うー!!12月24\(^o^)/クリスマス!!イブ!
最近めちゃくちゃ寒いですね、、栞です。
もうあっという間に今年が終わりそうなの恐ろしいよね。
という訳でLunchの画像は最近食べたらーぬん屋の中で一番美味しかったつけ麺。
池袋西口に今年の10月10日オープンした、MENYA NAKAGAWA。
まるでカフェのようなお洒落な外観。
看板メニューは鶏魚介つけ麺。
特製鶏魚介つけ麺(1330円)を注文。
いやびっくりするくらい旨いよ、マジで。
麺だけでも旨い。チャーシューは豚肩ロースと低音調理の鶏胸肉。
この赤身の方のチャーシューがめちゃくちゃ美味しい。柔らかくてほんのりラムのような柑橘系の風味がして大好きですね。
つけ汁はうっすらと二層になっているの見えますか?鶏の旨味と魚介出汁でめちゃくちゃ濃厚で美味しい。
100円の「〆のチーズリゾット」を頼んでつけ汁の中に入れて最後まで楽しめるやつ。
都内の今まで食べたらーぬん屋ランキングで自己ベスト5には入るくらい美味しかったし、行列も無く空いてたので穴場。
都内近郊に住んでるよ~って方や旅行で池袋寄ったよ~って方はぜひ行ってみてください!\(^o^)/
ついつい興奮してめちゃくちゃらーぬんの話してしまいましたが、ここからはLunchプランに投稿した「くすぐり執行官について」のお話。
f/m至上主義のお話の中で、重要な3つの職業が存在します。
1つ目がくすぐり拷問師。
2つ目がくすぐり調教師。
3つ目がくすぐり執行官。
私の小説を初期から読んでくれている方はご存知かと思いますが、「くすぐり拷問師」は主人公の母を中心としていくつか小説を書いてきました。
比較的最近、今年に入ってからは『f/m至上主義』の世界観を全面的に現すような作品を意識して書いていきたいと思い、「くすぐり調教師」に関するお話も投稿しました。
これは、今のところ幼馴染みである栞の母についてのお話を書いています。
そして、FANBOXに投稿した『くすぐり公開処刑』の中で、新たに「くすぐり執行官」という国家資格の職業が出てきます。
12月にpixiv・FANBOXに投稿した『受刑者の1日』では、くすぐり執行官の具体的な仕事内容について書いた作品です。
なお、くすぐり拷問師とくすぐり調教師に関しての構想は、私がくすぐりフェチに目覚めてから割と早い段階で考えていました。つまり15年くらい自分の中で温めていたアイデアを徐々に文章として紹介している感じです。
しかし、くすぐり執行官に関しては小説を書き進める内に湧いてきたイメージなので、本当に最近考え始めました。
そのため、自分の中でもハッキリとした設定などまだまだ固まっていないところもあり、もしかしたら作品を書き進めていく内に細かい部分は変わっていくかもしれません。
それでもある程度「くすぐり執行官」についてのイメージが存在しているので、他の国家資格との関係性も踏まえつつ現時点での構想をお伝えしていきたいと思います。
続き
https://shiorimizuiro.fanbox.cc/posts/4976830