前回はひどかったですね。
ああいうのは出してくれた方一人が読んだとわかったら、消したいくらい恥ずかしいですね。
そして、
また思いました。
これが来て、「アスカも出さんとな」と前のを見返してみたら、
これですよ。 2月て。
気がついたら、2月に貰ったお題をまだ出せてないって、我ながらなんなのだと思って、やりました。
しかしこれは、やっぱり、本当に、「恥のターン」なのです。
でもうしょうがないし、
こんだけ待たせてしまっておいてクオリティもクソもないので、出してみます。
・・・は、はい。
雑とか変とか、関係ないのです。 それはわかっとるのです。
でも、なんか、そういうところを超えて、
なにかを感じてくれたら、それでいいのです。
まぁ、何が言いたいかというと足のラインでしょうね。
こう、こう、こうなってるんですよ。
これが、気持ちいいかなーと。
そういうことです。
その「成分」が伝われば良い。
自分の絵は、自分の絵がわかる人だけが見てくれ、と、本気で思うのです。
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は、はい。
てかこれダメですね。
いや、どこがダメなのはわかってるんです。
いやでも・・・
てかコレを塗るのか? もっとちゃんと描くのか?
うーむ。
いや、というか、「ジョジョ立ち」ということだけではなくて
「荒木絵のエミュをした上で綾波を描け」、ということなのだとは思うのですが、
それも、出来ませんでした。
それをやろうとすると、多分、まあ、顔の系統は想像が付きます。
トリッシュとか杉本鈴美とか、あの辺が限界ですよね。
それをやるのか、と。
どうもそれは精神的にできそうにありませんでした。
(そもそも現状でさえ、目の瞳を書き込むことさえ出来ませんでした。
鼻も口も、これ以上書き込もうとすると、破綻するのです)
(そういう現象、分かります?)
で、途中で書いてて、
「あ、これもう精神的に線画の途中しかできんな」となって、こうなりました。
今回、ここまでが限界です。
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まぁつまり、描けと言われたら一日で描けるはずなのですよね。
それなのにアスカはこんなに放置してしまって。
(いや放置したくてしたわけでもないのですが)
まぁ酷い、辛い、苦しい。恥ずかしい。酷い。
なぜこんな・・・
(それにしても、雑に書いてカッコいい人との差は、なんなのでしょうねー)
(例はなんでもいいけど)
てか、アスカは一回ボツってるのですよね。
こういうのも書こうとしてました。
なーんか、ダメだったんですよね。
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言いたいこと。
なんかグダグダ苦しんで言っていますが、
「これに懲りずに」、ということは思っています。
どういう意味か?
「絵をうまくなりてえなぁ~~」ということは思っています。
でも、それは多分自律的にはなかなか出来ない。
(ほっといてて絵を描く暇がどんどん無くなっていくから)
苦しんでても、無茶振り (自分にとっては無茶に感じるというだけのこと)に
対応していくことは意味があるだろうな、とは思っているのです。
実際、
このボツったアスカ
↓
二回目のアスカ、
↓
このレイ
という施行の中だけでも、それぞれなんらかの変化はあるはずなのです。
あ、あと普通に器具の変化はあります。
あのレイ、線の止めハネだけは気に入っています。
これ、
今までipadにペーパーライクフィルムを貼り付けてそれで絵を描いてたのですが、
それをやめて、今度は芯を変えることにしました。
それだけで線の引っかかる感じが変わったのです。
引っ掛けてバシュっと飛ばす、アナログで描いてる気持ちい感じが、結構出てきました。
自分は前から、ipadで絵を描くようになってから、1段階絵が下手になったと思ってるのですよ。
そのマイナス一段階をどうやって補おうかとか思ってたのですが、
その答えがこれのようです。
自分的に、ペーパーライクフィルムはあんま役に立ちませんでした。
(すぐツルツルになります)
これからは芯をちゃんと替えていきます。
そういう意味でも、
これからもうちっとは絵がマシになるんでないか、という思いはあります。
なんとかしたい。
そういう意味で、「これに懲りずに・・・」と自分は言っているのです。
自分の絵が今、下手くそでも、捨てないでくれと、思っているのです。
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で後は最近のボツ絵とか貼ってみます。
これが山ほどあるのですよね。
ボツ絵というか、レイアウトだけ考えて放置、みたいなことが多いのです。
これのタイトルが分かるでしょうか?
これのタイトルは、
「アプデ前のラダーン」 とか
「弱体化前のラダーン」 とか、そういうことです。
こういう絵は、本当に「タイミング」だと思うのです。
もしこの絵をすぐに完成させて、
エイプリルフールとかに貼れてたらどうでしょうか?
「弱体化前のラダーン」
つまり、
「みなさんが戦ってる、あのヨボヨボの痩せ馬に乗ってるあれくらいの大きさのラダーンなんて、『弱体化した結果のよわよわラダーン』なんですよ。
かーっアプデ前のラダーンを味わえてない人は可愛そうだなあ!かーっ!」
・・・ということを言いたい、
そういうことを「ネタに」語って欲しい、
そういう絵になっていたわけです。
ラダーンの痩せ馬を、ラオウの黒王号みたいにして描く。
ただそれだけの絵も、「エイプリルフールに出す」という条件の付与、
キャプションだけで、意味や価値が、全く変わってくるのです。
だから本当に、
「エイプリルフール」に描きたいつって、エイプリルフールにちゃんと完成させる。
そういうのはめちゃ重要だなと思うのです。
2021年のときは、それが出来ました。
今年は、カイザーが大変すぎて、絵も描けませんでしたね、みたいな感じだったのです。
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ボツ絵は本当にいろいろあります。
まあこれは完全にボツ絵じゃなくて、今から描いてもいいんだけど。
これもなんか描きたくなった奴なんですよね。
↑これに関しては、「タイトル当てクイズ」にしたいくらいですね。
タイトル当てクイズ。
当ててくれたら、その人にアマギフ1000円あげていいですよ。
ヒント。16文字ですね。
もうそれしかないってのがあります。
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これは、エルデンの「神肌の二人」をなんか可愛く描いてみよう、
と思ってちょっと描いただけの奴。
顔をラッコみたいに描くのが、狙いです。
絶対、今回もこういうのを狙ってるだろと思ってるのです。
で、こういうゆる~い感じの絵というのは
清書しようとすると「死ぬ」ことがあって、これ以上描けなかったりするのですよね。
てか、この絵はいつ描いたら良いかわからなくなって、そのまま放置ってパターンですね。
結局エルデンは、トロコンしたときにマリケスの絵を描いただけで終わってしまった感じなのです。
でも、その裏には、結構いろいろ描こうとしてはボツ・放置ってのがいるのです。
このマリケスも、最後までどっちでいくか迷っていたのです。
エビ売りのヤバいヤツの絵とかも描いてたのです。
エビが大竜牙みたいになってる絵です。
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ボツ絵とか 放棄した絵とかばっか貼ってるのもあれですから、
先にお披露目、みたいなのも やってみますかね。 ちょうどいいのがあります。
このシン・ゼットンの絵はすぐ描いたのですが、
映画公開一ヶ月くらいは出さないで置こうかな、と、寝かしているやつです。
それをここに置いときますかね。
この絵、貼れないかもですね。
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こんなゴメスの絵を描いてたのですが、
その裏にはこういうボツがあったりします。
まぁどう考えてもこれなのです。
でも、もともとやりたかったことは別にあるのです。
なんか、「この感じ」。
頭の中に、↑この絵の理想形があって、それをやりたいと思っている。
昔書いたシン・ゴジラの絵も、実はそれだったりするのです。
これはあえて前にかがんでますけど、
なぜか、やりたいことは真逆だったのです。
そういう 「のけ反った何か」が欲しかったのです。
もっとのけぞらせたかった。
でも、
結局うまくいかなくって、
塗りに関しても結局84ゴジラチックなことになってしまったのでしたと。
ByNEET
2022-06-19 06:51:33 +0000 UTCByNEET
2022-06-11 13:02:51 +0000 UTC