡ ぴゅぎゅお“お”お“お”ッッッ♡♡♡ チンポ様いらっしゃいませぇぇぇッッッ♡♡♡ おかえりなしゃいませぇぇぇッッッ♡♡♡」


ダメっ♡♡ ダメっ♡♡ 無言で無理やりオチンポ様レイプっ♡♡♡ そんなことされたらオマンコ幸せになっちゃうでしょうがッッッ♡♡♡ オマンコがガチ惚れしちゃうでしょうがぁッッッ♡♡♡

このエロガキっ♡♡ クソガキめぇっ♡♡ アナルほじほじも♡ 顔パイズリもさせてあげたのにっ♡ だからって調子に乗りやがって♡♡♡

わたくしのことっ♡ お嫁さんにするつもりだなぁっ♡♡ オチンポとオマンコでちゅっちゅ♡ちゅっちゅ♡させまくって♡♡ 一生離れられないイチャイチャ♡ラブラブ♡オマンコにするつもりだにゃあぁぁっ♡♡♡

許さないっ♡♡ 許さないっ♡♡ しょんなことされたらっ♡♡ エロガキ様のオマンコになっちゃうっ♡♡♡ 一生性奴隷になっちゃうでしょうがっ♡♡♡ 大好きが止まらないでしょうがっ♡♡♡


「ねぇ! ボクたちもシコシコしてよっ!!」

「クリエティでシコシコしたいよぉぉ~~!!」

「チンコかゆいよっ! さわってよ!!」


「んもぉぉ♡♡♡ しょうがないチンポちゃんたちっ♡♡♡ どうぞっ♡♡ わたくしのお手々マンコもっ♡♡♡ お口マンコもっ♡♡♡ 使いたい放題ですわぁぁ~~~♡♡♡ ふほお“お”お“お”お“ッッッ♡♡♡ ふお”お“お”お“お”お“ッッッ♡♡♡」


おデブちゃんのチンポは右手マンコでしこしこ♡しこしこ♡しこしこ~♡

イケメンくんのチンポは左手マンコでこきこき♡こきこき♡こきこき~♡

もう一人はお口マンコにいらっしゃいませぇ~~♡♡ はむっ♡って咥えて♡♡ ぶじゅるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅ~~~♡♡♡ べろべろべろべろべろぉぉぉ~~~♡♡♡

おいちい♡♡ おいちい♡♡ おいちい♡♡ おいちいよ~~♡♡♡


でっかいお尻を掴まれながら、後ろからねっとり濃厚ピストンっ♡♡♡ お尻をなでなで♡よしよし♡されながらの本気の種付けレイプどちゅどちゅピストンっ♡♡♡

右手のオマンコにも♡ くっさい♡くっさい♡チンカスたっぷりチンポ♡♡ シコシコするたびに♡♡ 強烈チンカス臭がむわむわ♡むわむわ♡ わたくしのお鼻が曲がっちゃうっ♡♡♡

左手オマンコも♡ 交尾汁でとっくにヌルヌル♡てっかてかっ♡ でっかいカリ首♡♡ よしよしされて気持ちよさそぉ~~♡♡♡ もっと♡ もっといじめちゃうぞぉ~~♡♡♡

もちろんお口マンコも♡♡ がっつり咥えこんでっ♡♡ じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡ れろれろれろれろぉ~~♡♡♡ おいちい♡ おいちい♡ しょっぱいチンポ♡♡♡



「あ、ズルいよ! オレも! オレも!」

「ボクもチンポなめなめしてほしいよ・・・」

「マンコぉ! マンコよこせよっ!!」


「ねぇ♡ ねぇ~♡♡ だったらさ♡ 私のオマンコを使ってもいいよ~♡♡♡ ね♡ いいでしょ♡♡ 私のオマンコもね♡ 大人気なんだよっ♡♡ この子たち、私のねじれるオマンコですぐに射精しちゃうの♡♡♡ 不思議だよね~♡♡ 私の、ふわふわであったかいんだって♡♡♡ ねっとりしてて、イボイボなんだって~~♡♡♡ 知ってるかな♡♡ 知らなかったでしょぉ♡♡」


波動先輩っ♡♡♡ そんなっ♡ 余っちゃった三本のオチンポ♡♡ 波動先輩が請け負ってくださるなんて♡♡♡ 波動先輩がシコシコしてくださるだなんて♡♡♡ そんあぁっ♡♡♡

先輩のコスチューム♡ いつの間にか脱がされてるっ♡♡ とっくに丸出し丸見えマゾ衣装だったのに♡♡ 全部曝け出してるっ♡♡ Qカップのふわふわ爆乳っ♡♡♡ たゆん♡たゆん♡たゆん♡たゆん♡ 1メートル巨尻も一緒にぷるん♡ぷるん♡ぷるん♡ぷるん♡ ドスケベ誘惑しまくってる♡♡♡ ショタチンポも全部もぐもぐしようとしてるっ♡♡♡ ザーメン搾り取ろうとしてる♡♡♡


先輩・・・♡♡ 優し過ぎますっ♡♡♡ チンポに優しいマゾマンコさんじゃないですかっ♡♡♡ わがままエロガキチンポも受け入れてくださるとかっ♡♡♡ やっぱり凄いっ♡♡ 尊敬に値するオマンコさんですっ♡♡♡ わたくしもっ♡♡ 貴女みたいなクソビッチになりたいっ♡♡♡ 乳首のエロすぎる爆乳をぶりゅんって振り回して♡♡ 自分の指でサーモンピンクのぷりっぷりオマンコ穴をおっぴろげて♡♡ メスのきったないエロ汁をびちゃびちゃ撒き散らしながら♡♡ チンポをおねだりする下品マゾ肉便器のポーズ♡♡ 色んなチンポに見せつけておねだりダンス出来るようになりたいよぉ~~♡♡♡


「お“お”ッッッ♡♡ 波動先輩ッッッ♡♡ わたくじぃぃっ♡♡ Tカップ爆乳をぶりゅぶりゅしながら♡♡ ショタのくっさいチンポをなめなめしておりまちゅ♡♡♡ んえ~~~ろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ べろべろべろべろべろぉぉぉ~~~♡♡♡ ぢゅるるるるるるる~~~~~ッッッ♡♡♡ 先輩っ♡♡ わたくしぃっ♡♡ ヒーローのくしぇにっ♡♡ チンポが大好きなんでちゅぅぅぅ~~~♡♡♡ チンポを握ってシコシコしながりゃっ♡♡ チンポをお口でぢゅぽぢゅぽしながりゃ♡♡ チンポとマンコでどっちゅんこっ♡♡♡ すりゅのが大好き♡大好き♡大好きにゃんでしゅうぅぅぅぅッッッ♡♡♡」


「私もっ♡♡ 私もオマンコほじほじ大好きなのっ♡♡♡ 一緒だねっ♡♡ 一緒だぁ♡♡ Qカップのおっぱい♡♡ むぎゅうぅぅ♡♡♡って潰されながらのオマンコ♡♡ すっごい幸せになるのっ♡♡ ふっしぎぃ♡♡ 不思議で凄いっ♡♡ チンチンを見ると♡♡ オマンコきゅんきゅん止まらなくなるのもっ♡♡ チンチンなめなめすると♡♡ カラダぽかぽかになるのもっ♡♡ ぜぇ~~んぶっ♡♡ 不思議で気になるのお“お”お“お”んッッッ♡♡♡ だからっ♡♡ いっぱいエッチして♡♡ 調べるのっ♡♡ オマンコの幸せ♡♡ いっぱい感じるのっ♡♡ とっても不思議でっ♡♡ ぎもぢいのぉぉ~~♡♡♡」


二匹のマゾ雌の無駄にクソデカいおっぱい肉♡♡♡ ぶりゅんっ♡♡ ぶりゅんっ♡♡ ぶりゅんっ♡♡ ぶりゅんっ♡♡ 腋マンコも♡ 股マンコも♡ 乳マンコも♡ 全部あからさまにおっぴろげて♡♡ ゴリ勃起のショタチンポにアピールっ♡♡♡ オマンコ全力アピールっ♡♡♡

二人して本気で未成年チンポ咥えこんでっ♡♡♡ ショタのお腹が潰れちゃうくらいのピストン♡ ピストン♡ ピストン♡ ピストン♡ ピストン♡ ピストン♡ ピストン♡ ピストン♡

カリデカの大人顔負けチンポっ♡♡♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡ 自分からマン肉ほじくり返して♡♡ 自分から子宮口をゴリゴリ♡ ゴリゴリ♡ ゴリゴリ♡ ゴリゴリ♡ 女の子の大事な子宮を潰して♡ 潰して♡ 潰して♡ 潰して♡ アクメパワーをどんどん溜めてっ♡♡♡ アクメっ♡ アクメっ♡ アクメっ♡ アクメっ♡

Qカップの波動おっぱい♡♡♡ Tカップの八百万おっぱい♡♡♡ 必死こいて全力のふりふりっ♡♡ きったない肉音が鳴るレベルでぶりゅんこ♡♡ ぶりゅんこ♡♡

ヤオモモのぷりぷりマンコ穴っ♡♡♡ ねじれのトロふわマンコ穴っ♡♡♡ 女の弱点ゴリゴリ狙撃するチンポに全力降伏っ♡♡♡ 自分からおねだり♡♡ おねだり♡♡


「ヤオモモマンコッッッ♡♡♡ 死ぬ♡♡死ぬ♡♡死ぬ♡♡死ぬ♡♡死ぬ♡♡死ぬ♡♡ 死ぬぅッッッ♡♡♡ チンポでじぬッッッ♡♡♡ チンポじぬッッッ♡♡♡ じぬじぬじぬぅぅぅッッッ♡♡♡」

「にゃんでッッッ♡♡♡ マンコとけるっ♡♡♡ ぎんもぢいっ♡♡♡ マンコこわれりゅっ♡♡♡ にゃんでこんにゃにぃッッッ♡♡♡ マンコぎんもぢいいのぉぉぉぉッッッ♡♡♡」


チンポ気持ちいいっ♡♡ チンポ大好きっ♡♡ チンポ気持ちいいっ♡♡ チンポ大好きっ♡♡ チンポ気持ちいいっ♡♡ チンポ大好きっ♡♡ チンポ気持ちいいっ♡♡ チンポ大好きっ♡♡ 

決めたっ♡ みんなの金玉♡ 空っぽにするまでマンポコするっ♡♡♡ これからはこの世界でっ♡♡♡ ひたすらマンコで媚びまくるっ♡♡♡ チンポのためだけに人権捨てるっ♡♡♡ この世界に骨埋めてやるっ♡♡♡ もう二度と♡ あんなつまんない世界には戻らないっ♡♡♡ 波動先輩みたいにドスケベおまんこダンスしながら♡♡♡ 理想の旦那さんチンポの上で死んでやるんだっ♡♡♡


「んお“お”お“お”お“ッッッ♡♡♡ ヤオモモマンコぉぉおん♡♡♡ じっぬぅゔゔゔゔぅぅぅ~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡」

「はぴょぉオ“お”お“お”お“ッッッ♡♡♡ にゃんでぇぇぇッッッ♡♡♡ お”お“お”お“っぴょぉぉぉ~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」




 ◆◆◆




「みなさ~んっ♡ こんにちマンコですわっ♡♡♡ デカパイまんこヒーロー・クリエティこと、本名・八百万百でございますわっ♡♡♡ 本日は、ついに初のAⅤデビューですのっ♡♡♡」


この部屋は、所属するAⅤ製作会社の用意したスタジオっ♡

明るくて綺麗な照明と、花柄のレースのカーテンで囲まれた、まるで貴族のお嬢様の自室みたいな空間♡

なんでも、わたくしの実家の自室を忠実に再現したとのこと♡♡ どうりで背徳感でオマンコがゾクゾクしているわけですわぁ♡♡♡

今日は、待ちに待った初めてのAⅤ撮影の当日♡


ヒーローの性奉仕活動が当たり前となった世界において、果たしてエロコンテンツ業界は潤っているのかという疑問に対しては、「何とも言えない」というのが現状だったりする。

普段は悪漢に猛然と立ち向かうカッコいいヒーローは、要望次第でどんなセックスも受け入れてくれるというのだから、その事実に対しての背徳感と高揚感は計り知れないものだろう。

しかし、それでもAⅤ需要が無くなったわけではない。

性犯罪を未然に防止するべく、そういった映像や文章、画像に需要があるのは今も同じということだ。

それをサポートするかのように、現職のヒーローがアダルト媒体の政策に関わる事例も少なくないとか。

それこそミッドナイト先生は頻繁に女優として登場しているし、自身が監督として理想の作品を作ったこともあったようだ。


わたくしはミッドナイト先生の後を追う形で、自分の欲望に従った。

この世界のわたくしがどうだったかは不明だけれど、元の世界の清廉な規則と倫理の中で生きてきたわたくしにとって、下腹部から広がる途方もない疼きを収める方法はもう開き直るしかなかった。

性欲に従順なオマンコモンスターに成り下がって、ひたすらチンポに尻尾を振るのが最も賢い選択だということを理解してしまった。

だから、私は大勢の男性に囲まれながら、わたくしは性感帯をすべて曝け出す。

右手でクリトリスを、左手で勃起乳首をコリコリと弄びながら、自分に出来る一番眩しい笑顔で、続く言葉を舌から垂れ流す。


「初作品の今作ではっ♡ やってみたかったセックスを全部やりますっ♡♡♡ 大量の大人チンポに囲まれてのマゾオナニーとかっ♡♡♡ 理想のチンポを見つけるまでナンパ逆レイプしまくるとかっ♡♡♡ ザーメンジョッキを20本連続で飲みながらクリトリスをいじめられるのとかっ♡♡♡ ぜ~~んぶ実現しちゃいますわっ♡♡♡ 手始めに、みなさんの勃起をむくむくさせるためにもぉ~~~♡♡♡ ドスケベおまんこのご挨拶ノーハンド絶頂アクメをお見せしたいと思いますわぁ~~~♡♡♡」


喰らえっ♡♡♡ クリエティのっ♡ 八百万百の必殺技っ♡♡♡

発情アンモニアエネルギー♡♡ たっぷり創造っ♡♡♡

どんな男のチンポでも、今すぐにわたくしのエロマンコに突っ込みたくなっちゃう♡ マゾ雌のドギツい濃厚発情性欲の濃縮還元オマンコ産地直送アクメレーザー♡♡♡ 発射しま~~~すッッッ♡♡♡


「ヤオヨロおまんこ・スマッシュうううぅぅぅぅッッッッッッ♡♡♡♡♡♡ んお“お”お“お”お“お”お“お”お“チンポぉぉだぁぁぁぁいしゅきぃぃぃぃぃぃぃぃッッッッッッ♡♡♡♡♡♡」



これでっ・・・♡♡♡ わたくしの人生っ♡ 完全終了っ♡♡♡

もう二度と、普通のヒーローには戻れないっ♡♡♡

一生、AⅤヒーローって呼ばれちゃうっ♡♡♡ どんなにカッコいい活躍をしても、AⅤでチンポしゃぶってたからなぁ~~♡♡とか、下品な腰振りしまくってたからなぁ~~♡♡とか、言われちゃう♡♡♡

それでも♡ もう後悔なんてしない♡♡ 絶対に幸せになってやる♡♡♡


わたくし、八百万百は絶対♡♡♡ このドスケベ世界に骨を埋めますわっ♡♡♡

最高に、幸せでオマンコぉぉぉ~~~♡♡♡

おっぴょっぴょぉぉぉぉぉ~~~~~ッッッ♡♡♡


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