BB VS 玉藻の前
Added 2022-09-17 04:51:24 +0000 UTCカルデアのある部屋で夜な夜な女性サーヴァントがその身体と技をぶつけ合うリング。通称、カルデアレズバトルリング。 普段はマッチメイクを取り仕切るマネージャーもしくは胴元であるシバの女王により、試合が組まれているが・・・本日は違う。 試合を観戦するサーヴァントはおらず、一人は水色の水着を身につけ、狐耳と大きな尻尾を持った半人半獣の女性である玉藻の前と本人曰くパンク・コケティッシュ・ワイルドな紫色の際どいビキニを身につけた女性であるBB・・・二人のサーヴァントが向かいあっていた。 「久方ぶりに私に挑む身のほど知らずは、どなたかと楽しみにしていましたが、BBさんでしたか。ふふっ、これは面白くなりそうですねぇ。」 「その余裕、いつまで持ちますかね?今のBBちゃんなら、アナタ程度、ちょちょいのちょいですよ♪」 BBはそう言って挑発的な笑みを浮かべながら、指をくいくいと動かす。 「さて、それはどうでしょう?…ふふっ。まぁ、マシュさんに失神させられた弱々AIさんに負ける道理はありませんけどねぇ」 「うぐっ……!へぇ〜……そんなこと言っていいんですかぁ?」 「ええ、もちろん構いませんよ?だって、事実ですもの♪」 「相変わらずムカつく方ですね……!土下座して許してくださいって泣いて頼んだら許してあげないですからねぇー?」 「あらあら、怖い怖い♡それじゃ、始めましょうか……」 「ふんっ!望むところです!」 玉藻を睨みながらじりじりと距離を詰め寄っていくBB。ビキニトップの巨乳を揺らして押していく。 「あらあら、この程度の子供騙しの前戯では、満足できませんねぇ。んちゅ……ぷはっ……。」 胸を押し付け返すとBBの腰に手を回し、抱きしめながら唇を奪う。舌を入れ込み、口内を蹂躙していく。 「んむぅ!?」 「じゅるるっ♡れろっ、れろっ……♡んっ……」 「んぶっ……!……んんっ……!んんっっ!!」 くぐもった声を漏らしながらも、その自慢の巨乳を擦りつけ、スっと身を屈めて玉藻の下乳を突き上げながら応戦していく。 「あんっ……!もう、おイタが過ぎますね……!」 胸を突き上げられ少し甘い声を漏らすが、両手でBBの顔を掴み、そのまま吸い込むようにしてBBの口に自分の唾液を流し込んでいった。 「…んふぅっ…っ…んむっ……ん、っ…んんんっ!!!!!んくっ……ごくっ……ごくんっ……ぷはぁっ!!はぁっ……はぁっ……。」 喉の奥まで入り込んできた大量の唾液を飲み込まないように必死に抵抗するBBだったが、1分、2分、5分…とそのキス勝負を続けていく中で次第に身体に力が入らなくなり、ついには飲み干してしまった。 「ふふっ、ずいぶん可愛い顔になっちゃいましたね。では次はこちらを弄って差し上げますね。」 キスで呆けているBBの両胸をまさぐりながらのしかかっていく。 そして、水着越しに両胸を揉みしだいていき、乳首に指先を押し当てる。ビクンッと震える反応を楽しむように何度も乳首を責め立てていく。 「あっ……やめっ……そこはダメェっ……ひゃうんっ!!!」 「意外と大したことないんですねぇ。BBさん…まだ始まったばかりですよ?」 「くっ……うるさいですねぇ!調子に乗ってられるのも今のうちだけですよ!!」 そういうと玉藻の前の巨乳に狙いを定めて掴み上げつつ、水着の上からしゃぶりついて乳首を転がしていく。 「んっ!んあっ!ふふっ……こんなことされたら私、感じちゃいますねぇ。」 「なら、もっと激しくしてあげますよぉ……!んちゅっ……ちゅぱっ……れるっ……ぺろっ……んふっ……ちゅっ……ちゅっ」 声を上げるが未だ余裕の表情を崩さない玉藻の前に苛立ちを覚えながら、巨乳を捏ね、しゃぶり上げていく。さらに強く吸い付いていく。 ちゅぽんっと音を立てて口を離すと今度は反対側の乳房を口に含んでいく。 そして、両胸に手を添えて親指で両方の乳首をくりゅっと捻り上げる。 「あぁんっ!はぁんっ……!そこばっかりぃ……っ!」 「ふふっ、いい声で鳴きますね。んっ……ふふん♪」 快感に身体を震わせる玉藻の前の動きに合わせて素早く体勢を入れ替え、背後を取ると自慢の巨乳をその背中に擦りつけて、玉藻の前の巨乳を乱暴にまさぐっていく。 「きゃうっ!?」 「ふふっ、ほらぁ……♪どうですかぁ?BBちゃんのおっぱいはぁ?気持ちいいでしょう?」 「んんっ!!こんなに密着してくるなんてっ……こうして差し上げます♪んんちゅっつ!!!!」 甘い快感に身体を震わせる玉藻の前だったが、首だけ振り向くとBBの唇を奪い、舌を差し入れていく。 「んぐっ!?」 「んっ……んちゅっ……ちゅっ……じゅるるるるるっ!!!」 舌同士が絡み合い、その舌を伝って、唾液が流れ込んでくる。 それを吐き出そうと舌を動かすが、その動きに合わせるように玉藻の前が舌を動かして、BBの舌を吸い込んでいく。 舌を巻き取り、舌先でチロチロとくすぐっていきながら、口内の至る所を舐め回していく。 「はぁっ……はぁっ……♡」 「ぷはっ……。あらあら、BBさんったらだらしないですねぇ。」 2度にわたりBBをキスで陥落させた玉藻の前。 今度はBBのビキニを強引にめくり上げて、右乳房にしゃぶりついていく。そして、左の乳首を指で摘むとコリコリと刺激し、ちゅるっと吸い上げた後、また舌で転がしていく。 その間、BBの両腕を自分の手で押さえつけ、身動きが取れないようにしている。 「あんっ……やっ……!だめぇっ……♡」 「んちゅっ……んっ……んむぅ……れろっ……。」 「可愛い声出しちゃって……そんなにきもちいいんですか?」 「はぁ……はぁ……何を言っているのかわかりませんねぇ……っ!!!」 余裕を崩さない玉藻の前のその態度が気に入りません!とその身体を突き飛ばすようにして押しのけると、水着をズリ下げて胸にしゃぶりつき返そうとする。 「あっ……そんなに吸われたら..んんっ...私……んんっ!!はぁっ……!んふっ……!」 突然の激しい攻めに喘ぎ声を上げてしまう玉藻の前。BBはその隙を逃すまいとさらに激しく胸を攻めていく。 「ふふっ……まだまだこれからですよぉ……んちゅっ……れるっ……」 悶える玉藻の前に対して的確にその乳首をしゃぶり上げながら素早く右手を水着の中に入れて股間を擦り上げてやろうとしていく。 「あっ……そこはダメですってばぁ!!んっ!ああっ!」 「ふふん♪この程度ですかぁ?BBちゃんには敵いませんでしたねぇ♪」 「これくらい何ともありません。……BBさんが私を、んんっ!イカせるなんて、んんっ!!できるわけありません。ほら、そんなに私の胸がお好きなら存分に楽しんでください。」 乳首をしゃぶられつつ、秘所を弄られた玉藻の前は大きく仰けるが、反撃とばかりにBBの頭部を巨乳の谷間にうずめ、押しつけながら顔面にパイズリを仕掛けていく。 「んんっ!?」 「んっ……どうです?普段はご主人様にしかして差し上げないんですよ♪」 「んんっ!?っ…あっ!?っ…んむぅううっ!?んっ…んんっ!??」 巨乳に悶えつつも、なんとか逃れようとお尻を掴み上げて何とか振り払おうともがく。 「んっ……んっ!いくら暴れても無駄です♪んっ……ふふっ♪」 「んぐっ!?っ……んぐっ!!」 「ほら、もっと頑張ってくださいな。BBさん♪このままだと終わっちゃいますよ?」 自分の胸で悶えるBBを堪能しながら、水着をずらし、2本の指を捻じ込む玉藻の前・・・さらに親指でん突起を弾き上げ、弄くり回していく。 「っ……あっ!?っ……やっ…っ!?っ……んぁああっ!?????」 玉藻の前が牙を向くようにして攻めあげてくるとその刺激に思わず身体が仰け反ってしまう。 その指使いは相手をイカせるというよりは文字通り相手を犯すと言う事場が相応しく・・・・その激しさに喘ぎ声が漏れる。 「ふふっ……BBさん、随分気持ちよさそうですねぇ?もうイキそうなんじゃありませんか?ほら、どうなんです?」 「っ…あっ!あっ…っ……んぁっ……っ!???あっ!あっ……いやっ…ッ……んぁっ……あっ!あぁっ……っ!????……ァッ……あっ……っ!?」 一気に冒される感覚を覚えるBB。玉藻の前の洗練されたテクニックに耐えきれなくなり、絶頂を迎えてしまい、大きく痙攣してしてしまう。 「あらあら、意外と早かったですね♪BBさん」 トドメとばかりに突起の裏側とGスポットを同時に突き上げた玉藻の前・・・するとBBのカラダがビクンッと跳ね上がり、秘貝から大量の愛液をぶちまけられた。。 秘貝から引き抜いた指にはBBの愛液が大量についているがそれを舐めながら、立ち上がり、倒れているBBの股間を片足で踏み付け楽しんでいく。 「あっ…っ…んぁっ……っ……っ……っ!はぁ……はぁ……うるさいですよ……!ちょっと油断しただけですから!んんっ!!...くっ!!」 カルデアの古参サーヴァントである玉藻の前は、マスター藤丸立香の信頼も高く、カルデアで一人のサーヴァントに提供できる限界まで聖杯・種火等のリソースが注ぎ込まている。 滅多にリングには上がらないが、カルデア内でレズバトル最強は玉藻の前だと称されていた。 楊貴妃を倒して自信を取り戻したBBは、最強と称される玉藻の前を仕留め、さらに怨敵であるマシュ・キリエライトをマスターの目の前で粉砕し、自分が最強無敵であることを証明することが当面の計画だった・・・ しかし、玉藻の前の実力はBBの想定を遥かに上回っており、完全に追い詰められた上に股間を踏みつけられ屈辱に表情を歪ましていく。 「ふふっ♪そんなに睨まなくても大丈夫ですよ。可愛がって差し上げますから。」 睨み付けてくるBBを笑みを浮かべる玉藻の前・・・今度はつま先の指を水着ごと秘貝に突き入れていき、そのまま振動を送り込んでいく。 格下の女にはこれで十分とばかりに見下したような視線を送り、つま先を抉りこんでいく。 「んぁっ!?っ…あっ!…っ……んふぁぁっ……っ!????」 「ほら、BBさん。こんなに濡れてますよ♪」 「んひっ!?ひぃっ!やめ……っ!!ああああっ!!あっ!あっ…ッ!?っ…んんんっ!????あっ…ッ!?っ……っ……あぁあああっ……っ!?????」 玉藻の前の容赦の無い攻めと余裕の態度に苛立ちは募る・・・。だが、快感も溢れて中々上手く反撃が出来ず、早くも一方的に犯されるように2度目の絶頂を味わってしまった。 「おや?またイッちゃいましたねぇ。」 「っ……うっ……!うるさいですっ!!」 玉藻の前の言葉に怒りを覚えつつも、絶頂後の脱力感のせいでうまく反論できず、悔しげな表情を浮かべる。 「ふふっ……せっかく私に挑んでくださったんですからねぇ。もう暫く楽しませて頂きますね?」 思うように動けないBBの秘貝から足を引き抜くと、今度はまんぐり返しの体勢にして顔をBBの秘貝に近づけ、愛液にまみれる秘貝にむしゃぶり付く。 「はぁっ…っ…んぁっ!っ…あっ……っ……!?」 身体をピクピクっと震わせながら快感に悶えるBB。こんなはずではなかったと屈辱を感じながら、必死に快感を押し殺そうとしていく。 「んちゅっ……んっ、んっ……んぅ……」 「んぁっ!っ……あっ!あっ……っ!?っ……んくっ……っ!??……んぐっ!?」 「んちゅっ……ふふっ、責め返して頂いても構いませんからね?」 尻尾を揺らしながら、耐え抜こうとするBBを突き崩しに掛かる玉藻の前・・・舌を秘貝の奥に突き刺し、そのままBBの中をこれでもかと掻き乱して、楽しんでいく。 「んっ!んっ……っ!???あっ…っ………っ!くぅっ……っ!!!」 「もう責めかえすこともできないようねですね。ふふっ♪些か物足りなくもありますが、これでフィニッシュです。」 敏感にカラダを震わせるBBを見詰めながら、そのまま歯で突起を刺激しながらその先端を舌で突付き、二重の快感を送り込んでいく。 「っ…ぁあっ!?っ……あっ……いやっ……あっ…あぁっ…っ!????あっ!?…っ……ぁあっ……いやあっ!?????ッ…ァッ……ッ!?ッ……あっ………ぁっ……」 その身体がビクンビクンっと跳ね上がり、その股間から、屈辱の3連続の負け汁を噴き上げてしまうBB。 身体がガクガクと痙攣させながら、一気に連続絶頂を味わい、弱りきった魚のように・・・その身体をピクン、ピクんっと時折震わせながら、白目を剥いて気絶してしまった。 「あら、これはやり過ぎましたかね…ですが、流石に一度も達せないのは消化不良も否めません。」 「ふふっ、少々お体お借りしますね。BBさん」 玉藻の前はそう言うと、気絶したBBの水着をずらし、BBの秘貝に自分の秘貝を重ね合わせる。そのまま腰を動かしていき、てBBの身体を使っての自慰行為に没頭していった。 「ふふっ、気持ち良いですよBBさんのオマンコ♪んっ……っ! んん…っ!!…んはぁあああっ!!!」 その後、BBの身体を使った玉藻の前の自慰行為は10分近く続き、ようやく満足したのかBBの身体から離れる。 普段の彼女からは考えられない程に乱れた姿となったBBをみて、玉藻の前はクスリと笑うと、その場から立ち去るのであった。