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ケツァルコアトルがエロピエロニトクリスに負けるお話

遙か太古の自然の色を色濃く残す中南米の密林。 かつてこの地には大いなる神々を称えるための神殿がいくつも築かれていたと言われている。 日々の糧や狩りの結果に感謝し、時には戦を前に生贄として心臓を捧げられたその神殿の跡地において、ある催し物が行われていた。 白いキャンバスの四方をロープが囲み、ステージライトで照らされるその様子は正しく格闘技のリング。 それを裏付けるかのようにリングの周囲は満員の観客で覆われており、これから始まる世紀の一戦の開幕を今か今かと興奮冷めきらぬ様子で待っている。 しかしその観客たちは皆同じように股間にチンポを生やしたうら若き女性の姿をしており、けれども大小様々なチンポからは先走り汁がとめどなく溢れていた。 「オチーンポアーンドヌレヌレオマンコッ!!今宵もまたチジョッカーサーカスに足をお運びいただき誠にありがとうございます!」 その観客たちの視点を一心に集めるのはリングの上で観客たちに対して深々と礼をするけばけばしい柄のタイツを来たピエロの女性。 ぴっちりと体に張り付いたそのタイツは乳房や股間部分が星やハートの形で切り抜かれており、もはや衣服としての役割を果たしてさえいない。 股間には尋常ではない長さの男性器が生えており、その根本には地面にまで垂れ下がる程に皮の伸びたツルツルの睾丸が情けなく地面にひっついている。 更に鼻には赤い球体状の飾りをつけており、ドーランで真っ白に塗られた顔面には蛍光色のメイクが施されていた。 見るものが見ればそのピエロの姿をした女性が、もともとはカルデアの英霊であった女神エレキシュガルであることに気づける者もいたかもしれない。 だが今の彼女はもはやかつてのエレキシュガルらしさをかけらも残しておらず、彼女を知る者が見たところで変わり果てたその姿に哀れみを覚えるだけだろう。 「今宵のメーンイベント!!NGプレイなし!禁じ手なしのオチンポならぬガチンコデスマッチ!!サーヴァントvsエロピエロの時間がやってまいりましたっ!!」 マイクを持って高らかに宣言するイシュタルの声を聞いて、観客たちは空間が震えるほどの歓声と拍手、そしてセンズリの音を持ってこれから始まる卑猥かつ残酷なるショーへの期待を一層深めていった。 「ルールは単純ッ!!1vs1の時間無制限デスマッチ!!サーヴァントはエロピエロをKO!エロピエロはサーヴァントをアクメさせれば勝利!しかし宝具や武器の使用は禁止!あくまでも自身の肉体のみで戦っていただきます!」 これから始まる勝負とは、チジョッカーサーカスで行われる人気企画の一つ、ガチンコデスマッチ。 ガチンコとはいうものの常にエロピエロがサーヴァントをレイプして終わるこの勝負でこれまでサーヴァントが勝ったことは一度もなく、単なる公開処刑となってしまっている。 観客たちも肉体と肉体のぶつかり合う清廉潔白な勝負ではなく、チンポとマンコをこすり合わせる卑猥で無様なセックスでアクメを決めるサーヴァントを楽しみに来ており、強制的に参加させられるサーヴァントには完璧なアウェーである。 「司会はワタクシ!チジョッカーサーカスのエロピエロの1人!エロビッチガルが担当させていただきますッ!さぁさぁ今宵の挑戦者をご紹介いたしましょう!!」 既に人智を超えた力を持つ英霊ですら単なる見世物の演目として消費できるほどにいつの間にかカルデア内で勢力を拡大したチジョッカーサーカスは、こうしてまた今夜も1人の犠牲者を淫欲に塗れた変質者へと変貌させようとしていた。 「チンコーナーッ!!最強無敵のルチャレスラーにして太陽神!人々に文字を授ける平和と農耕の神ッ!!まさかの神霊が登場ですっ!!ケツァァァァルコアトルゥゥゥゥ!!!!!」 チジョタルがビシッと右手を突き出すと、その先をスポットライトが集中して照らし出す。 熱気を感じる光が照らし出すその先には古代アステカ文明の人々がたたえ続けた太陽の神、ケツァルコアトルが静かに立っていた。 既にウォームアップは済んでいるのか全身の筋肉が瑞々しく張っており、溢れ出る闘気が目に見えるほどである。 しかしその顔は戦いを喜ぶいつもの彼女のものとは程遠く、はるか昔自分や他の神々を讃えていた神聖なこの地でのどうしようもないほどに卑猥な催し物に出ざるを得ない自分の立場に悲痛な面持ちを浮かべていた。 「マンコーナーッ!!チジョッカーサーカスエロピエロの中でも随一の肉体派!エジプトから来たクリトリスを司る女神!!エロピエロ・デェェカァアァアアクリスゥゥゥ!!!!」 そんなケツァルコアトルを無視するかのようにエロビッチガルがケツァルコアトルの反対側の方を指差すと、その先にはスポットライトが集中する。 ケツァルコアトルのときとは違いドラムロールにピンク色のスポットライトで照らされたその先には、褐色肌を金色のピエロタイツに包んだエロピエロが股間に生えた2つの突起物を誇るように仁王立ちで立っていた。 「エロピエ~~ロ♥チジョッカーサーカスのエロピエロ、デカクリス!今宵も哀れなサーヴァントに痴女神であるこの私、デカクリスがエロピエロの祝福を授けてあげましょう!ふんっ♥ふんっ♥」 自らをデカクリスと名乗る彼女もまたエロビッチガルと同じくもともとはニトクリスと呼ばれるカルデアのサーヴァントの1人である。 彼女もまたチジョッカーサーカスと戦って敗北し、自らの存在を書き換えられ変態エロピエロへと作り変えられてしまっていた。 デカクリの名に相応しいように彼女の股間には二の腕から先ほどもあるチンポに加えて、同じサイズの真っ赤に充血したクリトリスがチンポの下に並んで生えている。 その二本の突起物をフンフンと鼻息荒く揺らして準備万端とばかりに足元にポタポタとマン汁を垂らす彼女の顔にはかつてのファラオとしての誇りは感じられず、ただの変質者にしか見えない。 しかしエロピエロとなってしまったデカクリスからすればかつての自分というものは見るに堪えない愚か者であり、もとに戻るのであれば死んだほうがマシとまでいうほどに心を作り変えられてしまっていた。 「両者ともに準備は万端のようです!!一度ゴングが鳴れば決着がつくまでラウンドは続く問答無用のデスマッチ!!それではっ!!レディィィィィ!!ゴォォォォォォォッ!!!」 エロビッチガルがひときわ大きな声で試合開始を告げると同時に股間のキンタマを大きく振り回して地面にぶつけると、ベチンという音とともに両者はリングの中央に勢いよく飛び出してガッチリと手を組むロックアップの体勢を取る。 「さぁ両者ガッツリリング中央で組んずほぐれず組み合った~~~!!!デカクリスのデカクリが衝撃でブルブル震えているぅ~~!!!」 そんな二人の戦士を解説席で実況するエロビッチガルはマイクを両手に握り、片方はマンコに突き刺して激しくほじくり回していた。 ミシミシと筋肉に血流が送り込まれる音が両者の腕から発せられ、力としては全くの互角かと思いきやデカクリスの方はヘコヘコと腰を振ってピストン運動をするかのような動きを見せる。 「ふんっ!この程度ですかケツァルコアトル!これならその辺のオナホに腰でも降っていたほうがまだ楽しめますよ!」 「チィっ・・・・・・!」 以前であればまともにケツァルコアトルとリング上で力比べするなどありえないほどに膂力の差があったにも関わらず余裕のありそうなその動きにケツァルコアトルは意表を突かれるが、ならばとばかりに匠にロックアップを外してテクニックで責め立てる方針に変更した。 デカクリスが組み付こうとすれば華麗に上空に飛び上がり、その後頭部に鋭い蹴りを叩き込み、時には足払いで転ばせた後にポールからエルボーを叩き込むなど華麗な空中殺法を見せていくケツァルコアトル。 観客たちはそのたびに感心したような声を上げるが、ケツァルコアトルの攻撃を食らうたびにデカクリスが無様な声を上げて倒れ込み、先走り汁や腸汁、マゾイキ潮を辺りにぶちまけていくのを見てセンズリやマンズリする手を加速させていく。 「ケツァルコアトルの華麗な攻撃が炸裂ゥゥゥ!!!!ドマゾのお客様の中にはデカクリスと変わりたい人もいるのではっ!?さすがのデカクリスもこれはダメージ間違いないでしょう!さぁ立ち上がることができるのかぁ!?」 エロビッチガルの言う通り、ガッチリとケツァルコアトルに関節を極められたデカクリスはリングの中央で喘ぎ声を上げながら悶えており、マゾ射精し続けるチンポはまるで噴水のようにザーメンを吹き出し続けている。 「ふんぐぬぅ♥ほほぉんっ♥これはなかなかマゾには堪らぬ刺激ですっ♥チンポもギンギンに高まってきましたがっ♥ここからがエロピエロの本領ですよ!」 ギリギリと骨がきしむ音を立てながらもデカクリスは勃起を衰えさせることはなく、それどころかマゾ性癖に目覚めたことで寒天のような硬さの精液をブリブリという音とともに吐き出していく。 「おおぉぉっと!デカクリス選手の射精の勢いが衰えるどころか激しくなっていく~~!!もはやリングの上はザーメンで水浸し!コレはまるでザーメンで出来たナイル河だぁ~~!!!」 エロビッチガルが言うようにもはやリングの上はデカクリスが吐き出した黄ばんだザーメンで汚され尽くしており、ケツァルコアトルも体に生臭いザーメンがこびりついてしまっている。 今まさにデカクリスの関節をへし折ろうとばかりに力を込めていたケツァルコアトルであったが、どろりと垂れてくる粘ついたザーメンがデカクリスの関節を極めている腕や足の隙間に入り込み力を込めづらくなってしまう。 「エロピエ~ロ♥サーカス妙技!カプセル卵子!オマンコブリブリ排卵開始ぃ♥」 更にデカクリスが下半身に力を込めるとまるで鶏が卵を産むように彼女の下半身から愛液に塗れた殻のない卵のようなものがブリブリという音とともに勢いよく吐き出されていく。 エロピエロ遺伝子の詰まったその卵たちはデカクリスのザーメンに塗れたリングの上に着地すると同時にまだ生きている静止たちに群がられ、あっという間に受精してしまう。 受精した卵子はそのまま周囲のザーメンを吸収していくと、リング上のザーメンはすべて吸収されその場には胸部に卵子のコアをつけたデカクリスが作り上げられていた。 「これぞ必殺!精液を孕め、美しく生きの良い卵子!!<<ハラメル・プリプリ・エッグ>>」 股間部分にチンポはなく、ザーメンで出来たせいなのか肌の色も白いデカクリスのクローン体はデカクリスの宝具宣言と共に目を見開くとリング中央でいまだケツァルコアトルに関節を極められている主を守るべく殺到する。 集団に囲まれる不利を悟ったケツァルコアトルはデカクリスの関節を離して一度距離を取ると、複数人を同時に相手をする中央ではなくコーナーポスト近くに陣取りカウンター主体の戦い方に切り替えた。 しかしザーメンで構成されたデカクリスのクローン達はどこを殴られてもばしゃりと弾け飛ぶだけで見る見るうちに元の姿へと戻ってしまい、ケツァルコアトルの攻撃を受け付けない。 更にザーメンにも自由自在に戻ることのできるクローン体はそのままケツァルコアトルの足元にザーメンの水たまりとなって這い寄っていくと、彼女の背後で実体化しケツァルコアトルを羽交い締めにした。 「しまったっ!?」 「フフフ、油断しましたねケツァルコアトル!さぁこれにてノックアウトと参りましょう!お前たち、ケツァルコアトルをザーメンロックなさい!!」 デカクリスの命令に従い、自身の体にケツァルコアトルの両手両足を取り込んだクローン体達はその場で自身の体を硬質化させ、まるでファラオの棺のような姿へと自らを作り変えていく。 それによってまるで分娩台に拘束されてしまったような姿勢で空中に固定されてしまったケツァルコアトルは、マンコをおっ広げてデカクリスの前で無防備な姿を晒してしまっていた。 なんとか棺を破壊しようにも絶妙な位置で彼女の四肢を取り込んでザーメン棺はびくともせず、デカクリスのマヌケなアヘ面を模した顔の模様がケツァルコアトルを冷たく見つめている。 「これは何ということでしょう!!エロピエロデカクリスのお下劣宝具がついに炸裂ゥ!!!哀れケツァルコアトルはレイプされるのを待つだけの哀れな肉オナホとなってしまったぁ!!さぁ皆さん!センズリがここから忙しくなりますよぉ!!」 今まさにレイプされようとするケツァルコアトルの無様な姿を見て観客たちのセンズリマンズリの手はより一層激しくなり、それを盛り上げるようにチジョッカーサーカステコキ隊のキンタマドラムが激しさを増していく。 当然一切濡れていないケツァルコアトルの程よく陰毛の生えた成熟した女性のマンコをひと嗅ぎし、チンポとクリトリスを最大以上に勃起させたデカクリスはケツァルコアトルの対角のコーナーまで走っていく。 そのまま勢いよく助走をつけたデカクリスはバンっと勢いよくキャンバスを蹴り込み空中高く飛び上がると、ケツァルコアトルも真っ青なアクロバティックなひねりこみ空中三回転を極めつつ、ボディプレスの要領で倒立の体勢でケツァルコアトルのマンコを貫いた。 「オッゴォ!?いぎっ!んぎゅふぅ~~~っ!!」 「うぅん♥これが神霊マンコですか♥なかなかの締り具合ですね♥ホレホレ、まだ刺さっただけですよ!本番はこれから!」 逆立ちした状態のデカクリスに貫かれたケツァルコアトルは、マンコにデカクリスのデカクリ、アナルにチンポを差し込まれた二穴責めの状態になっている。 腕ほどの長さと太さのあるデカクリスの両竿に無理やりこじ開けられたアナルと膣穴からは赤い鮮血がダラダラと溢れてくるが、デカクリスはそんなケツァルコアトルの破瓜の痛みなど一切気にかけずそのまま腰をヘコヘコと動かし始めた。 「ほっ♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥どうですかケツァルコアトル!エロピエロの腰使いは!どうやら処女のようでしたが初めてのセックスがエロピエロ相手なんてなかなか無いことですよ!」 「こんなのっ・・・・・・屈辱なだけよっ・・・んぎっ!ほぉんっ♥」 ケツァルコアトルは腹部に感じる圧迫感に顔をしかめるが、それ以上に内臓から染み込んでくる不可思議な感覚に甘い声を上げてしまう。 エロピエロであるデカクリスのザーメンを直腸や膣内に塗り込まれたことでケツァルコアトルの霊基は侵食されており、ゆっくりと彼女の体を蝕んでいく。 既に彼女の膣肉や腸壁は侵略者であるデカクリスのペニスに必死にむしゃぶりつき自らの身体を一刻も早く作り変えろとねだるように蠢いていた。 「エロピエ~ロ♥口では抵抗していても既にあなたのケツマンコは私のチンポに夢中のようですね♥私も本気で答えましょう!いきますよ!ふんっふん!!ほっほっほっほっ!!!」 ケツァルコアトルの体の変化を敏感にチンポで察知したデカクリスは本気の腰振りを始めていく。 キャンバスに着いていた手を離しケツァルコアトルに突き刺さっていたチンポだけを支えに宙に浮かぶ形となる。 そのまま両手を自らの頭の後ろに組んだデカクリスは全身のバネを使ってそのまま腰を動かしていく。 エロピエロでなければ不可能なその腰の動きはいまだ普通の英霊であるケツァルコアトルに耐えきれるものではなく、デカクリスの全体重を乗せた空中ピストンによりもはやケツァルコアトルの理性は引きちぎられてしまっていた。 「ほひっ♥ほぉんっ♥しゅごっ♥こんなのぉ♥こんなばかみたいなセックスなのにっ♥オマンコしっとりしてきちゃってる♥ケツアナオマンコに変えられてるぅぅぅ♥♥♥♥♥」 バチュンバチュンという激しい肉と肉がぶつかり合う音が響くたびにケツァルコアトルの肌にはぴっちりとしたタイツが形成されていき、マンコは使い込まれた黒ずんだビラビラマンコに、ケツ穴は括約筋がこんもりと盛り上がった下品でいやらしい形へと変容していく。 股間部分にはデカクリスに勝るとも劣らない鋭い裏筋の入ったチンポがクリトリスを置換する形で形成され、もはやその姿はエロピエロと何ら遜色のないものへと変わってしまっていた。 「ふんっ!ふんふんふんっ!!私のチンポもだいぶ高まってきましたよ!!それではコレにて止めと行きましょう!観客の皆様もご一緒に!!3・2・1!ドッピュ~~ンッ♥」 ケツァルコアトルの心をあと少しでへし折れると確信したデカクリスは、観客を煽るようにカウントダウンを始めていき、観客たちもそれに合わせて我慢していた射精を解き放つ。 デカクリスのチンポから放たれるナイル川の美しい流れよりも大量の白濁特濃ザーメンはケツァルコアトルのケツマンコを遡上していき、腸を抜け胃を侵略し、食道を登って彼女の口と鼻へと遡る。 まるでリスのように一瞬両頬を膨らませたケツァルコアトルであったが、エジプトの文明を支えたナイル川よりも大量のザーメンを防ぎ切ることなどは当然できようもなく、そのまま放水車のように口と鼻の穴から大量の精液を噴き出す結果となってしまった。 「オボボボボッ♥ブボッ♥ブボボボボボッ♥ゲボッ♥ブボボボーーッ♥♥♥♥♥」 体の中をデカクリスの精液が逆流するたびにケツァルコアトルは激しく絶頂を迎えており、股間に生えたチンポはそれを示すかのようにウォーターカッターのように凄まじい勢いの鋭い初射精をキメてしまっている。 「ふぅ~~~♥久々にたっぷりと射精させていただきました♥なかなかのケツマンコでしたよケツァルコアトル♥」 「KO!KOです!デカクリスが見事ケツァルコアトルをレイプアクメさせてしまったぁ~~~!!!なんと素晴らしい射精でしょうか!私の子宮も疼きに疼いて今すぐにでもファックがしたいくらいですっ!」 ゆっくりとチンポを引き抜きリングの中央にて恭しく観客たちに礼をするデカクリスに対し、KOのゴングの音が鳴り響くと同時に観客たちからの惜しみないスタンディングマスターベイションによるスペルマシャワーが浴びせられていく。 その有様を自らの顔から吐き出したザーメンパックによって前衛的なイカ臭いオブジェとかしてしまったケツァルコアトルもまた、アナルからブピっというザーメンの匂いしかしないオナラを持って祝福していた。

Comments

リクエスト採用ありがとうございます 強制的にバトルファック試合させられて洗脳されるケツァルコアトルとてもHでした ただ途中エレキシュガルが司会しているはずなのに名前がイシュタルになっている所があってそれが気になりました

ヨネザワ伍長


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