XaiJu
yuu
yuu

fanbox


『新作』エイシンフラッシュVSメジロアルダン

日本ウマ娘トレーニングセンター学園 通称トレセン学園 URAが管轄するものでは日本最高峰のレベルとされており、在校生は皆、国民的スポーツ…エンターテイメントとして位置付けられている「トゥインクル・シリーズ」への出場と勝利を目指している。 レースで走って実力を示すことがウマ娘の最も重要な目的であるが、もう一つ トレセン学園にはウマ『娘』として重要な勝負が存在する。 それは『ウマ娘同士のレズバトル』である。 性技による勝負であり、これによりチーム内でのトレーナーの指導の優先権を奪うことやチーム内のエースを決めることやウマ『娘』の強さをライバルに示すことで、レース前にライバルにプレッシャーをかけるなど様々な用途がある。 そんな『ウマ娘同士のレズバトル』がトレセン学園内の空き教室で行われようとしていた。 「toi,toi,toi,よし。アルダンさん。今日は貴重なお時間を割いて頂き、ありがとうございます。」 漆黒の髪と切り揃えたぱっつん尻尾、そして髪と同じ漆黒の水着に包まれた破壊力抜群の双丘を持つウマ娘『エイシンフラッシュ』。これから行う戦いに少し緊張した面持ちで目の前にいるウマ娘に頭を下げる。 「それはこちらも同じです。これからシニア級のライバルになるフラッシュさんと模擬戦の機会を頂けるなんて、フラッシュさんのトレーナーさんに感謝しないといけませんね。」 もの静かで落ち着いた佇まいのまさに「深窓の令嬢」という言葉がピタリと似合うウマ娘『メジロアルダン』 芦毛の長髪をなびかせ、白い水着に包まれたエイシンフラッシュと同等の大きさの双丘を揺らし、落ち着いた微笑みを浮かべている。 「それはこちらも同じです。シニア級の実力者であるアルダンさんとお手合わせできるなんて、了承して頂いたアルダンさんのトレーナーさんには感謝しかありません。」 エイシンフラッシュがクラシック級からシニア級に上がるにあたり、『ウマ娘同士のレズバトル』の機会が増えることを想定したエイシンフラッシュのトレーナーは、メジロアルダンのトレーナーに相談を持ちかけ、その相談を受けたメジロアルダンのトレーナーは模擬戦を快諾した。 メジロアルダンのトレーナーとしては、これからシニア級に上がるエイシンフラッシュの実力を図り、かつ叩いてしまえば、今後のレースでも有利にすることができるという思惑があった。 一方、エイシンフラッシュのトレーナーは、シニア級のウマ娘の実力を肌で感じさせ、あわよくば今後行われるであろうシニア級のウマ娘とのレズバトルの際に、それを参考にしてほしいと考えていた。 そんな両者の思惑が重なり合い、この日、模擬戦が行われることになったのだ。 「ふふっ、では早速始めましょうか。まずはルールの確認ですが、トレーナーさんたちが話し合って決めた通り、先に3回絶頂させた方が勝利ということよろしいですね?」 「はい、問題ありません。それでは、よろしくお願いします。」 「えぇ、こちらこそ。」 2人は互いに向かい合ったまま距離を詰めていく。 お互いに相手を見据えたまま一定の距離を保ちながら近づき、そして互いの息がかかるほど近づいたところで立ち止まる。 「…………」 「…………いきます。」 まずは小手調とその巨乳をメジロアルダンの巨乳に擦り付け、太腿で股間を刺激して、反応を確かめる。 「んんっ…さすがの圧力ですね。では、私もいかせて頂きます。」 少し甘い声を漏らしてしまうが、少し甘い声を漏らしてしまうが、表情も崩さず平然とした態度を保つメジロアルダン。 両手をエイシンフラッシュの巨乳に伸ばし、下からぐにゅんと揉み上げると、人差し指で乳首をくいくいと折り曲げ、弾き上げながら弄っていく。 「んはぁっ……あぁんっ!!?…んんっ…くっ!!」 巨乳を持ち上げたかと思うと絶妙な力加減で揉み上げられ、さらに水着に包まれている乳首の場所を一瞬で探りあてられ、指で折り曲げられるとたまらず喘がせられてしまう。 シニア級でも胸を揉まれたことなんて数え切れないほどあった筈だが、メジロアルダンに揉まれて乳首を弄られただけで自分でも信じられないほどの声を出してしまった。 「ふふっ、乳首をピンポイントで当てられて驚きましたか?フラッシュさんのこと事前にしっかりと調査させて頂いていますわ。」 「はあっ!……あんっ!!……んんっ!んんっ!!それは私も同じですっ!」 同じように両手でメジロアルダンの巨乳を持ち上げるように掴むと絶妙の力加減で揉み上げながら、人差し指で乳首を弄り、折り曲げて刺激していく。 「くっ?!…はぁああっ!!…んあぁっ!……はぅ……っ!…や、やりますわね」 快感で身体を震わせ、苦悶の表情を浮かべるメジロアルダン。 しかし、すぐに反撃とばかりに両手の人差し指を巧みに動かしてエイシンフラッシュの乳首をこれでもかと折り曲げていき、時には乳首の先端をくすぐって・・・そのまま押し込んで陥没させるように刺激する。 「ひゃうっ!!!……ああああっ!!!くううっ!!!…アルダンさんこそ、流石です。」 メジロアルダンの巧みな責めに思わず仰反ってしまうエイシンフラッシュ。それでもメジロアルダンの乳首を責め続ける。 「はぁんんんっ!!!こ、こんなにもっ!?あああっ!!!!」 「はぁっ!はぁあああっ!!!んふぅうっ!!!」 お互い一歩も引かず、拮抗した攻め合いを繰り返して5分ほど経った時、2人はもう乳首だけで逝ってしまいそうなほど感じてしまっていた。 乳首を弄り合うだけで2人の上半身がビクビクッと反応してしまい、秘貝に至っては直接責め合っていないのに愛液でトロトロに濡れている。 「んんっ…あんんっ!!……こ、これでイキなさいっ!!!」 メジロアルダンは散々苛め上げたエイシンフラッシュの勃起乳首を親指と人差し指との間に挟み込んで・・・それをぐりぐりぐりぃと摘まんだまま捻り回し刺激していく。 「んあああっ!!~~~~~~~~~っっ!!!!!???ああぁあああっ!!!???」 その瞬間、エイシンフラッシュは大きく仰け反り、秘貝から愛液を噴き上げてしまった。 乳首を責められただけでこれほどの短時間で絶頂させられたのは初めてであり、あまりの快楽に膝から崩れ落ちそうになってしまう。 「ふふっ、どうしましたか?まだ勝負は終わってませんよ。」 メジロアルダンは崩れ落ちそうになるエイシンフラッシュを支えると、追い討ちとばかりにエイシンフラッシュの乳首を摘まんだままの指先を動かそうとしていく。 「はぁっ!?んっ!・・・・・っ!!!・・・まだですっ!!!!」 シニア級の実力をみせつけられ、その快感の余韻で顔を真っ赤させ膝を震わせるエイシンフラッシュ。 しかし、まだ負けた訳ではないと親指と人差し指でメジロアルダンの乳首を摘まみ上げると・・・散々弄って勃起させた乳首を扱き上げるように上下に擦り上げていく。 「んくっ!!んんんっ!!!そ、そんなっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!くぅぅうぅ~~~~~っっっ!!?」 ただでさえ逝ったエイシンフラッシュと同レベルの快感を溜め込んでいるのに、まるでミルクを絞り上げるかのようなエイシンフラッシュの指使いにビクンっと反応し、腰が砕けて内股になって震えてしまう。 そして悲鳴とともに我慢の限界を超えて乳首で絶頂し、エイシンフラッシュ同様に秘貝からも愛液をぶちまけてしまった。 「はぁっ…はぁっ……や、やりますわね。」 「はぁ……はぁ……アルダンさんこそ……」 2人とも絶頂したことで荒くなった呼吸を整えながら睨みあう。 「次はこちらで勝負をお願いします。」 「ふふっ、先ほどは乳首だけでしたからね。望むところです。」 エイシンフラッシュはそういうと、水着を脱ぎ自分の胸を見せつけていく。それを見て、メジロアルダンも水着を外して自慢の巨乳を露にすると、再び距離を詰めていく。 「んんっ!……はぁ……んんっ!……はぁ……んんっ!」 「んんっ!……はぁ……んんっ!……はぁ……んんっ!」 巨乳と乳首が重なり合い、どちらの身体も震え上がる。エイシンフラッシュがメジロアルダンの背中へ両腕を回してくると、メジロアルダンも申し合わせたように両腕をエイシンフラッシュの背中へとまわしていった。 「んんっ!……はぁああっ!……ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!!」 「はぁ……んんっ!……くぅうんんっ!……んくっ!んくっ!んくっ!んくっ」 真正面からの押し付け合い。巨乳が互角に潰れ、その中心では乳首と乳首の鍔ぜり合いが始まった。凄まじい刺激にお互いに早くも仰反る。 「んんっ!!……んんっ!!……んんっ!!……んんっ!!……」 「はああんっ!!……はぁっ!!はああっ!!はああっ!!はああっ!!」 「んんっ!!……んんっ!!……んんっ!!……んんっ!!……」 「はああっ!!……はぁああっ!!はああっ!!はああっ!!」 「んんっ!!……んんっ!!……んんっ!!……んんっ お互いの乳房がぶつかり合い、押し合い、乳首と乳首が擦れ合うたびに2人は何度も逝ってしまう。 それでも2人は止まらず、ただひたすらに相手を逝かせようと必死に乳首を擦りつけ合う。 メジロアルダンの豊満なバストがエイシンフラッシュの巨乳を押し潰すと、エイシンフラッシュの敏感な乳首がメジロアルダンの巨乳に押しつぶされ、そのままぐりぐりぐりと押し込まれてしまう。 エイシンフラッシュの巨乳がメジロアルダンの巨乳によって包み込まれると、メジロアルダンの乳首を勃起させた乳首に、同じく勃起している勃起乳首を上下左右に弄られてしまい、その度にビクンッと仰反って感じてしまう。 そして何度目か分からない絶頂を迎えそうになった時、エイシンフラッシュとメジロアルダンの瞳と目が合った。 メジロアルダンの目には涙を浮かべており、頬を赤く染め、口元からは唾液を流している。 一方エイシンフラッシュも目に涙を溜めて、口を半開きにしており、そこからは喘ぎ声を漏らしていた。 「んあぁあああっ!?!?……くっ!!!……っっっ!??!……ぁああ…っっ!!」 「ぁっ!はぁっ!…んんん…っ!?……んはぁあああああっ!!!?」 絶頂寸前でエイシンフラッシュとメジロアルダンは動きを止める。しかしそれは一瞬のこと、すぐに相手より先に逝こうと身体を動かしていく。 「んんっ!!……んくぅううっ!?!?……んはぁあっ!!んんっ!!んんっ!! んんっ!!!」 「はぁあっ!!んんっ!!んんっ!!んんっ!!んんっ!!んんっ!!んんっ!!」 逝きそうになると身体を止め、身体を動かすと逝きそうになる。その繰り返しがしばらく続いた後、ついにその時が訪れた。 「ひゃああっ!?!?……っっ~~~~~~~~~~~~っっ!!!」 「んくぅうっ!?!?……んっくっ!?!?~~っっっ!!!」 エイシンフラッシュとメジロアルダンは同時に仰け反って絶頂を迎える。秘貝から愛液を吹き出し、ビクンビクンと痙攣しながら地面に膝をついてしまった。 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……引き分けですね……。」 「はぁ……はぁ……そ、そうですね。はぁ…はぁ…次にイカした方の勝ちですね。」 「はぁ…はぁ…アルダンさん。最後はこちらで勝負して頂いてもよろしいでしょうか?」 そういうと、エイシンフラッシュは水着を脱いで全裸になると、自分の股間を指さす。そこには先ほどまでの乳首責めで興奮し、既に濡れてしまっていた割れ目があった。最後はエイシンフラッシュが自信ある貝合わせがシニア級のウマ娘にどれほど通用するかを測るため、勝負を挑んでいく。 「ふふっ。いいでしょう。受けて立ちます。」 メジロアルダンも水着を脱ぐと、同じように全裸になりエイシンフラッシュと同じく股間を見せつける。 そこはエイシンフラッシュと同様に濡れているが、すでにシニア級で鎬を削っているウマ娘として、これからライバルとなる相手の挑戦から逃げるわけにはいかないと貝合わせ勝負を受け入れる。 「それではいきます。」 「えぇ。いつでもどうぞ。」 2人の割れ目が合わさると、エイシンフラッシュとメジロアルダンはゆっくりと腰を動かしはじめた。 ぬちゅっ……くちゃ……くちゅ……くちゃっ……くちょ……くちょ…… お互いの陰唇が擦れ合い、卑猥な音を奏でていく。 「んんっ!……はぁ……んんっ!……はぁ……んんっ!」 「はぁああっ!……んんっ!……んはぁっ!……んんっ!」 「んんっ!……はぁああっ!……んんっ!んんっ!んんっ!んんっ!」 淫らな音を立てながら、どんどん激しくなっていく2人の動き。 最初はゆっくりだった動きも次第に早くなっていき、まるでセックスをしているかのように互いの股間でクリトリスを刺激しあう。 「んくぅううっ!!?……はぁああっ!!……んんっ!……んはぁああっ!!」 「ああっ!……はぁあああっっ!!!!」 「んんっつ…は、早く…んんんっ!!!はやっ…くぅぅっ!!」 あまりの快感に耐え切れなくなったのか、メジロアルダンがエイシンフラッシュの太腿を掴み、思いっきり引き寄せた。それにより2人の割れ目が密着する面積が増え、一気に刺激が強くなったエイシンフラッシュの口から大きな喘ぎ声が漏れ出してしまう。 エイシンフラッシュもその衝撃に負けじと、両脚をメジロアルダンの背中にまわすと、さらに強く抱き寄せていった。むにゅりっと 柔らかい巨乳同士が潰れ合い、乳首同士も擦れ合う。 その瞬間、今までにないほどの強烈な快楽が襲い掛かってきた。 「ひゃああっ!?!?……くぅううっ!?!?……~~っっ!!」 「はぁああっ!?!?……んくぅううっ!?!?……~~っっ!!」 あまりの快感に仰け反ってしまう2人。それでもなお、お互いに相手をイカせようと動きを止めようとしない。ずぶぶっ!……じゅぷっ!……じゅぽっ!……ぐちっ!……ぐちゃっ! 激しくなる水音が耳を犯し、さらなる興奮を高めていく。 そしてついに決着のときがきた。 「んんんんんんんっっ!!!!????……くぅううううううっっっっっっっっ!!!!!」 「はぁあああっ!?!??……んんっっ!!」 ビクンッ!!……ビクンッ!! 絶頂を迎えたのはほぼ同時だったが、僅かにメジロアルダンの方が早かったようだ。メジロアルダンが逝ったと同時に、エイシンフラッシュも逝ってしまい、そのまま地面に倒れ込んでしまう。 「くっ……うぅ……ま、まさかここまでとは……。」 僅差ではあるが先に絶頂してしまい敗れたメジロアルダンは悔しそうな表情を浮かべる。 「はぁ…はぁ…私の勝ち……ですね……。」 一方のエイシンフラッシュはというと、息を整えながらも、しっかりと勝利宣言をした。 「えぇ……。私の負けです。」 「…はぁ…はぁ…はぁ…今日はありがとうございました。とても勉強になりました。」 「こちらこそ、楽しいひと時を過ごさせていただきました。また機会があればお手合わせしましょう。次は負けませんからね。」 そう言って握手を交わすエイシンフラッシュとメジロアルダン。 こうして2人の模擬戦は幕を閉じた。

『新作』エイシンフラッシュVSメジロアルダン

Comments

監事 圧倒的監事

af22

楽しんで頂けたようで良かったです。2周年の引換券を使ってアルダンをゲットした甲斐がありました。

yuu

お疲れさまです。 リク送った組み合わせが投稿されててめっちゃ嬉しい。。 しかもかなりえちぃ試合で大満足です。

ラペエル


More Creators