コマ回し
Added 2022-01-01 08:29:36 +0000 UTC正月、都内のある神社へ向けて男性達が集合していた。
皆、手には<コマ回し会の催しのお知らせ>とハングル文字で書かれた
案内を携えていた。
神社の境内で男たちが待っていると一人の巫女がやって来た。
『ようこそお越しくださいました、会場はこちらになります。』
巫女は流暢な朝鮮語で語りかけると、決して開かれることはない本殿の中へ男たちを招き入れた。
暖房がたかれている本殿の中は少し薄暗く怪しげな雰囲気を醸し出している。
中には複数の巫女たちが正座をして待っていた。
先ほど男たちを本殿へ案内した巫女もその輪に加わると、すっと正座をし三つ指をついて挨拶をした。
『朝鮮の皆様、今年も高麗輪姦しに来ていただきましてありがとうございます。今年も私たち愚かなチョッパリに、皆様の優秀な子種を与えて下さいませ。』
土下座をし朝鮮人たちに懇願する巫女たち。
顔を上げ立ち上がるとそれぞれ男たちに殺到し、服を脱がせていく。
『寒かったでしょう?私の身体で温めて差し上げます。』
『わあ・・・凄い大きくなってますね❤直に触ってもいいですか?』
『ぴちゅ♪んれぇろぉ♪オッパの舌とツバ美味しいです・・・❤』
男の手を自らの巫女装束の中に差し入れる者、男の股間をまさぐる者、男の唇や舌に吸い付く者、それぞれ三者三葉でおもてなしをしている。
『ほらほらオッパ、発情してぐちゅぐちゅになった倭猿のオマンコに餌下さい❤』
『オッパの大きいチャジいただきます❤んはぁぁぁ・・・奥まで届くぅ❤』
『んもっ♪ぶぼっ♪っぷはぁぁ・・・私の口は韓国の皆様のおトイレですからお好きな時にお射精して下さいね❤』
<コマ回し>は今でこそ正月に独楽を回す事でお金が回る、物事が円滑に回るようにと縁起を担いで行われる行事だが、本来はこの神社で行われているように朝鮮人に輪姦してもらう行事なのだ。
古代日本に渡来し、進んだ技術文化を持つ半島人からその技を教授してもらう為、日本人が自分の妻や娘を差し出した事が起源とされている。
江戸時代に国学が勃興しナショナリズムが醸成されたことで恥ずべき歴史と闇の中に葬られ現代に伝わる<コマ回し>へと捏造された経緯がある。
韓国から派遣された日本自治政府の文化庁はこうした日本の捏造された歴史を本来の物に戻す活動を行っている。
『射精してぇ!オッパのザーメンでチョッパリ卵子輪姦してください❤』
『イクッ❤イク❤イックゥゥゥゥゥゥゥゥ❤』
『オッパ達の聖液で身体中包まれてます、あん❤とっても臭くて最高❤』
本殿内は男と女の濃厚な性の臭いが充満していた。
行為を終え男たちが身を整えると、だらしなく股を拡げ快楽の泉に浸かっていた巫女たちもはっ!と理性を取り戻した。
男たちのザーメンや自らの潮が染みこんだ、よれよれの巫女服を着直すと出迎えた時と同じように隊列を組む。
『今年も朝鮮の皆様から聖液をいただきましてまことにカムサハムニダ❤偉大な韓国が今年も繁栄を続けますよう私たち日本人は心からお祈り申し上げます。テーハミングマンセー!!!』
乾いたザーメンの口紅に陰毛が張り付いた便女化粧の巫女たちは、
心からの笑顔で韓国の繁栄を願い<高麗輪姦し>を終えるのだった。