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栞

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幼馴染みの女の子にイタズラどっきりを仕掛けた結果

これは高校生の頃のお話。

幼馴染みである栞の家に行った時のこと。


前々から試そうと思っていた、軽いドッキリというか"イタズラ"を仕掛ける機会をうかがっていた。


「ふふっ♪後でジュースとお菓子持ってきますね~♪じゃあ2人きりでごゆっくり~♪」


「もう!そんなこと言わなくていいよママ!早く行ってよ!」


「はいはい、また後でね~♪」


パタリと扉が閉まる。

栞のお母さんである"あゆみ"さんに少しニヤニヤとからかわれ、幼馴染みは恥ずかしがって怒った素振りを見せている。


「ごめんね~、とりあえず座ってよ♪」


「ありがと!」


幼馴染みに促され、座布団へと座る。

今日は1学期の期末試験に向けた勉強をする予定だ。


「ねぇねぇ、何の教科から始める~?あ、来週の体育。そう言えばくすぐりの実技試験だから練習させて♪」


「ひぃぃっ!?そ、それは後…後でいいじゃん!」


指をワキワキ見せつけられるだけでひぃひぃゾクゾクと身体が悶えて震えてしまう。


幼い頃から家でも学校でもくすぐられ続けてきた結果、しっかりと女の子のこちょこちょには逆らえない身体に教育されてしまっていた。


「あら、愉しそうなことしてるね~♪よかったら私も混ぜて…」


「ってママ!ノックしてよ!!」


いつの間にかあゆみさんが扉を開けて立っていた。

手にはお盆を持っている。


「ふふっ♪ごめんごめん♪飲み物とお菓子置いとくね。」


背中を押されるようにして部屋から出されていくお母さん。

やっぱり娘の様子が気になるのだろうか。

いや、思春期の男女が同じ部屋にいることが気になるのかもしれない。


机の上にはオレンジジュースと、美味しそうなショートケーキが載せられていた。


「…とりあえず、おやつ食べてから勉強しよっか?」


勉強した後の方がいいと思ったけど、栞の言葉に賛成。

ケーキを食べてまったりと過ごし、「そろそろ勉強しよっか?」という雰囲気になるまで30分かかっていた。


そろそろ、考えてきた"イタズラ"を仕掛けてみよう。


ベッドの上にうつ伏せで寝転んで漫画を読んでいた幼馴染みに声をかける。


「ねぇ、栞~」


「ん~?どうしたの?」


「"ゴム"って、この部屋にある?」


「んっ!?えっ!?げほっ、ごほっ…な、なに急に//」


思い通りの反応をしてくれて、自然と口角が上がってしまう。あたふたと漫画を放り投げて、焦ったように見えたかと思えば照れて顔を枕に埋めて足をバタバタとさせている。


もう少しだけイタズラしてからかってみよう。


「いや~ちょっとゴム使った方がいいかなと思って。持ってないならそのままで…」


「そのまま!?い、いやそんな!それはまだ早いって…ね?ん~…もしかしたらねぇねの部屋にあるかもしれないけど…え、ええ~まだ昼間だしママもいるし~//」


どうしよう…今さらドッキリでしたとは言えないくらい本気にしている気がする。


「じゃあ、ベッドに来てよ♪」


「あ、え!?ゴムってさ、輪ゴムのことだよ??さっきからどうしたのかな~?何かと勘違いしちゃった?はずかちいね~♪」


わざとらしくニヤニヤと笑みを浮かべ、からかうように話しかけると…


「…ぁっ!!っ~~!!もうっ!ばかっ!!!」


パシン!とビンタをされて床に押し倒されてしまった。


「いてっ!ご、ごめん…冗談で…」


「女の子に恥かかせるなんて最低!もう今日は勉強じゃなくて、反省するまでずーっとお仕置きしてあげるんだからね!」


まずい…本気で怒らせてしまい、何度も必死にごめんなさいをするも、許してくれる気配はない。


足首を掴まれ、足の裏を股関の上に乗せられる。


「ぅっ!?そ、それはだめっ…!!」


「ふんっ!今日は手加減しないからね。お仕置きの電気あんまの刑~!!」


「ひぃぃっ!?ぁぁぁっあはっ!!?ぎゃぁぁぁっぁぁあわっごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁぁっあははははははははは!!ひぃぃひゃめっ!!ひゃめてぇぇぇんぁぁぁぁっあはははははははは!!!!」


足をブルブルと振動させて、おちんちんの裏筋を刺激するかのように踏まれてくすぐったくて気持ちいい刺激を送られる。


抵抗したくても力が抜けて、しっかりと足首を掴まれて容赦なく電気あんまをされて逃げられない。


さっきまでは自分が幼馴染みをニヤニヤとからかっていたのに、今度は逆にニヤニヤとした笑みを浮かべている幼馴染みに見下ろされてしまう。


「ほらほら、ごめんなさいは?二度とあんなイタズラしないって約束しなさい!」


「ぁぁぁっごめっ!!ごめんなざぃぃぃっぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁに、二度とじまぜんからぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁぁゆ、ゆるひてぇぇぇっぁぁぁぁっあははははは!!」


「だーめっ!ゆるさないよーだっ!それに、アソコ大きくさせちゃって反省してないよね?」


「ぁぁぁっそ、それはぁぁっ電気あんましてるからじゃんっ!!やめっぁぁぁやめろよぉぉっぁぁぁぁっうるひゃぃぃぃぃっぁぁぁっへんたぃぃっセクハラぁぁっ!」


「へ~…そんなこと言うんだぁ?徹底的にお仕置きしてあげないと反省しないのかな?」


すーっと、幼馴染みの顔が冷たくなる。

普段お姉ちゃんにお仕置きをされているような空気感。


怖い…いつもは優しい人ほど怒るとかなり怖く感じる。


必死に心を込めて本気でごめんなさいを繰り返しても、決してやめてくれるような気配は無い。


次第に絶頂感が高まり、このままだとイカされてしまう…!


「ぁぁぁっごめんっ!!も、もうだめっ!!で、出ちゃうからぁぁぁぁっんぁぁぁぁっっあはっぁぁぁっんぁぁぁっあはははぎゃぁぁぁぁっんぁぁぁぁっ!!」


「イッたら本当に許さないんだからね!ほぉら、我慢しなさい!!」


さらに足を素早くブルブルと振動させて刺激を送り込まれ続けて…


「ぁぁっ!!んぁぁぁぁっ~~~!!!」


ビュルッッッッ♡ビュッッ…


腰をガクガクと痙攣させ、パンツの中に思いっきり射精させられてしまう。イッている最中も電気あんまは止まらず、裏筋や亀頭を責められ続けて空っぽになるまで搾り取られてしまった…


「っはぁっ…はぁっ…ひっ…あひっ……も、もうむり……」


「お仕置きしてるのに気持ちよくなっちゃうなんて。反省しない悪い子だね?…濡れタオル持ってきてあげるから、大人しく待ってなさい!」


「ぁ…ありがとう……」


部屋から出ていった幼馴染み。

起き上がる体力も無く、しばらくの間ぐったりと床に寝そべっていると…


「あらあら、もうぐったりしてるけど大丈夫?」


「多分大丈夫でしょ!お仕置き手伝って!」


栞とあゆみさんの声がする…

何だか嫌な予感がして、立ち上がろうとするも「だ~めっ♪」とあゆみさんに肩を押さえられて再び仰向けにされてしまう。気付けば両手を万歳させられ、腕の上に乗られて人力拘束されてしまった。


「なっ!?えっ!?や、やめてくださぃ…」


「何か怒らせるようなイタズラしたんだって~?お仕置きしてあげようね~♪」


ニヤニヤと顔を覗き込まれて目の前で指をワキワキされる。何だか幼馴染みの動作そっくりで、さすが"親子"といった様子だった。


「下着汚しちゃったんでしょ?脱がせてあげるね♪」


「えっ!?ちょ、いいって!や、やめっ!はずかしいから!」


押さえつけられている間、栞にズボンやパンツまで遠慮なしに脱がされてしまう。


腿にかかった精液を濡れタオルで拭かれ、アソコも優しく拭かれて綺麗にされていく。


それだけでも少し恥ずかしいのに、幼馴染みの母にまでしっかり見られているという状況もかなり気恥ずかしい…


「ふふっ♪顔真っ赤にしちゃって、どうしたのかなー?はずかちい?はずかちいね~♪」


「う、うるさぃ…ばかぁぁっ!!」


「あ~!そんなこと言うんだぁ?まだ反省してないなら、もっともーっと辱しめてお仕置きしてあげるんだからね!」


幼馴染みに煽られ、反射的に反抗してしまったことを後悔してしまう。わざわざこの状況でお仕置きされる口実を作ってしまった…。


太ももの上に馬乗りされて下半身も押さえつけられてしまい、もう逃げられない…


二人がかりでゆっくりと見せつけるように指をこちょこちょと動かされ、身体へと近付けられ…


「ひっ!?や、やめっ、やめてぇっ…ひゃっ!?んぁぁぁっあはっ!!?ぎゃぁぁぁっあはっぁぁぁぁっひぃぃぃっぁぁぁぁぁっくひゅぐっだっぁぁぁぁぁっんぁぁぁっいひゃぁぁぁご、ごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁっ!!」


「ふふっ♪高校生なのにこちょこちょよわよわだね~?恥ずかしいね?」


「こちょこちょこちょこちょ~♪ねぇねぇ、押さえつけられて男の子の恥ずかしいところくすぐられてどんな気分?くすぐったくて気持ちよくておかしくなっちゃうね~?」


あゆみさんに顔を覗き込まれ、愉しそうに「こちょこちょ」囁かれながら首筋や腋の下をくすぐられる。


"調教師"として働いているあゆみさんのくすぐりは、母やお姉ちゃんのような"苦しい"ものではないけれど、かなりくすぐったくて恥ずかしくておかしくなりそうなくらいに効いてしまう。


それに、幼馴染みにアソコを10本の指でこちょこちょとくすぐられてしまう。敏感なところをねちねちと責められ、蟻の門渡りや玉袋といったくすぐったくて恥ずかしいところまで遠慮無しに触られて弄ばれる。


気持ちよくてくすぐったくて、あへあへと情けなく涎を垂らして笑い狂ってしまう…


「あら、涎垂らしちゃって赤ちゃんみたいね~?もっとして欲しそうな顔してるね?」


「ふ~ん。そうなんだ?変態よわよわマゾだもんね?もっともーっとこちょこちょしてあげる!」


幼馴染みはアソコだけでなく、太ももや鼠径部、脇腹を揉み込むようにして激しくくすぐり始める。


「ぎゃぁぁっ!?ぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁっやめでぇぇっぁぁぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぃぃっぁぁぁぁっぁぁぁっぁぁぁぉぁっおかひくなるっぅっぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!」


あゆみさんも、栞のくすぐりに合わせるようにくすぐっている指先を速くする。Tシャツの首元から細長くて器用な指先を侵入させ、無防備な腋の下を直接カリカリとくすぐられると、あまりのくすぐったさに涙が出てしまう。


(くすぐったいくすぐったい…しぬ…しんじゃう!!!)


くすぐったくて恥ずかしくて苦しくて気持ちよくて、ぐちゃぐちゃどろどろになってしまい、徐々にアソコも大きくさせて情けなく興奮させてしまう。


「ねぇねぇ、おかしいよね?お仕置きしてるのにどうしておちんちん大きくさせてるのかな~?」


「きっとこちょこちょされて嬉しいのよね?イカせてあげたら?」


「仕方ないな~…こちょこちょしてイッちゃえ!」


再び10本の指で包み込むようにしておちんちんをこちょこちょとくすぐられ、時々シコシコと弄ばれてしまう。


「ぁぁっ~~んぁぁぁっだ、だめぇぇぇんぁぁぁっあっい、イッひゃぅぅっぁぁぁぁぁっ!!」


ビュッッ♡ビュルッッッッ♡ピュッッッ…


「きゃっ!?ちょっと!服にかかったじゃん!もう!ぜ~ったい許さないんだからね!」


「ぎゃぁぁぁっぁぁっごめんなざぃぃっぁぁぁぁっあひっぁぁぁぁぁこわれるぅぅぅっぁぁぁぁぁぁっおかひくなっちゃぅぅぅぅっぁぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁっ~~~♡」


その後も、イッたばかりの身体を容赦なくこちょこちょされ、アソコもぐちゅぐちゅと責められて限界まで何度も何度もイカされてしまった。


体力も精も底を尽きて、いつの間にか白眼を剥いてピクピクと身体を震わせて気絶してしまった…。


「ふふっ♪これですっかり"調教完了"ね。ほぉら見て?アヘアヘした顔で気絶しちゃってる♡」


「…まぁ、今日のところはこの辺で勘弁してあげようかな」


**

いつの間にか服を脱がされ、ペチペチと幼馴染みに頬を叩かれて起こされる。

「大丈夫?そろそろおきてー!」


「ん…んんっ……あれ…ここは……」


一瞬、記憶が飛んでいて目が覚めた時にかなり混乱してしまった。身体にはまだゾクゾクとくすぐったい感覚がまとわりついている。


「あんたの服汚れちゃったから全部ママが洗濯してる。シャワー浴びてきたら?…サイズ合うか分からないけど私の部屋着でよければ貸してあげるから」


「あ、ありがとう…その…イタズラしてごめん…」


「いいから、早くシャワー行きなさい!」


追い立てられるように部屋を出され、全裸のまま廊下を歩いてお風呂場へ向かい、シャワーを浴びて汗や汚れを流す。


ぼんやりと頭からシャワーを浴びていると、脱衣場から何か声が聞こえるような…幼馴染みだろうか?


「栞~入ってるの~?ねぇねも一緒に入……えっ!?きゃぁぁぁぁぁっ!?」


「うわぁぁぁぁ!?」


いきなり扉を開けられ、脱衣場に立っていた栞のお姉さん(茜さん)に裸を見られてしまった。


「なになに!?どうしたの!?…あれ?ねぇね帰ってたんだ?何、なにしてんの?何があったの?」


駆け付けてきた幼馴染みの声がする。

シャワーを浴びた後、リビングで茜さんに謝られてしまう。


「いや~ごめんごめん!まさか遊びに来てシャワー浴びてるとは思わなくて」


「い、いえ!こちらこそ何か…すみませんでした…」


幼馴染みに借りた、ウサギのイラストが描かれたTシャツを着て正座している変な状況。


洗濯…乾いたら早く帰ろうかな…


「ねぇ、今日は香子お家にいるの?」


あゆみさんから母について聞かれる。


「いえ、今日は出張で帰らないと思います」


「あらそうなの~。じゃあお夕飯食べていきなよ♪あ、むしろ泊まってもいいよ!せっかくだから香織ちゃんも忙しく無ければお泊まり誘ってみてくれる?」


「え!?そ、そんな!申し訳ないですよ…ひっ!?」


「お・と・ま・り、するよね?」


あゆみさんに指をワキワキと動かされ、半ば脅されるようにして承諾してしまった。お姉ちゃんにも連絡してみると、用事を済ませて夜に来ることに。


こうして土曜日の夜は幼馴染みの家にお泊まりをして、寝る前には布団で4人がかりでくすぐられる羽目になったのであった__。


幼馴染みの女の子にイタズラどっきりを仕掛けた結果

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