skeb依頼作品。 涼宮ハルヒ。この名前を聞かない日はない。SOS団を名乗る謎の団体を率い、校内のあちこちで奇行を繰り返す彼女。今や全校生徒に知られる有名人だ。天性のトラブルメーカーであり、台風の目みたいな存在なのだから。 僕は特に同じクラスなだけで関わりなんかない。けどなんとなく羨望の気持ちはある。だってそうだろ? この現代社会において、あんなにも堂々とした態度で自己表現できる人間なんて滅多にいない。それはある意味では凄いことだと思うのだ。それに間違いなく美少女だ。 「ちょっとアンタ来なさい!」 しかし、どうしてこうなったんだろう。5限目の授業が終わり、次の授業が移動教室であった。するとハルヒが廊下の向こうから歩いてきた。ハルヒが突然目の前に現れ、そして僕を引っ張って歩き出した。 「え?ええ!?す、涼宮さん!?な、なに?なんなの?」 どこに連れて行く気なのか知らないが、とりあえず首が絞まって苦しいので放して欲しい。あと制服が伸びてしまうので、その辺りも考慮して欲しい。 「あ、あの涼宮さん、僕をどこに?」 「部室に決まってるでしょ!さっさと歩く!」 「ちょ、待ってよ?」 「待たないわよ」 そのまま階段まで引っ張られ、二階分下りたところでハルヒは立ち止まった。ここがどこかというと――。 「SOS部室?」 なぜここに連れてきたんだろうか。全く心当たりが無いのだ。 「いいから入るわよ!」 ノックもなしにドアを開ける。他の団員は居ないようだ。 「誰もいない?あの、そろそろ説明をしてくださいよ」 ハルヒはズンズンと中に入り込み、椅子の一つに座った。僕は突っ立ったままだ。するとハルヒがこっちを見上げてくる。睨むような視線だった。 「あの、一体……」 「こっち見なさい!」 言われた通りハルヒの方を見ると、その手には見慣れないステッキ。 「な、なにその玩具?」 「アンタを丸呑みにしてあげるわ!光栄に思いなさい!」 次の瞬間、そのステッキから閃光が発生し僕の視界が閉ざされた。 「う……え……うわあああ!?」 目を開けると机や椅子が巨大化していた。そして目の前には巨大なハルヒの顔があった。 そうか、これは夢なんだ。きっと僕は昼寝をしているに違いない。そんなことを考えていると、巨大なハルヒが声を発した。 「ふふん、成功ね?」 得意げな表情のハルヒ。どうやら巨大に見えるのは僕が縮んでいるからだ。 「涼宮さん!これは一体!?なにをしたの!?」 「みくるちゃんから拝借した縮小化光線ステッキよ!」 なんでそんなものを持ってるんだ。だがそんなことを考えてる場合じゃない。もしかして今の僕は、本物の小人なのか? つまり、これは夢じゃない? ようやく現状を把握した僕に向かって、ハルヒは言った。 「ふふ、最近ハマッてるのよ。男子小さくして玩具にするの♪」 ハルヒは悪戯っ子のように笑う。僕を見下ろすそれは玩具を見る子供だ。冗談じゃない。 「冗談はやめてよ!元に戻してよ!」 そんなことされて堪るか。逃げようとしたが、すぐに捕まってしまった。巨人の手に掴まれ持ち上げられる。必死に暴れるも、全く抵抗にならない。じたばたする僕を楽しそうに眺めるハルヒ。 「あはは!ハムスターみたいね?ちっとも可愛くないけど」 「ふざけないで!元に戻してよ!涼宮さん!」 「だーめ。せっかく縮めたんだからたっぷり遊んであげるわ」 そう言うと、今度は鷲掴みにされた。いよいよヤバい。このまま握り潰されるのか。しかし、いくら待ってもその時はやってこない。不思議に思って見上げると、ニヤニヤと笑うハルヒと目が合った。 「なにその顔。まさか自分が助かるとでも思ってんの?ふふ、おっかしい〜」 「……っ」 図星を突かれ、言葉に詰まる。すると、さらに追い討ちをかけるようにハルヒが言った。 「解ってると思うけど、あんたにはあたしに逆らう権利なんかないのよ。あたしが命じればあんたはあたしの玩具になるし、逆らえば死ぬことになるわ」 「……」 「あんたにとってあたしは神なのよ?だからあんたみたいな虫ケラの命なんて簡単に潰せるのよ?理解した?小人くん♪」 なんという暴君だろう。こんな奴が神様だなんて世も末だ。しかしここで反論しても無駄だということは僕にでも解った。大人しくなった僕を見て、ハルヒは満足気に頷いた。 「さて、これからどうしようかな~?」 鼻歌を歌いながら考えるポーズをとるハルヒ。しばらくして名案が浮かんだらしく、両手をポンと叩いた。 「そうだ!いいこと思いついたわ!ちょっと待ってなさい!」 そう言って僕を机の上に置く。何をする気かと身構えていると、冷蔵庫から何か持ってくる。というか冷蔵庫まで常備してるのか、最新のパソコンをコンピ研から奪ったとは聞いてたけど…… 「な、なにをする気だよ」 「なにって生クリームよ」 嫌な予感的中。案の定、ハルヒは僕の体に絞り袋を押し付けてきた。冷たい感触に鳥肌が立つ。やめろと言う間もなく、ホイップ状の物体が全身に降りかかる。 「うわ!?や、やめて!」 全身真っ白になった僕を見て、ハルヒは腹を抱えて笑い出した。 「ぷっ!あはははは!まるでケーキのトッピングね!」 なにがそんなにおかしいんだ。こっちは身動き一つ取れないというのに。そうこうしているうちに、再び体が持ち上げられる感覚があった。そのまま運ばれていく先はハルヒの巨大な顔。整った顔立ち、綺麗な青の瞳。やはり美少女であることには間違いない。 「ひっ!?」 しかし、その口に近づけられたとき、本能的に恐怖を感じた。柔らかそうで、張りのありそうな唇は唾液に濡れて艷やかだ。本当に綺麗な……いや見惚れてる場合じゃ…… べろん♡ 「ひゃあっ!?」 いきなり舐められた。思わず変な声が出てしまう。それに構わずハルヒは舐め続ける。ぺろり、ぴちゃりと舌が這い回る感覚に背筋がゾクリとする。くすぐったさと恥ずかしさで顔が熱くなってきた。 「うん、小人の生クリーム掛け中々おいしいじゃない!」 ひとしきり舐めた後、再び生クリームを塗りたくられる。全身がベタベタになり、不快感が込み上げてくる。それを知ってか知らずか、今度は別の部位を舐め始めるハルヒ。ハルヒの舌の柔らかさ、唾液の臭い……全てがダイレクトに伝わるようで頭がクラクラしてきた。 「や、やめ……!?」 もうやめて欲しいと言おうとした瞬間、またしても全身をくまなく舐め回される。もはや抵抗する気力もなくなってきた頃、ようやく解放された。 「ふう、美味しかった♪じゃあ次は、あら、勃起してるわね?気持ちよくなったの?あんなに嫌がってたのに?ヘンタイね、アンタ」 言われて初めて気づいた。確かに僕の下半身の一部分は硬くなっていたのだ。それに気づいた途端、羞恥心が湧き上がってくる。 「ち、違う!これは……」 「何が違うっていうのよ?ほら見て見なさい、こんなに大きくしちゃってさ。かわいいじゃない」 ふと下半身を見ると、ズボンを突き破らんばかりになっているモノが目に入る。羞恥のあまり目を逸らすと、クスクスと笑い声が耳に届いた。 「恥ずかしがることないわよ?男の子ならみんなこうなるんだから。アンタも良い思いできるし、ウィンウィンよね?」 「そ、そんなこと」 「ほら、脱ぎなさいよ!」 言うが早いか、強引にズボンを脱がされてしまう。パンツも下ろされ、股間を晒し出す格好になってしまった。屈辱感と羞恥心に苛まれる僕に対し、ハルヒはさらに追い討ちをかけた。 「うわ、ちっちゃいわねー?ふふ♡ま、小人ならこんなもんか♪エノキより小さいんじゃないの?」 「や、やめてよ!」 そう言いながら、僕の肉棒をべろんと舐めた。唾液がローションのように絡みつく。巨大な舌にある、味蕾のプツプツとした感触に悶える。 「ひうっ!?」 「あはは!やっぱり可愛い反応するじゃない!いいわ、もっと可愛がってあげる♪」 そして、下半身をぱくっと咥えられてしまった。ぬるりとした感触が襲いかかり、快感が駆け巡る。 「んむ、ちゅぱっ、じゅるるっ♡」 卑猥な水音を立てながらしゃぶられ、僕はなす術もなかった。まるで吸い付くように肉棒を吸引される。 「や、やめ、ああっ!」 やがて限界を迎え、僕は射精してしまった。 「どう?気持ちよかったでしょ?ほら、休んでる暇はないわよ」 「へ……ひゃあ!?も、もうやめてよっ」 あまりの気持ちよさに何も言えない僕を尻目に、再び舌を動かす。慣れたような搾精に、童貞の僕は為す術もない。 「ほら、まだ出しなさいよ!じゃないと呑み込むわよ?」 「そ、そんな、んああ!!」 休む間もなく責め立てられる僕。さっき出したばかりだと言うのに、早くも復活しつつあった。 「ぷはっ、また大きくなったわねえ!元気いっぱいじゃないの!」 満足そうに笑うハルヒ。僕は息も絶え絶えに なっていた。だがそれでも容赦なく続く刺激に、すぐに絶頂を迎えそうになる。そしてついにその時が訪れた。 「んっ、出るっ!」 びゅるるっ!! 口内で勢いよく放たれた白濁液。僕を机に吐き出してゆっくり味わう。 「ふーん、これがアンタの味ってわけね。悪くないかも」 恍惚とした表情で精液を飲み込むハルヒ。喉が膨らみ、僕の精液がハルヒの胃袋に送られた。 「げえええぇぷ……!」 「んぷ!?」 喉を揺らしながら、豪快にゲップをするハルヒ。鼻に張り付くような悪臭に満たされる。 「な、この……」 「ふふ、おいしっ。さて、次はどうしょうかしら?」 「このビッチ……」 「へぇ~まだそんな口が叩けるんだ。ふふん。これはお仕置きがいるわね?」 「ぎゃあ!?」 ぽいっと。乱暴に床に降ろされる。背中を強く打ち付ける。 ずいっ、むわぁあ〜! 「なにを……うわぁ!くさ!?ひぐ!」 ハルヒの足裏が迫ってくる。湿ったソックスからは鼻腔から蒸れた濃厚な匂いが入る。頭を殴られたような衝撃を感じる。とんでもない悪臭だ。嗅ぐ度に頭痛がしてくる。 「や、やめて!くさい!!臭過ぎるよ!足を退けて!?」 「はぁ?失礼ね……小人の分際で。虫ケラは虫ケラらしく這いつくばりなさい」 「そんな……おええ!!」 納豆の臭いに酸っぱさを足して、更に汗の臭いも混ぜ込んだ臭気がハルヒの足裏から漂う。白いソックスには汗が染み込んでいる。そして、こちらを見下ろすハルヒの表情は虫けらを見るソレだった。 「マッサージしなさい?じゃないと潰しちゃうわ️」 ゆっくりと足を下ろす。巨大な足裏が迫り全身を圧迫し始める。臭いが密閉され、呼吸できるのはハルヒの足裏の臭いだけになる。 「ほら、雑魚小人!潰しちゃうわよ~♪奉仕しなさい!」 ぐいっ...ぎゅむっ! 「んぐうぅぅぅぅっ!?」 ハルヒの足裏が完全に身体に乗り、ミシミシと軋みが鳴る。圧迫感から逃れようと身体が自然とバタバタと足掻く。体格差は絶望的……惨めさに泣きそうだ。その抵抗がマッサージとして、ハルヒに伝わる。 「ん、悪くないわね?️」 ぎゅうう、ぐり️ぐりぐりぃ ️ ハルヒが足裏を擦りつけるよう動かす。肉棒が黒タイツの繊維と、柔らかい足裏の肉に擦りつけられる。 「あら、アンタ……ふふふ♪踏まれて興奮してんの?」 「へ……?ぁ……うそ……そ、そんなはず」 ぐりぃ……ずむ……ぎゅむう 命の危機とあまりの惨めさに、僕は勃起していた。信じられない事実に顔が真っ赤になる。 「たまーに居るのよ。マゾい小人さんがね。ふふ、惨めに潰されそうになってんのに。ヘンタイ♪」️ ハルヒがけらけら笑いながら、足裏を刺激させる。潰さないように、じっくりと力を込めたり、擦り付けを強くしたりする。緩急をつけた足コキを全身で感じる。 ぎゅむ、ぎゅっ、ぎゅっ! 「んんっ!?やめてぇ……こんな臭くて苦しいのに……ちんちんがぁ」 「きゃはははは!ヘンタイ♡へーんたい♡」 ハルヒの全身コキに射精感が込み上げて来る。ソックスの生地が肉棒をリズミカルに擦り、密閉された空間に漂う蒸れ臭。ダメだ……射精感が抑えられない。 「汚い精液たっぷり出しなさい!️ザコ小人!JKのおみ足にたっぷり情けなく泣きながら射精しなさい!」 ハルヒも興奮から、煽るように言葉責めをする。そして、ぎゅううう!と強く潰すように圧迫される。 (つ、潰れ……うぐうぅぅぅぅっ!!) ごぶっ!びゅるるるるっ!! 全身が足裏に圧迫され、ミシミシと軋みを上げながら射精する。イく寸前に蒸れ臭を肺いっぱいに吸い込み、中からビリビリとした刺激を受けて余計に射精の量が増した。 「出た♪出た♪虫けらみたいに射精して……惨めとか思わないのかしら?」 射精したばかりの息も絶え絶えの僕に、蔑むような視線で見下ろすハルヒ。 「ふふふ、今度は直に味わいたいでしょ?」 ソックスを脱ぎ、素足を晒すハルヒ。あまり洗っておらず、悪臭がむわりと広がる。 「️誰が休んでいいって言ったの?このヘンタイ」 「ひっ!やめ……!?」 そのまま素足で踏みつける。親指を顔面押し付け、踵で肉棒を刺激する。指の間に溜まった垢が強い悪臭を放つ。クラス1の美人からは信じられないほどの悪臭だ。 がしっ!ぐりっ、ぐりっ!! 「んんんっ!?死ぬ!やだ!涼宮さん……やめっ!?」 興奮で感情が高まったハルヒの容赦無い足技が全身にのしかかる。乱暴に扱われて、素足の臭いを擦り込むようにぐりぐりと踏みにじられる。 「ほら️情けない事言ってると潰しちゃうわよ♪」 愉しそうに足技でハルヒは責める。言葉通り圧迫は強くなり、本気であることが伺える。足裏から汗が吹き出し、呼吸の全てがハルヒの臭いに染まる。 「おっと、テンション上がり過ぎて潰しちゃうとこだったわ?ふふ、きったない♪まるで虫を潰したみたいね」 僕をが射精すると共に、ようやく開放する。 「ほら!起きなさい!」 びくびくと射精している僕を見て、少し呆れたように見下ろす。 「さてと。流石に洗わないと汚いわね」 僕を汚物のようにつまみ上げると、念入りに水場で洗う。冷たい水が火照った身体を冷やしていく。 「さて、次はどうしようかしら?ディルドにしてもいいけど、流石に時間ないわね?」 ハルヒはにやにやと笑う。すると何か思いついたとばかりに手を叩いた。今度は何をされるのだろうか……