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13 マシュ・キリエライトVSシャルロット・コルデー

カルデアのある部屋で夜な夜な女性サーヴァントがその身体と技をぶつけ合うリング。通称、カルデアレズバトルリング。今日も今日とてマッチメイクを取り仕切るマネージャーもしくは胴元であるシバの女王により、試合が組まれていた。 本日の試合は新しい試みとして女性キャスター陣が作成した媚薬入りのローションが撒かれたリングでイカしあう新しい試合方式での戦いとなっている。 「よっ・・・ほっ・・・こ、転んじゃいそうです。んっ・・・胸も大丈夫。うん、準備はできた。あとはできることをやるだけ・・・かな。」 ローションが撒かれたリングに辿々しい足取りでリング中央に向かい、真っ白の水着に包まれた胸の張りなど身体の状態をしっかりと確認しながら、数ヶ月ぶりの試合の対戦相手の入場を待つシャルロット・コルデー。 「時間ですね。頂いた資料には前に私と勝負してから対戦の記録がないようですが、それにローションですか・・・注意しないといけませんね。」 新しい試合方式に加えて、前回は完勝したが、今の実力は未知数であるコルデーとの勝負に気を引き締め、お気に入りの常夏の水着ver02に着替えてリングへと歩みを進めていくマシュ・キリエライト。 「マシュさん。今日はよろしくお願いします。前回とは一味違いますよぉ。」 マシュがリングに上がるとペコリと一礼するとほんの少し威嚇するように胸をブルンっと揺らしていく 「そのようですね。ですが、前回と違うのはわたしも同じではありませんよ」 コルデーの立ち振る舞いをみて、以前のようにはいかないと警戒をしながら、こちらも威嚇を仕返すようにマシュマロおっぱいを揺らしながら、しっかりとコルデーを見据えていく。 「すぅ〜〜はぁ〜〜。では、勝負です!!」 「いきますっ!!!んっ・・・はむ・・・んっく・・・」 先手必勝とばかりに自分の胸をコルデーに押し当てキスをすると同時にむっちりとした太ももでコルデーの股間を擦り上げるという怒涛の攻めを開始早々に仕掛けていく。 「んっ・・・っ!あんんっ・・・こ、このくらいっ!!」 いきなり胸と胸を押し付け合い、そしてキス、太もも攻めと3か所を同時に責め上げてくるマシュに対し、コルデーはそんなマシュを舌を捻じ込み返すと、水着の上から巨乳同士を擦りつけ合わせ、ローションで滑りやすいこのリングでなんとかバランスを保ちながら太ももで股間を擦り付け返していく。 「んんっ・・・んちゅ・・・ならっ!!これはどうですか!?」 激しくしたつもりだが、しっかりとコルデーが攻め返してきたことに少し驚きながらも股間を攻めていた足をコルデーの足に引っ掛けてローションプールに押し倒そうとする。 「んっ!っ・・・あっ!?」 足をひっかけられるとツルッと滑ってしまい思わず、マシュを抱きしめそのまま一緒に倒れ込んでしまう。 「んあっ・・・えっ!?・・・は、離してっ!・・・きぁあぁぁっ!!・・・ぁ」 バランスを崩してローションプールに倒れてまったマシュだったが、運悪くコルデーに上を取られてしまう。 「ぇっ!?あっ!!・・・よっ、よしっ!!。んんっ!・・・んんちゅ!!!」 ただの偶然だが、マシュの上を奪うことに成功したコルデー。ここがチャンスだとローションまみれになった身体でマシュの巨乳を胸で愛撫するように擦りつけながら、太ももで股間を刺激し、唇を奪っていく。 「やぁ・・・んあっ・・・んぁぁっ!・・・んんっ!!あんんっ!!!」 コルデーの愛撫に感じてしまい喘ぎ声を漏らしてしまう。なんとか抜け出そうと試みるが媚薬入りのローションと以前とは比較することもできないほど上達したコルデー巧みなテクニックに感じてしまい抜け出すことができない。 「んふぅっ!っ・・・んむんっ!んっ!んっ!!!どうですか!!気持ちいいですよね!!気持ちいいですよね!?」 「んあっ・・・あっ・・・ダメぇ・・・んあっんぁぁ・・・!!!」 コルデーの全身を使った愛撫に加えて、指マンを連続で受けるマシュ。怒涛の責めに為すすべもなく喘ぎ声漏らし体をビクビク震わせながら必死にイカないように顔を真っ赤にしながら耐えている。 「それそれそれっ!!!」 マシュの頬が真っ赤になるのをみて手応えを感じながら、ローションをまとった右手で更にマシュの股間を突き上げていくと自慢の巨乳でマシュの巨乳をこねながらさらにラッシュを仕掛けていく。 「んあっ・・・ダメぇ・・・イクッイクッイクゥーー!!!!・・・んっ・・・はぁはぁ・・・」 コルデーの怒涛のラッシュに耐えきれなくなりぶしゃぁぁぁぁっと大きな音をあげて盛大に潮を吹き上げてイってしまった。 「やったっ!!練習通りにできた!!」 初対決でなす術なく失神させられてから、コルデーはひたすらマシュにリベンジするためにひたすら訓練をしていた。マタ・ハリやブーディカなど経験豊富なサーヴァントたちに恥も外分もなく教えを乞い、女の人を気持ちよくする術・・・そして、男の人を気持ちよくする術をこれでもかと叩きこんできた。その成果が実ったことにガッツポーズをする。 「はぁ・・・ぁ・・・そ、そんな・・・くっ!!」 「よしっ!!このまま一気にいきますよっ!!」 絶頂を迎え、股間から潮を噴き上げると思わず観客席から大歓声が上がる。絶頂を迎えたマシュをさらに攻めようと身をかがめ、今度は秘貝にしゃぶりつこうとしていく。 「はぁ・・・はぁ・・・そう何度も責めさせるわけにはっ!!!」 股間にしゃぶりつこうとしたところを太ももで挟み込み股間に顔を押し付ける形にして強引にフェイスシットの体制へと体を入れ替える。 「・・・っ!?っ・・・なっ!っ・・・んむぅうう!????」 「んんっ!!さっきのお返しですっ!!!」 フェイスシットの体勢のままコルデーの腰を持ち上げてマンぐり返しの体制にして。ビキニをずらして、秘貝にしゃぶりついていく。 「・・・っ!?っ・・・んんっ!?んむ、ん、んんんんっ!?????」 「んちゅ・・・んむぅ!!・・・んんちゅぅぅっ!!!」 「むぐぅううっ!??んんっ!っ・・・ん、ん、んむぅうううっ!????んんっ!んぁっ・・・んんんっ!?????」 「んんちゅ!!・・・んんっ!!これでイーブンですっ!!」 コルデーの体がビクビク跳ね上がるのを見てそろそろ止めを刺してあげますと秘貝に舌を挿入し中で暴れさせると同時に指でクリトリスの皮を剥き上げ弄り回していく。 「んんんっ!っ・・・んむぅうっ!?んぐ、ん!ん!んんっっ!????っ!?っんむ!?っ・・・ん、ん、んんんんっ!????????」 マシュの下でくぐもった声を上げながらも必死に耐えるコルデー。しかし、これまでの戦いで磨き上げられたマシュのテクニックで与えられる快感と媚薬入りローションの前に身体を振るわせ、あっという間にイカされてしまい1-1のイーヴンに戻されてしまった。 「ぷはっ・・・はぁはぁ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・まだやりますか?コルデーさん?」 「んはっ・・・はぁ、はぁっ・・・っ!っ・・・っ!!!っ!!・・・2度も負けるわけはいきません。しょ、勝負は、これからです。」 フェイスシットから解放され、ピクピクと体を痙攣させながらも酸素をむさぼっていく。何とかコルデーも体を起こしながらも、瞬殺で絶頂させられてしまった悔しさに顔を顰める。 「・・・わたしもコルデーさんには負けたくありません。・・・このまま沈めますっ!!覚悟してくださいっ!!!」 息を切らしながらも戦う意思を示すコルでーに対して媚薬で快感が増幅される状況なら、貝合わせで仕留めることができると考え、目の前で股を広げて貝合わせを仕掛けていく。 「・・・っ!?・・・の、望むところですっ!!」 マシュの貝合わせが強力であることはわかっているが、恋敵相手に逃げるわけにはいかないと覚悟を決めると、先手必勝とばかりに股間をぶつける様にして密着させていき、マシュの太ももを掴み上げながら素早く腰を振り上げていく。 「あんっ・・・んっ・・・んんっ!!・・・んんっ!!」 んんっ!っ・・・あっ!っ・・・んくぅうっ!???・・・あっ!っ・・・くっ!・・・んんっ!!」 「あんっ・・・んっ・・・んはぁ!!・・・はぁっ!!・・・はぁ・・・んぁ・・・早くイッてくださいっ!!」 「んんっ!っ・・・っ!っ・・・んはっ!っ・・・あ、っ!っ・・・イ・・・イクのは、マシュさんのほうですよっ!!!!んんっ!っ・・・あっ!ほらっ!ほら!」 「んっ・・・あぁっ・・んはぁ・・・くっ!!・・・あんんっ!!・・・まだまだっ!!」 「んんっ!っ・・・あっ!っ!っ!あっ!っ・・・んんっ!!!あぁっ!!・・・くっ!!・・・負けないっ!!負けないっ!!!!」 「んんっ・・・ぐっ・・・んはぁ・・あんっ・・・んんっ!!!・・・くっ!!」 コルデーの激しい腰使いにマシュの限界も次第に近づきつつあった。得意技であり、さらに自分から仕掛けた貝合わせで負けるわけにはいかないとがむしゃらに腰を動かし、股間をぶつけていく。 「はぁ、はぁっ!っ・・・んっ!っ・・・ん、んくぅっ!!あ、あなたを倒して・・・はぁ・・・あの人と!!・・・んんっ!!やあっああっ!!!」 ローションで塗れた股間と股間が密着し、その刺激に甘い声を上げ続けながらも、コルデーはマシュの右足を抱え込むと、その自慢の巨乳の谷間で右足を挟むようにしながら上から腰を揺さぶるようにしながら激しく身体を揺さぶっていく。 「んぁっ・・あんっ・・・せ、先輩は・・・わ・・・わたし・・・あんんっ!!!激しっ・・・んはぁんぁっ・・あっあっあっ・・・ダメぇ!!・・・あああんんっ!!!!あああっ!!!!」 右足を抱えられ自由を奪われると自ら腰を動かすことが出来なくなり、一方的な腰振りに対して苦悶の表情と秘密具同士がぶつかるグチュグチュという淫らな音をリングに響かせる。そして数分後、コルデーの猛攻についに耐えきれなくなり、体をビクビクと震わせながら股間から盛大に負け汁を吹き出しだらしない表情を浮かべ絶頂を迎えてしまった。 「はぁ・・・はぁっ・・・っんっ!・・・や、やったぁっ!!勝ちましたぁっ!!」 BBを屈服させた実績のあるマシュが貝合わせでイカされてしまうという出来事に、勝負を見守る女性サーヴァントたちは驚愕の表情を浮かべる。コルデー自身もダメージが大きいのか少し荒々しい呼吸になりながらも、マシュから挑んできた貝合わせ勝負に打ち勝ったことにガッツポーズする。その後、ゆっくりと立ち上がって一度距離をとり体力を回復しようとしていく。 「んっ・・・そんな・・・はぁはぁ・・・んはぁ・・・はぁんんっ・・・・」 イカされたダメージも大きいのだがそれ以上に自信を持っていた技で負けたことが、精神的に大きなダメージを与えていた。すぐにやり返したいのが、ダメージがなかなか抜けきらず、股間を押さえながらぐったりとしている。 「はぁ、はぁっ・・・ふぅっ・・・っ!!!・・・やっちゃいますよ〜!!」 ローションでベトベトになりながらも何とか呼吸を整えるといまだ立ち上がれていないマシュにまたがりマウントポジションを奪うとローションでツルツルに滑り、光沢を輝かせるようなその巨乳を掴み、揉み上げていく。 「あっんぁっ・・・い、いま・・・そんな激しくされたら・・・んああっあ!!」 「効いてますね。それならっ!!ここも失礼しますっ!!」 快感で悶えるマシュに覆いかぶさっていくと固くなった乳首を水着の上からしゃぶりついていく。 「んっはぁ・・・あんんっ!!!・・・あっ・・・だ、だったら!!こうですっ!!んんんっ!!!」 乳首にしゃぶりつかれビクッと体を震わせ、軽くイッてしまったがコルデーの頭を腕で抱きかかえて胸にグイッ押し付けるとコルデーの呼吸を奪いそのまま体を反転させ上下を入れ替えようとする。 「んふぅっ!っ…んっ!っ…んぐっ!?っ…ぁっ!っ…んむぅううっ!???」 「はぁっ・・・んんっ・・・顔を近づけたのは失敗でしたね!!コルデーさん!!」 ローションでヌルヌルになった胸を利用してコルデーの顔面をパイズリしていく。それに加えて、膝をコルデーの股間にグリグリと押し付けて、電気アンマのように振動させ刺激していく。 「んむぅううっ!??っ・・・んぁっ!あっ!っ……あっ!んむぅううっ!????」 「コルデーさんの胸は危険ですからね。申し訳ないですが、攻めさせて貰います!!」 たっぷり感じさせて、抵抗が弱まったところでパイズリを中断するとお腹の上にお尻をおろすし、両手にローションをたっぷりとつけて、コルデーの胸を根元からしごきあげて最後に乳首をコリコリと弄り回しまるで牛の乳を搾り取るかのような動作で責めあげていく。 「んんっ!っ・・・あ、あっ!っ・・・あ、っ!っ・・・んんっ!!は、離して・・・んんんっ!!!」 胸攻めにイカされてしまいそうになるが、それを懸命にこらえつつも体を暴れさせる。しかし、ローションの効果もあってかツルツルと滑るこのリングでは身体を支えることができず、逃げられない。 「そろそろ限界ですよね?・・・ほらっ!!イッください!!」 左手でコルデーの胸を絞り上げる動作から乳首をピンポイントで引っ張りあげる責めに変えて、引っ張りあげては離しまた引っ張りあげ、右手では2本の指を合わせてコルデーの秘貝へと勢い良く挿入していく怒涛の攻めをみせていく。 「んはぁあっ!?っ・・・あぁっ!っ・・・ひっ!っ・・・あぁああ!あ!あ!あぁぁああっ・・・っ!?????んぁっ!っ・・・あ、あ、ああああっ!?…あ、んんんっ!????」 振り払おうと必死に暴れていくコルデーだったが、その指がコルデーの秘貝に突き刺さると、その刺激に身体が大きく反応してしまう。リングに敷き詰められたたっぷりのローションと、自身の天然のローション。愛液のおかげでスムーズに突き刺さるマシュのその激しい指使いに身体がビクビク!と大きく震えあがるとついにその快感がコルデーの理性という壁をぶち壊すようにして一気に凌駕し、股間から潮を噴き上げながらマシュに2回目の絶頂を味合わされてしまう。 「はぁ、はぁ・・・よしっ!!・・・はぁ・・・はぁ・・・休ませませんよっ!!」 ローションを利用してコルデーの股間へと顔を近づき、自身の水着を脱ぎ捨てると同時にコルデーの股間からも水着をはぎ取り69の体制を取っていく。 「んはぁ・・・あぁっ・・・あ、あぁっ・・・。んはぁ・・・っ!!・・・くっ!!?・・・ま、まだぁっ!!」 快感に耐える練習も必死にしたが、あまりにも盛大な絶頂により快感の余韻ですぐに動けない。そこを狙ってのマシュの追撃にさらに身体がビクン!と跳ね上がるようにして声を上げてしまうが、必死に体を動かして目の前にあるマシュの秘貝にしゃぶりついていく。 「んあっ・・・あむっ!・・・んっ・・・はぁっ・・・ぁあんっ!!・・・くっ!!!」 責め返してきたことに驚いてしまうが、流れは自分にあると信じて、コルデーの股間目掛けて、舌を挿入に舌で中を掻き乱していく。さらに舌を抜き取り、カチカチになっているクリトリスを甘噛みしていく。 「あっ!・・・んっ!んぁあっ!??・・・んんはぁ・・・はぁっ・・・んんちゅ!!んぁっ!っ・・・あっ!あ!あぁああっ!?????」 舌使いだけではなく、その指テクも、腰使いもどれも上手く、シンプルに強いマシュの責めの前に浅い絶頂を繰り返しながら、秘貝をムニっと広げると、そこに舌を突き入れ、一気にかき乱すようにしゃぶりあげる。 「あんっあんっ!!・・・んはぁぁっ!!!・・・・・んっんっ!!」 狙っているのかはわからないが、浅い絶頂を繰り返すことで勝負を決める致命的な絶頂を避けられていることに焦りを感じつつも、股間に思いっきりしゃぶりつき舌で奥まで突き上げ、舌を抜く際におマンコに吸い付いて愛液を吸い上げるという基本的な動作ではあるが、確実にダメージを与えれる動作を高速かつ正確に繰り出していく。 「んんっ!っ・・・あっ!っ・・・んぁ、あっ!あ!んんんんっ!??・・・んはぁっ!っ・・・あっ!っんんちゅぅっ!!!」 股間に舌を突き入れて吸い上げる。ただそれだけの基本的な動作だが、このリングで多くの勝利を収めているマシュがやるとそれがとんでもない破壊力となってコルデーの身体を襲い、徐々に責めてが止まってきてしまう。 「あっ・・・んはぁっ・・・あんっ・・・これでトドメですっ!!!」 コルデーの責め弱くなると再度コルデーの顔面を押しつぶすかのように豊満なお尻をしっかりと顔に押し付けると同時に3本の指を股間に挿入しクチュクチュ!と淫らな音が響く。 「んんっ!?っ・・・あぁっ!?っ・・・んぐぅっ!?んっ!っ・・・んっ!っ・・・ふんっ!!!」 あまりの快感で体の力が入らなくなってしまうが、絶対に勝ってマスターと一生の傷になる一夜を過ごしたいという一心から、わずかな隙間からマシュの股間を狙う。それを舌ではなく、鼻で突き上げるようにぐりぐりとねじ込んでいく。 「んっ・・あぁっ・・・んはぁぁっ・・・くっ!!・・・は、鼻でっ・・・なんて!!・・・んんんんっ!!!・・・」 「んむぅうっ!っ・・・んっ!んんっ!!!!・・・っ!?・・・んんぐっ!!んむぅぅううううっ!??????」 「んあっ・・・いいっ・・・んんはぁぁっ・・・くぅぅぅぅっ!!!・・・んあぁぁ・・くるっ!・・・イクぅぅぅ!!!!!」 コルデーの執念の奇策により、悔しそうな表情を浮かべながら大きく喘ぎ声をあげるマシュ。しかし、恋敵に負けたくないその一心からマシュも執念の奇策にでた。絶頂の直前、体をビクビク震わせたかと思うとコルデーの頭を両手で押さえつけるとコルデーの口へと強引に自身の秘具を押し付けるとまるで自分の潮を飲めといわんばかりにブシャァァァっと勢いよく口に潮吹きを浴びせる。 「んむぅううっ!?っ・・・んんっ!?っ・・・・っ!?っんぁっ!んぐぅっ!??っ・・・んんんんんっ!???がはっ・・・んぐ!ぶふぅうっ!????」 自らの潮を飲ませると言う淫乱な行為に思わずむせ返り、逝かせたはずなのに苦しんでしまう。ここまでのなりふり構わない責め・・・藤丸立香は絶対に渡さないという決意の責めの前に飲み込まれていく。 「んんはぁっ・・あぁっ・・・はっぁん・・・ふぅ・・・このまま一気にいきますっ!!!。」 溢れ出す潮を気にすることなく、秘貝に指を強引にねじ込みピストンさせる。さらにむせ返るコルデーに追い討ちをかけるように強引に舌をねじ込んでいく。 「むぐっ!っ・・・んぁ、ん!んんんんっ!??????んぐっ!?んむ、ん、んんんっ!??????」 畳みかけられる責めに、思わず目を白黒とさせていく。相手を屈服させようとするマシュの気迫に満ち溢れたキスに身体がビクビクと震えていく。 「んちゅ・・・んっ・・んっ!!・・んんっ!!んむっ!っ・・・んは、ぁっ・・・これでっ!!」 指を一気に奥まで押し込むと余った指でコルデーのクリを剥き上げ弄りまわしつつ、唇を解放しコルデーの豊満な乳房のうえに一際そそり立つ桃色の突起にしゃぶりつき胸が少し上がるくらい吸い上げて離しまた吸い付いていく。 「んはぁあっ!??っ・・・あひっ!?っ・・・あ、んぁっ!っあ、あ、あぁああああっ!?????????・・・んぁあっ!だめ!っ・・・あぁっ!あっ!・・んはぁぁぁあああああっ!????????」 大きな喘ぎ声とともにビクーーーーーン!!!!!っと身体を弓なりに反らせると、股間から一気に潮を噴き上げてしまいながら絶頂を迎えてしまう。 「はぁ・・・はぁ・・・まだまだ、休ませませんっ!!!」 「かはっ・・・ぁっ・・・あはっ・・・っ!??・・・ああぁっ・・・あっ・・・ま、待って・・・んあぁっ!!・・・っ!!???」 意識が持っていかれそうなほどの強烈な昇天を迎えてしまったコルデー。口内を制圧され、呼吸がままならない状態での絶頂。最後に最後にはキスから解放されたとはいえ攻めの手緩むどころかエスカレートしていったマシュのテクに身体がビクビクと痙攣している。身体が絶頂の余韻で動かず、まだ快感に呼吸も荒い状態のなかでマングリ返しの態勢にされると、確実に仕留めようとするマシュに思わずいやいやと首を振る。まるで、これから何をされるかがもうわかっているかのように・・・。 「待ちません。コルデーさん!!これでっ!!!・・・勝負ありですっ!!」 「んはぁっ!?・・・あぁっ!?ぃっ!ひぎぃいっ!???・・・んぁ、あっ!あ!あぁあっ・・・っ!????」 「んっ・・・んっ・・んふぅ・・んんちゅぅっ!!!」 「あはぁっ!?っ!?っ・・・んは、あ、あ、あぁあっ!?っ・・・ひぃぃいいっ!????」 「んっ・・・んっ・・・ど、どうしてっ!?んんちゅぅっ!!!・・・お願いですからっぁ!!イッてくださいっ!!!」 何度も何度も全力のクンニをしているにもかかわらず、軽い絶頂を繰り返し、失神するほどの大きな絶頂だけは回避しようとするコルデーに畏怖の念を抱きつつもここでイかせられなければ勝負の行方は完全にコルデーに傾いてしまうとこれで止めだといわんばかりに激しい責めをみせる。 「んんんっ!!・・・っ!?っ・・・んはぁっ!っ・・・あぁあっ!?あっ!あ!っ・・・あっぁあああっ・・・ぁぁっぁぁぁぁ・・・んはぁあっ・・・んふぅっ・・・ふぅっ・・・・ふぅううっ・・・・っ!!!」 どんどん激しくなっていくそのクンニにコルデーの身体がビクビクっ!!っと震わえ、なす術なく絶頂を迎えてしまった。しかし、その秘貝からは愛液があふれるだけで潮が噴き上がることはなかった。マシュの激しい攻めをコルデーが紙一重で堪えたということであり、逝きっぱなしという厳しい状態で潮噴きによる失神KOを避け、脱力こそはしてしまったものの、まだ終わっていないと荒い呼吸でマシュを睨む。 「はぁはぁ・・・はぁ・・・くっ!!・・・だったらっ!!これでっ!!!」 全力のクンニ責めをしたにもかかわらず仕留められなかったことに表情を崩しながらも、そのまま体制の有利を活かして上から貝合わせを仕掛けていく。 「んはぁっ・・・はぁ、はぁっ・・・あっ・・・んくぅうっ!!っ・・・っ!!!んはぁっ!っ・・・あぁああ、あっ!っ・・・くっ!・・・あっ!っ・・・んぁぁあっ!???」 逝きっぱなしによる状態からの潮噴きKO。何とかそれを免れたコルデーではあったが、逝きっぱなしにされてしまったダメージは身体に残ったままで厳しい状況には変わらない。ローションまみれのリングでしっかりとマシュに固定されるように上からの貝合わせを仕掛けられ、ヒクヒクと震えるコルデーの秘貝がマシュの秘貝と激しくぶつかり合う。 「んっ・・あんっ・・・はぁっんっ・・あんっあんっ・・・さ、先ほどは・・・んあぁぁっ・・・負けてしまいましたが・・・んんっ!!!・・・今回はちがいますよっ!!!」 互いの秘貝がクチュクチュといやらしい音を立ててぶつかり合う。貝合わせで敗れた屈辱もここで晴らしてみせますとばかりにダイナミックな腰使いで快感を与えていく。 「んはぁ、あっ!あっ!あ!あぁあっ・・・あぁああっ!?っ・・・んくぅぅううううっ!?????・・・んぁああっ!?っ・・・だ、だめ!あ!っ・・・くっ・・・まっ・・・負けるのはぁ・・・いやぁぉあああっ!!!!!!!」 快感のあまり髪の毛をかきむしり、ローションのリングをバシャバシャ!!と叩きながら必死にこらえようとするコルデー。喘ぎ、顔を真っ赤にしながら、苦し紛れにマシュの足を掴むとローションで滑るそのプールで一気に足を引っ張る。 「んんっ・・んあぁっ・・はぁぁんっ・!!・・・・んあぁっ・・しまっ!?・・はなしてっ!!・・いやぁぁああ!!??」 「んくぅううっ!!んはぁ、はぁっ!っ・・・はぁ、はぁっ!!・・・お、おかえしですっ!!!」 マシュの貝合わせから逃れ、荒い呼吸で体を起こす。貝合わせを打ち破る・・・のではなく、女としてのプライドなどかなぐり捨てて、なりふり構わずその責めから逃れた。そして、倒れ込んだマシュの足を掴んだまままるでプロレス技の片エビ固めのようにマシュの腰を反らせるようにして足を引っ張り上げると、開いている手で一気にマシュの秘貝を奥の奥まで突き上げる。 「んんあぁぁあっ!!!・・・あぁぁっ!!・・・んはぁぁっ・・あんっ!あんっ!・んあぁぁっ!!」 「はぁ、はぁっ・・・!!!っ・・・それっ!!それっ!!!!このままぶぶちまけちゃってくださいっ!!!!!」 「あっ!・・・いやっっ!・・・んあっっっ!!・・・んぁああぁぁっ!!!」 口では否定の言葉を叫ぶもののその思いは届くことなく容赦なく浴びせられ体を大きく弓なりに反らせ股間から何度目であろう大きな大きな潮噴きをしてしまう。 「んんんっ!っ・・・はぁ、はぁっ!っ・・・んっ!はぁっ・・・このままっ!!!・・・はぁんっ・・・!!!」 マシュが思いっきり股間から潮を噴きだすと、コルデーはマシュの足を解放し、そのままマシュの背後にまたがるようにしながら背中に胸を押し付け、足に足を絡めて股間を開くようにしながら、背後から身体を絡みつかせ、密着した状態での激しい指マンを仕掛けていく。 「んんぁぁあぁ!・・・あっ・・あっ!・・あぁぁっ!・・だ、ダメェ!・・また噴いっ!!!・・・あぁぁっ・・・んぁぁあっ・・・あっあぁぁぁ!!!」 ここにきてのコルデーの怒涛の責めに何の抵抗もできずただただ喘ぐばかりのマシュ、そして先ほどの絶頂からわずか数秒でまたしても盛大に潮噴きをしてしまう。 「はぁ、はぁっ!っ・・・っ!!・・・これが最後の責めです!!!!」 「んあぁっ・・・はぁぁん・・んあぁぁっ!!・・・んぁぁコっ・・・も、もう・・・んんっ!!!イ、イケなっ・・・んんんっ!!!」 「はぁ、はぁっ!・・・んふぅっ!!・・・どうぞっ!!御免遊ばせっ!!!」 激しい絶頂の連続についにマシュの身体の震えが止まらなくなり、さらには快感についに狂いだしたのか快感に負けて無様にアヘ顔をさらすマシュに勝利を確信したように笑みを浮かべると体制を一気に入れ替え、マシュの顔をに自慢の胸を押し付け呼吸を奪いながら、一気にその指をマシュの秘貝に沈ませ、ジュプジュプジュプジュプジュプ!!!!!!!!!!と激しくいやらしい音がたとうとも構わずに一気に股間へのピスト運動を仕掛ける。 「んあぁぁっ・・・ダメっ!!!・・・や、やめて・・・くだっ・・・んぶっぅぅっ!!・・・あっあっあぁぁっぁっんっ!!!!!んあぁぁぁぁっ・・らぁめぇ・・・イグぅぅぅっ!!・・・・・・・・・ぁっ・・・・・・・・・」 コルデーの胸に包まれながら、絶叫とともに大量の潮を2度3度と連続で噴き上げ、アへ顔のまま白目をむきイキ果ててしまった。 「んはぁっ・・・はぁっ!っ・・・はぁっ・・・ぇっ?・・・か、勝った?・・・勝ちましたっ!!勝利!!!勝利ですっ!!!」 ブシュゥゥウウウウウウウウウウウウウウウっ!!!!!!!!と愛液と潮を噴き上げるマシュに対して、まだ反撃してくるかもしれないと激しく指を突き入れ、さらにそこから2度、3度と大きな潮を噴かせ解放すると白目を剥いたマシュががっくりと脱力しながら股間から愛液を溢れさせまま、力なく倒れてしまった。同時にカンカンカンカンカァァァァッァアァーーーーーーーン!!!!!!!!!!コルデーの勝利を告げるゴングが鳴り響いた。 ・・・この勝利の数日後、シャルロット・コルデーは望み通り・・・いや、望み以上の一夜を藤丸立香と過ごしたのだった。


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