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1/30 14:00 追記
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以下の予定は変更させていただきました。
通常通り活動を続けています。
(今後数日、深夜の冷え込み(-6℃前後くらいになるらしく)身の危険を感じたので活動(ネカフェ滞在)を優先しています)
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まずは、2026年の1月も、もう少しで終わりというところで、今月も応援、ご支援、ほんとうにありがとうございました。
次月の活動についてなのですが、コース内容や、活動内容に変更はないのですが、ひとつ、ダメ元でチャレンジさせていただきたいことがあり、明日から「数日~一週間程度」、一旦、絵を離れて対応をさせていただく予定です。
このため、いまskebで検討中のお題と、2月の新作公開について、1週間~もしかすると2週間程度、納品、公開がずれ込む可能性がございます。
この点について、次月の活動の特例点として、会員、ご支援ご継続のご判断時の考慮に加えていただければ幸いです。
この点だけ、先にお伝えしておきたく、書かせていただきました。
少し早いですが、来月もよろしくお願いいたします。
のん
上記の「やりたいこと」について書いていたのですが、恐ろしく長文になり、かつ、何が言いたいのかたぶん伝わらないと思ったので、一旦、ともかく行動をさせてもらいたいと思います。
その結果、なにか変わったことがあれば、また応援してくださっているみなさまに報告させていただければと思います。
(以前、かなり前ですが、いきなりやめようとしたときに、私の想像をはるかに超えてご心配や応援の声をいただきまして、そのことも少し脳裏によぎって、余力のある今の段階で、状況について先にご連絡をしておこうかと思ったところも、ちょっとあります人 その節はありがとうございました人)
それでも聞いてくださる方へ ↓ (長文&意味不明)
この活動を、7年くらい続けていますが、以前書かせていただいたように、活動開始から2、3年の早い段階で、私が小学校のころからこういう風に生きてみたいという夢?みたいな生活については、みなさまのご支援のおかげで、すでに叶えさせていただきました。
その先のことについてはなにもイメージがなく、この生活をしていたらどうなるんだろうなと、とくに期待はしないようにして、しかし不安も多いなかで、淡々と活動を続けていましたが、現時点で思ってた以上に応援してくれる人も(しかも長い期間)いらっしゃるんだなという驚きもありつつ、反面、自分がこの活動、つまりネット上での「仮想の同人活動」を通じて、過去にリアルでやってきていたときのような友人、同人、同志らの関係を新たに作っていけるのか?、という点において、思っていたのとはまったく反対の状況になっていたりもします。
それは、具体的には、私自身が孤立を深めていくような感じ、なのですが、過去のリアルの「同人活動」の際には、本職で生活費を稼いでいて、趣味としての「同人活動」でしたので、【活動継続】や【生きること】に直結しているいまの「同人活動」とは性質が異なるため、そのことも結果に大きな差を生んでいる要因と思います。
こういった、体験の積み重ねと、その体験による、私の価値基準や受け止め方(考え方)の変化もあって、活動当初は、絵を描くことが、私にとっての「生」をつなげる、文字通り生命線のようなもの、あるいは、自分の(他者から見た)価値であるとか、存在証明のツール、あるいは承認欲求を満たすためのツール、として、「絵をかかなければならない」、「絵をなんとしてでも描いていたい」という執着のようなものがあったのですが、それが、だんだんと、「無理して描かなくても大丈夫なんだ」、という穏やかなものへと変化していきました。
その価値基準の中には、例えば、
私が暗に求めている「純粋なる創造活動」とは何か?
という問いに対し、
それは(私の場合は)
「なんの不安もない状態で、自身が脳内で妄想に没頭をしている瞬間」
を指しており、
そのイメージをこの三次元物質世界に顕現化する行為(絵を描く行為)は、もちろん「創造」も含みますが、【活動継続のため】、【生きるため】、【繋がり】を求めたり、【存在証明、意義】、【承認欲求】を満たすためなど、「純粋な創造」以外の部分を多分に含んだ「作業」を、必ず含むということにも気づかせていただきました。
つまり、
「絵を描くこと」と「生きること」を直結させるということで、どのような葛藤、現実を生むのか?
をいままさに、体験させていただいている渦中であり、
それは、
無理してこの活動を継続しなくてもいい
けれど、
続けられるなら続けてみたい
(その先になにか生まれるのか好奇心はある)
といういままでと少し異なる価値観を私の中に生む結果となっています。
そういった経緯もあって、さきほど明け方の5時過ぎくらいまで寝れずに、活動を閉じようか(閉じるなら月末のこのタイミングしかないと思っていますので)、ずっと悩んでいたのですが、いま、まだ試せることはあるかもしれないと思って、この案内につながっています。
前置きが長くなりましたが、今回試したいのは、
今一度、作業環境の見直しを試みたい
という点です。
具体的には、行政、あるいは各支援団体さんやNPO法人などと再度相談を取ってみるということ。
私としては、いまのお絵描き活動をしながら、徐々に支援なく、社会的に自立する生活が継続できる状態になることが理想です。
しかしながら、行政やご支援団体さんについては、私が相談した限りでは、当然のことですが
「社会復帰」(自立した生活)
を第一目標とされており、
それは納税など、国家運営の一部の役割を担う国民に戻す(?)といった義務のようなものも感じられ、
話していても、どうしても、優先順位が変わってしまいます。(それは当たり前で、しかたのないことだと私も理解はしているつもりです)
つまり、収入が不安定で少ないお絵描き活動は、優先が下がりがちで、やめざるおえない話につながっていくわけです(くどいですが、それは行政、ご支援サイドからしたら当然のことです)
コロナ禍で、2波か3波あたりで、一度行政、ご支援団体さまに相談したことがありますが、そのときに(私が勝手に)生活保護含め、ご支援をいただくことをお断りしたのは、こういった経緯がありました。
(それも、ご承知のとおり、私は私が描きたいものを描ける状態になるのが理想という、とんでもなくわがままな理想を叶えようと突っ走っていますので余計です)
そのときからすれば、いまの状況としては、ご支援金についてたしかに不安定ですが、いくらかの収入?(とは言いたくないですが)入ってくるご支援金があること、それが年単位での継続した実績があることなどから、もしかしたら、今度は違う道も開けないだろうか、という淡い(甘い?)期待もしつつ、「ダメ元」で、もう一度相談してみよう、と考えた次第です。
そのために、明日から少しお時間をいただきたいと思っています。
その後、この活動をやはり切り上げたほうがよいのかどうかについては、それをやってみたあとにまた考えたいと思います。
ほんとにどういう方向に進むのか、まったくわかりません。
ちなみに、現在のネカフェ環境は、まず、隣接する部屋に対して、音が抜けるため、「通話等の会話する(声を出す)」ことができない。これが私にとっては、ストレス解消の処方がひとつ無くなっており、かなりつらくは感じます。
作業配信、もしかしたらゲームなどの配信、作業イプ(スカイプはなくなりましたが)などが全くできないことがこんなに精神的負荷を高める要因になっているのかというのも、今回痛感、体験できたことのうちの一つかもしれません。
また、ネカフェの会計について、一週間ごとに更新が入る(なので安い)のですが、そこで数週間~1か月程度で部屋の移動があります。
この部屋ガチャにより、隣にずっと人がいる、両サイドに部屋がある(人の出入りがある)などで、(次回更新までの最低一週間)非常に描き難くなる場合もあります(完全にガチャです)
(そもそもお店のサービス内容に対して、私の目的が合ってないので、文句とかではもちろんないです。単に現状、そういった環境改善したい点はある、という話だけです)
反面、数日、一週間、なにも気にせず(訪問や電話、その他対応などなく)完全に閉じこもれる点や、絵を描く以外のことにほとんど時間を取られずに済むという、
そういった点においては、お絵描きに完全集中できるという、
賃貸暮らしにはない大きなメリットもネカフェにはあり、賃貸よりもいい部分ももちろんあるので、そのあたり含めて、一回相談してみて、再度検討、吟味してみようかと思った次第です。
どっちかを得れば、その反対側を失う。
私がしていることは無意味なのかもしれません。
それでも・・・
長文失礼しました。
それでは、また、お会いできることを楽しみにしています。
のん
のん
2026-01-29 08:02:08 +0000 UTCVinjok
2026-01-29 05:22:58 +0000 UTC