XaiJu
吐息.
吐息.

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日記

皆さんこんばんは

中々寝れなくて 日記を書いてます。

かごめP さんとご飯を食べに行ったんですけど、その内容をこっそり書こうかなって思います。いいかな。。いいかな。。

かごめP さんにどんなのが食べたいですか?と訊かれまして、僕はあまり居酒屋に行ったことがないので「せっかくなら、」ということで居酒屋チックなお店にいったわけです。そこで音楽の話を少しだけしまして、その中でかごめP さんが「吐息さんの魅力はアングラ感だと思います」的な発言をしてくださって、僕はそのことについて度々思い出して考えるんですけど、僕のアングラ感というのは強みであり弱点でもあると思うのです。今の状態で自然に音楽を作れば僕の音楽を聞いてくれている方達はすんなり受け入れてくれるんですけど、それを逆手にとると、新規の方が多く入り辛い状況かつ僕はゴリゴリ大衆に合わせたアングラ感のない【the ポップス】というものは作れないわけです。(決めつけはいけませんけど)

うーん。

僕は2万人チャンネル登録者がいて、言っちゃえば100万再生を狙える可能性だって大きいわけです。となったらアングラ感を残しつつもう少し大衆に開けた音楽を作るべきだと思うんです。それが中々難しくて、 Anemoneなんかは本当に釣り合いの取れた音楽だなぁと今更になって思います。

ただ怖いんです。ひたすらに怖い。

今 好きな音楽を突き詰めれば突き詰めるほど自分が大衆からずれていく気がするんです。

それは確かな感覚です。

今のうちに正しい影響のされ方をしないとな なんてことも考えます。でも気分じゃないな〜って曲を作り続けるのも苦しいです。好きなことで食べていくっていうのは何より結果が大事ですから気分じゃないな〜なんて思う日があっても楽しむしかないんです。まぁ僕は色んな音楽好きだからなんだかんだ楽しくやれると思います。好き勝手して破綻しないように気をつけて曲を投稿していきたいです。

と、いうことを思いました。

色んな曲きいてきます


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