『たくし上げ部』 そのような部活が本当に存在しているのか、我々がとある世界へと潜入調査したその結果… J級駆逐艦のたくし上げ部は存在しなかった。 クソッ…クソッ……キンパツロリっ子…もはやこれまで… しかし悲しみに暮れる我々の前に、『神』が現れたのである。誰だお前は…。 「なければ作れば良いのである。さあ…勃ちあがれ!」 人の話を聞いちゃいないキノコのいでたちをした自称神はそう言い残し、消えていった。 そして消える間際に何かを落としていった…。 これは…? ??「あら…?これは……こっちに来るちょっと前のJervisね…なつかしいわ……ほんと…なつかしい…Jervis…」 彼女はそう言いながら懐かしそうにそれを見つめ… ??「オラァ!!アサシオォ!!あたしのプリンを食べたのはおまえか!オイ!待てぇ!」 …どこか嬉しくも悲しそうな形容しがたい表情を湛え、走り回る姉を見つめるのであった。 そして私がこの画像を使い、たくし上げ部を創設し、収監されるのはもう少し先のお話である。
comiching
2021-06-24 08:24:36 +0000 UTCcomiching
2021-06-24 08:23:39 +0000 UTCcomiching
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2021-06-17 23:30:59 +0000 UTCリューキーッシ
2021-06-17 12:04:05 +0000 UTC神代一郎
2021-06-17 11:49:57 +0000 UTC