「ニャヒヒヒヒヒヒヒヒィッwホラホラ!見ろニャ!ウチらに富を持たらしてくれるお宝が竿いっぱいにビッシリ育ってるニャァ!」「凄えや、、、、、、寄生したヘクトアイズの目玉は、宿主生き続ける限りまだまだ増殖し続けるって訳だな、、、」 「ウチらの儲けも増え続けるニャ〜!さぁ今晩は最高の店で祝杯するニャア!高い酒を幾らでも奢るニャよ〜ギャハハハ!」 「でもよう、コイツの竿、、、、どうなっちまうんだ?これじゃあ一生その、、、、アッチ用としては使い物にならんぞ?宿主のコイツ、冒険者ギルドでも噂のキンナンちゃらって異名のスケコマシオカマだろ?あのひでえチンポコじゃもう誰も抱けやしないぞ。」 「あいつの名はキンペニ。良いことにゃよ。あいつがこれまでどれだけの悪行を重ねたか、、、。目をつけた好みの初心者に優しい言葉で近づき、頼れる先輩お姉さんを演じて騙し油断させ、ご自慢のキングペニスとやらでその娘達の大事な宝物をどれだけ奪って来たか、、、。あのクソ変態オカマにはアレこそ、あのグロチンポこそが相応しい姿よ!」 「あのキメェチンポコじゃあ、感染を恐れて誰も抱かれようとも、近づきすらもしないだろうな。、、、しかし当人はさぞかし苦しいだろうぜ?敏感なチンポが日々蠢きプチプチと分裂する感触、、、菌みたいなもんだろ?皮膚病みてえに痒いのか痛えのか、、、生き地獄だな。考えたくもねえや。」 「犯した罪の報いニャアね!被害者達から奪った宝物の代わりとして償ってもらうにゃ!返してもらうニャ!あの日ウチから奪った大切なモノを、、、、、、!」