今回は東方輝針城より、人狼である今泉影狼と、東方風神録より、白狼天狗である犬走椛のお話です。
いつものように夜間警らをしていた犬走椛は、周囲の明るさに、今夜が満月の前夜である「小望月」であることに気がつきます。
そんな中、早くも月の重力変動の影響を受けて発情してしまった影狼は、帰宅途中に我慢できず、岩陰に隠れてかはつるみ(オ○ニー)を始めてしまいました。
今回はそんな影狼と椛のお話です。
本作品
ずっと描いてみたかったもみかげのお話です。
もしかしたら2年くらかかったかもしれません。当時は一枚絵などらくがき程度に描かしてもらってて、そのころから好きなCPのひとつではあったのですが、「夜間」「竹林」「川辺」など、頭の中の想いを描写するスキルがまったく足らず、こんなところまで時間がかかってしまいました。
もちろん、すべてを表現できてはいませんが、こうして形になってくれたことに感謝しています。
個人的には影狼ちゃんには、普段おとなしいが狼に変身するとイケイケになる(かも?)みたいな印象があって、そのギャップというのが、普段はおとなしいと言いつつも、狼の一面のためか、肩の露出のそこそこありそうな、ボディラインもそこそも出そうな、服装(ドレス)とのギャップ萌えを感じたり、さらに勝手にハイヒールまで履かせて妄想(二次創作)を楽しませていただいております。
そんな影狼ちゃんはわたしの勝手な妄想として、「押しに弱い」、かも、というイメージがあって、椛の真面目がゆえの「実直さ」からくる、ごり押しに、ついつい流されてしまう影狼ちゃんというものを、ずっと追いかけてきたところです。
今回も、ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版(コミック)
セリフなし
セリフ・効果なし
漫画部PSD
ありがとうございました。