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【続きのお話】親戚の従姉妹にこちょこちょ電気あんまされる話

「ぎゃぁぁっんぁぁっ!?ぁぁぁっー!!!ぁはっ!!ぁぁぁぁぁぁっあははははははははははは!!!!ぁぁぁっくひゅぐっだぃぃぃっぁぁぁっだ、だめぇぇぇっー!!ぁぁぁぁぁぁぁっひゃめへぇぇっぁぁぁぁぁっゆるひてぇぇぇっんあぁぁぁぁぁぁっあはははははははははははは!!!!」


パンツの上から足裏を小刻みにブルブルと振動させて、おちんちんにくすぐったい刺激をこれでもかと送り込まれる。


スカートの間から健康的な太ももが見え隠れする。


親戚とはいえ、年上の女の子に大事なところを足で踏まれる感触に、くすぐったさと恥ずかしさと…ドキドキとした気持ちでいっぱいになってきた。


「…ねぇ、どこ見てんの?もしかして、お姉ちゃんのパンツ覗こうとしてる?」


春佳にじっと見下ろされて問い詰められながら、首筋や腋の下、乳首、脇腹やお腹まで満遍なくこちょこちょとくすぐられていく。


上半身からも下半身からも襲いかかるくすぐったさに、まともに喋って反論する余裕は無くひぃひぃと泣いて涎を垂らして笑い狂うのみであった。


その様子を見た春佳は、自分が無視されたと思ったのか余計にくすぐっている指を速めていく…。


「あははっ♪ちょっと~なあに?私のパンツ見ようとしてるの~?エッチだね~♪おませな子にはもっともーっとお仕置きが必要だよねぇ?」


脚が疲れたのか、左足から右足に差し替えてすぐさま容赦の無い電気あんまをする桜。


おちんちんの裏側をさするように、先っぽも優しくブルブルと刺激されているうちに、今度は気持ち良い感覚が全身を貫いていく。


「ぁっ!!んぁぁっんぁぁぁぁっあひぃぃっんぁぁぁっ、ぁぁぁぁっひゃめっんぁぁぁぁっそれひゃらぁぁぁっんぁぁぁぁぁっあひひっ、へ、へんになるぅぅあたまおかひかなるぅぅぁぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁっあはははははははは!!」


全身がくすぐったくてたまらなくて。

気持ち良くて腰の奥がガクガクとふるえて熱くなる感覚…


今まで経験したことのない、イケないことをしているような気持ちになってしまい、何とか逃げ出そうとして必死に身体を震わせる。


腕に抵抗する力が入っているのを感じたのか、春佳にぎゅっと上から体重をかけて押さえつけられてしまう。


「…絶対逃がさないんだからね?お仕置きしてやる!」


「私もぜ~ったい逃がさないし、やめてあげないよーだっ♪ほらほら、そろそろイッちゃうんじゃいかな~?」


上半身から襲いかかる容赦の無いくすぐったさと、下半身へのくすぐったい快感に限界が近付いて…


「ぁぁっ!!ぁぁぁぁぁっも、もうだめぇぇぇっぁぁぁっもれっ!!漏れちゃうからぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁっ!!!!ぁぁぁっ!あひゃっっんぁぁぁぁぁぁぁっひぃぃぃんぃぁぁぁぁぁぁぁっぎゃひぃぃぃっんぁぁぁぁっあははははははははははははははははははははははは!!!!!」


ビュルルルッ♡ピュッッ♡ビュルッッ♡


突然、頭の中が真っ白になってパンツの中で何かを漏らしてしまった。だけど、そんなことを考えている余裕すら与えられず、こちょこちょ電気あんまが弱まる気配は無い。


腰がガクガクと痙攣してハチャメチャに笑い狂いながら半ば白眼を剥いて悶え始めた頃、春佳や桜も異変に気付いたのかようやく責めがストップする。


「…あれ?流石にやりすぎちゃったかな…?でも何か変な匂いする…」


「まだ若いから多分大丈夫だと思うよ~春佳♪それに、ほらほら、やっぱりイッちゃったんだ~。女の子にいじめられて気持ち良くなって射精しちゃうマゾな男の子です~!って自己紹介してるみたいな感じだね~♡」


桜は息も絶え絶えでぐったりとしている僕をニヤニヤと見下ろしながら、パンツに手をかけてサッと下に脱がせてしまう。


春佳は一瞬、手で自分の顔を覆い隠して見てはいけないものを見てしまったようなあどけない反応を見せたけれど、マジマジと興奮している様を見つめていた。


股の間から精液が垂れ落ちる感触。

「春佳~、濡れタオル持ってきて!」


「…わかった!」


腕から降りて洗面所へタオルを取りに行く春佳。

家には何度も来たことがある仲だ。

タオルの場所もすっかりと把握している様子だった。


束の間、桜と二人きりになる。

僕は射精後の疲労感に包まれながらも、何だか気恥ずかしい気持ちになっていた。


「いっぱい出ちゃったね~♪あ、もしかして…初めてだった?」


「ぅ…うん……」


従妹に押さえつけられて容赦なくこちょこちょされながら、従姉に電気あんまされて情けなくイカされてしまったという事実に改めて顔を真っ赤にしてしまう。


「ごめんね~♪よしよし」と、いつもより優しい態度な気がする桜。それが何だか余計に恥ずかしい気持ちにさせていく。


「…お姉ちゃんタオル持ってきたよ」


「ありがとうね~春佳♪ほら、綺麗にしてあげる」


太ももや脚の付け根、淫らに白く濡れてしまったモノをきゅっとタオル越しに掴みながら丁寧に拭かれていく。


その感覚にまた少し快感を覚えてしまい、段々と固さを取り戻していく…


「あらあら、拭いてるだけなのに元気だね~♪」


「ぅっ…うぅ…は、恥ずかしいって…!」


ピンとそそり立ったモノを二人にマジマジと観察されてしまい、穴があったら入りたい気分だった。


そんな中で、春佳が興味深げな様子で桜に質問をする。


「…ねぇね、男の子のコレってこちょこちょしたらどうなるの?気持ち良くなるのかな?」


「ん~気になるなら試してみたら?私押さえといてあげるね♪」


今度は桜に両腕を万歳させられてそのままニヤニヤと押さえつけられてしまう。


そして、股の間に座り込んだ春佳は、拭いたばかりの男性器に恐る恐る手を伸ばして…


「こしょこょこしょ…こちょこちょ~♡」


「ひゃんっ!?んぁぁぁっ!!あはっひゃめぇぇっんぁぁぁっは、はるかぁぁぁっそ、そこらめだってばぁぁぁっんぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁっひぃぃっひゃめへぇぇんぁぁっ!」


女の子の細長い器用な指先でイッたばかりのおちんちんをこちょこちょと優しくくすぐられる。


身体中がトロトロになって腰が抜けそうになる程の気持ちよさとくすぐったさに何も考えられなくなる…


逃げようにも力が入らなくて、両腕も桜に万歳させられてしっかりと押さえつけられている状態だ。


されるがままに恥ずかしいところをねちねちとくすぐられていく。


太ももや脚の付け根を、こちょこちょっ♪と素早く指先で踊るようにくすぐったり、すーっと指先で撫でるようにして責められる。


たっぷりと焦らすように。

じわじわと性器の周りを責められ、早く触って欲しいとばかりにピクンピクン!と大きくなったモノがおねだりをする。


まだ小学4年生の春佳…一体どこでそんなテクニックを身に付けたのだろうか。


「…ふふっ♪気持ちいい?年下の女の子にこちょこちょされて興奮しちゃって恥ずかしいね?情けないね?もっとして欲しかったらちゃんとおねだりしてみなよ?」


「お、おねだりなんてむりぃぃっんぁぁっ!!ひゃめへぇぇっほ、ほんとにおかひくなるからぁぁっんぁぁっあはっ!!ぁぁぁぁっんぁぁっひぃぃんひぃぃぃっ!!はずかひぃぃってばぁぁぁっんぁぁっさ、桜ねぇちゃんたすけてぇぇっ!」


いくらなんでも、自分から従妹に"おねだり"だなんてできる筈もない…素直に言うことを聞いておけば良いものを、微かに残っていた男としてのプライドが邪魔をする。


チラリと、まだ救いの手を差し伸べてくれそうな従姉に視線を向ける。だけど、ニヤニヤと顔を覗き込まれて、その希望すら打ち破られてしまう。


「そっか~恥ずかしいからおねだりできないんだ?じゃあこちょこちょしてくすぐったい思いをすれば恥ずかしさなんて感じなくなるんじゃないかな。ほら、こちょこちょ~♪」


「ひぃぃっんぁぁぁぁっやめぇぇっんぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁっあははははははははははは!!ぁぁぁぁぁぁっいひゃぁぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははは!!!!!」


がら空きの腋の下に指を這わせて容赦なくこちょこちょとくすぐられる。下半身から襲いかかる快感の伴うようなくすぐったさに比べて、純粋で暴力的なまでなくすぐったさが思考力を奪っていく…


くすぐったいくすぐったい…!!

頭の中がくすぐったいしか考えられなくなる…


気付けば恥を捨てて、口から拙いおねだりの言葉が紡ぎ出されていく。


「あはっんぁぁぁっは、はるかぁぁっおねだりするからぁぁぁっも、もっとじでぇぇっんぁぁぁぁぁっもっとくひゅぐってくださぃぃぃっんぁぁぁぁぁっ言ったぁぁぁっ言ったからぁぁぁひゃめてぇぇぇっ!!!!」


必死の思いで叫ぶようにおねだりすると、腋の下をカリカリとくすぐっていた桜の指先が優しくなった。


その一方で、春佳は厭らしくねちねちと脚の付け根を細かくこしょこしょと責め続けて焦らしている。


「…じゃあおちんちんいじめてくださいっておねだりして?言わないと…どうなるか分かるよね?」


「ひぃぃっんぁぁっ、お、おちんちんくすぐってくださぃぃっんぁぁっお願いだからぁぁっんぁぁっ!!」


「あははっ♪自分から恥ずかしいおねだりしちゃったね~?春佳、思いっきりいじめてあげなよ♪」


「…まぁ、いいでしょう。ほぉら、こしょこしょこしょ♡」


ピクピクと震えるモノを軽く指で挟むように掴まれ、裏筋や蟻の門渡りといった男の子の敏感でくすぐったいところをこしょこしょとくすぐられる。


生まれて初めてのくすぐったい快感に、だらだらと涎を垂らしてピクピクと腰を動かして悦んでしまう。


上半身では、春佳の責めに合わせるかのようにして桜が耳や首筋、乳首といった性感帯を優しく愛撫し始める。


「あひゃっ♡んぁぁっんぁぁっひぃぃっんぁぁぁっそれひゃめぇぇっんぁぁぁっひぃぃっんぁぁぁぁっあはっ♡ぁぁぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁっ」


か細く"やめて"と言った声は、まるで聞こえなかったかのようにして責められ続ける。


そして…春佳は"きゅっ♡"と優しく玉袋を掴んで…指先でこしょこしょこしょ~♪とくすぐっていく。


あまりの気持ちよさとくすぐったさに、ドクンドクン!と精子が作られていくような感覚があり、あっという間に絶頂感が高まってしまい…


「ぁぁぁぁっんぁぁぁっも、もうだめぇぇっんぁぁっ!!ま、またいっひゃぅぅぅんぁぁぁぁっ!!!」


ビュルルルルルッ♡ピュッッ♡ビュルッッ♡


「…きゃっ!?何か出てきた…」


「こちょこちょされて射精しちゃうなんて…まだ小学生なのに、立派なマゾになっちゃったね~♪あははっ♡」


イッている最中も、従姉妹はくすぐりを止めない。1回目よりも長い快感を伴った疲労感に、再び頭の中が真っ白になり始める…


最後まで出し切ると、またタオルで陰部を綺麗に拭き取られていく…


「はひぃっ…ひっ…あひっ…ひひっ…♡」


もう押さえつけられなくても暴れる体力は無く、半ば白眼を剥いてぐったりと床に横たわる。


「…私も電気あんましてみたい」


「いいよ~私が許可してあげる♡じゃあ私は…精子作るところい~っぱいこしょこしょ~ってしてあげるね」


チラリと春佳を見ると、履いていた靴下を脱いで素足になっていた。そして、桜がやっていたように足首を抱えて股の間に足裏を差し込んで…


「ひっ!?ちょっ…ま、まってぇぇ…んぁぁぁぁっ!!?」


「…変態マゾには電気あんまの刑だ~♪」


「ふふっ♡ほらほら、こしょこしょ~♪空っぽになるまで何度もイカせてあげよっか?何回くらいイケるのかな~?」


桜に玉袋を優しくこしょこしょ~♪とくすぐられながら、春佳に程よい力加減でブルブルと裏筋を踏みつけられる。


「ぁぁぁぁぁんぁぁぁっ!!も、もうひゃめてぇぇぇっんぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」


…結局その後、ドSな従姉妹に代わる代わる電気あんまされてくすぐられ続け、何度も何度も射精して床を汚してしまった。


母が買い物から帰ってきた時、その惨状を見て何故だか従姉妹にではなく自分だけ叱られてしまい、夜寝る前に母を含む3人がかりでこちょこちょとお仕置きをされて気絶するようにして眠りに堕ちたのであった。


【続きのお話】親戚の従姉妹にこちょこちょ電気あんまされる話

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