というわけで今月のお題の、片方ですね。
ギガモスの幼虫の方が完成しました。
成虫は、無理でした。
なぜ行けると思ったのか。
幼虫だけでこの騒ぎでした。
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でまぁ解説することですが、
今回も、シャカシャカ機能があります。
これは王蟲モデルから始めたことですね。
(いやハイパーゼットンか?)
こんな風にシャカシャカ歩けるのですが、
これは足のモーションを別に打ち込んでいないのです。
少なくとも足に関しては打ち込んでいません。
だから、こんなに足がいっぱいあってもさして大変ではないのです。
やることはこのくらいです。
結局色々打ち込んでんじゃん!
めんどくさそうじゃん! と、一見思うかもしれませんが、
この構造を見てみてください。
本質はこれです。
このように、5フレームずつずらしながら、4つのモーフを
0、100、0
0、100、0
0、100、0
0、100、0
と入れていくのです。
こうしたら、もうその部分がシャカシャカ動き始めます。
前足と腹脚で、これをやります。
あとは今回はちょっとうねうねしたモーフも作りました。
まぁいざやってみたらあんまうまく機能していませんが。
そんで、あとはちょっと頭を揺らすモーションを入れたら、
まぁこうなる、ということなのです。
ということでした。
あとはまぁ、モーフで色々変形させることもできますね、と。
そんでまぁ口の中はこんなことになっています。
口の中に口があって、こいつが伸びて、噛めます。 歯も伸びたりします。
これは、まぁどう考えてもこのギガモスのコンセプトが
「エイリアン+アオスジアゲハ」ということですので、
デストロイアの口もエイリアンまんまでしたから、それの更にオマージュみたいなもんです。
これは成虫でもやろうと思っています。
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ということでした、
今月は幼虫一匹だけでした。
なんだよ知らん幼虫一匹って!
自分でも思います。
こいつがバトラだったらなぁ。
でも、本当に、こういうやつは、モデリング後の作業がめちゃくちゃ大変なのですよね。
モデリング自体は一週間もやれてないです。 (下手すりゃ3日とかさえ?)
(というか成虫もやってるし、もう成虫のリトポとUV展開もやってるので)
でもその後のことで延々と伸びていくのですよね。
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いやまぁしょうがないんだけど。
で、今からアスカを作らないとまずいのです。
あとはコイツも作らないと、とそんなんばっかです。
ByNEET
2022-11-23 09:55:42 +0000 UTCByNEET
2022-11-23 09:54:52 +0000 UTC妖刀
2022-11-21 14:55:47 +0000 UTCキソケどぅ・なう
2022-11-21 10:05:27 +0000 UTC