で色々来ているので答えていきます。
しかし奇妙な感覚。
結局これがいっぱい来ても貯めてしまうというか。
こういう記事が増えすぎてもしょうがないような?
(今月、更新すべきことが山積みなのですが、どうなんでしょうね?)
(「モデル配布の記事だけでええんだ」みたいな感覚があるのかどうか)
まずいろいろ思います。
一つ思うことは時間の感覚が違うんだろうな、ということ。
こういうことにすぐ答えられないのは、まじで別にサボっているわけではなくて、
まじで時間ない、という感覚があります。
もう一つ思うこと。
質問もいいのですが、割りともっと、何か残るようなことが面白いように思ってしまいます。 質問は、その質問に興味のある人にしか刺さらない?ような。
するともっと・・・
いや、いいですかね。
自分的には、一ヶ月に一個くらい なんか「提案」だの 「絵のリクエスト」だの
「最近考えていることリスト」からのアイディアだの、があったら、それが1番いいんでないかと思ってたりします。
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まあこれは、結構重要な話かもです。
または、自分がなんでこんなヘボいのか、の言い訳にもなるかもです。
自分はプロでもなんでもなくて我流で自己流で覚えてきた人間だし、
さらに使ってるパソコンも多分大したことがないのです。
前回の話にも繋がります。
色々ソフトがクラッシュしたりフリーズしたりするのもわかります。
でもって自分はパソコンのスペックとかについてさっぱり分かっておらんのです。
CPUやらGPUやら わからんのです。
自作とか全然わからんし。
ただ、「なんとなく買える範囲でいいヤツ」、くらいの感覚でやっています。
まあとにかく全然わからんので情報だけ書いておくと、
今使っているパソコンは
Dell ゲーミングノートパソコン G3 17 3779 Core i7 リーコンブルー 19Q32RB/Win 10/17.3FHD/16GB/128GB SSD+1TB HDD/GTX1050Ti
とかいうことになる。
4年前に買った ノートなのです。
一応ゲーミングノートだと思うのです。
「なんでノートなのか」、については、
・壊れたときの精神的ショックとか、
・修理に出しやすさとか、 (または壊れた時にかさばらない)
・あと勝手にデュアルディスプレイになるとか、
そういうので、 なんかもう自分はノートのが好きなのがあるのですね。
(でも次はデスクトップにしてもいいかと思うのだけど)
んでこれが、十数万円ほどだった筈。
これが、どうなのか?
スペックよくわからんですが、
仕事で3DCGやる人間からしたら割りとへちょいのではないかと思うのです。
メモリ16
(でもその前のはもっとへちょかったしと)
でも、当時の自分にしてみたって十数万円は超大金なので、そんなに出せないわけですね。 これでも、すごい買い物だったのです。
おわかりでしょうか。
結局のところニートだったわけです。 その後は月2,3万円しか稼げない清掃バイトをしていました。
年金払ったら小遣いも残らねぇ! みたいなことをまじで思ってたのが、数年前の自分なのです。
(ファンボックスも、月で3万稼ぐのが目標だったのです)
その自分にとっては、このノートは、これでもかなりの出費だったのですね。
どうなんでしょうね。
いや、「これ全然いいやつ」ってのなら、自分が全然ダメってことが分かるだけなんですが。
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なんかいいやつ。
LIGHTNING THUNDER ゲーミングパソコン I9 10900k/RTX 3090/32G DDR4/480G SSD/2T HDD
45万円。
↑こういうのを買ったら、また全然変わるんだろうなぁ~~みたいなこと思ったりします。
軽さが変わるし、 スカルプトできるポリゴン数も、桁が変わるでしょう。
そういうことで、ぶっちゃけ作る作品のクオリティが変わるってのは、分かるのです。
コレは本当にそうです。
だって、
「もうこれくらいでPC重すぎるからこれくらいしかディバイドできない」とか
「もうこれくらいでダイナメッシュするしかない」とか
「もうこれくらいのベイクでサブスタ落ちるからもう無理」とか
「これくらいで」
・・・
そういうのでやめてる部分とか、作業が重くなってる部分が、山ほどあるからです。
だからまぁ、機材には出費しないとなぁとは思うのですが、
やはり、厳しい。
値段も厳しいし、
大体自分は、「パソコンが完全に壊れるまで次のを買わない」というのがあるので、
どんなにパソコンが悲鳴上げたり、
それこそ前回みたいに色々おかしなことが起きるようになってきても、
それでも買い変えないのですよね。 限界まで。
まあとにかく、
なんだかしらんけど
これくらいのノートでちびちび作ってる、ってのが、自分なのです。
ミリオン単位のポリゴン数でやめてしまう、というのはそういうところがありますね。
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それはもう、挫折はずっとしてるようなもんでないのか?
なんか変なことを言っている。 (スペックだってそういうことにもつながる?)
いや、むしろしてないとも言える。
自分は、やれないことには手を出さない人間なのです。
動画とかは全然やってないわけですね。
手を出していないので、挫折もしない。
そういう意味では「挫折」、というのは全然ないとも言えるのです。
挫折ってのは、どういうときのことなのか。
「うあー自分はダメだー!!」
「才能なんかないんだー!!」
てなって、やめそうになったら、 それが「挫折しそうになる」なのかと思うのですが、
そうやって考えるのなら、そこまでの思いはないような気がします。
(ゲームはちょっと、挫折してるかも)
(自分は企画とか考えるほうがあってる気がする)
なんと説明したらいいのか。
例えばこの世界、 この地球、 このインターネット、 このSNS、
みんな上との比較だらけの世界ですから、劣等感は常にあるわけです。
そんでもって、 自分みたいに二次創作をしている人間、
(これが、2Dの二次創作なら 絵柄とかで簡単に差別化があるでしょうが)
3Dの世界の二次創作というのは、かんがえてみると劣等感というのは更にキツイのではないかと思ったりする。
(明確に良し悪しが出ます)
そんななかで自分の3Dの「作り込み」は、別に大したことないと思うのだけど、
それでもどこか「平気」なのです。
その平気さがどこから来ているかというと、 こういうところですかね。
別になんでもいいけど。
自分は「こうじゃない」というのが「分かる」感覚です。
「ディティール」か「形状」か というのを取った時、 自分はディティールを捨てても「形状」を大切に出来る方だと思っているからです。
形状というか、なんというか、
かっこよさ? 気持ちよさ? (勝手なこといってるけど)
こういうの、パッと見てすごそうに思うでしょうし実際すごいのですが、
形が違います。 だから自分は、平気です。
こういう部分が結局は使ってるPCのスペック差とか、 自分自身のZbrushの使いこなし度とかにあるのでしょうが、
実はそこの部分が、平気なのですね。
これは結局のところ、 実はどこにあるのかというと・・・
案外、絵なのかな、と思っています。
どんなにPCの性能がよかろうが、 どんなにZbrushの機能に精通していようが、
絵心が根本のところであんまりない人がやるスカルプトには、
「いやな形状で止まる」ものがあるかと思います。
(すげーこと言ってるけど、 自分もひでーものだけど)
(そら自分もヘボいのだけど)
(でもこれはなんでも、そう)
(上と下は、つねに分かる) (なんでも相対的なものだから)
「これは変だな」 「こう歪めるともっといいな」
これが「分かる・分からない」の差があって、
そこでならまだ戦える余地があるんでないか、と思っているのです。
まぁ無茶苦茶なこと言っていますけど。
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なさそうなモノ含め 色々ならべてみます。
シン・ガメラ
シン・進撃の巨人
シン・大魔神
シン・デビルマン
シン・レッドマン
シン・モスラ
シン・ラドン
シン・バラン
シン・ドゴラ
シン・ギララ
シン・ナウシカ
シン・
シン・
・・・
この中で1番に自分が思ってるのは、 シン・デビルマンですかね。
実際、デビルマンという原作のポテンシャルは本当にすごいです。
そういうことは、デビルマンクライベイビーとか見たら分かることです。
あれは、本当にエヴァンゲリオンの原点と言えます。
で、そのデビルマンが、実写化においては 糞実写邦画の代名詞みたいな位置づけになっているのです。
ここんところ。
もしもう一回、庵野秀明の手でデビルマンを実写化したなら、あのポテンシャルを引き出せるんでないかと思っています。
そういう点で、シン・デビルマンはまじでやっていいとは思っています。
(言ってるけど「シン・ガメラ」などはもう必要ないと思っています)
(あの路線は平成ガメラが実質シンガメラだからです)
(まぁそれでも、ガメラのリブートはほしいですけど)
やる意義がある。
挑戦する価値がある。
成功する余地がある。
そしてなにより「見たい!」ということ。
これらを考えた時、
今ん所、自分にとっての1番期待すべき 「妄想シン~」は、シン・デビルマンですねと。
ただ、二時間で出来るのか?ってのはありますね。
クライベイビーは、アニメでやったからこそ だと思います。
「二時間に押し込める」
実写デビルマンは色々問題だらけすぎて 何が1番いけなかったか分析することすら不可能でしょうが、
あの原作の絶望感を表すには二時間の尺は足りなかった、というのもダメダメ要素の一つにあると思ったりします。
シン・デビルマン
やるなら三部作とかで?
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他に、全然話が変わるのですが、
「シン・エヴァ2」はあっていいと思っています。
エヴァ2です。 そういうゲームがあるのです。
エヴァの設定やらがキャラ補完やら、
そして斬新で自由度の高いあのシステムといい
・・・
エヴァゲームの中では相当良い部類です。
(実際、エヴァ2のアルファシステムは相当評価していいと思ったりする)
あれの、新劇版というのをもっかいやってもいいかと思うのです。
「序」みたいなゲームあるんですけどね。
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しかし、まだ全然「シンの話」はできるような気もします。
怪獣の名前で羅列してるだけじゃ足りなかった。
まだまだ、並べられる気がする。
・シン・ラストマン
こんな話は自分しかしないだろう。
そういう話こそ重要なんじゃないかと思ったりする。
これこそ、仮面ライダー、エヴァンゲリオン、デビルマン・・・
それら3つの融合をしたような、ぶっ飛んだエログロバイオレンスなのです。
割りと、今こそ普通に評価していいと思うのですね。
これ映像化したらすげえっすよ。
・シン・ぼくらの
あ、これいいじゃん!
ぼくらのは「オルタナティブ」といい、
こういう派生作品とかリブートとか、やりたい放題な設定な気がするのですね。
やっていいと思うのだけどなぁ。
・シン・なるたる
まぁこれは言いたいだけかも。
・シン・大日本人
ウルトラマンの再解釈。
いいところもあると思うんですよねえ。
・シン・GANTZ
これもまぁ。ポテンシャル。そして派生だってやりたい放題だろう。
まあ、自分はGANTZは今こそ「ゲーム化すべき」だと思っています。
時代が追いついてなかった。
・シン・ワールドイズマイン
ヒグマドン
・シン・
・シン・
・・・
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◆映像 ゲームに関わらずモデラーとして参加してみたい作品はありますか?
これに関してはさっぱりわかりません。
アンテナないし、 そもそも、 色んなことに対して受け身すぎるのでしょうね。
言われたら考えるけど、自分から飛び込むみたいなことは 一切ない。
だいたい、なんかそういうことを考えられるほどの余裕がない、というのがあります。
別に、面白いことなら何があってもいいと思うのですけどね。
色んなことを諦めてる自分だからこそ、面白いことに参加できるのならなんだっていいはずなのです。
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あと、ついでで前回のアレですが
いちおう塗ってみました。
(あと、前回の記事はいくつか追加したり 絵も増えました)
まぁ、結局ダメだったんですけどね。
なんだろうなぁ。
これを、もうちょっと進めたらまたなんかなるのかもしれない。
一応変なことをやってみました。
自分自身を複製して、ガウスぼかしして、加算、減算、・・・
色々あるわけですが、
「除算」というのをしてみたら、変な感じになりました。
それがちょっとおもしろいと思ったのでやってみたのですがー
これを、変なところや汚いところを直していったら、
もっと良くなるかもしれないけど、途中でやめた、ということなのです。
でもまぁ、毎回全然違う絵になるってのは、
なんかいいかもしれんとは思います。
まぁとにかくダメでもやろうと思っています。
続けてたらなんかなるはずです。
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ByNEET
2022-06-24 08:45:27 +0000 UTC