【FGO】聖女と慰労エッチ(ジャンヌ)
Added 2020-06-03 10:19:07 +0000 UTC「今日も無事帰還できましたね」 「何度か死にそうになったけどね……」 その日も幾度もの死線を越えた立香は、お供のジャンヌと一緒にマイルームへ帰ってきた。 マスターであり魔術もろくに使えない彼は直接戦闘には参加しないものの、サーヴァントを支援するために前線に出るため危険も多い。 その結果こうして命の危機に晒されることも一度や二度ではないのだが、人類のためなので挫けてはいられない。 「はぁ~疲れた」 立香はボロボロの身体を引きずってベッドまでたどり着き、疲労困憊の息を吐きながら腰を下ろした。 「マスター、本当にお疲れ様です」 緊張の糸が切れ肩の荷が下りた立香の隣にジャンヌが座る。肩と肩が触れ合う距離に、立香は思わずドキッとしてしまう。 戦闘中はそんなこと考えている余裕はないが、彼女は誰もが見惚れる絶世の美女なのだ。 そして生死の境をさまよったことで生殖本能が刺激され、オスの欲求がムクムクと湧き上がってきた。 「……ふふ、マスターのアソコ大きくなってますよ?」 「うっ、ごめん……」 気づくと立香の愚息はズボンを押し上げ、堂々とした富士山を作っていた。 戦場から帰ったばかりだというのにすぐに欲情してしまい、恥ずかしくなった彼は顔を赤らめ頭を下げる。 「別に謝る必要はありません。英雄色を好むと言いますし、マスターは今日も命を懸けて立派に戦いました。使命を果たした戦士には、報酬が与えられなければいけません」 ジャンヌは聖母のような慈愛に満ちた笑みを浮かべながら、立香の身体に寄りかかる。そして股間に手を伸ばし、優しい手付きで怒張を撫で回した。 「くぅっ、ジャンヌ……」 「マスターのおちんぽ、こんなに硬くなってるじゃないですか。性欲を発散しておかないと身体に悪いです。私が今から処理しますので、マスターは疲れた肉体を癒やしてくださいね♡」 そう言って、ジャンヌは立香の前に移動しズボンと下着を脱がせる。男根は既にはち切れんばかりに屹立しており、亀頭を真っ赤にしながら聖女の施しを心待ちにしていた。 「とても逞しくて力強い熱気を感じます……。その勇猛な情欲の火照りを、私の肉体で鎮めますね♡」 ジャンヌは衣装の胸部をはだけさせ、豊満な胸を顕にした。マスターの男性器を前にして彼女も欲情したのか、透き通るような色白の乳房には一筋の汗が伝っている。 「ジャンヌのおっぱい、母性的でとっても綺麗だ……」 「ふふ、ありがとうございます。私のおっぱいで、思う存分気持ちよくなってください♡」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます