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新規約について

新規約がようやく出たのでこれからの対応について記載します。

まず、今日の22:00頃にはプランを削除します。

但し作品に関しては明日から全て全体公開へ。

その後、12月15日までに作品をpixivの方へ移行予定。

そしてFANBOXの閉鎖を行います。

リクエスト作品に関しましては、12月15日前後で非公開にする予定です。

作品に...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導⑥一斉指導:新校舎編①】

校長の新学科の説明会は漸く新校舎への案内へと移る。だけど 体育館からは出る必要が無いというのだ。疑問に思うも彼が ある物を操作しだす。それを知っている数人は驚いている様子。 「校長!どうして貴方がそれを・・・それはララさんの・・・」 「おお、春奈くんは当然これのことを知っていますな♡」 それはデダイヤル。本来はララが作ったものなので、本...

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Pixiv利用規約改定に伴うFANBOX、リクエストの今後

いつも閲覧、ご支援ありがとうございます。

早速ですが本題に入らせてもらいます。利用規約規定改正に伴い作品を全て

非公開もしくは削除する必要があるようです。実際には新規約の内容次第ですが

このままFANBOXを継続するのは難しそうです。一応、規約の内容を確認後に

以下のどれかの対応を行っていきます。


一、応援プランを削...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導⑥一斉指導:導入編】

その日、校内の掲示板にあるものが貼られる。 それは新しい学科の設立を告げるものであった。 そいった学科が今まで存在しなかったこの学校で、 その発表は驚きと困惑に溢れるものだったが、 校内は基本的には何時も通りである。不自然なほどに。 発表された内容は以下の通りである。 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////...

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ToLOVEる【ToLOVEるNightmare:7話 結城家陥落寸前 】

朝目覚めると最近はよく知った天井が見える。ここはララちゃんの 部屋でここ数日、夜はこの部屋で眠っていた。そんなことを考えて いると、目覚めの原因の腰辺りからの快感が現実に戻す。 下を見るといつも通り朝立ちによって、ギンギンに勃起した俺の 逸物が確認できた。それを必死になって舐めている二つの影が 確認できる。正体はナナちゃんと美柑ちゃんで...

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ToLOVEる【ToLOVEるNightmare:6話ララ 強制猿山ルート突入 】

「ひゃあん♡さ、猿山・・・おっぱい、揉んじゃ・・・あぁ♡  し、尻尾も、おぉ♡そんなに扱いちゃ・・・ダメぇ~♡  わ、私・・・もう寝たいのにぃ~♡」 「だ・か・ら、こうして夜這いに来ているんじゃん♡  一緒に寝ようぜ~、ララちゃん♡」 俺はララちゃんをベットの縁に座らせ、彼女の身体を弄んでいた。 時間は既に就寝時間。結城家の他の皆は眠る中...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導 特別編 ヤミ・メア・ネメシス:ダークネス発動】

今日はヤミちゃんにあることを頼もうと思いますぞ。 だから彼女に会いに来たんですが、そこにはメアくんと ネメシスくんも居りました。これは好都合かもしれませんな。 「・・・それでヤミちゃんには、前にプールで見た大変ステキな  衣装になってもらいたいんですぞ?」 「?・・・素敵な衣装ですか・・・ああ!もしかして、  ダークネスになった時の衣装の...

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ToLOVEる【ToLOVEるNightmare:5話 結城家への侵入者】

さて、今から俺は結城家へ侵入するのだ。それも堂々と。 侵入しているのに堂々としてるなんて矛盾して聞こえるよな。 だけどそれが両立するのだ。枕の力によって。 「猿山ケンイチはハレンチなことをするのは当たり前」 そう思わすことで、認識を変えた相手にはハレンチなこと限定で 何をしてもそれが当たり前だと思ってくれる。 だからハレンチなことをする為...

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ToLOVEる【ToLOVEるNightmare:4話 ハレンチだからこそ】

俺の手に入れた枕の効力は改めて考えなくても凄い。 現実の認識すら変えてしまうのだから当然と言える。 ただ何でも出来るわけでもないのだ。 例えば、夢の世界ではこちらの思うままにできるのだが それを利用して対象の認識を変えることは出来ない。 無理やりに言わせても、夢での出来事として処理されてしまう。 あくまでも本人の意思で言ったことが、現実で...

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ToLOVEる【ToLOVEるNightmare:3話 トランス少女はいいなり?】

さて、ハーレム計画を遂行していくにあたって邪魔な存在もいる。 いや、正確にはいた、だな。俺はモモちゃんに悪戯しながら 先日、ある人物の夢にお邪魔したこと思い出していた。 * 俺はいつも通り夢へと侵入して、目の前の少女に後ろから抱き付く。 そのまま服の中に手を突っ込み、おっぱいやお尻を揉む。 小柄な体型ながら感触、肌触り共に最高の感触だ。 ...

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ToLOVEる【ToLOVEるNightmare:2話 悪夢から始まるハーレム計画】

夢はどこまで行っても夢でしか無く。 決して現実世界に影響は無い、それは悪夢でも同様。 その筈であった。 だが、彼女たちが最近よく見ている悪夢は、 徐々に現実世界に変化をもたらしていく。 * 好きな夢を相手に見せさせることのできる枕を手に入れ 猿山ケンイチの生活は一変したと言える。 初めは枕の力を完全には把握していなかったが 一週間ほど研究し...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導⑤キョーコ・ルン:特別接待編②】

わしからのプレゼントを全て吸っても、ルンちゃんは耐えています。 自身で身体を抱きしめて、なんとか意識を保っていますな。 目をしっかりと瞑ることで、わしを意識から外そうとしています。 そんな彼女にわしのほうから近づいてあげますぞ。 そして可愛いお耳を、ペロンと舐めてあげましょう。 「ひゃあん♡や・・・やめて♡」 悶える彼女に更なる追撃をし...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導⑤キョーコ・ルン:特別接待編①】

「っ!この・・・」 「マジカルキョーコの蹴りは鋭いですな。  ですが、わしには通じませんぞ」 鋭いからがわしに飛んでくる。しかしそれをひらりと躱す。 マジカルキョーコの顔は悔しそうですな。だけど油断はダメですぞ。 上段に蹴り上げた所為で、スカートから覗くパンツが丸見え。 わしは彼女の足元にしゃがみ込むと、 その丸見えの部分の真ん中を指でグ...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導⑤キョーコ・ルン:導入編】

たくさんのわしの分身が働いてくれています。 ここは南の島。ただし仮想世界ですがな。 現在、この島のビーチにわしらは居ました。 そんな所でパラソルを立てたり、マットを引いたりしているのは ある方々を歓迎する為なのですぞ。 そんなこんなで準備を進めていると、 水着に着替えた二人の美少女がやってきました。 ルン・エルシ・ジュリア。 我が彩南高校...

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ToLOVEる【ToLOVEるNightmare:導入部】

好きな夢を見ることが出来る。 そんなのことが出来ればまさしく夢の様だろう。 現実ではモテない俺でも、夢の中ならば・・・。 なんて馬鹿なことばかり考えていた。 しかしそんな俺にもチャンスげ巡ってきたんだ。 俺こと、猿山ケンイチの親友に結城リトって奴がいる。 妙に女の子が周りに集まる男なんだけど、あいつのことはいいか。 んで、女の子の一人にラ...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導④ナナ・メア・お静:特別指導編②】

いよいよメアくんの処女を奪いますぞ。 現実と意識の世界で同時に奪ってあげましょうぞ。 現実の肉体は痛みを感じますが、こちらのほうはそれを遮断できる。 つまり、挿入の快感だけをダイレクトに 感じさせることが出来るんですな。 彼女の秘裂に宛がっていた、わが分身を動かす。 メリメリと中を押し広げながら突き進む。 処女膜を容易く突き破り、最奥へと...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導④ナナ・メア・お静:特別指導編①】

わしは3人のもとへ向かうと、予定通りメアくんに近づきますぞ。 「さあメアくん、お楽しみの時間ですぞ」 突然、わしに話しかけられて驚く彼女。仕方ありません。 コピーは彼女たちの身体に悪戯し続ける、 それだけに専念してもらっていましたからな。 しかしながら、咄嗟の判断力でわしの正体を見破った様ですぞ。 「・・・なるほど、あなたが本体みたいだね...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導④ナナ・メア・お静:導入編】

映像内を駆け巡る三人の少女を眺める。 ここはララくんの作った仮想世界のコントロールルームですぞ。 ここは仮想世界の制御室の役目以外にも、 この世界の様子を見れるモニタールームにもなっているのです。 そして現在そのモニターにはナナくん、メアくん、お静くんが 逃げ回っている様子が映っているのですぞ。 誰から逃げているのか?それは百体以上のわし...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導③モモ・ネメシス:お仕置き編②】

「校長~、持ってきたよ~」 モモくん、ネメシスくんのお仕置きを開始して次の日の朝。 ララくんは昨夜頼んだ発明品を持ってきてくれましたぞ。 彼女が取り出したのは、二組の無線式のイヤホンと 大きめのリング状の首輪。 わしは彼女に確認をとる。 「これが例のものですかな?」 「そうだよ~、取り合えず首輪をつけるね」 そう言いながらわしの首にリング...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導③モモ・ネメシス:お仕置き編①】

モモくんもネメシスくんも困ったものですぞ。 どうやらララくん、ヤミちゃんの様子を確認する為、 わしの家を嗅ぎまわっていた様ですな。 涼子くんが偶然発見し、上手く罠に嵌め捕らえてくれました。 元々、今の指導を続けるのに最大の障害になりそうな人物だった為、 簡単に捕らえられたのは運が良かったですぞ。 捕らえた当初は、ララくん、ヤミちゃんの指導...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導②ララと金色の闇:裏指導編②】

彼女たちの指導をはじめて、次の日の朝。 わしは顔にくすぐったさを感じ目を覚ます。 目を開けるとそこにはララくんとヤミちゃんが わしのほっぺにキスをしている姿があった。 流石にいきなり口にキスは抵抗があたんでしょうな。 わしの目覚めに気付いていない様子なので お尻を揉む悪戯を仕掛けますぞ。 「ひゃ!え、何~、やん、校長ぉ、起きたの~」 「あ...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導②ララと金色の闇:裏指導編①】

わしは手のひらの、それぞれ違う二種類の感覚を楽しむ。 ララくんのおっぱいは中々に大きく 手のひらに収まらないほどで、揉みがいがありますぞ。 何時までも揉んでいたい、そんな感触ですな。 「ふあ、や~、校長、強いよ~、ああん」 ヤミちゃんのお胸は大きさはさほどですが、 わしの手にすっぽりと収まり、非常に愛らしいですな。 わしの手で育てていきた...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導②ララと金色の闇:導入編】

「いや~迷いますな~」 わしは2枚の写真を前に悩んでいました。 「何を迷っているの?」 お茶を淹れてくれながらもわしの悩みを聞いてくれるたのは 涼子くんですぞ。先日の件以降、わしと同棲中なのですぞ。 ちなみに彼女と関係の深い村雨君とティアーユ先生には 暗示薬を使って誤魔化していますから、ばれる心配はないのですぞ。 「それがですな、次の指導...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導①御門涼子:裏指導編②】

ここ数日、目覚めが最高ですな。わしの横には静かに眠る 御門先生がいますぞ。おもわず悪戯したくなりますな。 おもむろに乳首をつまむ。 「ひゃん♡」 おお、想像よりも大きな声が出ましたな。 御門先生も目を覚ました様ですぞ。 「あん・・・・おはようございます、校長・・・ん、あ・・・  いい加減、胸から、あ、手を、んん、離してもらえない?」 「何...

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ToLOVEる【校長の裏風紀指導①御門涼子:裏指導編①】

わしは今最高の気分ですぞ。 あの御門先生が私の前で裸体を披露してくれている。 最高の状況ですぞ。ですが指導はこれからですな。 「では今日の課題を発表しますぞ。安心しなさい  むずかしいことはないのです。おっぱいを十分間連続で  わしに吸われるだけ、ですぞ」 「・・・・了解したわ」 不満いっぱいそうですな。まあわしには関係ありませんな。 好き...

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To LOVEる【校長の裏風紀指導①御門涼子:導入編】

彩南高校の校長であるわしは大変満足してたんですぞ。 美少女たちがたくさんいるこの学園の校長となれて ですが最近それでは満足できなくなったのですぞ。 理由は簡単。うちの生徒の結城リトの存在ですぞ。 全く、あの男、美少女という美少女とハレンチな 関係を持てて、大変うらやまし~んですぞ。 しかしどうするか・・・・そうやって窓の外を眺めていると ...

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