⑧マシュVSBB
Added 2022-08-02 06:30:00 +0000 UTC2度目の敗北を喫してから3週間。多くの女性サーヴァントが見守るカルデアのリングに上がり、3度目の勝負を挑むため、BBと向かい合っていた。 「ふふっ。いつでも勝負してあげますとは言いましたけど、皆さんの前で無様に失神しておっぱいも踏みにじられた負け犬さんが、まだわたしに挑む気持ちがあるなんて驚きですねぇ。」 本人曰くパンク・コケティッシュ・ワイルドな紫色の際どいビキニを身につけ、余裕綽々の態度で生意気にも勝負を挑んできたマシュを挑発していく。 「この前の勝負は紙一重の差で負けてしまいましたが、BBとわたしの実力は以前ほどの差はありません。今日こそ、勝ちます。」 ダヴィンチに用意してもらった新しい霊衣「常夏の水着Ver.02」を身につけ、リングに上がったマシュ。挑発に大きく反応はせず、『絶対に勝つ』その一心でキッとみつめている 「紙一重?あらあら?貝合わせで泣きそうな悲鳴をあげて戦意喪失したのを忘れてしまいましたかぁ?」 「そ、それは、いいえ、言い訳しても仕方がないですね。前回はわたしの負けです。完敗でした。ですが、BBさん。わたしの心は、まだあなたに屈してません!!」 「ふ〜ん。心は屈してない・・・ですか。面白いことを言ってくれますね。いいでしょう。今日は失神して無様に這いつくばっても許してあげません。2度とわたしに歯向かうことができないくらいボロボロにしてあげますよ。」 「いいえ、今日こそ、勝たしてもらいます!!そして、BBさん。あなたとの勝負も終わりにします!!!いきます!!!!やあぁぁぁっ!!!!」 今日の試合でBBとの因縁に決着をつけてみせると闘志を燃やし、威勢のいい掛け声を上げながら一気にリングを蹴ると、そのままBBに向かって真正面からその巨乳に巨乳を叩き付けに行く。 「ふふっ。マシュさんを苛められなくなるのは少し残念ですけど、終わらせてあげますよっっ!!!!!!」 掛け声とともに飛び出してきたマシュを正面から迎え撃つBB。その巨乳に叩き付けられるマシュの巨乳によって簡単に胸がムニュゥと押し込まれるが、即座にその胸が形を変え、マシュの巨乳を包み込むようにして受け止めていく。これまでの勝負でマシュを苦しめ続けたBBの自慢の武器を早速披露し、マシュの巨乳を包み込んで快感を与えていく。 「んっ!!こ、この程度っ!!!!んんちゅ!!!」 BBの軟乳に驚くこともなく、寧ろその柔らかな胸ごと弾き上げてみせますと言わんばかりに胸を弾き上げようとするマシュ。さらに唇を奪い、舌を絡めていく。 「んんんくっ・・・っ!!?・・・んんっ!!・・・お返しですよっ!!!」 以前の勝負よりもさらにうまくなっているその舌テクに一瞬で快感を送り込まれ、身体をビクンと反応させてしまい、思わず後ろへ下がりつつ、唇を離してしまうが、調子に乗らせないとばかりに、マシュの股間めがけて太股を叩き付ける様に足を前に出しながら、今度はBBからマシュの唇を奪い取り、舌テクをお見舞いしようとする。 「んんんっ・・・っ!っ・・・ん、んっ!んっ・・・っ!!!んんふぅっ!!」 前回の敗北から今日までの間、ブーティカに再び訓練して貰って磨いたテクニックでBBの身体を押し込んだかと思ったが、太ももで股間を擦り上げられ、さらに唇を奪われると思わずくぐもった声を上げてしまい、押し込まれてしまう。マシュもそのBBの舌に舌を絡め返し、こちらからも太ももをBBの股間に擦り付けていきながら、両手でBBの身体を力強く抱き寄せるようにしてその巨乳同士をより一層密着させようとしていく。 「んふっ・・・んんっ・・・!!?はむうっ・・・・っ!!・・・!!!」 舌テクに反応しながらも、舌を絡め返し、そして太股も押し付け返してくるとその刺激に身体を震わせるが、しっかりと足を踏ん張りマシュの押し込みを堪えながら、太股と舌で快感を送り込み返し、その両手でしっかりと水着を掴みあげ、巨乳でマシュの巨乳を押しつぶそうとしていく。 「んふぅうっ・・・っ!っ・・・んむぅううっ!んっ!ん!んんっ・・・っ!!!んんふぅ!!・・・んんっ!!ふんんっ!!!」 太ももで秘貝を刺激しつつ、その巨乳同士を押しつけ合い、弾き上げようとしながら舌を絡ませ互角の勝負を続けていく。ここでBBのお尻を掴み上げると、尻肉を鷲掴みにしていきながら、太ももを深く突き刺して、お尻と共に抱え上げるようにしながらBBを太ももに座らせた上で股間を擦り上げていく。 「ふぐぅううっ・・・!!??・・・ふんうううっ・・・ふはぁっ・・・!!?くっ!!生意気ですよっ!!!」 互いに正面からまだまだ余裕を残して攻め合う中で、マシュがその太股で股間を持ち上げ擦り上げるように攻めてくると、その刺激に顔をしかめ、ほんのり頬を赤らめながら甘い声を漏らしてしまう。しかし、即座に自分から胸を突き出しながら太股の上に腰を下ろすようにして、マシュの巨乳の上に自分の胸をのせるとそれを上下に揺らすように身体を動かし、マシュの顎にバストアッパーで跳ね上げていく。 「んんんっ!っ・・・このままイッてください!!!・・・っ!?っ・・・んんっ!!・・・んんっ!?あっ!??・・・んんむぅううっ!!???」 このままBBを責め立てることができれば、イクのは時間の問題だと思いながら責めていたがその刺激を堪え、自分の巨乳の上に巨乳を乗せる様にしながら胸を揺すり上げてくる責めにに声を上げてしまうマシュ。跳ね上げられたBBの巨乳が顎に当たりるとバランスを崩すようにして後ろに傾いてしまう。 「んふううっ・・・ふうっ・・・ほらほらっ!!貰いましたよ!!マシュさん!!!」 後ろにバランスを崩したマシュに即座に足を踏ん張り、お尻を振って、腕を振り払い、その股間で股間を打ち上げる様に前に出しながらマシュのビキニを引っ張り上げ、今度はBBがマシュの身体を持ち上げようとしていく。素早く正面から押し付け、その軟乳にマシュの胸を沈みこませるように包み込み、そこで激しくシェイクするようにして擦り上げ快感を送り込みながらマシュの身体を吊り上げ、押し込もうとしていく。 「んんっ!?っ・・あっ!んっ!んんんっ!????・・・んぁあっ!!?・・・んんぁあっ!!あっ!?あっ!!くっ!!や、やあっ!!!」 バランスを崩したところで素早くその股間を突き上げられ、巨乳を囚われ、押し込まれてしまう。水着に包まれているため、BBの柔らかな軟乳の威力は十全に発揮されはいないが、包み込まれるようにその胸が揺さぶられ、快感に体を震わせてしまう。快感に唇を噛み締めつつもそれを堪えると咄嗟にBBの脇の下から右腕を通すようにして背中に腕を回し、逆に引き倒すようにしてBBを引き寄せようとする。 「今回もわたしのおっぱいを堪能させてぇ・・・んぐんううっ・・・!!?」 マシュに快感を送り込みつつ、押し込んでいくことに成功するとこのまま押し切ろうととグイグイと身体を前に出していく。しかし、身体を逆に引き寄せられると絶妙のバランスでマシュの胸を包み込んでいた胸が、マシュの巨乳の弾力にまともにぶつかるようにして凹まされてしまい、思わず声を上げ動きが止まってしまう。 「んんっ!・・・っ!!っ・・・やぁあぁっ!!!!!!」 今までの戦いで散々煮湯を飲まされたBBの巨乳が自分の胸の張りと弾力によって僅かに凹むような感触を得たことで少し笑みを浮かべると、そのまま一気に身体をひねり、なぎ倒すようにしながら自らも倒れ込み、その顔面にバストプレスを仕掛ける様にしながらBBを引き倒していく。 「んぐんうううっ!!??くふううっ・・・・ふんむううううっ!!!」 身体がなぎ倒されるようにリングに叩き付けられ、そのままマシュのバストプレスで顔を押しつぶされてしまう。BBもいいようにやられるわけもなく、その叩き付けられた瞬間に膝を突き上げてマシュの股間を蹴り上げ、そのまま激しく擦り上げて快感を送り込み、自分の上から退かせようとしていく。 「んっ、ふぅううっ!!!!!・・・っ!!??んんくぅうううっ!!??い、痛いです!!!やめてく・・・ださいっ!!!!」 BBを強引にリングに叩き付けたその衝撃がマシュの胸にも返ってきて僅かに声を漏らす中で不意に襲いくるその秘貝への刺激に思わずマシュの下半身がビクン!と跳ね上がるのだが、その秘貝への刺激に快感と共に痛みをグッと押し殺すとBBのビキニを掴み上げてずらして胸を露出させると、その巨乳を両手で左右から掴み上げ、いっぺんにその乳首をしゃぶりあげていく。 「んひいいいあああっ!!?くうううっ!!・・・それはこっちのセリフですよぉ・・・っ!!!こっちもいきますよ!!!」 押し倒されたところででマシュが胸に吸い付いていくるとその刺激に声を上げてしまうものの、マシュの胸からは解放されたことで今度はそっちが苦しめとばかりにBBもまた両手で自慢の巨乳を掴むと、そのまま上に押し上げ、マシュの顔を包み込んでしまおうとする。さらに太股もまた激しく上下させマシュの股間を擦り上げつつ、絡ませていきマシュの得意技を同時に封じてしまおうとしていく。 「んんっ!っ・・・・んむぅうううっ!っ・・んんぁあっ!ん!ん!んんっ…っ!!!!!」 BBの巨乳にしゃぶりつき、その刺激を持ってBBを喘がせようとしていくマシュだったが、逆にその胸で顔を囚われ、その太ももを絡ませられる股間を刺激されると思わずバランスも崩してしまう。 「ふうううっ・・・っ!!それえええっ!!!はぁっ・・・はぁっ・・・ふふっ、マシュさんの胸、頂いちゃいますね♪」 マシュが胸と股の攻めに怯みバランスを崩したところで、一気にその巨乳で横へ引きずり落すようにして上下を入れ替えていく。そして上下を入れ替えると今度はBBがビキニをずらしてその巨乳を露出させるとすかさずしゃぶりつき、同時にその股間に指を突き入れ掻き回そうとしていく。 「なっ・・・っ!?っあっ!あくぅううううっ・・・っ!??????あぁあっ!!!・・・そ、そう簡単にはっ!!!」 引きずりおろされ、そして仰向けに倒れ込んだところで今度はマシュがその巨乳を晒し、BBのテクニックの餌食となってしまう。胸に吸い付かれ、さらに秘貝に指を捻じ込まれるとその身体がビクン!と仰け反り返るようにして反応してしまうが、その程度!と言わんばかりにマシュはその快感をぐっとこらえると、両手でBBの後頭部を抱え込み、逆に胸に埋めて窒息を狙っていこうとする。 「んぷうううっ・・・っ・・・甘いですねぇ。窒息させられるわけないじゃないですかっ。あむっ・・・はむぅぅっ・・・ペロペロ・・・っ・・・!!」 マシュが自分と同じようにその胸で窒息させようとしてくると、ギリギリ言葉を発した後、その巨乳に顔面を押し付けられてしまうが、そのままマシュの巨乳にしゃぶりつき、乳首を舐め上げながら、股間を更に激しく掻き回していくBB。マシュに窒息させられる前に逝かせてやるとばかりに本気のテクニックを見せつけようとしていく。 「っ・・・っ!っ・・・んっ・・・そんなことっ!!!・・・っ!?っんぁっ!?あっ・・・んっ!ん!っあぁあっ!????あ、あ、あ、あ、あ、あっ!??あっ・・・あひぃいいっ!!???」 挑発的なセリフに対してマシュはさらにそのBBの顔を自らの胸に埋めこもうとするが酸素不足により動きが弱まるどころか逆に激しくなるBBのテクニックにマシュの身体が敏感に反応してしまい。そのまま、ビクン!!っと大きく体を反り返らせると秘貝から愛液を噴き零すようにしながら、1回目の絶頂を味あわせられてしまう。 「んんんっ・・・ふううっ・・・!!ふふっ・・・以前よりもさらに腕をあげたみたいですけど、BBちゃんの本気のテクの前にはアクメ顔を晒さずにはいられませんでしたねぇ。」 こちらの攻めに絶頂を迎えたところで、その抑え込みも緩むと、その隙を見逃さずにマシュの巨乳から顔を引き離し、マシュを見下ろしていくBB。荒い息で実際はかなり苦しい展開になってしまい結果的には序盤から本気を出すことにはなってしまったが自慢げにマシュを見下していく。 「あはぁっあっ・・・ぁっ・・・っ・・・っ!あっ!・・・ま、まだまだ勝負はこれからですっ!!」 逝かされた余韻に身体を震わせながら屈辱の絶頂に頬を真っ赤に染め、荒くなった呼吸を整える様にBBの下で深呼吸を繰り返し、次の勝負に備えていく。 「なにを当たり前のことを言っているんです?・・・えいっ!!・・・今日は徹底的に叩きのめして、あげます・・・よっ!!!! そう言うと同時にその指を再度捻じ込んで掻き回しながら、深呼吸を繰り返すマシュの顔面に胸を置くと、今度はそのまま押し付けるのではなく、左右に激しく揺さぶりながら、マシュの脳を揺らすかのような乳ビンタの連発でダメージを与えていこうとする。 「んんっ!!?っ・・・あっ!!っあはぁっ!???あぁっ!!っ・・・!!くぅっ!!な、なにするんですか!!!!!」 再び指を捻じ込まれるとその刺激に身体が大きく仰け反り返り、さらにBBの重量感あふれるその巨乳による乳ビンタによって顔面を揺さぶられてしまうが、怒りの感情を露わにしたマシュはその乳ビンタを手で防ぐと、水着の上からBBの乳首をグニィィッ!!!っとひねり上げるようにして引っ張りながら、腹筋の力で上半身を起こしていく。 「このまま気絶させてあげますね♪・・・っんぐんうううっ!!!???あっ!!・・・い、痛いっ!!!!ちょ・・・ちょっと離してっ・・・ください!!あっ・・・くっ!!!ああっ・・・!!?」 激しい乳ビンタでマシュの頭を揺らしていくBBだったが、マシュが怒りの感情を爆発させ、強引に乳首を捻りあげられるとその痛みで隙だらけの姿をさらしてしまう。 「んっ・・・つぅう・・・っ!!っ・・・はぁ、はぁっ・・・お返しですっ!!っんっ!っ・・・ふっ!!!はあぁああっ!!!! 大きな隙が生まれたBBをそのまま押し倒すとすぐさまマウントポジションを奪い、右に一発、左に一発と勢いよく張りと弾力のある巨乳を揺さぶってBBの頬を張飛ばし、最後は思いっきり真上に振り上げてからのバストプレスを顔面に叩き込んでいく。 「っ!?んぐんうううっ!!??あがあっ!??・・・ふぐううっ!!??んんんぶううううっ!!!???」 マウントを奪われた状態から乳ビンタ繰り出されるとBBの顔が左右に大きく張り飛ばされ、最後の真上からの渾身のバストブレスにBBの頭がリングに叩き付けられるような衝撃とともにピクピクと身体が小さく痙攣しながら動かくなってしまう。 「んはぁっ・・・はぁっ・・・っ!!!!」 乳ビンタで繰り出したマシュもだいぶ息は荒いが、このチャンスを逃すわけもなくグロッキー状態のBBの顔面に巨乳を押し付けたまま、お返しと言わんばかりに右手を秘貝に入れて乱暴に掻き回していく。 「っ!!??・・・んんんっああっ!!!!??」 マシュのバストプレスに押しつぶされ、身動き一つしなかったBBだが、秘貝を刺激されるとビクン!?と身体が震え、愛液を噴き上げてしまい、いとも簡単に絶頂してしまい、その身体をブルブルと震わせてしまう。 「はぁ・・・はぁ・・・どんどんいきますっ!!!」 身体を震わせるBBに対して容赦なく追撃するために体勢を変えて今度はフェイスシットを決めていく。 「はひぃ・・ああっ・・・んぐんうううっ・・・!!??んぐんうううっ!!??」 咄嗟に、そのムチムチのお尻にフェイスシットされるのだけは避けるように体を動かそうとしたが体がいうことがきかず、苦しそうな悲鳴を上げて引き潰されてしまう。 「どうですか!!BBさん!!!ギブアップしますか!?どうですか!!!ほらぁあああっ!!!!!!」 フェイスシットでBBを痛めつけると今度はその腰の上にお尻を落としてBBの足を掴み上げて逆エビ固めのようにして反り返し、尚且つそこから片手を離して片エビ固めを決めながら股間に指を突き入れようとしていく。 「んひぃああああっ!!???あああっ・・・いやあああっ・・・ああああっ!!??ひいうあああっ・・・あがああっ・・・んんはああっ・・・んんんっ!!??」 マシュの怒涛の攻めの前にこれまでの余裕の表情や人を小馬鹿にしたような笑顔を浮かべていたBBはいない。押し寄せる快感の前に顔がぐちゅぐちゃになるぐらい涙と涎を零して、股間からもブシャ、ブシャと愛液を何度もこぼし、二度、三度と連続で絶頂させられてしまった。 「はぁ、はぁっ・・・っ!っ・・・このまま一気に決めてますっ!!!!」 何度も愛液を噴き上げるBBの身体をがっちりとホールドしながら責めを続けていく。今日こそ・・・今日こそはBBさんを沈めて見せます!!と言わんばかりに容赦なくBBを犯していく。しかし・・・ 「あああっ・・・くうううっんあひいいいいっ!!!??はぁ・・・ぁっ・・・ いい加減、降りなさいっ!!!??」 掴めるのなら髪と思っていたBBだがマシュの髪を簡単に掴むことができず、ならばと、無理やり腕を伸ばし、痛めつけられた身体の残りの体力を振り絞るようにして身体をのけぞらせ、マシュの巨乳を横から力任せに鷲掴みにして引っ張りよせ、自分の上から強引に退かせようとしていく。 「はぁ、はぁっ・・・っ!っ・・・っ!?っ・・あっ・・・んくぅうううううううっ!????」 戦意を折るために必死に責めに集中していたため、あたりの注意が散漫していたのか、BBの一連の行動を阻止できず、一気にリングに押し倒されるようにして振り払われてしまう。 「はひっ・・・はあっ・・・ふううううっ・・・!!!??・・・お返しですっ!!!」 倒れ込んだ体勢のままマシュの足を捕まえて引き寄せると以前の戦いでマシュを一方的にイカしたことがある電気アンマを仕掛け、股間を激しく踏みにじていく。 「んぁっ!?っ・・・あっ!あっ!っ・・・あっ!!くっ!??ま、まだ動けるなんてっ!!あぁあああっ!??あっ!あ!っ…あくぅううううっ!?????」 あっという間にその両足を掴まれて下半身の自由を奪われると一気にその秘貝を擦り上げられて身体が跳ね上がるような刺激を与えられてしまう。BBの容赦のない電気アンマの前にマシュの悲鳴を木霊させながら、何度もその秘貝から愛液を噴き零して、ビクン!ビクン!ビクン!!!っと身体を痙攣させ、そのまま2度、3度とイカされてしまった。 「はぁ・・・ぁっ・・・しょ、正直、かなり危なかったですよ。マシュさん。でも、このままギブアップするまでイカし続けてあげます!!ふふっ!!あはははっ!!!!」 二度、三度と絶頂するマシュに対してまだまだとばかりに更に激しく電気アンマによる快感攻めでマシュを攻め上げていく。 「あぁぁあああっ!??っ・・・あ!あ!あ!!っ・・・あぁあっ!???あぁあ!!っ・・・!っぁ!!!・・・は、はっ離しなさいてくださいっ!!!!」 身体が自分の意思に反して仰け反り返り、秘貝から盛大に飛沫を噴き上げながら絶頂を迎えるマシュ。あまりの快感に頭が真っ白になり、目からは大粒の涙がこぼれ落ちるが、マシュは決して負けを認めようとはせず、その足を掴み、無理やり引きはがそうとしていく。 「はあっ・・・はふううっ・・・ふうっ・・・!!良いですよ。足は止めてあげます。ふふっ、ほらほら脱いで脱いで♪最後はこれでサーヴァントとしても、女としても、後輩としてもBBちゃんには勝てないってことを体に教えてあげますよ。」 絶頂を迎えながらも負けを認めず、足を掴んで無理やり離そうとしてくるマシュに対して、その足をスッと離すとマシュの水着を無理やり脱がしてしま全裸にするとともにBB自身も水着を脱ぐとその股間をマシュの股間に叩き付けにいく。前回の勝負でマシュを失神させた貝合わせ。それを再び行うことで二度と自分に挑む気力するら奪ってしまいこの勝負に決着をつけようとしていく。 「んはぁっ・・・っ・・・ぁっ・・・はぁ、はぁっっ!・・・んふぅっ・・・っ!!っ・・・あぁああっ!???っ!??」 身体を小さくピクピクと痙攣させながら、電気アンマによる刺激の余韻に浸ってしまうマシュ。脱力しきっていたマシュに容赦なく襲い掛かり、水着を脱がされ、強烈な一撃でその秘貝を叩き付けられるとビクン!!っとその身体がまた反り返る。 「んんんっ・・・はふううっ・・・ほら・・・ほら・・っ!!どうしたんですか、マシュさん!!もうっ!!・・・限界ですか!!」 秘貝同士をぶつけ合わせる一撃にマシュの身体がまた反り返ると完全にグロッキー状態なのだと判断し、追い込むようにスピードを上げて秘貝をぶつけ続ける。何度も秘貝をぶつけ、時折そのまま押し付けて突起で擦り上げるなど激しく責め立てつつ、マシュを煽り、完全にそのプライドと意識も刈り取ってやろうと快感を送り込み、逝き果てさせようとしていく。 「あぁあっ!?っ・・・あっ!あ!あ!あああっ!???まっ!!まだぁっ!!まだですっ!!!」 ビクン!ビクン!と身体を仰け反らせ快感に喘ぎながらも懸命にそれを堪えようとするマシュ。涙目ながらにBBを睨み、その刺激に思いっきり愛液を噴きこぼしながらも最後の力を振り絞る。腰を一度スッと引くと、力強くそれを発射させるかのようにして突き上げようとしていく。 「んんんっ・・・往生際が悪いですよっ!!?何回やってもわたしには勝てなっ!!んぐんううううっ!!!??」 力強く突き上げにきたマシュの秘貝とそれを正面から迎撃に来たBBの秘貝がぶつかり合その衝撃にBBの身体が震え、仰け反りかえりながら愛液を噴き上げていく。 「んんっ・・・っ!っ・・・くふぅううっ!????・・・っんんっ!!っ・・・まっ、負けるわけにはいかないんですっ!!」 最後の一撃と言わんばかりにぶつけた衝撃により秘貝を愛液を噴き上げて倒れたBBに対し、マシュもまた愛液を零しつつもそのまま腰を突き出すと、BBに跨るような形となって今度はマシュがBBを上から攻めるようにして腰を突き出し、上から股間を叩き付けようとしていく。 「ああああっ!!??んんんはあっ!!?ま、まだこんな体力が・・・どこにあったんですか・・・んんくううっ!!??あああんはあああっ!!??いぐいいっ・・・んんんんっ・・・ああああっ!!???」 マシュの一撃に秘貝を押しつぶされ、弾かれるようにして倒れ込んだBBに跨り腰を叩き付けてくるマシュの執念に驚愕の表情を浮かべながら、愛液を噴き上げ、身体をビクンビクンと反応させてしまい。ブシャブシャアアアッ!!??と激しく愛液を噴き上げ、徐々にその身体が動かなくなり、何度絶頂を迎えてしまう。 「はぁ、はぁっ・・・っ!っ・・・はぁ、はぁっ!っ・・・わ、わたしのっ!!勝ちですっ!!!!」 自分も限界であるにもかかわらず、身体に鞭を撃つようにしながら犯しにかかりその巨乳を揺らし、股間を擦り上げながら巨乳を揺さぶってBBの巨乳を叩き潰そうとする。 「んんんんっ!!???あひっ・・めひいううっ・・・んふううううっ!!??ひっ!!??・・・しょ、勝負は・・・ま、まだ・・・んんんっ!!おっ・・・終わってっ!!!なっ!!!んんっ!!!くっ・・・捕まえて・・・沈めてあげます・・・っ!!?」 股間だけではなく、胸も叩き潰そうとしてきたそのマシュの巨乳に対し最後の力を振り絞りグニャリとその胸を完全に押しつぶされながらもマシュの胸を包み込むBBの胸。そのまま周囲から圧迫しつつ、マシュの叩き付けの反動をそのままお返しするように胸の弾力で弾き上げようとしていく。 「はぁ、はぁっ・・・っっ!?っ・・・あっあぁあっ!???っ!・・・あっ・・あぁああっ!????んんっ!?っ・・あぁっ!?あっ!あ!あ!あ!っあっ・・・あぁぁああっ!?????」 荒い息遣いの中、振り下ろしたその巨乳をBBに受け止められてしまうマシュ。BBもその衝撃を殺しきれなかったのか股間から愛液を噴き零すが、胸を包み込まれるようにして締め上げられれば、張りのある乳房が災いし、外側からBBの乳房に圧迫され、内側は自分の乳房と乳房がぶつかり合って自分の胸をより一層苦しめる。胸と貝合わせの快感によりマシュの身体が大きく仰け反って大絶頂を迎えてしまった。 「んんんんううっ!!???はあっ・・・はあっ・・・ふうううっ・・・そ、しょ、勝負あり・・・・ですね。はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・っ!!!!???・・・な、なんでっ!!!???んんんんっっ!!!!」 遂にマシュがその身体を仰け反らせ、股間から負け飛沫をぶちまけるような大絶頂を迎えると観戦している女性サーヴァントたちそしてBBも『完全決着』を確信した。・・・しかし、逝き果てたマシュがBBの体に抱きつき、股間をぶつけ続けてきた。 「んぁっ・・・っ・・・あっ・・・あっ・・・っ!!!あっ・・・あっ・・・あぁっ!??」 これまでの敗北のように最後の最後で踏ん張りきれなかった自分を乗り越え、「ただ負けたくない」その剥き出しの感情の力で快感の余韻にいまだに身体を震わせつつ、意識もはっきりとしてない状態になりながらも秘貝をただひたすらぶつけ続けていく。 「あああんんっ!!!ああああふふっ!!!こ、こんなの・・・あ、ありえなっ!!??んんんっ!!!!!・・・んんはぁっ!!!んんはぁっ!!!はぁっ!!!はああっ!!!!????」 「んんっ!!・・・あっ!!!んんっ!!!あああああっ!!!!んんんんっっ!!!!!」 「ふああああっ!!!!!だ、んんんっ!!!ダメっ!!!!!ダメですっ!!!!!!あんんんっ!!!!んんんっっ!!!!!ああああああっ!!!!!」 「んんんんっ!!!・・・あんんっ!!!んんっ!!!あああんんっ!!!!ああああああっ!!!!!っっ!!!!!!!!!」 「も、っ!!!もうっ!!!・・・・ああああんんっ!!い・・・・いっっ!!!!イケな・・・・っ!!!!ゆ、許してっ!!!くださっ!!!!んんっ!!!む、むりっ!!・・・・あああんんっ!!!わ、んんんっ!!!わたしのまっ!!!負けですっ!!!負けですからっ!!!!は、離してっ!!!!!離してくだっ!!!!!さっっ!!!ひぐうううううううぅんっ!!!!!!はああああっ!!!!!!!!!・・・・・・・・・・っ・・・・・・・・・・・・」 朦朧とした意識の中で責め続けるマシュに何度も愛液を噴き上げさせられてしまい最後の最後にはBBは屈服した。顔を涙と鼻水でぐちゃぐちゃにしながら激しすぎる喘ぎ声に混じってマシュに赦しを乞うような言葉を発し、もう何度目かもわからない絶頂に追い込まれるとガクンっ!!と身体から力が抜け落ちていくとそのまま意識を手放してしまった。 「・・・・ぁっ・・・ぁっ・・・・っ・・・・・・・・・・・・・・・・」 BBが意識を手放したことに気づいたのか、それとも無茶に無茶を重ねた身体についに限界がきたのかマシュもそのままリングに倒れ込んでしまった。それと同時にマシュの勝利を告げる決着のゴングが鳴り響いた。
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待ってました!!!
レバ好き
2022-08-02 06:57:15 +0000 UTC