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ToLOVEる【校長の裏風紀指導②ララと金色の闇:裏指導編②】

彼女たちの指導をはじめて、次の日の朝。 わしは顔にくすぐったさを感じ目を覚ます。 目を開けるとそこにはララくんとヤミちゃんが わしのほっぺにキスをしている姿があった。 流石にいきなり口にキスは抵抗があたんでしょうな。 わしの目覚めに気付いていない様子なので お尻を揉む悪戯を仕掛けますぞ。 「ひゃ!え、何~、やん、校長ぉ、起きたの~」 「あん!ん、起きていきなりこれですか、ん、まったく・・・」 流石に起きたことに気付かれましたな。 わしは起き上がり、二人からのハグを待つ。 彼女たちは躊躇いながらも、そっと抱き付いてくる。 「・・・なんだか恥ずかしね~」 「・・・こんなこと屈辱です」 そう言いながらもきっちり十分間のハグを行う。 二人はしっかりとはくっついてくれませんので 肌の感触はあまり感じられませんでした。 しかし、朝の日課はまだありますぞ。 それにそのうち変わってくるはずですぞ。 三人でシャワーを浴びる。その間もぴったりとくっついています。 さんな状況で身体を洗ったりすれば、どうなるか・・・。 「校長ぉ、ちょっとおっぱいにあたってるよ~、やあ、もう」 「ん、この、そこは、あん、やめてください」 「しょうがないですぞ。ほら、もっとくっつくんですぞ」 わしの手が敏感な場所に触れる度に、文句が出ますな。 それでもわしから離れることなくシャワーを終える。 シャワーの次は朝食ですな。わしの家には椅子は二つだけ。 わしと涼子くんが座ると、ララくん、ヤミちゃんが座るのは わしの膝の上になりますな。 「やん、校長ぉ、あまり動かないで、ああ、お尻、ダメ~」 「こんな不安定な場所で、ん、落ち着きません、うう」 「むひょひょひょ、もっと身体を預けてもいいんですぞ」 「そ、それは・・・」 「・・・・」 わしの発言に戸惑うことしかできな二人。 触れ合うことに嫌悪感があればまだましだったかもしれませんな。 しかし、今感じてるのはむしろ幸福感のはずですぞ。 心では嫌悪していても、身体は幸福を感じてしまう。 しかも自身の意思でその幸福感を得なくてはいけない。 その状況で、彼女たちの心はどう変容していくのか。 楽しみですな~。 * あっという間に三日が過ぎましたな。 その間も課題の失敗による日課は増え 彼女たちからの接触は増え続ける。 当然、日課の様子も変化していきますぞ。 例えば、今夜の食事中。当然二人はわしの膝の上に座っていますぞ。 「校長ぉ♡あん、そんなに動いたら食べにくいよ~」 「うひょひょ、すいませんな~」 ララくんは気質も関係しているのか、だいぶ積極的になりましたな。 大きなお尻を擦り付け、接触部分も増えていく。 素晴らしい成長に感動しますな。 「ヤミちゃんはどうですかな~」 「・・・・どうでもいいです・・・・・ん♡」 ヤミちゃんは一見、無視を決め込んでいますが、 身体の接触は意外なほど積極的ですぞ。 それを認めたくないのか態度で抵抗してるのかもしれませんな。 しかし、お尻の感触が以前よりも強く感じられ 本当に愛らしいですな。 お食事の後はお風呂の時間です。 ここでも二人の様子は変わりましたぞ。 ララくんの大きなおっぱいでわしの身体をがっつり洗ってくれます。 「どうかな?校長ぉ♡」 「うむ、素晴らしいですぞ。このおっぱいの感触。  乳首もこんなにとがらせて」 「やん♡もう、悪戯禁止~」 彼女の乳首をつんつんしながら、腕に当たる感触も楽しむ。 そこにはいわゆるたわし洗いを行うヤミちゃんがいますぞ。 わしの腕を股に通し、腰を動かしていますな。 彼女のあそこは無毛ですから、 ツルツルぷにぷにした感触がたまりませんぞ。 「ヤミちゃんも熱心に洗ってくれますな~。いいですぞ」 「・・・・別に、ん、あなたのためじゃありません。  あ、んん、早く上がりたいだけですから」 ヤミちゃんはなかなか素直になってくれませんな。 ですがそれも時間の問題ですぞ。 そしてさらに三日が経ちました。二人の様子は更に変化しましたぞ。 今は学校の昼休み。二人とは日課でお昼を共にしています。 あくまでも昼食をとるだけ。ですがその様子は甘々ですぞ。 ララくんは口に卵焼きを咥えて、わしに差し出してくれる。 「はい、校長、あむ、ん~♡」 「いただきますぞ。もぐもぐ、んちゅ、ちゅ、ちゅ」 当然そのまま互いにキスを楽しむ。密着度も前にも増していますな。 もはや一㎜の隙間もないように感じますぞ。 今度はヤミちゃんがウインナーを咥えていますな。 もちろん喜んで食べますぞ。 「今度はヤミちゃんのもいただきますかな、はむはむ、んちゅ」 「んちゅ、ちゅう、れろ、れろ、あむ、んん、  そんなにがっつかないでください、ん、むちゅう」 そんな風に言いながらも、わしのキスを拒まない彼女。 だいぶ身体の感じる感覚に、心が変容してきましたな。 ですが今の状態は、言ってみれば酔っ払いと同じ。 わしの身体に触れると感じる幸福感に酔っているだけですぞ。 ですので彼女たちには、しっかり自覚してもらいましょうか。 * この日の夜、わしは彼女たちにある提案をする。 実はここ数日間、課題のほうはクリアをしていたのです。 まあ、わしの匙加減ですが、クリアしたという事実が大事なのです。 そのことのご褒美に、日課をやらなくていい日を設けました。 彼女たちがそれを本当にご褒美と感じるかで、 心の状態を確かめることが出来ますぞ。 しかもその間、わしは涼子くんとイチャイチャする予定ですぞ。 二人はその様子を嫉妬するのか、羨望のまなざしで見るのか。 果たして無関心のままでいられますかな。 「・・・日課のお休み~?」 「何のためにそんなこと・・・」 「おや、残念ですかな~?」 「ち、違います」 「私はちょっと残念かも~」 二人は戸惑いながらも受け入れた様ですな。 そこに裸の涼子くんが部屋に入ってきて。 「校長、いいかしら♡」 「勿論ですぞ、涼子くん。待っていましたぞ。  さあ、ベットへ、愛し合いまくりましょうぞ」 「もう♡がっつき過ぎよ」 「むひょひょひょ、ああ、お二人の寝る場所は自由でいいですぞ。  勿論この寝室のベットでも構いませんぞ。広いですからな」 わしは二人にそう説明すると、涼子くんと営みを開始する。 わしがベットに寝ころび、彼女はわしに跨る。 いわゆる騎乗位の格好ですな。下から彼女を突き上げる。 「あん、あん、はああ、いいわ、校長、もっときて♡」 「わしも最高ですぞ。ではもっと強くいきますぞ」 「ああ、いい、きちゃう、わたし、イっちゃうの、  あ、あ、あ、あああああああ~」 一回戦目は直ぐに終わる。もちろんこれだけでは終わらない。 しかし近くに気配を感じますぞ。 当然のように二人は食い入るようにわしらの行為に注視している。 そんな二人をあえて無視して何度も何度も涼子くんと愛し合う。 その後も、わしらは同じベッドで眠りにつく。 今日は休日なので、一日中涼子くんを可愛がってあげる間も 二人はわしのそばから離れることはなかった。 * あっという間に一日の終わり、わしはララくん、ヤミちゃんに 今後のことを語りかけます。 「わしは感動しましたぞ。二人の勉強熱心な態度に」 「?・・・突然どうしたの~」 「いったい何を?」 「今日一日中わしと涼子くんの営みを見学していましたな?」 「・・・それは~え~と」 「別に、他にすることがなかっただけです」 「まあ、とにかくわしは考えたのです。  二人の指導はもう必要ないのではと」 「・・・え?つまり・・・」 「指導は終わり、ですか?」 「ええ、ですので今日帰ってもらって構いません」 わしの発言に二人は戸惑った様子でどうするか考えている。 しかしわしの言いたいことは終わっていませんぞ。 「・・・ですが、ここでわしの告白を聞いていただきたい。  わしは二人を愛いしています。お嫁さんになってほしいんですぞ。  ですからここから先は指導関係なく、二人を抱きたいのです」 「愛って、そんなの突然言われても困るよ~」 「・・・ふざけているのですか?」 「わしはふざけてなどいませんぞ。ですから真剣に考えてください」 わしの本気を感じたのか、 彼女たちは自身の考えをちゃんと話してくれましたぞ。 「わたしね、リトのことが本当に好き・・・だったの。  でもね、校長に触れる度にね、恥ずかしいけど  幸せな気分になったの。初めは嫌だと思おうとしたんだよ。  でもダメなの。もっと触れたい、触れられたい考えちゃうんだよ。  これっておかしいことなのかな~?」 「私は恋の相手、結城リトへの思いが分からなくなりました。  彼に触れられるのはきっといまでも嫌ではないです。  でも、あなたに触れあうのはもっともっと嫌じゃないんです。  これは・・・恋なのでしょうか?」 二人の話を聞けば、リト君よりもわしは傾いてるのが分かりました。 ですが二人が求めているのは恋ではなく、肉欲なのですよ。 だから分かりやすい考え方をさせますぞ。 「そうですな・・・恋というものは難しいものですからな。  ですがララくんの考えが、おかしくないことはわかります。  そこで、もっとシンプルに考えましょう。  今すぐ・・・二人はわしに抱かれたいですか?  それだけ考えてください」 「校長に抱かれる・・・御門先生みたいに・・・  そっか、私、あんな風に校長にされたいなって思っちゃた~」 「・・・私もです。あんな風に愛されたら、きっと・・・」 もはや二人に迷いはないようですな。 「心が決まったようですな。では二人とも四つん這いの格好で  ベットに乗って下さい。お尻はわしに向けて、ですぞ」 二人は素直にわしの要求通りに行動する。 ではまずララちゃんからですぞ。 わしの肉棒を彼女の秘裂に充てる。腰を一気に動かす。 彼女が今まで守ってきた処女を容易く奪う。 「行きますぞララくん」 「いいよ♡あ、あああ、こんな、あっさり入っちゃった~。  ん、感じるよ、校長の、私の中で、すっごく大きいな♡」 「おおお、なんと素晴らしい感触だ。もう止まりませんぞ」 「動いて、いいよあ、あ、はああ、いいの~」 「イきますぞ、ララくん!!」 「きて~、中に、お願い、あ、あ、ああああああ、  もう、イク、イクよ、あ、ああああああ~~~♡」 わしの精をララくんの中に出すと、光悦の表情で絶頂しましたな。 次はヤミちゃんですぞ。腰をしっかりつかみ遠慮なく突き入れる。 「ああ♡まって、まだ、心の準備が・・・」 「もう止まらないんです。  やっとヤミちゃんとエッチことができるんですからな!!」 「んん、こんな、激しい、はああ♡、熱い、熱いものが中に、  良いです、こんなに良いなんて、こんなに凄いなんて♡」 「もう出しますぞ、中に、注いであげますぞ!!」 「きて、来てください♡あ、あ、あ、良い、いちゃいます、  あ、あ、あ、あ~、イっくぅ~~~~♡」 たっぷりヤミちゃんの中に注ぐ。 肉棒を抜くとわしの精液があふれ出てくるのが見えました。 その光景にわしのそれは更にいきり起つ。 「ああ、校長、凄いね~♡」 「本当に、たくましいですね♡」 結局、朝方まで二人を抱き続けました。 いや~わしもまだまだ若いですな。 * 彼女たちは精も根も尽き果てたようにぐったりしていますな。 しかしその若さゆえか、直ぐに復活しましたぞ。 わしはこれからのことを話し合う。 「二人には一端、家に帰ってもらいますぞ」 「え~、せっかく校長のお嫁さんになったのに~」 「そうです。あなたには私たちを喜ばす義務があります」 「もちろん当然ですが、少々やらなくてはいけないことが  ありましてな。本当に申し訳ないんですぞ」 わしの弁明に渋々納得する二人。 その代わりといえるかわかりませんが、 それぞれ誓いを宣誓することになりましたぞ。 「私たち、ララ・サタリン・デビルークと」 「金色の闇は」 「「校長に生涯を捧げ、身体、心、能力すべてを   あなたのために使い、永遠に愛することを誓います」」 「もちろんわしもララくんとヤミちゃんを  永遠に愛することを誓いますぞ」 言葉だけの口先だけの誓い。しかし二人は喜んでいます。 この宣誓とその表情を見て、二人を墜としたことを実感しましたぞ。 * 名残惜しくも二人には帰宅いただき、わしは家の地下に赴く。 わしの家には中々に広い地下室があるのですが滅多に使われません。 しかし今は先客がいます。そこには三人の女性がいます。 一人は涼子くんですぞ。 「首尾はどうですかな?涼子くん」 「ええ、かなり暴れようとしていたけど、問題なく対応完了よ。  でもこの二人どうするの?」 「そうですな・・・」 わしは考えながら二人の人物を見る。 そこには裸に剥かれ、四肢を完全に拘束され、目隠し、猿轡をされた モモ・べリア・デビルークとネメシスがいた。

Comments

次回はモモとネメシスですか!すごい楽しみです

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