道中を飛ばして、いきなり行為に入っているので、少しだけ補足ですが、今回は、八雲紫さんが自身の「境界を操る程度の能力」、通称スキマを使って、霊夢さんのおっぱいの先と、アソコを境界で分けてお皿に乗せて、お酒のおつまみにしているところから始まります。
もちろん、実際に食べるのではなく、性的に食べるという意味あいです。
本作品
描いてみたところ、描き終わったものを眺めていると、ちょっと想像(妄想)してたのと違ったんですよね。
お皿にスキマを描いたほうがよかったのかもしれません。
もう少しコミカルだけど、なんかエロい、くらいを想定していたのですが。
苦手なかたがいらしたらすいません。
なんだかんだで妖怪にあいされいむな霊夢さんでした。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版(コミック)
セリフなし
セリフ・効果なし
漫画部PSD
ありがとうございました。